代表初ゴールからハットトリックのオナイウ阿道「チームに還元できれば」と横浜FMでも再び飛躍を誓う
2021.06.15 22:35 Tue
日本代表のFWオナイウ阿道(横浜F・マリノス)が、代表初ゴールとハットトリックを振り返った。
日本代表は15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でキルギス代表と対戦した。
この試合で先発デビューを果たしたオナイウは、序盤からゴール前に顔を出し続けると、27分にヘディングシュートがハンドを誘いPKを獲得。このPKをしっかりと決めて、初ゴールを記録した。
さらに31分には川辺駿のグラウンダーのクロスを合わせると、33分には小川諒也のクロスをヘッド。代表初ゴールとともにハットトリックを達成し、チームの5-1の勝利に貢献した。
試合後、オンラインのメディア取材に応じたオナイウは、自身のパフォーマンスについて「個人としてゴールや結果、数字は出せたと思いましたが、他の部分でもう少し攻撃の起点になるような、スイッチ入れたボールに反応できる回数を増やせたらと思います」とコメント。「個人だけでなく、チームとして増やせていければ、より厚みがある攻撃ができると思います」と語り、反省を口にした。
今回の活動はFW大迫勇也(ブレーメン)の離脱を受けて追加招集という形で参加。その中で、しっかりとアピールしたが「チームでやっていることをしっかりやることが、全て結果や内容に出ていると思います。チームでどれだけ自分がやれているのかを呼ばれた時に出すことができたので、安定したプレーを常にできるように、得点が取れるように意識していきたいと思います」と語り、所属する横浜FMでのプレーが生きていると語った。
これまではプロ入り後に苦労を続けてきたオナイウ。その中で、今シーズンはJリーグでも活躍し、代表でも結果を残した。
その点については「毎年レンタルでチームを出たり、色々経験したからこそ」と、様々なチームでの経験が生きていると言い「それがなければここにいなかったかもしれないです。色々な人との出会いとか、それで得た経験、選手としての幅など、僕1人ではないと思うので、みんなに感謝しながら、呼んでいただいたことに感謝しながら、しっかり結果を残すことを意識しながらチームでやることが一番だと思いますし、チームに還元できればよりチームも良くなると思います」と、これまで関わってくれた多くの人への感謝を語り、横浜FMへとしっかりと還元したいと語った。
今季はJ1で日本人最多の10ゴールを記録。その活躍を代表でも見せたわけだが「マリノスでしっかりプレーしていて、しっかり競争しながら試合に出て得点を取れていますし、チームのスタイルだったり、チームのサッカーがあってこの代表に僕は呼んで頂いているので、そのプレーがゴールにつながるというのはしっかりイメージできていて、しっかり結果として残せたことは良かったと思います」と、チームでやってきたことをそのまま出しただけだと語った。
この先は9月の最終予選がある。Jリーグで結果を残し続けることが、再び招集を受けることにつながるが「僕より若い選手もいますし、オリンピック世代も含めて、年齢関わらず向上心や上手くなりたい気持ち、コミュニケーション能力、試合中の判断、ハーフタイムでの修正といったサッカーの熱というのを今までより高いと感じましたし、だからこそここにいるんだなと」と、多くの面で今回の活動から刺激を受けた様子だ。
そのオナイウだが、やはり横浜FMでのプレーが重要だとコメント。自身が大きく変化できたチームにしっかりと還元したいと改めて意気込んだ。
「チームに還元できればと思いますし、チームは僕がいない間にタイトルの可能性を2つ落としているので、リーグ戦しかないですが、みんなでもう一回次の試合に向けてやるということで、しっかりと力になれればと思います」
「アドバイスではないですが、選手としての幅が広がったので、マリノス1年目でなかなかできなかったことが今年はできると思いますし、それが結果につながっているので、今やれているイメージをチームでも代表でもやりたいので、また呼んでもらうためにチームでやっていきたいと思います」
日本代表は15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でキルギス代表と対戦した。
この試合で先発デビューを果たしたオナイウは、序盤からゴール前に顔を出し続けると、27分にヘディングシュートがハンドを誘いPKを獲得。このPKをしっかりと決めて、初ゴールを記録した。
試合後、オンラインのメディア取材に応じたオナイウは、自身のパフォーマンスについて「個人としてゴールや結果、数字は出せたと思いましたが、他の部分でもう少し攻撃の起点になるような、スイッチ入れたボールに反応できる回数を増やせたらと思います」とコメント。「個人だけでなく、チームとして増やせていければ、より厚みがある攻撃ができると思います」と語り、反省を口にした。
ハットトリックについては「結果という部分ではしっかりと出せた方が良いですし、多いに越したことはないので、3点という結果は良かったです」と喜びを語りながらも、「他の部分の質を上げないと、相手のレベルが上がると通用しなくなるので、判断のスピードなどはもっとレベルアップしないといけないなと思います」と語り、課題も感じた試合だったと語った。
今回の活動はFW大迫勇也(ブレーメン)の離脱を受けて追加招集という形で参加。その中で、しっかりとアピールしたが「チームでやっていることをしっかりやることが、全て結果や内容に出ていると思います。チームでどれだけ自分がやれているのかを呼ばれた時に出すことができたので、安定したプレーを常にできるように、得点が取れるように意識していきたいと思います」と語り、所属する横浜FMでのプレーが生きていると語った。
これまではプロ入り後に苦労を続けてきたオナイウ。その中で、今シーズンはJリーグでも活躍し、代表でも結果を残した。
その点については「毎年レンタルでチームを出たり、色々経験したからこそ」と、様々なチームでの経験が生きていると言い「それがなければここにいなかったかもしれないです。色々な人との出会いとか、それで得た経験、選手としての幅など、僕1人ではないと思うので、みんなに感謝しながら、呼んでいただいたことに感謝しながら、しっかり結果を残すことを意識しながらチームでやることが一番だと思いますし、チームに還元できればよりチームも良くなると思います」と、これまで関わってくれた多くの人への感謝を語り、横浜FMへとしっかりと還元したいと語った。
今季はJ1で日本人最多の10ゴールを記録。その活躍を代表でも見せたわけだが「マリノスでしっかりプレーしていて、しっかり競争しながら試合に出て得点を取れていますし、チームのスタイルだったり、チームのサッカーがあってこの代表に僕は呼んで頂いているので、そのプレーがゴールにつながるというのはしっかりイメージできていて、しっかり結果として残せたことは良かったと思います」と、チームでやってきたことをそのまま出しただけだと語った。
この先は9月の最終予選がある。Jリーグで結果を残し続けることが、再び招集を受けることにつながるが「僕より若い選手もいますし、オリンピック世代も含めて、年齢関わらず向上心や上手くなりたい気持ち、コミュニケーション能力、試合中の判断、ハーフタイムでの修正といったサッカーの熱というのを今までより高いと感じましたし、だからこそここにいるんだなと」と、多くの面で今回の活動から刺激を受けた様子だ。
そのオナイウだが、やはり横浜FMでのプレーが重要だとコメント。自身が大きく変化できたチームにしっかりと還元したいと改めて意気込んだ。
「チームに還元できればと思いますし、チームは僕がいない間にタイトルの可能性を2つ落としているので、リーグ戦しかないですが、みんなでもう一回次の試合に向けてやるということで、しっかりと力になれればと思います」
「アドバイスではないですが、選手としての幅が広がったので、マリノス1年目でなかなかできなかったことが今年はできると思いますし、それが結果につながっているので、今やれているイメージをチームでも代表でもやりたいので、また呼んでもらうためにチームでやっていきたいと思います」
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オナイウ阿道が妻との笑顔2ショットでバースデーを祝福、髪型にも注目が
トゥールーズのFWオナイウ阿道が妻の誕生日を祝った。 2018年11月30日、オナイウは結婚を発表。2019年に長女、2020年9月に次女が誕生していた。 フランスのトゥールーズでプレーするオナイウは、途中出場がメインながらリーグ・アンで25試合で2ゴールを記録している。 そのオナイウは自身のインスタグラムを更新。妻との2ショットを投稿し、「Happy Berthday」と祝福した。 オナイウと笑顔の妻の2ショット。オナイウのヘアスタイルはコーンロウのように編み込まれており、「ナイスヘア」とのコメントも寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道が妻と笑顔の2ショットで誕生日を祝福</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CqdT28fLkgB/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CqdT28fLkgB/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CqdT28fLkgB/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">オナイウ阿道(@onaiwu_ado)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.04.01 19:30 Sat3
DAZN、新番組「ドヨサカ」が8月23日より無料配信開始!Jリーグ超最速ハイライトや欧州サッカーの注目情報を一挙紹介。土曜日がもっと“サッカー漬け”に
スポーツ配信サービス「DAZN(ダゾーン)」は、8月23日より、新番組「ドヨサカ -土曜はサッカーで夜更かし-」を無料で配信開始することを発表した。 本番組は、土曜日に集中する国内外リーグの試合スケジュールに合わせ、試合終了直後のJリーグを振り返る“超最速”ハイライトや、直後の深夜帯にキックオフする欧州サッカーの見どころを一気に紹介する新しい情報番組だ。 出演者には、Jリーグや欧州でプレー経験のある安田理大氏、林陵平氏、セリエAの試合解説でおなじみのサッカージャーナリスト・細江克弥氏らが名を連ね、試合直前あるいは直後のリアルな熱量を伝えながら、「見ている人が明日話したくなる」鋭い視点でサッカートークを繰り広げる。 明治安田Jリーグは後半戦に突入し、優勝争いが激化。一方で欧州でもラ・リーガ、セリエA、リーグ・アン、ベルギーリーグ、EFLチャンピオンシップなどが次々と開幕。なかでもDAZNで8年ぶりにライブ配信が再開されたブンデスリーガには多くの日本人選手が集まり、国内での注目度が急上昇している。 「ドヨサカ」では、大注目の国内外リーグの魅力を1つの番組に凝縮し、Jリーグの熱気をそのまま欧州サッカーへと橋渡しする構成に。リーグの垣根を越え試合の見どころや注目選手、戦術の話題まで幅広く取り上げ、サッカーファンの土曜日を“サッカー漬け”な1日へといざなう。 初回放送は8月23日、21:10より放送される。 ■「ドヨサカ-土曜はサッカーで夜更かし-」配信概要 8月23日(土)21:10~22:20 出演者:鄭大世、安田理大、ミムラユウスケ、笹木かおり ■8月23日(土)深夜配信の主な欧州サッカーの試合 <ブンデスリーガ> フランクフルト vs ブレーメン(堂安律/長田澪)22:30キックオフ レヴァークーゼン vs ホッフェンハイム(町田浩樹)22:30キックオフ フライブルク vs アウクスブルク(鈴木唯人)22:30キックオフ <ラ・リーガ> マジョルカ vs セルタ(浅野拓磨)00:00キックオフ レバンテ vs バルセロナ 04:30キックオフ <リーグアン> マルセイユ vs パリFC 00:00キックオフ ニース vs オセール(オナイウ阿道) 02:00キックオフ <セリエA> サッスオーロ vs ナポリ 01:30キックオフ ミラン vs クレモネーゼ 03:45キックオフ 2025.08.23 10:00 Sat4
2戦連続先発の横浜FM・前田大然、内容に手応え語るも「内容が良いだけではダメ」
横浜F・マリノスのFW前田大然が、上海上港戦を振り返った。 横浜FMは28日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2020グループH第4節で上海上港(中国)と対戦。1-2で敗れた。 25日の再開初戦では土壇場のゴールで勝利した横浜FM。この試合では試合をしっかりとコントロールして臨む。 しかし14分にCKの流れから先制を許す展開に。それでも21分にスルーパスに抜けた仲川輝人がボックス内右で折り返すと、最後はオナイウ阿道が押し込んで同点とする。 1-1で迎えた後半、一瞬の隙を突かれワンツーでリカルド・ロペスに裏を取られると、そのまま決められ1-2に。その後は得点を奪えず、敗戦となった。 前節に続いての連続先発出場となった前田は試合を振り返り「内容的には前の試合より良くなっていますし、相手にもシュートを決められましたが、それ以外は自分たちのサッカーができていました」と失点シーン以外は手応えを口にした。 また、「失点のところは、僕を含めてもっと強く行かないとやられるなという印象です」と語り、アジアの舞台で戦う上での守備ポイントを語った。 次節は12月1日に全北現代モータース(韓国)と対戦する。試合に向けては「内容が良いだけではダメだと思うので、内容が良い上でしっかり試合に勝たないといけない」とコメント。「次はしっかり勝てるように準備したいと思います」語り、次節の勝利へ意気込んだ。 2020.11.29 14:53 Sun5
日本代表が離脱の南野拓実の代役にオナイウ阿道を追加招集、フランス2部で現在2試合連続ゴール中で背番号は南野の「10」に
日本サッカー協会(JFA)は4日、トゥールーズのFWオナイウ阿道を日本代表に追加招集することを発表した。背番号は「10」を付ける。 日本代表は2日に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオマーン代表戦で0-1と敗戦。中国代表戦を戦うため、カタールへと移動した。 オマーン戦を負傷欠場していたMF南野拓実(リバプール)がケガのためそのまま離脱。攻撃陣が手薄となっていた。 なお、DF板倉滉(シャルケ)、DF酒井宏樹(浦和レッズ)に続いて3人目の離脱となっていた。 オナイウは今シーズンの明治安田生命J1リーグで20試合に出場し12得点を記録。夏にリーグ・ドゥ(フランス2部)のトゥールーズへと完全移籍すると、6試合で2ゴールを記録。2試合連続ゴール中と好調を維持していた。 2021.09.04 22:05 Sat日本の人気記事ランキング
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
「なんとか取り戻したい」9月以来の日本代表活動の前田大然、高校の先輩・渡辺剛との初活動は「2人で活躍したい」
アジアカップの開幕が近づく中で、日本代表FW前田大然(セルティック)が自身の状態について言及した。 12日に開幕を迎えるアジアカップ2023。カタールで開催される中で日本代表は調整を続けている。 ケガの影響もあり9月以降の日本代表活動に参加できなかったが、復帰してアジアカップで合流。9日に行われたヨルダン代表とのトレーニングマッチでもゴールを記録していた。 前田は11日のトレーニング後に取材に応じ、ヨルダン戦についてコメント。「個人というかチームとして良い状態だと思います。ここ数回は辞退していたので、なんとか取り戻したいとやっていて、練習試合でしたけどしっかりゴールできて良かったです」と、ゴールを喜んだ。 セルティックでもリーグ戦5試合欠場したもの、12月中旬に復帰。5試合を戦った中、合流直前のセント・ミレン戦では10月以来のゴールを記録した。 「復帰してチームでも2、3試合やりましたし、こっちに来る前にゴールもできていたので、問題ないです」と状態は問題ないと語った前田。11日のトレーニングは途中で離脱したが「コンディションを上げたいという部分もありましたが、明日の練習から全然大丈夫なので問題ないです」と、大きな問題ではないとした。 開幕は12日だが、日本の初戦はベトナム代表と14日に行われる。カタール・ワールドカップ(W杯)のアジア予選でも戦ったベトナム。格下ではあるが、簡単にも勝たせてもらえない相手だ。 前田は「練習前にミーティングしましたけど、ベトナムとは1点差のゲームが多くて、難しい試合になることは間違い無いです」とコメント。「ただ、前と比べるとチームは大きく進化しているので、自分たちのサッカーをすれば良い試合ができていると思います」と、今の日本代表の戦いができれば問題はないと語った。 一方で、トレーニングマッチのヨルダン戦ではカウンターから失点。前田は失点はない方が良いとしながらも、本大会前に確認できたことは良かったとした。 「失点してきていなかった中での失点ですが、試合をやっていればどうしてもしてしまいますし、大会前にチームとして経験できたこと、そういうこともあるということが分かったのはこれから先やっていく上で良かったかなと。失点は無い方がもちろんいいので、減らしていけば良いと思います」 今回の日本代表には、山梨学院大学附属高校の1つ先輩であるDF渡辺剛(ヘント)が招集されている。高校の先輩と代表では初の活動になるが、「一緒にやりたいというのは常にあったので、今回初めてそういう機会が得られたので、母校を盛り上げるように2人で活躍したいです」とコメント。ついに実現したことを喜んだ。 2024.01.11 23:57 Thu3
BE:FIRSTがアンバサダー就任の「FILA」、かつては中田英寿氏も同ブランドのスパイクを着用
7日にBE:FIRSTがブランドアンバサダーに就任したことを発表した『FILA(フィラ)』。ファッションブランドとしての認識が強い同ブランドだが、かつてはサッカースパイクも手掛けていた。 フィラは1911年、フィラ兄弟によってイタリアのビエラでニット素材工場として誕生した。1940年に社名を『FILA』に変更。1970年代からスポーツウェア業界でも地位を築き始め、次第に大きな注目を集めていった。 現在はテニスやゴルフを中心としたブランド展開に加え、バーチャルシンガー・初音ミクとのコラボレーションシューズなどカジュアルウェアに注力しているフィラだが、1998年にイタリアへと渡った元日本代表MF中田英寿氏が身に着けていたのがフィラのファッシノだ。 当時世界の最高峰と言われていたセリエA。中田氏はユベントスを相手にデビュー戦で2ゴールというセンセーショナルな活躍を披露した。足元には黒を基調に黄色のFマーク。シュータンには『FILA』の文字がはっきりと見て取れる。 現在のサッカー界からは姿を探すことが難しくなったフィラだが、今季はセリエCのヴィチェンツァのサプライヤーとなった。『Footy Headlines』によれば、イタリアのピッチに同ブランドが戻ってくるのは、フィオレンティーナとの1999-2000シーズンの終了以来、22年ぶりとのことだ。 かつてはウェストハムやフランクフルトのサプライヤーも務めていたフィラ。現在はヴィチェンツァのほか、イスラエルのマッカビ・テルアビブや韓国の済州ユナイテッドなどのクラブのサプライヤーを務めている。 <span class="paragraph-title">【写真】ペルージャ時代の中田英寿とその足元</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila01.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila02.jpg" style="max-width:100%;"></div> <span class="paragraph-title">【写真】FILAがサプライヤーを務めたフィオレンティーナやフランクフルトのユニフォーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila03.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/fila04.jpg" style="max-width:100%;"></div> 2022.09.07 20:30 Wed4
「言われて気付きました」田中碧が鈴木愛理さんへの“縦読み”投稿を否定!?文言はすでに削除
日本代表MF田中碧が反響を呼んだインスタグラムの投稿を修正した。 2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)のデュッセルドルフでプレーする田中。今シーズンはここまでリーグ戦7試合に出場し1アシストとまずまずのスタートを切っていた中、9月10日に24歳の誕生日を迎えた。 田中は自身のインスタグラムを更新し、「24歳になりました。たくさんメッセージありがとうございます。もっと素晴らしい選手になれるように努力します」と感謝。20年前の4歳の誕生日と思われる写真やバースデーケーキ、さらには川崎フロンターレ時代の同僚であるGK新井章太(ジェフユナイテッド千葉)のお守りの写真も投稿していた。 その中、最も注目を集めたのがハッシュタグの部分。いくつか投稿していた田中だが、それは下記のようになっていた。 「#あっといわせるような #いい大人になりたいですね #リアルに年を感じる今日この頃 #いつもありがとうございます」 24歳の決意とも取れるが、縦読みをすると「あ・い・り・いつもありがとうございます」に。これが交際を明かしている元℃-uteのメンバーで歌手の鈴木愛理さんへの感謝の気持ちではないかと話題になった。 田中は14日に改めてインスタグラムを更新。ストーリーズで「お恥ずかしながら皆様に言われて気付きました 以後気をつけます!」と投稿した。話題を呼んだハッシュタグの部分についてはすでに削除され、「#新井章太」に修正されている。 <span class="paragraph-title">【写真】偶然だった?田中碧のバースデー投稿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CicaY7WqY-4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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