札幌25周年の記念試合、ポステコグルー采配大的中! 横浜FMが3分間で逆転し無敗を「8」に伸ばす【明治安田J1第10節】
2021.04.16 21:02 Fri
16日、明治安田生命J1リーグ第10節の北海道コンサドーレ札幌vs横浜F・マリノスが札幌ドームで行われ、1-3で横浜FMが逆転勝利を収めた。
前節はホームに鹿島アントラーズを迎えて2点差を追いついて引き分けた札幌と、アウェイのベガルタ仙台戦で攻め込みながらもゴールが奪えず、ゴールレスドローとなった横浜FMの対戦。札幌は鹿島戦からスタメンを1名変更。深井一希に代えて、キム・ミンテを起用し、通常の[3-4-2-1]で臨む。
対する横浜FMは4名を変更。高野遼、岩田智輝、天野純、仲川輝人が外れ、小池龍太、喜田拓也、マルコス・ジュニオール、オナイウ阿道を起用する。[4-3-3]の3トップでは右にエウベル、左に前田大然、中央にオナイウ阿道が入った。
昨年の同カードでは札幌がマンツーマンディフェンスを披露し、横浜FMを封じ込めて3-1で勝利。再現を果たしたい札幌と、リベンジを果たしたい横浜FMの対決となった。
札幌にとって、クラブ創設25周年のメモリアルマッチとなった一戦。試合は立ち上がりからエンジン全開で両チームが前に出て行く。まずは1分、カウンターからチャナティップが持ち込むと、ボックス手前からシュート。これはGK高丘の正面を突く。
8分には、横浜FMがビッグチャンス。小池の浮き球のパスに反応したエウベルが裏を取ると、ボックス内右からクロス。これに飛び込んだマルコス・ジュニオールがダイビングヘッドで合わせるとシュートは枠を捉えるが、GK菅野が頭でセーブ。クロスバーに当り跳ね返ったボールをオナイウ阿道がヘディングで合わせるが、枠を捉えられない。
一方で9分には札幌が決定機。宮澤の浮き球のパスにチャナティップが反応。ボックス内でフリーで受けるが、コントロールを誤りシュートは打てず。その流れからカウンターを仕掛けた横浜FMはマルコス・ジュニオールが前線へパス。これを田中がクリアしようとするが後方に流れ、前田が拾い決定機になりかけたが、主審は高嶺のマルコス・ジュニオールへのファウルを取ることに。この判定に横浜FMの選手たちが抗議し、アンジェ・ポステコグルー監督は頭をかかえる反応を見せた。
序盤からテンションの高い試合になり、両チームの攻防がヒートアップ。目まぐるしく攻守が入れ替わり、ひと時も目を離せない展開となる。
20分ごろからは徐々に落ち着いた展開に。それでも、互いが持ち味を出し、インテンシティの高い展開が続いて行く。
飲水タイムを挟み、横浜FMは前線のサイドをチェンジ、右に前田、左にエウベルを配置し状況打開を目指して行く。
札幌は35分、横浜FM陣内のゴールからやや離れた位置でFKを獲得。これを名手・福森が得意の左足で直接狙うが、これはGK高丘が正面でキャッチする。
37分には横浜FMが決定機。ボックス付近でパスを回すと、最後はボックス右角から松原がシュート。これがキム・ミンテに当りディフレクトするとボールはゴールへ。しかし、クロスバーを直撃し、得点とはならない。
シュートチャンスまでは作れていない札幌だったが41分、ハイラインの裏を取った菅が持ち出して低いクロス。これに駒井が走り込むが、わずかに届かない。
さらに札幌は43分にビッグチャンス。自陣でのこぼれ球を田中がダイレクトで前線へ。これをチャナティップが裏に抜けてトラップし、チアゴ・マルチンスを振り切るとGK高丘と一対一に。ここで右への横パスを選択すると、走り込んだアンデルソン・ロペスが無人のゴールへ流し込むだけだったが、足が合わずに枠を外して大チャンスを逸する。
前半アディショナルタイム3分には札幌が決定機。チャナティップが持ち出しボックス手前からスルーパス。これに反応した菅がボックス内で裏を取ると、シュートではなくクロスを選択。これは松原がブロックし、得点を許さずゴールレスで前半を終えた。
ハーフタイムでの交代はなし。すると立ち上がりに得たCKから札幌がスコアを動かす。左CKから福森がクロスを送ると、ニアサイドで宮澤がフリック。これがファーサイドに流れるとキム・ミンテが折り返すと、最後はアンデルソン・ロペスがダイビングヘッド。これが決まり、札幌が先制。アンデルソン・ロペスは1998年にバルデスが記録したクラブ最長記録に並ぶ5試合連続ゴールとなった。
先制を許した横浜FMは49分に決定機。右サイドでパスを受けたエウベルがカットインでボックス内に侵入。そのまま左足でシュートを放つが、GK菅野がセーブする。52分にも横浜FMは左CKからのクロスをボックス中央でオナイウ阿道がドンピシャヘッド。しかし、これはまたしてもGK菅野がセーブ。こぼれ球を畠中が触るがシュートは打てない。
61分にも横浜FMはビッグチャンス。左から喜田がドリブルで持ち込みスルーパス。小池がボックス内左からクロスを送ると、ファーサイドに走り込んだマルコス・ジュニオールがシュート。これに前田が合わせに行くが、わずかに合わずにゴールとはならない。
札幌は64分にアクシデント。高嶺が右太もも裏を痛めたのか、ピッチに座り込み自ら交代を要求。代わりに昨年11月に重傷を負った荒野拓馬が復活となり、スタンドからは大きな拍手が送られた。
すると67分には札幌がチャンス。裏へのボールにチャナティップが抜けると、マイナスのボールをボックス手前から福森がダイレクトで左足シュート。これは枠を捉えるが、GK高丘がセーブし得点を許さない。
横浜FMは、飲水タイム明けの71分にマルコス・ジュニオールと扇原を下げ、天野純と水沼宏太を投入。システムは[4-1-3-2]のような形に変更。エウベルと前田が2トップのような形になり、2列目に左に天野、中央にオナイウ阿道、右に水沼が入り、喜田がアンカーとなった。
開幕戦以来の黒星を避けたい横浜FMはGK以外の10人が敵陣に入るなど、圧力をかけていきゴールを目指す。すると80分、右サイドでパスを受けた天野がフェイントで潰しに来た荒野をかわすと、少し持ち出しボックス手前から左足アウトで低いクロス。これに飛び込んだオナイウ阿道が軽く触れてゴールを奪い、横浜FMが同点に追いつく。
その横浜FMはリスタート前に喜田と松原を下げて、渡辺皓太とティーラトンを投入。チャナティップ、ティーラトンとタイを代表する選手が同じピッチに立つ。するとその直後、ボックス右でパスを受けた水沼がクロスを上げると、前田がボックス中央でダイビングヘッド。一気に試合をひっくり返した。
あっという間に逆転を許した札幌は88分。左CKから再び福森が高精度のクロス。これに途中出場のジェイがヘディングで合わせるが、わずかに枠を越えていく。その後も札幌は連続してCKを獲得。福森の精度の高いクロスがジェイの頭を目掛けて蹴られると、ジェイはヘディングでしっかり合わせるがゴールを奪えない。
終盤にかけては横浜FMが相手陣内で時間を使って行き、そのまま試合終了かと思われたがアディショナルタイム5分に左サイドを仕掛けると、抜け出したティーラトンがボックス内左からクロス。これを走り込んだエウベルがヘディングで叩き込んだ。しかし、VARが介入すると主審によるOFR(オン・フィールド・レビュー)が行われ、ティーラトンが突破した際にハンドがあったとし、ノーゴールとなった。
それでも最後まで諦めない札幌だったが、後半アディショナルタイム9分に横浜FMがカウンター。ボックス手前でパスを受けたエウベルが、岡村を一対一で振り切りシュート。今度は文句なしのゴールとなりタイムアップ。横浜FMが逆転勝利を収め、無敗を「8」に伸ばした。
北海道コンサドーレ札幌 1-3 横浜F・マリノス
【札幌】
アンデルソン・ロペス(後2)
【横浜FM】
オナイウ阿道(後35)
前田大然(後37)
エウベル(後54)
前節はホームに鹿島アントラーズを迎えて2点差を追いついて引き分けた札幌と、アウェイのベガルタ仙台戦で攻め込みながらもゴールが奪えず、ゴールレスドローとなった横浜FMの対戦。札幌は鹿島戦からスタメンを1名変更。深井一希に代えて、キム・ミンテを起用し、通常の[3-4-2-1]で臨む。
対する横浜FMは4名を変更。高野遼、岩田智輝、天野純、仲川輝人が外れ、小池龍太、喜田拓也、マルコス・ジュニオール、オナイウ阿道を起用する。[4-3-3]の3トップでは右にエウベル、左に前田大然、中央にオナイウ阿道が入った。
札幌にとって、クラブ創設25周年のメモリアルマッチとなった一戦。試合は立ち上がりからエンジン全開で両チームが前に出て行く。まずは1分、カウンターからチャナティップが持ち込むと、ボックス手前からシュート。これはGK高丘の正面を突く。
5分には横浜FM。右サイドをエウベルがドリブルで仕掛けると、中にクロスを上げられないと見るやマイナスのパス。これをバイタルエリアで受けた小池がミドルシュート。これがDFに当たりこぼれ球になると、ボックス内で前田が拾いシュート。しかし、これもDFにブロックされる。
8分には、横浜FMがビッグチャンス。小池の浮き球のパスに反応したエウベルが裏を取ると、ボックス内右からクロス。これに飛び込んだマルコス・ジュニオールがダイビングヘッドで合わせるとシュートは枠を捉えるが、GK菅野が頭でセーブ。クロスバーに当り跳ね返ったボールをオナイウ阿道がヘディングで合わせるが、枠を捉えられない。
一方で9分には札幌が決定機。宮澤の浮き球のパスにチャナティップが反応。ボックス内でフリーで受けるが、コントロールを誤りシュートは打てず。その流れからカウンターを仕掛けた横浜FMはマルコス・ジュニオールが前線へパス。これを田中がクリアしようとするが後方に流れ、前田が拾い決定機になりかけたが、主審は高嶺のマルコス・ジュニオールへのファウルを取ることに。この判定に横浜FMの選手たちが抗議し、アンジェ・ポステコグルー監督は頭をかかえる反応を見せた。
序盤からテンションの高い試合になり、両チームの攻防がヒートアップ。目まぐるしく攻守が入れ替わり、ひと時も目を離せない展開となる。
20分ごろからは徐々に落ち着いた展開に。それでも、互いが持ち味を出し、インテンシティの高い展開が続いて行く。
飲水タイムを挟み、横浜FMは前線のサイドをチェンジ、右に前田、左にエウベルを配置し状況打開を目指して行く。
札幌は35分、横浜FM陣内のゴールからやや離れた位置でFKを獲得。これを名手・福森が得意の左足で直接狙うが、これはGK高丘が正面でキャッチする。
37分には横浜FMが決定機。ボックス付近でパスを回すと、最後はボックス右角から松原がシュート。これがキム・ミンテに当りディフレクトするとボールはゴールへ。しかし、クロスバーを直撃し、得点とはならない。
シュートチャンスまでは作れていない札幌だったが41分、ハイラインの裏を取った菅が持ち出して低いクロス。これに駒井が走り込むが、わずかに届かない。
さらに札幌は43分にビッグチャンス。自陣でのこぼれ球を田中がダイレクトで前線へ。これをチャナティップが裏に抜けてトラップし、チアゴ・マルチンスを振り切るとGK高丘と一対一に。ここで右への横パスを選択すると、走り込んだアンデルソン・ロペスが無人のゴールへ流し込むだけだったが、足が合わずに枠を外して大チャンスを逸する。
前半アディショナルタイム3分には札幌が決定機。チャナティップが持ち出しボックス手前からスルーパス。これに反応した菅がボックス内で裏を取ると、シュートではなくクロスを選択。これは松原がブロックし、得点を許さずゴールレスで前半を終えた。
ハーフタイムでの交代はなし。すると立ち上がりに得たCKから札幌がスコアを動かす。左CKから福森がクロスを送ると、ニアサイドで宮澤がフリック。これがファーサイドに流れるとキム・ミンテが折り返すと、最後はアンデルソン・ロペスがダイビングヘッド。これが決まり、札幌が先制。アンデルソン・ロペスは1998年にバルデスが記録したクラブ最長記録に並ぶ5試合連続ゴールとなった。
先制を許した横浜FMは49分に決定機。右サイドでパスを受けたエウベルがカットインでボックス内に侵入。そのまま左足でシュートを放つが、GK菅野がセーブする。52分にも横浜FMは左CKからのクロスをボックス中央でオナイウ阿道がドンピシャヘッド。しかし、これはまたしてもGK菅野がセーブ。こぼれ球を畠中が触るがシュートは打てない。
61分にも横浜FMはビッグチャンス。左から喜田がドリブルで持ち込みスルーパス。小池がボックス内左からクロスを送ると、ファーサイドに走り込んだマルコス・ジュニオールがシュート。これに前田が合わせに行くが、わずかに合わずにゴールとはならない。
札幌は64分にアクシデント。高嶺が右太もも裏を痛めたのか、ピッチに座り込み自ら交代を要求。代わりに昨年11月に重傷を負った荒野拓馬が復活となり、スタンドからは大きな拍手が送られた。
すると67分には札幌がチャンス。裏へのボールにチャナティップが抜けると、マイナスのボールをボックス手前から福森がダイレクトで左足シュート。これは枠を捉えるが、GK高丘がセーブし得点を許さない。
横浜FMは、飲水タイム明けの71分にマルコス・ジュニオールと扇原を下げ、天野純と水沼宏太を投入。システムは[4-1-3-2]のような形に変更。エウベルと前田が2トップのような形になり、2列目に左に天野、中央にオナイウ阿道、右に水沼が入り、喜田がアンカーとなった。
開幕戦以来の黒星を避けたい横浜FMはGK以外の10人が敵陣に入るなど、圧力をかけていきゴールを目指す。すると80分、右サイドでパスを受けた天野がフェイントで潰しに来た荒野をかわすと、少し持ち出しボックス手前から左足アウトで低いクロス。これに飛び込んだオナイウ阿道が軽く触れてゴールを奪い、横浜FMが同点に追いつく。
その横浜FMはリスタート前に喜田と松原を下げて、渡辺皓太とティーラトンを投入。チャナティップ、ティーラトンとタイを代表する選手が同じピッチに立つ。するとその直後、ボックス右でパスを受けた水沼がクロスを上げると、前田がボックス中央でダイビングヘッド。一気に試合をひっくり返した。
あっという間に逆転を許した札幌は88分。左CKから再び福森が高精度のクロス。これに途中出場のジェイがヘディングで合わせるが、わずかに枠を越えていく。その後も札幌は連続してCKを獲得。福森の精度の高いクロスがジェイの頭を目掛けて蹴られると、ジェイはヘディングでしっかり合わせるがゴールを奪えない。
終盤にかけては横浜FMが相手陣内で時間を使って行き、そのまま試合終了かと思われたがアディショナルタイム5分に左サイドを仕掛けると、抜け出したティーラトンがボックス内左からクロス。これを走り込んだエウベルがヘディングで叩き込んだ。しかし、VARが介入すると主審によるOFR(オン・フィールド・レビュー)が行われ、ティーラトンが突破した際にハンドがあったとし、ノーゴールとなった。
それでも最後まで諦めない札幌だったが、後半アディショナルタイム9分に横浜FMがカウンター。ボックス手前でパスを受けたエウベルが、岡村を一対一で振り切りシュート。今度は文句なしのゴールとなりタイムアップ。横浜FMが逆転勝利を収め、無敗を「8」に伸ばした。
北海道コンサドーレ札幌 1-3 横浜F・マリノス
【札幌】
アンデルソン・ロペス(後2)
【横浜FM】
オナイウ阿道(後35)
前田大然(後37)
エウベル(後54)
北海道コンサドーレ札幌の関連記事
29日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。
【熊本vs千葉】敵地で1点が奪えず首位千葉の連勝がストップ…
4連勝で首位を快走するジェフユナイテッド千葉(勝ち点30)は、前節の藤枝MYFC戦で4試合ぶりの白星を飾った11位ロアッソ熊本(勝ち点15)と対戦し、0-0の引き分けに終わった。
2025.04.29 18:50 Tue
J1の関連記事
|
|
北海道コンサドーレ札幌の人気記事ランキング
1
札幌DF田中駿汰が結婚を発表「こんなに人を好きになったのは初めてです」
北海道コンサドーレ札幌のDF田中駿汰が、1日に結婚を発表した。 田中はガンバ大阪U-15から履正社高校へと進学、大阪体育大学から2020年に札幌へと入団していた。 プロ入り前から注目を集め、大学時代の2019年12月に日本代表二発選出。EAFF E-1サッカー選手権に出場。プロ入り後も1年目からレギュラーとなりJ1で31試合2得点を記録。2年目、3年目とレギュラーでプレーしていた。 田中はクラブを通じてコメントしている。 「2月23日にかねてよりお付き合いさせて頂いておりました女性と入籍しました。大切な守るべき人ができ選手としてはもちろん人として一層成長していき、日々の生活を2人で支えながらともに歩んでいきたいと思います。引き続き応援の方よろしくお願いいたします」 また、自身のインスタグラムも更新。妻への愛を綴った。 「2月23日に結婚しました」 「とても素敵で大切な人に出逢えこんなに人を好きになったのは初めてです!常に自分をサポートしてくれ家庭的な所にも惹かれました!」 「これからも2人で支え合い共に歩んでいき選手としてはもちろん人としてもより一層成長していきたいと思います!」 これには札幌のチームメイトからも祝福の声。また、チームメイトだったタイ代表MFチャナティップ(川崎フロンターレ)や、U-24日本代表で共に戦っていたDF菅原由勢(AZ)、MF旗手怜央(セルティック)、GK谷晃生(ガンバ大阪)などからも祝福の声が寄せられた。 <span class="paragraph-title">【写真】田中駿汰と妻が揃って指輪を披露</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CpPmqGivkF4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CpPmqGivkF4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CpPmqGivkF4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">田中駿汰(@achostagram526)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.02 17:40 Thu2
2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名
Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue3
札幌FW鈴木武蔵が幼少期の写真と共に父の他界を報告「大人になってから彼に会いたかった」
北海道コンサドーレ札幌のFW鈴木武蔵が、父の他界を報告した。 今シーズンはガンバ大阪から4年ぶりに期限付き移籍で札幌に復帰した鈴木。今シーズンは、ここまで6試合に出場するもゴールはまだない。 6日にはそのG大阪と対戦。契約上の問題で鈴木はプレーできなかったが、チームは今シーズン初勝利を記録していた。 その鈴木は自身のインスタグラムを更新。幼少期の父との写真をアップし、他界を報告した。 「僕の父は3日前に亡くなりました」 「最後に会ってから何年も経ちますが、大人になってから彼に会いたかったです」 「彼が安らかに眠れますように」 鈴木の父はジャマイカ人。生まれはジャマイカのモンテゴ・ベイで、その後群馬県太田市に移住。桐生第一高校に進学し、強豪・前橋育英高校を下して全国高校サッカー選手権大会に出場。初戦でハットトリックを記録するなど、初出場でベスト8進出に貢献していた。 アルビレックス新潟でプロ入りし、その後水戸ホーリーホック、松本山雅FCに武者修行。V・ファーレン長崎で開花すると、2019年に札幌に完全移籍。2020年にはベルギーのベールスホットへ完全移籍しヨーロッパでもプレー。2022年にG大阪に完全移籍し、今季から札幌に戻っていた。 ファンは哀悼の意をコメントしながら、「気持ちを強く」、「心は共にあります」、「生き様はきっとお父さんに届きます」とエールを送っている。 <span class="paragraph-title">【写真】鈴木武蔵の幼少期、父との写真</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C5alwB5PdxJ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C5alwB5PdxJ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C5alwB5PdxJ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">鈴木 武蔵(@musatoro0211)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.04.06 22:40 Sat4
Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue5
