首位に迫るシティに痛恨の痛手…デ・ブライネが4~6週間の離脱

2021.01.22 23:10 Fri
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Getty Images
マンチェスター・シティに所属するベルギー代表MFケビン・デ・ブライネが約1カ月の離脱を強いられる見込みだ。イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』が伝えている。

デ・ブライネは20日に行われたプレミアリーグ第1節のアストン・ビラ戦(2-0で勝利)に先発出場。しかし、後半序盤に足の違和感を訴え、59分にFWガブリエウ・ジェズスとの交代でピッチを退いていた。


シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督は、22日に行われたFAカップ4回戦のチェルトナム戦前に行われた公式会見の場でデ・ブライネの状態について言及。ハムストリングのケガで4~6週間の離脱になる見込みであることを明らかにした。

「それが大きな打撃と言われればそうだ。それでも、我々は進んでいかなければならない」

「私は誰も知らないことを言っているわけではない。確かに彼と我々にとって不幸なことだ。それでも、我々が日々生活している状況において自分の人生で誰もが苦労している。その中で解決策を見つけなければならない」

今回のケガによってデ・ブライネはリバプール、トッテナム、アーセナルとのビッグマッチを含むプレミアリーグ6試合と共に、ボルシアMGとのチャンピオンズリーグ(CL)のラウンド16初戦を欠場することになる。

現在、リーグ6連勝で首位のマンチェスター・ユナイテッドと勝ち点2差の2位に位置するシティだが、絶対的な司令塔の離脱は大きな痛手となりそうだ。

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シティが敵地でボルシアMGに完勝で公式戦19連勝! カンセロ&B・シウバのポルトガルライン開通!《CL》

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