奥川がブンデスデビュー!好調ヴォルフスに完敗のビーレフェルトは4試合勝利なし《ブンデスリーガ》

2021.02.20 06:27 Sat
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ブンデスリーガ第22節のビーレフェルトvsヴォルフスブルクが19日に行われ、0-3でヴォルフスブルクが勝利した。ビーレフェルトのMF堂安律は60分までプレー、MF奥川雅也は60分からプレーしている。4試合ぶりの勝利を目指す16位ビーレフェルト(勝ち点18)が、公式戦8試合負けなしの4位ヴォルフスブルク(勝ち点39)をホームに迎えた一戦。


前節負傷交代の堂安が[4-2-3-1]の右MFで先発出場したビーレフェルトは、立ち上がりからヴォルフスブルクにボールを持たれると16分にピンチを迎える。アルノルトの右CKをニアに走り込んだK・ムバブに頭で合わせたが、このシュートはゴール右に外れた。

押し込まれながらも何とか失点を防いでいたビーレフェルトだったが、29分失点する。バクのロングパスで右サイドを抜け出したゲルハルトがボックス右から折り返しを供給すると、中央に走り込んだシュテフェンがダイレクトシュートを流し込んだ。

先制を許したビーレフェルトは、直後の31分に相手ボックス付近でF・クンゼが浮き球を頭で繋ぐと、ルーズボールをボックス内で拾ったフラップがシュートを放ったが、これはゴール右に外れた。

0-1で迎えた後半、ビーレフェルトは開始早々に追加点を奪われる。48分、右サイドで与えたFKからアルノルトがクロスを入れると、ファーサイドのヴェグホルストがボレーシュート。これはGKオルテガが弾いたが、こぼれ球をシュテフェンに押し込まれた。さらに54分には、アルノルトにコントロールショットをゴール左に決められた。

立て続けに失点を重ねたビーレフェルトは、60分に堂安やフラップ、ボグルサマーを下げてS・コルドバとゲバウアー、そしてブンデスデビューとなる奥川が投入された。すると85分、プリートルのスルーパスでボックス内に侵入した奥川がシュートを放ったが、これは相手GKが正面でキャッチした。

結局、試合はそのまま0-3でタイムアップ。完敗のビーレフェルトは4試合勝利なし。一方のヴォルフスブルクは、リーグ戦6試合連続のクリーンシートを達成している。
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サンチョ躍動のドルトムントが堂安&奥川のビーレフェルトに快勝、次節はデア・クラシカー《ブンデスリーガ》

ブンデスリーガ第23節、ドルトムントvsビーレフェルトが27日に行われ、3-0でドルトムントが快勝した。ビーレフェルトのMF堂安律は75分まで、MF奥川雅也は75分から出場している。 前節シャルケとのレヴィア・ダービーを快勝した6位ドルトムント(勝ち点36)は、シャルケ戦のスタメンからブラントとデラネイに代えてレイナとベリンガムを起用した。 一方、前節ヴォルフスブルクに完敗した16位ビーレフェルト(勝ち点18)は、開幕からスタメン出場を続ける堂安がフラットな[4-4-2]の右MFで先発となり、前節ブンデスデビューを飾った奥川は引き続きベンチスタートとなった。 中盤アンカーにダフード、2列目に右からレイナ、ロイス、ベリンガム、サンチョと並べる[4-1-4-1]で臨んだドルトムントが立ち上がりから攻勢をかけた中、ビーレフェルトは6分に堂安がルーズボールをダイレクトでシュートに持ち込む決定機を演出。 さらに12分、堂安のパスを受けたクンゼがボックス内からGKノイアー強襲のシュートを放った。 攻め込みながらもゴールが遠いドルトムントは、28分にFKの流れからロイスがバー直撃のシュートを放つと、39分にはビッグチャンス。相手のミスパスをカットしたサンチョが持ち上がってラストパスを送り、ボックス左のハーランドがシュートに持ち込むも、GKオルテガのファインセーブに阻まれた。 ゴールレスで迎えた後半、ドルトムントが開始3分に先制する。サンチョのパスを受けたペナルティアーク中央のダフードがゴール左にミドルシュートを突き刺した。 さらに57分、ドルトムントがリードを広げる。ボックス内で仕掛けたロイスがピーペルに倒されてPKを獲得。これをサンチョが決めてリードを広げた。 守備に追われる展開が続くビーレフェルトは、堂安が69分にカットインからシュートに持ち込みかけると、続く71分にはドリブルでボックス左まで持ち上がってシュートに持ち込んだ。 その堂安に代えてビーレフェルトは75分、奥川を左サイドに投入。しかし81分、ドルトムントが勝負を決定付ける。サンチョのスルーパスでボックス左に侵入したハーランドが折り返し、ヘイニエルが決めた。 レアル・マドリーからレンタルで加入しているヘイニエルに移籍後初弾も生まれたドルトムントが快勝でリーグ戦2連勝とし、次節バイエルンとのデア・クラシカーに臨むこととなった。 2021.02.28 01:45 Sun
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「フェラーリみたい」爆速で堂安律へのロングパスをかっさらうバイエルンDFに驚愕「チートだ」

その爆発的なスピードを武器に、一気に世界屈指のサイドバックへと成り上がったバイエルンのカナダ代表DFアルフォンソ・デイビスだが、日本代表MF堂安律もその餌食となった。イギリス『SPORTBIBLE』が伝えている。 11日に行われたFIFAクラブ・ワールドカップ(CWC)2020決勝でティグレス(メキシコ)に勝利し、史上2クラブ目のシーズン6冠達成を達成したバイエルンは、15日にブンデスリーガ第21節でアルミニア・ビーレフェルトと対戦。ビーレフェルトのMF堂安律は41分までプレー、MF奥川雅也はベンチ入りも出場機会はなかった。 堂安とマッチアップすることとなったデイビスだが、31分、驚愕のスピードを見せる。 前がかりになっていたバイエルンからビーレフェルトがボールを奪い、自陣からのロングボールが右サイドを抜け出した堂安へと送られる。攻撃参加していたデイビスはビーレフェルト陣内におり、堂安とは10mは離れていたが、一瞬でトップスピードに乗ると、やや大きくなったロングパスに堂安よりも先に余裕を持って追いつき、GKマヌエル・ノイアーへとバックパスしていた。 大雪の影響でライン際の除雪をするため二度の中断を余儀なくされるコンディションの中、『SPORTBIBLE』によると、この瞬間のデイビスは時速35.6kmを記録していたようで、そのあまりの早さに、サポーターからも「フェラーリみたい」「チートだ」「彼はカナダ人だから雪の上の走り方を知っている」とデイビスのスピードに驚愕する声が挙がっていた。 試合は、王者相手に善戦を見せたビーレフェルトが一時2-0とリードするも、後半にデイビスのゴールを含む3ゴールの反撃を見せたバイエルンが3-3の同点に追いついている。 <div id="cws_ad">◆堂安が一瞬で追い抜かれる…デイビスの時速35.6kmダッシュ<iframe src="https://www.facebook.com/plugins/video.php?height=476&href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2FESPNFC%2Fvideos%2F417693959322635%2F&show_text=false&width=476" width="476" height="476" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowfullscreen="true" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; picture-in-picture; web-share" allowFullScreen="true"></iframe></div> 2021.02.16 21:15 Tue
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CWC王者バイエルンが格下ビーレフェルトと打ち合い3-3ドロー!堂安は負傷交代…《ブンデスリーガ》

ブンデスリーガ第21節のバイエルンvsビーレフェルトが15日に行われ、3-3の引き分けに終わった。ビーレフェルトのMF堂安律は41分までプレー、MF奥川雅也はベンチ入りも出場機会はなかった。 11日に行われたFIFAクラブ・ワールドカップ(CWC)2020決勝でティグレス(メキシコ)に勝利し、史上2クラブ目のシーズン6冠達成を達成したバイエルンは、その試合から先発を3人変更。ニャブリ、キミッヒ、パヴァールに代えてチュポ=モティング、トリソ、ブナ・サールを先発で起用した。 堂安を[4-2-3-1]の右MFで起用した16位ビーレフェルト(勝ち点17)に対し、バイエルンは先制を許す。9分、プリートルのパスをペナルティアーク内で受けたフラップが素早いターンから左足を振り抜くと、これがゴール左に突き刺さった。 その後、大雪の影響でライン際の除雪をするため二度の中断を余儀なくされる中、バイエルンは32分にチャンス。B・サールのロングパスからボックス左に抜け出したチュポ=モティングがシュートを放ったが、これは右に逸れる。さらに35分には、レヴァンドフスキのスルーパスに抜け出したしたサネにチャンスが訪れたが、これはオフサイドの判定となった。 やや押し込まれる時間の続いたビーレフェルトだったが、セットプレーから追加点を奪う。37分、フラップの左CKからピーペルがヘディングシュートをゴール右に突き刺した。 リードを広げたビーレフェルトだが、40分にアクシデント。右足を痛めた堂安がプレー続行不可能となり、ゲバウアーが緊急投入された。 迎えた後半、2点を追うバイエルンは開始早々に1点を返す。48分、アラバの浮き球パスをゴール前で受けたレヴァンドフスキが胸トラップからボレーシュートをゴール左に突き刺した。 出鼻を挫かれたビーレフェルトだったが、すかさず反撃に出る。49分、ドリブルでボックス左から侵入したボグルサマーの折り返しをゴール前に走り込んだゲバウアーが流し込んだ。 再び2点差とされたバイエルンは57分、右サイドでパスを受けたサネのクロスに飛び込んだトリソがヘディングシュートを叩き込んだ。さらに70分にも右クロスのこぼれ球をボックス左に走り込んだアルフォンソ・デイビスがゴール左隅に流し込み、試合を振り出しに戻した。 逆転を狙い攻勢を強めるバイエルンは、72分と88分にレヴァンドフスキがゴールに迫ったが、勝ち越しゴールは奪えず。試合は3-3のまま終了。後半の猛攻でドローに持ち込んだバイエルンだったが、リーグ戦の連勝が5でストップした。 2021.02.16 07:33 Tue
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【ブンデス第21節プレビュー】月曜にCWC優勝のバイエルンと堂安&奥川ビーレフェルトが対戦

前節は首位バイエルンがヘルタ・ベルリンに、2位ライプツィヒがシャルケにそれぞれ勝利して7ポイント差が維持された。また、3位ヴォルフスブルク、4位フランクフルトも勝利し、上位陣の順位に変動はなかった。迎える第21節、クラブ・ワールドカップ優勝を果たしたバイエルンがMF堂安&MF奥川のビーレフェルトと月曜に対戦する。 首位バイエルン(勝ち点48)は前節、ヘルタ相手に幾つかピンチがありながらも1-0の勝利とした。リーグ戦5連勝とした中、CWCではアル・アハリ、ティグレスとの実力差をしっかりと見せ付けて2度目の優勝を果たした。新たにMFミュラーがコロナ感染、FWニャブリが負傷と離脱者が増えているが、厳しい日程を乗り越えられるか。 一方、前節ブレーメン戦が大雪のために延期となったビーレフェルト(勝ち点17/1試合未消化)は、休養十分。インテンシティの面でバイエルンを上回り、接戦に持ち込みたい。今季の1stマッチでゴールを奪った堂安、チャンピオンズリーグ(CL)でゴールを奪った奥川の活躍に期待が懸かる。 続いて金曜開催のライプツィヒvsアウグスブルク。ライプツィヒは前節、最下位シャルケ相手に快勝とした。火曜にはCLでリバプールとのビッグマッチを控える中、13位アウグスブルク(勝ち点22)を下してバイエルンにプレッシャーをかけられるか。 ホッフェンハイム戦ではMF長谷部が失点に絡んでしまったものの、MF鎌田が2ゴールに絡み、CL圏内の4位をキープしたフランクフルト(勝ち点36)は、14位ケルン(勝ち点21)とのホーム戦に臨む。FWアンドレ・シウバの得点力、MFコスティッチのチャンスメーク力が光るフランクフルトだが、2連勝中と好調のケルンを下してCL圏内死守となるか。 フライブルクに敗れ、ここ4試合で3敗と泥沼の6位ドルトムント(勝ち点32)は、12位ホッフェンハイム(勝ち点22)とのホーム戦に臨む。フライブルク戦ではFWムココにキャリア2ゴール目が生まれたものの、1-2で敗れたドルトムント。テルジッチ監督の手腕が問われる状況となっているが、苦しい局面を持ち堪えることはできるか。 日曜には3位ヴォルフスブルク(勝ち点38)と7位ボルシアMG(勝ち点32)による上位対決が行われる。4連勝中のヴォルフスブルクと、ケルン相手に7試合ぶりの敗戦を喫したボルシアMGの一戦。好調のチーム同士による激突は要注目だ。 不調だったはずのレバークーゼンの前に完敗となったMF遠藤航の10位シュツットガルト(勝ち点25)は、15位ヘルタ(勝ち点25)とのホーム戦に臨む。DFBポカールの敗退に続く公式戦連敗となっているが、ダルダイ監督就任によって粘りある戦いが続いているヘルタを退けて中位をキープできるか。 ビーレフェルト戦が延期となったFW大迫の11位ブレーメン(勝ち点22)は、8位フライブルク(勝ち点30)とのホーム戦に臨む。組織力に優れるフライブルク相手に大迫は今季初ゴールを奪えるか。 最後にMF遠藤渓太が前節3試合ぶりに出場した9位ウニオン・ベルリン(勝ち点29)は、最下位シャルケ(勝ち点8)とのホーム戦に臨むが、不振を極める相手を下してヨーロッパカップ戦出場権争いに踏み止まれるか。 ◆ブンデスリーガ第21節 ▽2/12(金) 《28:30》 ライプツィヒvsアウグスブルク ▽2/13(土) 《23:30》 レバークーゼンvsマインツ シュツットガルトvsヘルタ・ベルリン ブレーメンvsフライブルク ドルトムントvsホッフェンハイム 《26:30》 ウニオン・ベルリンvsシャルケ ▽2/14(日) 《23:30》 フランクフルトvsケルン 《26:00》 ヴォルフスブルクvsボルシアMG ▽2/15(月) 《28:30》 バイエルンvsビーレフェルト 2021.02.12 22:30 Fri
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【ブンデス第20節プレビュー】堂安&奥川ビーレフェルトvs大迫ブレーメン

前節は2位ライプツィヒがレバークーゼンにシャットアウト勝利とし、ホッフェンハイムに快勝とした首位バイエルンとの7ポイント差をキープした。そしてMF長谷部、MF鎌田のフランクフルトがチャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の4位に浮上している。迎える第20節、MF堂安とザルツブルクからレンタルで加入したMF奥川の16位ビーレフェルト(勝ち点17)と、FW大迫の11位ブレーメン(勝ち点22)による日本人対決が行われる。 ビーレフェルトは前節、残留争いを戦うことが予想されるケルンに完敗し、2連敗中。3戦負けなしから連敗と嫌な流れとなっているだけに同じく残留争いを戦うことになりそうなブレーメン相手には負けられない一戦となる。堂安はもちろん、奥川にもデビューのチャンスがあれば貪欲にゴールを目指して欲しい。 対するブレーメンは前節、最下位シャルケ相手に引き分け止まりに終わった。先制されるまずい試合展開となった中、後半序盤に投入された大迫が流れを好転させ、決定的なヘディングシュートを放った他、同点弾を演出するスルーパスを供給と、久々に手応えのあるパフォーマンスを発揮した。ここ5戦で2勝2分け1敗で11位に浮上している中、大迫としては今季初ゴールを奪ってチームを中位に留めたい。 ホッフェンハイムに今季の1stマッチで完敗したリベンジを見事に果たした首位バイエルン(勝ち点45)は、金曜に15位ヘルタ・ベルリン(勝ち点17)とのアウェイ戦に臨む。ホッフェンハイム戦ではコロナによりMFゴレツカを欠いた中、前半は幾つかピンチがあったが、終わってみれば4発快勝とした。リーグ戦4連勝とした中、MFケディラが加入したヘルタを下して、クラブ・ワールドカップに臨めるか。 そのバイエルンを追う2位ライプツィヒ(勝ち点38)は最下位シャルケ(勝ち点8)とのアウェイ戦に臨む。レバークーゼン相手に試合を通して主導権を握り続けての勝利を飾ったライプツィヒ。マインツ戦の痛い敗戦を払拭した中、今節は最下位に沈むシャルケが相手となるが、油断することなく白星を掴めるか。 鎌田と長谷部が先発した中、ヘルタに逆転勝利とした4位フランクフルト(勝ち点33)は、12位ホッフェンハイム(勝ち点22)とのアウェイ戦に臨む。ヘルタ戦では圧倒しながらも先制される嫌な展開となった中、FWアンドレ・シウバのドッペルパックなどで逆転勝利としたフランクフルト。地力が付いてきたところを見せ付けたが、9戦負けなしとしてCL圏内をキープできるか。中盤で好連係を見せる鎌田と長谷部の活躍に引き続き期待だ。 下位に沈むマインツをしっかりと下して4戦ぶり勝利とした10位シュツットガルト(勝ち点25)は、5位に後退したレバークーゼン(勝ち点32)とのアウェイ戦に臨む。待望の今季ホーム戦初勝利を手にした中、リーグ戦ここ4戦で3敗、直近のポカールで4部に敗れた不調のレバークーゼンを下して上位進出を窺いたい。MF遠藤航としてはカウンターに鋭さのあるレバークーゼンの攻撃の芽を摘む働きが求められる。 先制されたものの、前節アウグスブルク戦では久々に好内容の試合を演じた6位ドルトムント(勝ち点32)は、9位フライブルク(勝ち点27)とのアウェイ戦に臨む。火曜に行われたポカールでは2部相手に延長戦にもつれ込まれたが、リーグ戦での連敗を2で止め、4試合ぶりの勝利を手にした中、ここは確実に連勝としたい。 最後にMF遠藤渓太のウニオン・ベルリン(勝ち点29)は、17位マインツ(勝ち点10)とのアウェイ戦に臨むが、前節ボルシアMG戦で出番のなかった遠藤に出場のチャンスは訪れるか。 ◆ブンデスリーガ第20節 ▽2/5(金) 《28:00》 ヘルタ・ベルリンvsバイエルン ▽2/6(土) 《23:30》 マインツvsウニオン・ベルリン レバークーゼンvsシュツットガルト シャルケvsライプツィヒ フライブルクvsドルトムント アウグスブルクvsヴォルフスブルク 《26:30》 ボルシアMGvsケルン ▽2/7(日) 《23:30》 ホッフェンハイムvsフランクフルト 《26:00》 ビーレフェルトvsブレーメン 2021.02.05 18:00 Fri
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