浦和が今季J2で38試合6得点の琉球MF小泉佳穂を完全移籍で獲得「1つでも多くタイトルをもたらす」
2020.12.25 11:40 Fri
浦和レッズは25日、FC琉球のMF小泉佳穂(24)が完全移籍で加入することを発表した。
小泉はFC東京の下部組織出身で、前橋育英高校、青山学院大学へと進学。2019年に琉球に入団した。
琉球では2シーズンプレーし、明治安田J2で50試合に出場し6得点。今シーズンは飛躍し、38試合で6得点を記録していた。
小泉は両クラブを通じてコメントしている。
◆浦和レッズ
「浦和レッズに関わる全てのみなさん、はじめまして。このたび、FC琉球から加入することになりました、小泉佳穂です。浦和レッズという偉大なクラブに加入することができ、とてもうれしく思っています」
「浦和レッズでプレーできる誇りと責任を胸に、全身全霊でプレーしていきたいと思います。埼玉スタジアムでみなさんに会える日を楽しみにしています。応援よろしくお願いいたします」
◆FC琉球
「FC琉球に関わる全ての皆様、応援してくださる皆さま。この度浦和レッドダイヤモンズに移籍することになりました。FC琉球で過ごした2年間は僕にとって宝物です」
「中高大と全国的には全くの無名の自分を拾って頂き、プロサッカー選手として向かえ入れてくれたFC琉球には本当に感謝しています」
「「この2年間でサッカーが本当に好きになりました。FC琉球にいた2年のうち、1年目は、出場機会もほとんど掴めず、出ても結果を全く残せない、歯がゆいシーズンでした。そして迎えた2年目の今年、コロナウイルスの影響で過密日程が組まれたこともあって、個人としてはより多くの時間出場することができました」
「ただ、全く満足はできなかったです。シーズンを振り返って思い返すのは決まって、自分の実力不足でチームを勝利に導けなかった試合ばかりで、今も本当に悔しくて仕方ありません。
「そんな自分の力の無さを、チームメイトや監督、コーチにはたくさんフォローして頂きました。振り返ると苦しい思いをしてばかりなのに、それ以上に幸せだったと思える不思議な2年間でした」
「また、僕たちがプロサッカー選手として存在する事ができているのは、スポンサー様やクラブスタッフの皆様あってこそです。プレーヤーとしてピッチ内に専念できる環境を作り上げてくださったスポンサー様やクラブスタッフの皆様にも本当に感謝しています。ありがとうございました」
「そして最後にファン、サポーターの皆さん、無名の頼りない新人を暖かく迎えていただき本当にありがとうございました。自分のミスから失点して負けた試合の後、9試合勝ち星がなかった時、スタンドから聞こえた沢山の励ましの声にどれだけ勇気をもらったか、本当に計り知れません」
「確かにプロの世界では結果が全てだからそれでは甘い、という考え方もあります。実際甘いのかもしれません。ただ、僕はどんな時でも前向きで明るく、温かい皆さんの雰囲気が本当に大好きです」
「プロサッカー選手になってから、自分やチームのプレーにはお金を払うだけの価値があるのか、と思うようになりました。そして皆様が与えてくれたものに対して、返せたものがあまりに少ないとも思っています。この恩はひとまず貸しにしておいてください。大きく成長して、いつか必ずFC琉球に戻ってきて返したいと思います。2年間本当にありがとうございました。またいつか笑顔で会いましょう!!」
小泉はFC東京の下部組織出身で、前橋育英高校、青山学院大学へと進学。2019年に琉球に入団した。
琉球では2シーズンプレーし、明治安田J2で50試合に出場し6得点。今シーズンは飛躍し、38試合で6得点を記録していた。
◆浦和レッズ
「浦和レッズに関わる全てのみなさん、はじめまして。このたび、FC琉球から加入することになりました、小泉佳穂です。浦和レッズという偉大なクラブに加入することができ、とてもうれしく思っています」
「浦和レッズは、常にタイトルを取り続けなくてはいけないクラブだと思っています。1つでも多くタイトルをもたらすという覚悟を持ってこのクラブに来ることを決断しました」
「浦和レッズでプレーできる誇りと責任を胸に、全身全霊でプレーしていきたいと思います。埼玉スタジアムでみなさんに会える日を楽しみにしています。応援よろしくお願いいたします」
◆FC琉球
「FC琉球に関わる全ての皆様、応援してくださる皆さま。この度浦和レッドダイヤモンズに移籍することになりました。FC琉球で過ごした2年間は僕にとって宝物です」
「中高大と全国的には全くの無名の自分を拾って頂き、プロサッカー選手として向かえ入れてくれたFC琉球には本当に感謝しています」
「「この2年間でサッカーが本当に好きになりました。FC琉球にいた2年のうち、1年目は、出場機会もほとんど掴めず、出ても結果を全く残せない、歯がゆいシーズンでした。そして迎えた2年目の今年、コロナウイルスの影響で過密日程が組まれたこともあって、個人としてはより多くの時間出場することができました」
「ただ、全く満足はできなかったです。シーズンを振り返って思い返すのは決まって、自分の実力不足でチームを勝利に導けなかった試合ばかりで、今も本当に悔しくて仕方ありません。
「そんな自分の力の無さを、チームメイトや監督、コーチにはたくさんフォローして頂きました。振り返ると苦しい思いをしてばかりなのに、それ以上に幸せだったと思える不思議な2年間でした」
「また、僕たちがプロサッカー選手として存在する事ができているのは、スポンサー様やクラブスタッフの皆様あってこそです。プレーヤーとしてピッチ内に専念できる環境を作り上げてくださったスポンサー様やクラブスタッフの皆様にも本当に感謝しています。ありがとうございました」
「そして最後にファン、サポーターの皆さん、無名の頼りない新人を暖かく迎えていただき本当にありがとうございました。自分のミスから失点して負けた試合の後、9試合勝ち星がなかった時、スタンドから聞こえた沢山の励ましの声にどれだけ勇気をもらったか、本当に計り知れません」
「確かにプロの世界では結果が全てだからそれでは甘い、という考え方もあります。実際甘いのかもしれません。ただ、僕はどんな時でも前向きで明るく、温かい皆さんの雰囲気が本当に大好きです」
「プロサッカー選手になってから、自分やチームのプレーにはお金を払うだけの価値があるのか、と思うようになりました。そして皆様が与えてくれたものに対して、返せたものがあまりに少ないとも思っています。この恩はひとまず貸しにしておいてください。大きく成長して、いつか必ずFC琉球に戻ってきて返したいと思います。2年間本当にありがとうございました。またいつか笑顔で会いましょう!!」
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ボレー職人の称号授与か。浦和レッズのMF伊藤敦樹が2試合連続で完璧なボレーシュートを決めた。 伊藤は10日に行われたYBCルヴァンカップ・プライムステージ準々決勝、埼玉スタジアム2002での第2戦で、名古屋グランパスを相手にデザインCKからの左足ボレーを含む2ゴールを挙げ、浦和の2年連続準決勝進出の立役者の1人となった。 13日に行われた明治安田生命J1リーグ第25節、アウェイでのジュビロ磐田戦にも引き続き先発出場を果たした伊藤は、3点リードの63分にこの日は流れの中から左足でネットを揺らす。 MF小泉佳穂のスルーパスに反応したMF明本考浩が左サイドの深い位置から折り返すと、遠いサイドで待ち構えていた伊藤は抑えの効いた完璧なボレー。公式戦2試合連続となるファインゴールを突き刺した。 既視感を覚える一撃をサポーターも絶賛。「見たことあるやつ!」、「名古屋戦に続きダイレクトゴラッソボレー」、「あつきが止まらない」、「デジャブ」、「ボレーの虎」、「実は左利きなんじゃないの」など、歓喜の声が多数上がっている。 直後にはクロスで小泉のゴールをアシストするなど、奮闘した伊藤は、さすがに疲労が来たか、終盤には足を攣ってピッチを後に(交代枠を使い切っていたため、記録上はフル出場)。試合後には自身のSNSで「シュートは左足の方が得意なのかもしれないです笑」と冗談めかした。 磐田戦を6-0の大勝で終え、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)ラウンド16へ弾みを付けた浦和は、19日に埼スタでマレーシアのジョホール・ダルル・タクジムと対戦する。2017年以来となるアジア制覇へ向けても、中盤のダイナモが果たす役割は大きいだろう。伊藤の3戦連続3カテゴリーでのゴールにも期待は高まる。 <span class="paragraph-title">【動画】2戦連発となった磐田戦での伊藤のボレー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>伊藤敦樹が見事な左足ボレー<br>\<br><br>2022明治安田J1リーグ第25節<br>ジュビロ磐田×浦 <script>var video_id ="_AqAH-_0ouQ";var video_start = 243;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【写真】ゴール、勝利の喜びをサポーターと分かち合う伊藤</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ChOrWAGu32l/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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柏が新体制発表! リカルド・ロドリゲス監督就任の中で14名が新加入、エースFW細谷真大は背番号「9」に変更
17日、柏レイソルが新体制発表会を開催。ファン・サポーターが集まる中、新加入選手がお披露目された。 2024シーズンは明治安田J1リーグを戦った中、チームはシーズン序盤から低迷。苦しい残留争いに巻き込まれた中、なんとか17位で残留。降格圏との勝ち点差は「3」とシーズン終盤まで苦しむこととなった。 井原正巳監督が退任し、かつて徳島ヴォルティスや浦和レッズを指揮したリカルド・ロドリゲス監督が就任した柏。新加入選手はルーキーを含めて14名と大きく戦力が入れ替わることに。チームを牽引していたMFマテウス・サヴィオが浦和レッズへ、DF関根大輝がスタッド・ランス(フランス)へ移籍するなど、主軸も退団となった。 加入選手は浦和時代にリカルド・ロドリゲス監督の下でプレーしたMF小泉佳穂(←浦和)や徳島ヴォルティス時代に指導を受けたMF渡井理己(←徳島)らが加入。その他、GK小島亨介(←アルビレックス新潟)、DF杉岡大暉(←湘南ベルマーレ)、MF仲間隼斗(←鹿島アントラーズ)、MF原川力(←FC東京)など実力者を補強した。 背番号は小泉が「8」、渡井が「11」、小島が「25」、杉岡が「26」、仲間が「19」、原川が「40」に決定。また、エースのFW細谷真大は「19」を仲間に譲り、背番号「9」に変更となる。 なお、今シーズンU-18から昇格したFWワッド・モハメッド・サディキ(18)は、FC琉球へと育成型期限付き移籍することが発表されている。 <h3>◆2025シーズン選手背番号</h3> GK 1.猿田遥己(25) 25.小島亨介(27)←アルビレックス新潟/完全移籍 41.坂田大樹(30)←アビスパ福岡/完全移籍 46.松本健太(27) DF 2.三丸拡(31) 3.ジエゴ(29) 4.古賀太陽(26) 5.田中隼人(21)←V・ファーレン長崎/育成型期限付き移籍満了 13.犬飼智也(30) 16.片山瑛一(33) 22.野田裕喜(27) 26.杉岡大暉(26)←湘南ベルマーレ/完全移籍 42.原田亘(28)←サガン鳥栖/完全移籍 44.桒田大誠(22)←中京大学/新加入 MF 6.山田雄士(24) 8,小泉佳穂(28)←浦和レッズ/完全移籍 11.渡井理己(25)←徳島ヴォルティス/完全移籍 14.小屋松知哉(28) 17.手塚康平(27)※背番号変更「37」 19.仲間隼斗(31)←鹿島アントラーズ/完全移籍 24,久保藤次郎(25)←名古屋グランパス/完全移籍 27.熊坂光希(23) 28.戸嶋祥郎(29) 29.島村拓弥(25) 33.白井永地(29) 37.中島舜(22)←流通経済大学/新加入 39.中川敦瑛(22)←法政大学/新加入 40.原川力(31)←FC東京/完全移籍 43.モハマドファルザン佐名(20) 48.熊澤和希(23) FW 9.細谷真大(23)※背番号変更「19」 15.木下康介(30) 18.垣田裕暉(27) 36.古澤ナベル慈宇(21)←東京国際大学/新加入 2025.01.17 20:22 Fri浦和レッズの人気記事ランキング
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Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue2
Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue3
浦和がバルサ、リバプールと並ぶ!! 『世界の熱狂的なサポーター5選』に浦和サポーターが選出!
▽世界各国のフットボールシーンにおいて、熱狂的なサポーターを抱えることで知られるクラブがいくつかある。日本を代表する熱狂的なサポーターと言えば、浦和レッズサポーターだが、『Fox Sports』が選ぶ『世界の熱狂的なサポーター5選』に見事選ばれた。 ▽浦和が選ばれた『世界の熱狂的なサポーター5選』には、リーベル・プレート(アルゼンチン)、ガラタサライ(トルコ)、リバプール(イングランド)、バルセロナ(スペイン)が入っており、浦和サポーターは世界でも“熱狂的”なファンで知られるクラブと肩を並べることとなった。 ▽浦和については「Jリーグの20シーズン中、14シーズンで最高の平均入場者数を誇り、サポーターが作る最高のコレオグラフィーがある」と紹介。「次東京に行く際は、埼玉スタジアムでの試合を観て欲しい」と、観戦を勧めている。以下、4クラブのサポーターの特徴を紹介。 ◆リーベル・プレート(アルゼンチン) ▽リーベル・プレートは、アルゼンチンで最もサポーターが多いクラブの1つで、ボカ・ジュニアーズとの激しいライバル関係は有名だ。ロス・ミジョナリオス(億万長者)の愛称でも知られ、ボカ・ジュニアーズとのダービーは、死人が出るほどの激しい試合になるとも言われている。 ◆ガラタサライ(トルコ) ▽ガラタサライは、ファンの大声援が地響きを起こすとも称されるほど。悪名高い「Wellcome to Hell(地獄へようこそ)」というバナーは広く知られている。1993年のマンチェスター・ユナイテッド戦、2001年のパリ・サンジェルマン戦ではサポーターが衝突し、まさに“地獄”となってしまった。 ◆リバプール(イングランド) ▽サポーターを「12人目の男」と考えるリバプール。「You'll Never Walk Alone」の大合唱は有名であり、スタジアムが素晴らしい雰囲気で包まれる。2005年のチャンピオンズリーグ決勝のミラン戦では、ビハインドで迎える後半にサポーターの大声援が選手の背中を後押しし、逆転での優勝に繋がったとも。 ◆バルセロナ(スペイン) ▽かつては「ソシオ」がチームを支えるほど、サポーターとの関係が重要視されているバルセロナ。近年、胸スポンサーを入れるようになったが、それまではサポーターの会員費と入場料収入でクラブは運営されていた。かつて、レアル・マドリーへ禁断の移籍をしたルイス・フィーゴが凱旋した時には、豚の頭が投げ込まれるほど熱狂的だ。 2017.10.12 22:45 Thu4
浦和が埼スタの指定管理者業務終了を報告…5年にわたり活動「今後もホームタウンの価値向上に取り組んでまいります」
浦和レッズは31日、埼玉スタジアム2002の指定管理者が終了することを発表した。 今年1月8日、浦和は埼玉スタジアム2002公園の指定管理者募集に対して申し込んでいたものの、埼玉県の審査の結果、非指名となったことを報告していた。 2020年4月から務めてきた指定監視者の「埼玉スタジアム2002公園マネジメントネットワーク」の一員であったが、「団体ごとの方針や価値観の隔たりが大きく、最後までその解決に努めたものの、相乗効果という点においては十分な成果を出すことができなかった」として、主体的な立場となり管理、運営に取り組むという強い意志をもって新たに審査に臨んでいた。 期間満了日の3月31日、浦和はクラブ公式サイトを通じて報告。これまでイベントに参加してくれた人々や協力してくれた関係者への感謝を綴ると共に、今後のより具体的な検討を進めるとした。 ーーーーー 浦和レッズは、「埼玉スタジアム2002公園マネジメントネットワーク」の一員として管理、運営を行ってまいりました、埼玉スタジアム2002公園(以下、埼玉スタジアム)の指定管理業務について、既報の通り令和7年3月31日の指定管理期間満了日に終了しますことをご報告いたします。 期間中、スタジアムホスピタリティ改善として取り組んだ「埼スタトイレ向上プロジェクト」トイレリニューアルのアンケートへのご協力や、埼玉スタジアムおよび周辺の賑わい創出を目的として実施した「浦和レッズ×パンのフェス」、「埼スタAutumn Festival」、「みんなの埼スタクリスマス」などのイベントにご参加いただきました埼玉県民の皆さま、ご来場いただきました皆さまをはじめ全ての関係者の皆さまに改めてお礼申し上げます。誠にありがとうございました。 浦和レッズは、サッカーをはじめとするスポーツの感動や喜びを伝え、スポーツが日常にある文化を育み、次世代に向けて豊かな地域・社会を創ることを目指す者として、今後もホームタウンの価値向上に取り組んでまいります。この5年間の指定管理業務の経験と反省を糧に「持続可能なスタジアムの未来と活動拠点のあり方」、「クラブの経営資源としてのスタジアム利活用とまちづくり」について、様々な角度から、より具体的な検討を進めてまいります ーーーーー 2025.03.31 19:00 Mon5
