ライプツィヒがフランクフルト主砲アンドレ・シウバ獲得を正式発表!2026年までの5年契約を締結
2021.07.03 03:01 Sat
RBライプツィヒは2日、フランクフルトからポルトガル代表FWアンドレ・シウバ(25)を完全移籍で獲得した。契約期間は2026年6月30日までとなる。
ライプツィヒへの移籍にサインしたアンドレ・シウバは、クラブの公式サイトで以下のようにコメントした。
「RBライプツィヒでの新たなチャレンジをとても楽しみにしている。このクラブには大きな野心と目標があり、僕はそれを達成するためにできるだけ多くのゴールを決めて貢献したいと思っている。僕は最高のレベルであるチャンピオンズリーグ(CL)でプレーしたいと思っていたんだ。そしてライプツィヒなら何度でもCLにチャレンジできると思ったんだ」
「ライプツィヒの担当者からクラブのビジョンやゲームの哲学を聞いてすぐに僕は納得したよ。今は休暇中ですが、ライプツィヒでの新しいシーズンに向けて、とても興奮しているよ」
「フランクフルトの2年間は素晴らしい成功を収め、非常に良い成長を遂げることができたんだ。とても感謝しているよ」
ライプツィヒへの移籍にサインしたアンドレ・シウバは、クラブの公式サイトで以下のようにコメントした。
「RBライプツィヒでの新たなチャレンジをとても楽しみにしている。このクラブには大きな野心と目標があり、僕はそれを達成するためにできるだけ多くのゴールを決めて貢献したいと思っている。僕は最高のレベルであるチャンピオンズリーグ(CL)でプレーしたいと思っていたんだ。そしてライプツィヒなら何度でもCLにチャレンジできると思ったんだ」
「フランクフルトの2年間は素晴らしい成功を収め、非常に良い成長を遂げることができたんだ。とても感謝しているよ」
2019年夏にミランからレンタル移籍で加入し、今シーズンから完全移籍に移行して正式にフランクフルトの一員となったアンドレ・シウバ。ミランでは公式戦41試合で10ゴールと燻っていたが、2020-21シーズンのブンデスリーガでは41ゴールと異次元の活躍を見せたバイエルンFWロベルト・レヴァンドフスキに次ぐ、リーグ2位の28ゴールを挙げる鮮烈な活躍を見せていた。
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