琉球と契約更新のGK猪瀬康介が誓い「来シーズンは守護神になれるよう精進」
2020.12.25 18:35 Fri
FC琉球は25日、GK猪瀬康介(20)とと2021シーズンの契約を更新したことを発表した。
茨城県出身の猪瀬は鹿島アントラーズの下部組織を経て、2019年に流通経済大学付属柏高校から加入。昨シーズンは明治安田生命J2リーグに1試合出場したが、今シーズンはケガの影響もあり出番がなかった。
それでも契約更新を決めた猪瀬は、クラブ公式サイトを通じて来季の飛躍を誓った。
「今シーズンはコロナ禍の中、個人的に2度の手術をし、中々思い通りのシーズンにはなりませんでしたが、来シーズンは琉球の守護神になれるよう精進していきます。引き続き熱いご声援を宜しくお願いいたします!」
茨城県出身の猪瀬は鹿島アントラーズの下部組織を経て、2019年に流通経済大学付属柏高校から加入。昨シーズンは明治安田生命J2リーグに1試合出場したが、今シーズンはケガの影響もあり出番がなかった。
それでも契約更新を決めた猪瀬は、クラブ公式サイトを通じて来季の飛躍を誓った。
猪瀬康介の関連記事
FC琉球の関連記事
明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。
【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け
首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。
2025.05.07 21:02 Wed
J1の関連記事
|
|
猪瀬康介の人気記事ランキング
1
7年ぶりの決勝で再戦、前橋育英vs流通経済大柏の当時のメンバーは後のJリーガーだらけ
13日、第103回全国高校サッカー選手権大会の決勝が国立競技場で開催。前橋育英(群馬)と流通経済大柏(千葉)が共に2度目の優勝をかけて対戦する。 11日に行われた準決勝では、前橋育英が東福岡(福岡)を、流通経済大柏が東海大相模(神奈川)を下して決勝に進出。前橋育英は2017年以来、流通経済大柏は2018年以来の決勝進出となる。 両校は、2017年の第96回大会の決勝で対戦。当時は前橋育英が0-1で勝利を収めて初優勝を成し遂げており、7年ぶりの再戦となる。 今回は決勝を前に、改めて7年前の決勝を振り返ってみる。 当時の流通経済大柏はインターハイを制し、2冠を目指していたチーム。対する前橋育英は2年連続で決勝に駒を進め、インターハイでは準決勝で対戦し、流通経済大柏が勝利していた。 試合は、0-0のまま終了するかと思われた中、92分に榎本樹が値千金の決勝ゴールを記録し、0-1で前橋育英が勝利。初優勝を収めるとともに、群馬県勢にとっても初の優勝を持ち帰ることとなった。 埼玉スタジアム2002で開催されたこの試合だが、両チームのメンバーは後にJリーガーとして活躍している選手が多数いる。 流通経済大柏ではキャプテンのMF宮本優太(京都サンガF.C.)やDF関川郁万(鹿島アントラーズ)、MF菊地泰智(名古屋グランパス)らが在籍。前橋育英はDF角田涼太朗(コルトレイク)やDF松田陸(ジェフユナイテッド千葉)、DF渡邊泰基(横浜F・マリノス)などがいた。 流通経済大柏にとっては7年越しのリベンジを、前橋育英は当時も山田耕介監督がチームそ率いており、7年前の再現を目指して国立競技場で対戦。果たして2度目の優勝を果たすのはどちらか。試合は13日の14時5分にキックオフを迎える。 <h3>◆第96回大会 両チームメンバー</h3> 【流通経済大柏】 GK [1]薄井覇斗(ジェフユナイテッド千葉) プロ入り進路:流通経済大学→松本山雅FC DF [2]近藤立都 [5]関川郁万(鹿島アントラーズ) プロ入り進路:鹿島アントラーズ [6]瀬戸山俊 [12]佐藤蓮 [20]三本木達哉 プロ入り進路:神奈川大学→アルビレックス新潟シンガポール MF [4]宮本優太(京都サンガF.C.) プロ入り進路:流通経済大学→浦和レッズ [10]菊地泰智(名古屋グランパス) プロ入り進路:流通経済大学→サガン鳥栖 [24]宮本泰晟 FW [11]安城和哉 [14]熊澤和希(柏レイソル) プロ入り進路:流通経済大学→柏レイソル 控え GK [25]猪瀬康介(SC相模原) プロ入り進路:FC琉球 DF [3]坂下景太 [26]西尾颯大 MF [7]鬼京大翔 [8]金澤哲流 [9]加藤蓮 [16]丹沢翔吾 [19]石川貴登 FW [23]池田啓利 【前橋育英】 GK [12]湯沢拓也 DF [2]後藤田亘輝(FC琉球) プロ入り進路:青山学院大学→水戸ホーリーホック [3]角田涼太朗(KVコルトレイク/ベルギー) プロ入り進路:筑波大学→横浜F・マリノス [5]松田陸(ジェフユナイテッド千葉) プロ入り進路:ガンバ大阪 [15]渡邊泰基(横浜F・マリノス) プロ入り進路:アルビレックス新潟 MF [7]塩澤隼人 [8]五十嵐理人 プロ入り進路:鹿屋体育大学→栃木SC [9]田部井悠(レイラック滋賀FC) プロ入り進路:早稲田大学→ザスパクサツ群馬 [14]田部井涼(ファジアーノ岡山) プロ入り進路:法政大学→横浜FC FW [10]飯島陸(ヴァンフォーレ甲府) プロ入り進路:法政大学→ヴァンフォーレ甲府) [22]榎本樹(ヤング・ライオンズ/シンガポール) プロ入り進路:松本山雅FC ▽控え GK [1]松本瞬 DF [6]山﨑舜介 [16]若月輝 [17]山﨑広大 MF [19]高橋周 [23]秋山裕紀(アルビレックス新潟) プロ入り進路:アルビレックス新潟 [25]森田泰虎 FW [13]宮崎鴻(ベガルタ仙台) プロ入り進路:駒澤大学→栃木SC [24]高橋尚紀(カマタマーレ讃岐) プロ入り進路:国士舘大学→カマタマーレ讃岐 2025.01.12 22:55 Sun2
戸田和幸体制で2年目迎える相模原、今季の新加入は4名! 選手背番号が決定
2023シーズンは元日本代表MFの戸田和幸監督を迎えて臨んだシーズン。大きな改革があった中、チームはシーズン序盤から苦しみ続けてしまう。JFLへの降格の可能性もあったなか、チームは18位でなんとか残留を掴むことに成功していた。 2024シーズンに向けては多くの選手が入れ替わり巻き返しを図る年に。新戦力にはいわてグルージャ盛岡のベテランDF田代真一や徳島ヴォルティスのMF長谷川雄志、ザスパクサツ群馬のFW髙木彰人、ツエーゲン金沢から復帰となるGK三浦基瑛らを迎えることとなった。 田代は「55」、長谷川は「40」、髙木は「14」、三浦は「1」を着用。また、GK川島康暉が「16」から「23」、DF栗原イブラヒムジュニアが「26」から「66」、MF福井和樹が「41」から「22」に変更となっている。 ◆2024シーズン選手背番号 GK 1.三浦基瑛←ツエーゲン金沢/完全 21.竹重安希彦 23.川島康暉※背番号変更「16」 31.古賀貴大 DF 2.加藤大育 3.水口湧斗 4.山下諒時 5.綿引康 8.橋本陸 19.國廣周平 55.田代真一←いわてグルージャ盛岡/完全 66.栗原イブラヒムジュニア※背番号変更「26」 MF 7.金城ジャスティン俊樹 13.吉武莉央 17.伊藤恵亮←栃木シティ/期限付き満了 20.若林龍 22.福井和樹※背番号変更「41」 24.牧山晃政 25.田中陸 27.西山拓実 40.長谷川雄志←徳島ヴォルティス/期限付き 47.岩上祐三←ザスパクサツ群馬/期限付き→完全 FW 9.藤沼拓夢 14.髙木彰人←ザスパクサツ群馬/完全 15.前田泰良 39.瀬沼優司←栃木SC/期限付き延長 2024.01.11 19:10 Thu3
相模原に秋田からGK猪瀬康介が復帰「またサガミスタの皆さんとお会いできる日を楽しみにしています」
SC相模原は28日、ブラウブリッツ秋田からGK猪瀬康介(24)の復帰を発表した。 猪瀬は茨城県出身で、2019年に高卒ルーキーでFC琉球へ入団。昨季相模原入りもJ3リーグ出場1試合にとどまり、今季は期限付き移籍先の秋田でJ2リーグ未出場に終わった。 「言葉で伝える事は簡単なので、プレーで自分の価値を証明して、必ず相模原をJ2に昇格させます。 またサガミスタの皆さんとお会いできる日を楽しみにしています。宜しくお願いします」 2024.12.28 17:35 SatFC琉球の人気記事ランキング
1
J3のFC琉球が5クラブ合同のセレクション実施を発表 関東1部や千葉・神奈川らの県リーグクラブと提携
J3リーグに所属するFC琉球が、2026シーズンに向けたセレクションを開催することを発表した。SHIBUYA CITY FC、千葉県社会人サッカー1部リーグ所属の房総ローヴァーズ木更津FC、神奈川県社会人サッカー1部リーグ所属の鎌倉インターナショナルFC、品川CCの5クラブの合同で実施される。 琉球は2023年に、首都圏社会人サッカー4クラブとの業務提携を発表。これをきっかけに始まった合同セレクションは今年で3回目。12月20日(土)の17時30分より東京都23区内の人工芝グラウンドで行われる。 合同セレクションの詳細は以下の通り。 日時 2025年12月20日(土)17:30〜21:00 会場 東京都23区内 人工芝グラウンド 内容 2vs2、3vs3シュートゲーム、11vs11のゲーム形式を実施予定 応募資格 2026年4月1日時点で18歳以上であること 参加費 1万円(保険代含む) 申込期日 2025年12月16日(火) 12:00まで 申込方法 参加の場合は以下の2点を2025年12月16日(火)までに必ず完了させてください。 1.申し込みフォームに必要事項の入力 2.参加費用の振込 申込フォームは<a href="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSepAwrtVB95xaKlfXcrFXWJzcfUQwxFSSkDOhF501S2QkXjCQ/viewform?usp=publish-editor">こちら</a> ※申込フォームにて取得した個人情報は、本人の同意なく当セレクション以外には使用しません。 参加費支払い ※参加費用のお支払いは下記リンクよりお手続きをお願いいたします。 <a href="https://checkout.square.site/merchant/7SM4NXRDHNMFK/checkout/NW34BLHA3CNIWKLOZOQ6KO2C?src=embed">https://checkout.square.site/merchant/7SM4NXRDHNMFK/checkout/NW34BLHA3CNIWKLOZOQ6KO2C?src=embed</a> 持ち物 サッカーのできる用具一式 ※ボール、ビブスは主催者側で用意しますがその他水分等必要なものはご自身でご準備ください。 備考 ・当セレクションに関しては、品川CCが運営を行います。 ・移動費等は自己負担となります。 ・悪天候などによる中止は、公式SNS及び当HPをご覧ください。 ・合格者のみ、各クラブよりご連絡いたします。 ・合否に関するお問い合わせはご遠慮ください。 セレクションに関するお問い合わせはお名前と内容を明記の上、下記メールアドレスにお送りください。 scc_football@shinagawa.cc 2025.12.15 09:30 Mon2
琉球、澤田将がポルティモネンセU-23に完全移籍 「とても素晴らしい2年間でした」
FC琉球は30日、MF澤田将(19)がポルトガルのポルティモネンセU-23に完全移籍する旨を発表した。 澤田は2015年の頃からスペインに渡り、サバデルのアカデミーでプレー。そうした異色の経歴を持ち、2021年に琉球入りした。 その琉球での2年間では出場機会を掴めなかったが、活躍の場を再び欧州に移す運びに。感謝の思いとともに別れの挨拶をした。 「FC琉球に関わる皆様、2年間とてもお世話になりました。昨シーズン、今シーズン共に試合に絡めず、とても悔しい2年間でしたが、私を育ててくれた事に感謝しています。沖縄のとてもいい環境の中でサッカーができた事、そして沢山の方々に出会い、支えられて、とても素晴らしい2年間でした。ほんとにありがとうございました。またFC琉球に戻って来られるような選手に成長して行きたいと思いますので、これからも応援宜しくお願いします」 2022.12.30 11:25 Fri3
「カッコ良すぎだろ」「らしくていい」琉球が新ユニフォームを発表、シーサー、沖縄本島がデザインされ話題「沖縄背負ってる」
FC琉球は13日、2023シーズンの新ユニフォームを発表した。 2022シーズンは明治安田生命J2リーグを戦った琉球。しかし、チームは結果が出ずに、8勝13分け21敗で21位に終わり、J3への降格が決定した。 1年での復帰を目指す2023シーズンだが、2023シーズンも「sfida」がサプライヤーに。デザインのコンセプトは、チームスローガンでもある「ONE OKINAWA」。sfidaが2021年から掲げてきたシーズンテーマ「OPEN THE NEW GATE」を継承し、2023年シーズンの新たなテーマはその扉を抉じ開けた挑戦者たちへ、「FADE IN YOUR DREAM 夢に向かうキミは無敵。」を掲げ、縦横無尽に駆け巡れ!とのメッセージと共にユニフォーム~トレーニングウェア統一のクリエイションコンセプトでチームと共に闘雨という。 1stユニフォームはチームカラーであるベンガラをベースに、首周り、肩のライン、パンツの脇にはブリリアントブルーを採用し、海に囲まれた沖縄を象徴している。 表には勝利を呼び込むシーサーの開いた口「あ」、掴んだ勝利を離さない閉じた口「うん」の柄を、背中には沖縄県全体をデザインし、「ONE OKINAWA」を示す沖縄一色のデザインとなった。 2ndユニフォームは白をベースにラインはベンガラ。シーサーや沖縄のデザインはグリーンで入っている。 なお、GK1stは黄緑、2ndは黒をベースに同様のデザインとなっている。 ファンは「カッコいい!」、「沖縄らしくていい」、「沖縄背負ってる」、「カッコ良すぎだろ」とコメント。シーサー、沖縄本島とらしさあふれるデザインは好評のようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】琉球が2023シーズンのユニフォーム発表、シーサーに沖縄本島をデザイン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/FC%E7%90%89%E7%90%83?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FC琉球</a> 2023 UNIFORM<br><br>✔︎ 新たなスローガン"ONE OKINAWA"をミンサー柄と共に襟裏へ。<br><br>✔︎ONE OKINAWAを象徴する沖縄県全体を背面に大胆に配置。<br><br>✔︎勝利を呼び込むシーサーの開いた口「あ」、掴んだ勝利を離さない閉じた口「うん」の柄を表現。<a href="https://t.co/vUHcPaYf1o">https://t.co/vUHcPaYf1o</a><br><br> <a href="https://twitter.com/hashtag/sfida?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#sfida</a> <a href="https://twitter.com/fcr_info?ref_src=twsrc%5Etfw">@fcr_info</a> <a href="https://t.co/2byY5hk0dP">pic.twitter.com/2byY5hk0dP</a></p>— sfida (@SFIDAs) <a href="https://twitter.com/SFIDAs/status/1614049819009638400?ref_src=twsrc%5Etfw">January 14, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">FC琉球2023シーズンユニフォームデザイン決定<br>および受注販売のお知らせ<a href="https://t.co/rby6VrUIHS">https://t.co/rby6VrUIHS</a><a href="https://twitter.com/hashtag/FC%E7%90%89%E7%90%83?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FC琉球</a> <a href="https://t.co/TmgWmHpksZ">pic.twitter.com/TmgWmHpksZ</a></p>— FC琉球 | FC RYUKYU (@fcr_info) <a href="https://twitter.com/fcr_info/status/1613884492758028288?ref_src=twsrc%5Etfw">January 13, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.14 12:15 Sat4
琉球が沖縄にルーツ持つ静岡産業大学のFW庵原篤人の来季加入内定を発表、ストロングポイントは「ゴールへ向かうスピードとパワー」
FC琉球は5日、静岡産業大学のFW庵原篤人(22)の来季加入内定を発表した。 庵原は、アスルクラロ沼津の下部組織出身。沼津西高校から静岡産業大学へと進学していた。 母親が沖縄県出身で、自身も生まれたのは沖縄だという庵原。クラブを通じてコメントしている。 今シーズンは東海学生サッカーリーグ1部で5得点5アシストの活躍を見せている。 庵原はクラブを通じてコメントしている。 「「はいさいぐすーよーちゅーがなびら」(みなさんこんにちは)」 「来シーズンよりFC琉球に加入することになりました。静岡産業大学の庵原篤人です。サッカーを始めたころからの夢であった、プロサッカー選手としてのキャリアをFC琉球でスタートできることを誇りに思います」 「この場をお借りしまして、今まで私を支えてくれた家族をはじめ、サッカーを通して関わった仲間や指導者の方々に感謝を申し上げます。プレーや結果で恩返しできるよう邁進していきます」 「最初の挨拶に方言を入れさせていただきました。これは、無理やり入れ込んだたわけでなく、私のルーツとアイデンティティが沖縄にあるからです。母親は沖縄で生まれ育ち、私は沖縄の病院で産まれ約1年間を沖縄で過ごしました。また、祖父母は現在も豊見城市に住んでおります。練習参加の許可をいただき8月に約1週間滞在した時も、チームの雰囲気や整備された環境、周りの人の温かさに加え、気候・文化に自然と溶け込むことができたこともあり、オファーをいただいたら加入することを心に決めていました」 「私のストロングポイントは、ゴールへ向かうスピードとパワーです。これを武器に、FC琉球の勝利に貢献できるよう全力で闘いますので「タピスタ」で熱い応援をよろしくお願い致します」 <span class="paragraph-title">【写真】ルーツのある沖縄でプロ入りする庵原篤人</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%BA%B5%E5%8E%9F%E7%AF%A4%E4%BA%BA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#庵原篤人</a>(いはら・あつひと)選手 <br>加入内定のお知らせ<br><br>メントはこちら<a href="https://t.co/HXjtyWTThP">https://t.co/HXjtyWTThP</a><a href="https://twitter.com/hashtag/FC%E7%90%89%E7%90%83?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FC琉球</a> <a href="https://t.co/1CJk80fodp">pic.twitter.com/1CJk80fodp</a></p>— FC琉球 | FC RYUKYU[公式 2023.12.05 11:40 Tue5
