「同じ目線で戦って欲しい」金メダル候補のスペイン戦を前に森保一監督「個々で持っている力をしっかり出してもらいたい」
2021.07.16 15:12 Fri
U-24日本代表の森保一監督が、17日に控えるキリンチャレンジカップ2021のU-24スペイン代表戦に向けた前日記者会見に出席した。12日にU-24ホンジュラス代表と対戦し、3-1で勝利した日本。東京オリンピック本大会前の最後の試合で、金メダル候補のスペインと対戦する。
先日閉幕したユーロ2020にスペイン代表として参加した6選手に加え、ヨーロッパのビッグクラブでプレーする選手たちを招集。最強メンバーと言っても過言では無い錚々たるメンバーが揃った。
森保監督は記者会見でスペイン戦に向けて意気込みをコメント。チームとしてやれること、選手個々がやるべきことを出していきたいと語った。
ースペインは金メダル候補と言われる良い相手だが、期待するプレーは
「東京オリンピックに向けても、良い強い対戦相手とのキリンチャレンジカップという親善試合の中で、スピード感であったり、テクニックであったり、世界のトップレベルとの戦いで良い刺激を受けて、東京オリンピックに向けて自信となる準備をしてもらいたいと思います」
ー12日のホンジュラス戦からの修正に関しては
「修正というか、まずは個々のコンディションを上げていくということ、そして6月のU-24の活動でオーバーエイジが合流してきて、チームとして活動していた中で、なかなかミスが出る機会がなかったり、受け身になる状況が出なかった中で、そこをポジティブに受け止めて、改善していこうと話しています」
「体力面では相手が5人交代して、かなりフレッシュな状態になりましたが。我々は選手を変えずにそのまま戦いました」
「ホンジュラス戦でフィジカル、ゲーム体力を上げていこうとしていく中で、出力的には1.5倍ぐらいになったと思うので、出場時間にバラつきあったものの、チームとして90分間戦える体力がついたのかなと思っています。あとは疲労をどれだけ抜けるかだと思います」
「戦術面ではまずは後半というか、前半にチャンスをたくさん作っていた中で、前半でもっと決め切れて試合を優位に進めたのではないかということで、決定力を高めていくことに加えて、速攻・遅行、サイドから攻めること、ディフェンスラインからボールを動かしながら3点目につなげたように、幾つも攻撃の形は作れたので、その時の状況によってどの攻撃のオプションを使うかというところは、状況を見てスペイン戦や東京オリンピックの舞台で、チームで意思統一して出していこうということを話しました」
ー本大会前最後の試合となるスペイン戦の位置付けは
「スペイン戦は交代枠が11人ということで、少しでも多くの選手を起用していきたいと思っています」
ー経験を積ませたいか
「理由はいくつかありますが、1つはこれまでの積み上げで、練習で、そして大学生とのトレーニングマッチ、ホンジュラス戦で、ゲーム体力はかなり上がってきたと思います。より多くの選手たちに経験をさせてあげられるようにしたいなと思っています」
「もう1つは多くの選手がスペインという世界のトップのチームと戦えることによって、また選手たちが良い刺激を受けて、彼らの成長につなげてもらえればと思うので、少しでも多くの選手にプレーしてもらうことです」
「同時に東京オリンピックで勝っていくには、世界のトップトップに勝っていかなければいけないので、FIFAランクがさらに上のスペインと戦って、さらに上の指標を掴んでもらいたいと思います」
ースペイン戦はどう言った試合にしていきたいか
「まずは明日のスペイン戦から東京オリンピックの初戦まで中4日なので、調整としては初戦に向けて。スペインに勝つことは絶対的なメリットになると思うので、なんとなく調整するというよりは、世界のトップトップと戦うことで、世界基準に勝っていく基準を理解して欲しいです」
「選手たちは個々で持っている力をしっかり出してもらいたいと思いますし、個の力を最大限発揮しながら、我々が持っている組織力を確認しながら選手たちには戦って欲しいなと思います」
「東京オリンピックに向けて選手たちもかなり緊張感が上がってきていると思いますが、どこと戦っても相手のことは分析しないといけないですし、相手を意識しないといけないですが、選手個々が持っている力を100%発揮することが勝つために必要だと思いますし、選手たちには常に日々成長しながら大会に臨む、目標に向かって前進することを考えてもらい、スペイン戦に臨んで欲しいと思います」
ーケガを抱えていた上田綺世、三笘薫の状態は
「上田については、みなさんに練習で観てもらっている通り、部分合流ではなくチームのトレーニングに全体合流してもらっています」
「昨日の練習を受けて今日のメディカルからの報告でもリバウンドは見られないということで、状態は上がっています」
「今日の練習を見てからですが、明日の試合でも十分プレーできる状態かなと思います」
「三笘は足の張りはありますが、少し回復をするために別メニューの調整をしつつ、オリンピックの本大会では問題なくプレーできるだろうと聞いています」
「2人を含めて明日のスペイン戦であったり、東京オリンピックへの準備期間で状態を見極めていきたいと思います」
「ここにいる選手たちはみんな東京オリンピックを大きな目標として努力してきてくれて、頑張ってきてくれたので、できる限りオリンピックの本大会でプレーできるのであれば、そのまま個別対応しながら進んでいきたいなと思います」
「選手の差し替えも東京オリンピックの初戦の24時間前まで可能なので、そこまで見極めたいと思います」
ー久保建英はスペインで育った。彼にとっては特別な試合にもなるが
「まずは彼が常に成長している進化しているということは、代表活動を通して、彼の日常の活動であったり試合を通して見させてもらって、感じさせてもらっています」
「育成年代の時から見ているわけではないですが、日本で良い指導者に巡り合って、本人の努力もあって成長していった中で、スペインに渡り、非常に厳しい環境の中で、成長に繋げていったと思っています」
「そこからまた日本に戻ってきて、競争を勝ち抜く覚悟というか、その環境の中で自分の力を出すということを自然に身につけられていると思っています」
「彼がサッカー好きなことは分かっていますが、競争の中で自分が勝ち抜いていかなければいけないというメンタリティは、彼の中で自然に備わっているのかなと思います」
「昨シーズンは非常に難しいシーズンだったと思いますけど、攻撃力+フィジカルの部分であったりとか、守備の部分であったりとか、総合的に彼の能力は伸びていると思います。難しい中で、チームの中で与えられたこと、要求されたことをこなしていくことと、現代サッカーの中で攻守が絶対的に必要だということ、インテンシティ高くプレーする中で技術と攻撃力を活かしていこうと、良い形で成長していると思います」
「私として知りたいところは、タケは凄い成長を見せてくれている選手ですけど、日本の育成機関では育っていないところで、スペインの育成の指導の環境と日本の育成の指導や環境がどう違うのかは知りたいです」
ースペインに勝つ自信は
「勝つ自信というと日本のホームで戦いますし、サポーターの方々にもスタジアムに応援に駆けつけてもらいますし、その中で勝つ可能性は十分あると思います」
「選手たちにはどんな対戦相手でも、勝ちにこだわって戦おうと常々伝えていますし、その中で試合で成長につなげられるような成果と課題を毎試合感じながら進んで行こうと言っています」
「勝つ確率がどれだけあるかわからないですが、十分勝つ可能性があると思っています」
「まずは選手たちにFIFAランクはスペインの方がA代表では上ですが、我々の世代で勝っていくといくことを目標にしているので、同じ目線で何ができて何ができないのかを整理して、選手にも感じてもらいたいと思います」
「選手たちが持っているものを100%出し切る。チームとして一丸となって戦って組織力を発揮すれば、十分勝てると思います」
「FIFAランク上は上位ですが、全ての試合で挑むという気持ち、チャレンジするという気持ち、掴み取る気持ちを忘れてはいけないと思います」
「どんな相手と戦っても、相手が勝利や勝ち点を与えてくれることはないので、貪欲になって挑戦する気持ちを忘れないし、明日の試合でも選手たちに見せてもらいたいと思います」
ーチーム発足からここまでの成長についてはどう見ているか
「オリンピック年代の選手たちと活動を始めさせてもらったのは、2017年12月からですが、選手たちが成長していく過程を見させてもらっていますので、そこは凄く嬉しく思いますし、選手たちの成長を見ていて頼もしく思います。十分世界と戦っていけるだろうと」
「選手たちがチャレンジしてくれて、海外に出て活動している選手も多いので、選手も世界で戦える、戦っていくことを普通に考えているのかなと思います」
「可能性はいつ頃かわからないですが、成長曲線はいつも感じさせてもらっています」
「コロナ禍は苦しんでいる方がたくさんいる中で、難しい環境の中でトレーニングできなかったり、サッカーができない中でも、選手たちがレベルアップしていくことを忘れずにコツコツ積み上げてきたことで、成長してくれたことは何よりも嬉しいです」
ースペインの戦い方については
「スペイン代表の戦い方は、フエンテ監督が約5年2度のU-21選手権を経て東京オリンピックの監督になっています。長年見てきた選手たちを招集して戦いにきたので、これまでの試合を観ると、攻守ともに非常にアグレッシブに戦う印象です」
「個で局面を突破できれば、チームでも局面を打開できる。守備も激しく厳しくやってくるチームです。[4-3-3]や[4-2-3-1]も使い分けてくると思っています」
先日閉幕したユーロ2020にスペイン代表として参加した6選手に加え、ヨーロッパのビッグクラブでプレーする選手たちを招集。最強メンバーと言っても過言では無い錚々たるメンバーが揃った。
ースペインは金メダル候補と言われる良い相手だが、期待するプレーは
「まずは選手たちには我々も東京オリンピック金メダルを目指しているので、同じ目線で戦って欲しいということ。目標を金メダルにしているということだけでなく、日本の選手たちが持っている力をしっかり出し切るには、対等に戦えると思ってこれまでやってきていますし、選手たちには自信を持って試合に勝つために臨んで欲しいと思っています」
「東京オリンピックに向けても、良い強い対戦相手とのキリンチャレンジカップという親善試合の中で、スピード感であったり、テクニックであったり、世界のトップレベルとの戦いで良い刺激を受けて、東京オリンピックに向けて自信となる準備をしてもらいたいと思います」
ー12日のホンジュラス戦からの修正に関しては
「修正というか、まずは個々のコンディションを上げていくということ、そして6月のU-24の活動でオーバーエイジが合流してきて、チームとして活動していた中で、なかなかミスが出る機会がなかったり、受け身になる状況が出なかった中で、そこをポジティブに受け止めて、改善していこうと話しています」
「体力面では相手が5人交代して、かなりフレッシュな状態になりましたが。我々は選手を変えずにそのまま戦いました」
「ホンジュラス戦でフィジカル、ゲーム体力を上げていこうとしていく中で、出力的には1.5倍ぐらいになったと思うので、出場時間にバラつきあったものの、チームとして90分間戦える体力がついたのかなと思っています。あとは疲労をどれだけ抜けるかだと思います」
「戦術面ではまずは後半というか、前半にチャンスをたくさん作っていた中で、前半でもっと決め切れて試合を優位に進めたのではないかということで、決定力を高めていくことに加えて、速攻・遅行、サイドから攻めること、ディフェンスラインからボールを動かしながら3点目につなげたように、幾つも攻撃の形は作れたので、その時の状況によってどの攻撃のオプションを使うかというところは、状況を見てスペイン戦や東京オリンピックの舞台で、チームで意思統一して出していこうということを話しました」
ー本大会前最後の試合となるスペイン戦の位置付けは
「スペイン戦は交代枠が11人ということで、少しでも多くの選手を起用していきたいと思っています」
ー経験を積ませたいか
「理由はいくつかありますが、1つはこれまでの積み上げで、練習で、そして大学生とのトレーニングマッチ、ホンジュラス戦で、ゲーム体力はかなり上がってきたと思います。より多くの選手たちに経験をさせてあげられるようにしたいなと思っています」
「もう1つは多くの選手がスペインという世界のトップのチームと戦えることによって、また選手たちが良い刺激を受けて、彼らの成長につなげてもらえればと思うので、少しでも多くの選手にプレーしてもらうことです」
「同時に東京オリンピックで勝っていくには、世界のトップトップに勝っていかなければいけないので、FIFAランクがさらに上のスペインと戦って、さらに上の指標を掴んでもらいたいと思います」
ースペイン戦はどう言った試合にしていきたいか
「まずは明日のスペイン戦から東京オリンピックの初戦まで中4日なので、調整としては初戦に向けて。スペインに勝つことは絶対的なメリットになると思うので、なんとなく調整するというよりは、世界のトップトップと戦うことで、世界基準に勝っていく基準を理解して欲しいです」
「選手たちは個々で持っている力をしっかり出してもらいたいと思いますし、個の力を最大限発揮しながら、我々が持っている組織力を確認しながら選手たちには戦って欲しいなと思います」
「東京オリンピックに向けて選手たちもかなり緊張感が上がってきていると思いますが、どこと戦っても相手のことは分析しないといけないですし、相手を意識しないといけないですが、選手個々が持っている力を100%発揮することが勝つために必要だと思いますし、選手たちには常に日々成長しながら大会に臨む、目標に向かって前進することを考えてもらい、スペイン戦に臨んで欲しいと思います」
ーケガを抱えていた上田綺世、三笘薫の状態は
「上田については、みなさんに練習で観てもらっている通り、部分合流ではなくチームのトレーニングに全体合流してもらっています」
「昨日の練習を受けて今日のメディカルからの報告でもリバウンドは見られないということで、状態は上がっています」
「今日の練習を見てからですが、明日の試合でも十分プレーできる状態かなと思います」
「三笘は足の張りはありますが、少し回復をするために別メニューの調整をしつつ、オリンピックの本大会では問題なくプレーできるだろうと聞いています」
「2人を含めて明日のスペイン戦であったり、東京オリンピックへの準備期間で状態を見極めていきたいと思います」
「ここにいる選手たちはみんな東京オリンピックを大きな目標として努力してきてくれて、頑張ってきてくれたので、できる限りオリンピックの本大会でプレーできるのであれば、そのまま個別対応しながら進んでいきたいなと思います」
「選手の差し替えも東京オリンピックの初戦の24時間前まで可能なので、そこまで見極めたいと思います」
ー久保建英はスペインで育った。彼にとっては特別な試合にもなるが
「まずは彼が常に成長している進化しているということは、代表活動を通して、彼の日常の活動であったり試合を通して見させてもらって、感じさせてもらっています」
「育成年代の時から見ているわけではないですが、日本で良い指導者に巡り合って、本人の努力もあって成長していった中で、スペインに渡り、非常に厳しい環境の中で、成長に繋げていったと思っています」
「そこからまた日本に戻ってきて、競争を勝ち抜く覚悟というか、その環境の中で自分の力を出すということを自然に身につけられていると思っています」
「彼がサッカー好きなことは分かっていますが、競争の中で自分が勝ち抜いていかなければいけないというメンタリティは、彼の中で自然に備わっているのかなと思います」
「昨シーズンは非常に難しいシーズンだったと思いますけど、攻撃力+フィジカルの部分であったりとか、守備の部分であったりとか、総合的に彼の能力は伸びていると思います。難しい中で、チームの中で与えられたこと、要求されたことをこなしていくことと、現代サッカーの中で攻守が絶対的に必要だということ、インテンシティ高くプレーする中で技術と攻撃力を活かしていこうと、良い形で成長していると思います」
「私として知りたいところは、タケは凄い成長を見せてくれている選手ですけど、日本の育成機関では育っていないところで、スペインの育成の指導の環境と日本の育成の指導や環境がどう違うのかは知りたいです」
ースペインに勝つ自信は
「勝つ自信というと日本のホームで戦いますし、サポーターの方々にもスタジアムに応援に駆けつけてもらいますし、その中で勝つ可能性は十分あると思います」
「選手たちにはどんな対戦相手でも、勝ちにこだわって戦おうと常々伝えていますし、その中で試合で成長につなげられるような成果と課題を毎試合感じながら進んで行こうと言っています」
「勝つ確率がどれだけあるかわからないですが、十分勝つ可能性があると思っています」
「まずは選手たちにFIFAランクはスペインの方がA代表では上ですが、我々の世代で勝っていくといくことを目標にしているので、同じ目線で何ができて何ができないのかを整理して、選手にも感じてもらいたいと思います」
「選手たちが持っているものを100%出し切る。チームとして一丸となって戦って組織力を発揮すれば、十分勝てると思います」
「FIFAランク上は上位ですが、全ての試合で挑むという気持ち、チャレンジするという気持ち、掴み取る気持ちを忘れてはいけないと思います」
「どんな相手と戦っても、相手が勝利や勝ち点を与えてくれることはないので、貪欲になって挑戦する気持ちを忘れないし、明日の試合でも選手たちに見せてもらいたいと思います」
ーチーム発足からここまでの成長についてはどう見ているか
「オリンピック年代の選手たちと活動を始めさせてもらったのは、2017年12月からですが、選手たちが成長していく過程を見させてもらっていますので、そこは凄く嬉しく思いますし、選手たちの成長を見ていて頼もしく思います。十分世界と戦っていけるだろうと」
「選手たちがチャレンジしてくれて、海外に出て活動している選手も多いので、選手も世界で戦える、戦っていくことを普通に考えているのかなと思います」
「可能性はいつ頃かわからないですが、成長曲線はいつも感じさせてもらっています」
「コロナ禍は苦しんでいる方がたくさんいる中で、難しい環境の中でトレーニングできなかったり、サッカーができない中でも、選手たちがレベルアップしていくことを忘れずにコツコツ積み上げてきたことで、成長してくれたことは何よりも嬉しいです」
ースペインの戦い方については
「スペイン代表の戦い方は、フエンテ監督が約5年2度のU-21選手権を経て東京オリンピックの監督になっています。長年見てきた選手たちを招集して戦いにきたので、これまでの試合を観ると、攻守ともに非常にアグレッシブに戦う印象です」
「個で局面を突破できれば、チームでも局面を打開できる。守備も激しく厳しくやってくるチームです。[4-3-3]や[4-2-3-1]も使い分けてくると思っています」
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「超いいね」「絶対買う」日本代表のLINEスタンプ第2弾が発売! W杯参加の全26選手や森保一監督のデザインが話題「ブラボースタンプいい」
日本サッカー協会(JFA)は14日、SAMURAI BLUE(日本代表)の公式LINEスタンプの第2弾を発表した。 今回が第2弾となるLINEスタンプには、カタール・ワールドカップ(W杯)に参加した日本代表の全26選手に加え、日本代表の公式マスコットのカラッペ・カララ、さらに森保一監督も登場する32種類となる。 選手と共に日常で使えるフレーズが用意されており、長友佑都(FC東京)の「ブラボー!」や、久保建英(レアル・ソシエダ)の「おはよう」、吉田麻也(シャルケ)の「いいね」、冨安健洋(アーセナル)の「おつかれ」、伊東純也(スタッド・ランス)の「ありがとう」などが収録されている。 W杯でも活躍した堂安律(フライブルク)は「それな」、三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)は「よっしゃー!」という言葉が使われている。 このスタンプは3月14日(火)に発売開始となり、税込250円、または100コインで購入が可能となる。 ファンは今回のスタンプに「ブラボースタンプいい」、「即購入します」、「ナイス!」、「超いいね」、「ぽいちさん可愛すぎやん」、「絶対買う」と反響を呼んでいる。 それぞれの選手がどんな言葉が割り当てられているのかを楽しんでいるファンも。日常に代表選手たちが溢れることになりそうだ。 <span class="paragraph-title">【写真】気になる選手はいつ使える!? 反響呼ぶ日本代表LINEスタンプ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cpwm3D0JCKc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cpwm3D0JCKc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cpwm3D0JCKc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.14 17:25 Tue5
「初めてみたかも」「痺れた」温和な森保監督がコスタリカ戦で声を荒らげ檄を飛ばす気迫の姿が反響「球際負けんな!」
普段のインタビューなどからは考えられないギャップがファンを驚かせている。 27日に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)グループE第2戦でコスタリカと対戦した日本。初戦のドイツ戦の勝利を生かし、ここでグループステージ突破に大きく近づく勝利を目指したが、ドイツ戦と大きくメンバーを変えた日本は上手く攻撃の形が作れず、コスタリカにワンチャンスを生かされ0-1で敗戦を喫した。 日本サッカー協会(JFA)のTeam Camは29日、コスタリカ戦の舞台裏を公開。中々見ることができないハーフタイムの様子が明らかになった。 ロッカールームに戻ってきた選手たちに対し、全体だけでなく、選手それぞれにも指示を出していく森保一監督。最後に円陣を組むと、チームに向かって「もう一個!相手、死に物狂いで来てるぞ球際!」「足しっかり出していく、球際負けんな!」と檄を飛ばし、チームに喝を入れた。 普段の温和な表情からは想像できない様子にはファンも驚き。「森保監督すごい気持ち入った声掛けしててびっくりした」、「温和な森保さんの檄も嬉しい」、「森保さんの激は痺れたね」、「森保さんがあんな激飛ばしてるとこ初めてみたかも」と反響が寄せられている。 コスタリカ戦では求められている結果を残せなかった日本。スペイン代表戦での日本の奮起を期待したい。 <span class="paragraph-title">【動画】森保監督が鬼気迫る表情で選手たちに激を飛ばす。コスタリカ戦ハーフタイムの実際の様子</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="YhSp5WS6g9o";var video_start = 622;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.11.30 17:30 WedU-23日本代表の人気記事ランキング
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日本代表対決のスタメン発表! OAの3名はベンチスタート
3日、日本代表vsU-24日本代表の一戦が札幌ドームで行われる。 キリンチャレンジカップ2021のジャマイカ代表戦が、ジャマイカ代表が来日できなかったことを受けて急遽中止に。その後、対戦相手にU-24日本代表を指名し、異例の日本代表対決が実現した。 カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を戦う日本代表と、東京オリンピック出場に向けてメンバー選考を続けるU-24日本代表の一戦。互いに主力選手を起用して臨む。 日本代表はDF長友佑都(マルセイユ)、MF鎌田大地(フランクフルト)、MF南野拓実(サウサンプトン)、FW大迫勇也(ブレーメン)と日本代表の主軸を先発起用した。 一方のU-24日本代表はオーバーエイジの3名はベンチスタート。MF久保建英(ヘタフェ)、MF中山雄太(ズヴォレ)、MF板倉滉(フローニンヘン)らが起用された。 今回の試合は、フィールドプレーヤーが7名、GK1名が交代可能なレギュレーション。後半の交代枠は3回までとなるが、負傷交代の場合は含まれない。 ★日本代表スタメン[4-2-3-1] ※並びは予想 GK:シュミット・ダニエル DF:室屋成、植田直通、谷口彰悟、長友佑都 MF:橋本拳人、守田英正 MF:原口元気、鎌田大地、南野拓実 FW:大迫勇也 監督:森保一 ★U-24日本代表スタメン[4-2-3-1] ※並びは予想 GK:大迫敬介 DF:菅原由勢、橋岡大樹、町田浩樹、旗手怜央 MF:中山雄太、板倉滉 MF:三好康児、久保建英、遠藤渓太 FW:田川亨介 監督:横内昭展 2021.06.03 18:42 Thu2
「チューしすぎw」圧巻ゴールのお祝いは熱烈なキス! U-23日本代表MF田中聡のゴール後の祝い方が反響…本人は「ちょっとキツいですね(笑)」
U-23日本代表のMF藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン)の行動が話題を呼んでいる。 25日、国際親善試合でU-23ウクライナ代表と対戦。試合は2-0で勝利を収め、良い状態でAFC U23アジアカップに臨むこととなる。 そのウクライナ戦では藤田の行動が話題に。1-0で迎えた76分、途中出場の田中聡(湘南ベルマーレ)がボックス内から左足でシュート。ゴール右のネットを揺らす見事なゴールで日本が追加点で奪った。 話題になったのはその後。田中がゴールを喜んだ中、その他の選手も大喜び。すると、藤田は何を思ったか田中にキスの嵐でゴールを祝福した。 試合後のメディア取材で藤田はキスについて「テンションがブチあがっちゃいました(笑)」と勢い余った行動だったとコメント。一方でキスをされた田中は「ちょっとキツいですね(笑)」と、熱烈なキスの嵐に戸惑っていた。 この祝福にファンは「藤田チューしすぎw」、「ジョエルの祝福笑」、「流石にやりすぎ」とコメント。流石に驚きの声が多く寄せられていた。 <span class="paragraph-title">【動画】田中聡の圧巻ゴールをキスで祝福!藤田譲瑠チマの行動が話題</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://t.co/HsjhJig8at">https://t.co/HsjhJig8at</a><a href="https://twitter.com/jfa_samuraiblue?ref_src=twsrc%5Etfw">@jfa_samuraiblue</a><a href="https://twitter.com/hashtag/jfa?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#jfa</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/daihyo?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#daihyo</a> <a href="https://t.co/c1Zdma83vR">pic.twitter.com/c1Zdma83vR</a></p>— TBS サッカー (@TBS_SOCCER) <a href="https://twitter.com/TBS_SOCCER/status/1772231508067299635?ref_src=twsrc%5Etfw">March 25, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.03.26 18:20 Tue3
「ピッチ上では年齢は関係ない」来季はFC東京でプレー、飛び級で追加招集されたMF松木玖生がU-22日本代表での意気込み語る
AFC U23アジアカップウズベキスタン2022予選に臨むU-22日本代表が22日からトレーニングを開始した。 2022年6月にウズベキスタンで開催が予定されている同大会。日本は、10月26日にカンボジア代表と、28日に香港代表と対戦し、本大会出場を目指す。 22日のトレーニング初日には、9名が集合。大学所属のGK杉本光希(立正大学),、DF山原怜音(筑波大学)、MF松井蓮之(法政大学)、MF佐藤恵允(明治大学)、高校所属のDFチェイス・アンリ(尚志高校)、MF松木玖生(青森山田高校)、MF中村仁郎(ガンバ大阪ユース)、MF甲田英將(名古屋グランパスU-18)のユース組に加え、DF角田涼太朗(横浜F・マリノス)が参加した。 この日は、追加招集を受けた松木がオンライン取材に応じ「今日練習してみてレベル高く感じました」と飛び級で加わったチームの印象をコメント。「いるだけでは意味がないので、日本代表という日の丸を背負うからこそは、出場機会があればしっかり結果を残せていければと思います」と、高いパフォーマンスを見せると意気込みを語った。 急遽招集を受けた松木。U-22日本代表に招集されるのは今回が初めてのこととなる。週末のJリーグもあることから、試合はぶっつけ本番に近い形となるが「自分もこのU-22日本代表は経験したことがなく、初めてやる選手が多いですが、しっかりコミュニケーションをとって、良いアピールができればと思います」とコメント。アピールをしていきたいと語った。 今回のU-22日本代表は[4-3-3]のシステムを用いると見られ、松木はインサイドハーフでのプレーとなることが予想される。その点については「今日も冨樫(剛一)監督から得点を取るところを要求されたので、結果を残すところと、[4-3-3]のポジションはどこで出てもしっかりと相手を圧倒できるプレーをしたいと思います」と意気込みを語った。 相手は日本よりも格下。守備的に戦ってくることも予想されるが「実際にプレーしてみないとわからないですが、引いた相手に対してミドルシュートや崩しのところは上回れると思うので、そこは焦れないで徹底してやれば、自ずと1、2点取れると思います」と自信をうかがわせた。 世代別の代表を経験してきた松木だが、2世代も上のチームへと合流する。その点については「自分も目指すところは日本代表なので、このように呼ばれてまずは嬉しい気持ちと、ここで結果を残さないと次のキャンプには呼ばれないと思うので、戦いの場として、そして国際大会は今回は絶対に負けられない場なので、しっかり2試合勝っていきたいと思います」と語り、先に見据えるA代表のためにも、結果を残したいと意気込んだ。 年上の選手ばかりとなるが「ピッチ上では年齢は関係ないので、要求するところは要求するし、そこは遜色なくやれると思います」と力強く語る松木。先日は来シーズンからのFC東京への加入が発表され、大きな話題となった。 FC東京の選手としても見られる松木は「来季からプロサッカー選手としてサッカーに打ち込めることができるので、今は青森山田代表ですが、次はFC東京の代表として呼ばれるように、この試合でしっかり勝っていきたいと思います」と何としても勝利したいと語り、FC東京の選手として本大会出場を果たしたいと意気込んだ。 松木の世代ではないが、2024年のパリ五輪を目指すU-20世代。松木にとってのパリ五輪は「東京五輪でもすごく良い結果を出しているので、次は優勝に向けて取り組まないといけないところですし、そのメンバーに入るためには自チームで結果を残さないといけないと思います」とし、世代別の代表、そしてFC東京でも結果を残して、出場を果たしたいと語った。 2021.10.22 21:52 Fri4
指導者本田圭佑が本格始動、U-23カンボジアの中心に「カンボジア王国の希望になってください!」
本田圭佑がカンボジア入りし、育成世代の指導に当たっている。 自身のキャリア9カ国目となるリトアニアのスードゥヴァでプレーしていた本田。デビュー戦でいきなりゴールを決め、9カ国全てでのゴールを記録するなど、未だに注目度は高い。 現役選手ながら指導者の道も模索する本田は、2018年8月にカンボジア代表のゼネラルマネージャー(GM)に就任。必要なライセンスを所有していないため肩書に"監督"とは付かないものの、実質的な指揮官とてチームを率いている。 昨シーズン終了までの契約となっていたリトアニアのスードゥヴァでのプレーを終えたのち、12月はAFF選手権(スズキカップ)のためにカンボジア代表に帯同していた本田。1月には日本各地を巡っていたが9日に自身のSNSを更新し、現在はカンボジア入りしていることを報告した。 U-23カンボジア代表の指導に当たっているようで、インスタグラムには「#23」のハッシュタグとともに、選手の輪の中心に立つ姿などを投稿。クーラーボックスに腰掛ける姿などは雰囲気が漂っている。 ファンからも「頑張ってください!」などの温かいメッセージが届いている様子。さらに、現地のサポーターと思われる方からも「久しぶりのカンボジア来訪、嬉しいです」や「カンボジア王国の希望になってください!」など、歓迎の声が寄せられた。 U-23カンボジア代表は帝京高校などで指揮を執った廣瀬龍氏が監督を務めており、14日から自国で開催されるAFF・U-23選手権に臨む。初戦は同日のU-23ブルネイ代表戦となるが、本田指揮官の手腕は果たして。 <span class="paragraph-title">【写真】U-23カンボジア代表の指導をする本田</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CZxnO2bhR6y/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; 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