パルチザン電撃退団のFW浅野拓磨の新天地はトルコ? 獲得に興味と現地報道

2021.05.07 12:45 Fri
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給料の遅延とクラブの不義理を理由にブログで退団を発表したFW浅野拓磨(26)だが、新天地はトルコになるかもしれない。トルコ『Haber Mat』が報じた。

浅野は2日、自身のブログで「給与の未払いやクラブの不誠実な対応」を理由に、パルチザン・ベオグラードからの退団を発表した。

突然の発表は大きな話題となり、パルチザンも追って声明を発表。浅野の退団を発表した一方で、契約違反だとして国際サッカー連盟(FIFA)に浅野を訴えると反論。泥沼の展開となっている。

日本やセルビア以外でも大きな話題となっている浅野の退団劇。どのように落ち着くのかは未だ見えてこないが、浅野はすでに新天地入りが近づいていると報じられている。

浅野は欧州5大リーグでのプレーを望んでいるとされたが、トルコのスュペル・リグであればセルビアよりはヨーロッパの舞台に近い状況。さらに、ストライカーを補強したいトラブゾンスポルが浅野に興味を持ち、獲得に動き出しているようだ。

2013年にサンフレッチェ広島でプロデビューした浅野は、2016年夏にアーセナルへ一気にステップアップ。直後からシュツットガルトやハノーファーへのローンで武者修行に励むも、アーセナルでのデビューは果たせないまま、2019年夏にセルビア1部のパルチザンへ完全移籍した。

2年目を迎えていた今シーズンは、リーグ戦33試合の出場で18ゴール8アシストと大活躍。欧州1部リーグでは日本人最多得点で、8月に行われた第5節のインジヤ戦ではハットトリックを達成していた。


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久保建英の負傷について語るマジョルカ指揮官「それほど深刻ではない」

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「記録に挑戦したい」9カ国目でゴールの本田圭佑が意気込み、リトアニアリーグは「Jリーグの方がレベルが高い」

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