仏代表指揮官デシャン、UNL4強入りを喜ぶ! 前回覇者撃破の選手が「今も素晴らしいチームだと証明してくれた」

2020.11.15 13:15 Sun
twitterfacebookhatenalinegplus
photo
Getty Images
フランス代表のディディエ・デシャン監督がUEFAネーションズリーグ(UNL)4強入りに喜びの心境を語った。フランス『レキップ』が報じている。フランスは14日に行われたUNL2020-21・リーグA・グループ3第5節で前回覇者のポルトガル代表と対戦。3勝1分けの勝ち点10で並ぶポルトガルとの一番を1-0で制した。結果、最終節を残して、当該成績の関係でフランスの勝ち上がりが決定している。


デシャン監督は試合後、フランス『TF1』で「勝利を掴むためにここに来て、ああやって勝つ姿を見られるのは素晴らしいこと」と敵地での前回覇者撃破を喜びつつ、突破にも満足感を示すとともに、選手たちに労いの言葉を送った。

「多くの連帯感とクオリティを示せ、当然の勝利だ。我々は目標を達成した。最終節で何が起きても、1位のままなのだから、目標を達成するのは良いことさ。選手たちのことを非常に誇らしく思う」

「いつも単純じゃなく、難しい時期で、各々のクラブでベストじゃない状況にある者もいるが、彼らが集まれば常に競争があり、今夜の彼らはフランス代表が今も素晴らしいチームであるのを証明してくれた」
関連ニュース
thumb

ムバッペはメッシキラー?2試合で計5ゴール!ロシアW杯でもメッシに引導を渡す

パリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表FWキリアン・ムバッペは、16日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・1stレグでバルセロナ相手に鮮烈なハットトリックを達成し、カンプ・ノウでの1-4の勝利の立役者となった。 バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシにPKを沈められ、先制を許しながらも逆転での勝利を収めたPSGだったが、勝利の立役者となったムバッペはメッシが対戦相手だとより輝くのかもしれない。イギリス『Squawka』が伝えている。 ムバッペは2018年に行われたロシア・ワールドカップのラウンド16でフランス代表の一員として初めてメッシと対戦。当時19歳のムバッペは、11分に圧巻のスピードを見せてPKを奪取すると、64分と68分には自らもゴール。4-3の勝利の主役となり、メッシに引導を渡していた。 そして、クラブでは初の対戦となった16日、今度はハットトリックの大活躍。バルセロナのロナルド・クーマン監督も「ウソをつくこともできるが、ホームで1-4と敗れれば、通過するチャンスはほとんどないというのが事実だ」と語っており、バルセロナをほぼ敗退に追いやったと言っても過言ではない。 フランス代表ではムバッペとともにプレーするバルセロナのFWアントワーヌ・グリーズマンは試合後、「PSGには、レオ(メッシ)やクリスティアーノ(・ロナウド)に匹敵するような将来のスターがいる。彼を祝福することしかできない」と賛辞を述べていた。 メッシ、そしてC・ロナウドという2人のスーパースターがフットボールシーンを牽引する時代がいよいよ終える時が来るのだろうか。 <div id="cws_ad">◆ムバッペの全3ゴール<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>これぞ千両役者!エンバペのハットトリックでパリが敵地で先勝<br>\<br><br>UEFAチャンピオンズリーグ<br>バルセロナ 1-4 パリ・サンジェルマン<a href="https://twitter.com/hashtag/WOWOW?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#WOWOW</a> では、決勝トーナメント全29試合を独占生中継&ライブ配信中!<br><br>今後の放送予定はこちら⇒<a href="https://t.co/LB2ryGLyNt">https://t.co/LB2ryGLyNt</a><a href="https://twitter.com/hashtag/UCL?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#UCL</a> | <a href="https://twitter.com/UCLJapan?ref_src=twsrc%5Etfw">@UCLJapan</a> <a href="https://t.co/AkEnoSvZML">pic.twitter.com/AkEnoSvZML</a></p>&mdash; WOWOWサッカー (@wowow_soccer) <a href="https://twitter.com/wowow_soccer/status/1361830591000289281?ref_src=twsrc%5Etfw">February 17, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2021.02.17 18:10 Wed
twitterfacebook
thumb

元フランス代表GKリュフィエが34歳で現役引退…仏5部リーグで指導者転身

元フランス代表GKステファーヌ・リュフィエ(34)が現役引退を決断した。フランス『レキップ』が伝えている。 これまで9シーズンに渡ってサンテチェンヌの守護神を務めたリュフィエだが、昨シーズン終盤に自身の起用法を巡ってクロード・ピュエル監督と激しく衝突。この確執により、今季構想外の扱いとなっていた同選手は今月4日付けでクラブとの契約を解消していた。 リュフィエほどの実力者であれば、他のクラブでのキャリア続行の可能性もあったが、すでに今シーズン終了後の引退を検討していた同選手は、フランス5部に所属する古巣アヴィロン・バイヨンヌで指導者としてのキャリアをスタートすることを決断した。 バイヨンヌのジャン=ピエール・マイナール副会長は、「リュフィエはゴールキーパーのアカデミーを創設し、監督するという独占的な使命を持つことになる。彼は6月に契約が満了したときにキャリアに終止符を打つつもりだったが、サンテチェンヌで起きたことを受け、より早い段階で決断を下した」と、リュフィエの引退および指導者転身を認めた。 モナコ下部組織出身で同クラブでプロキャリアをスタートしたリュフィエは、2011年にサンテチェンヌに完全移籍。卓越したシュートストップ能力を武器に絶対的な守護神に君臨し、2012-13シーズンには自身唯一のタイトルとなったクープ・ドゥ・ラ・リーグ制覇に貢献した。 キャリアを通じてはリーグ・アン通算428試合に出場するなど、公式戦500試合以上でプレーした、 また、フランス代表では同年代のGKウーゴ・ロリス(トッテナム)、GKスティーブ・マンダンダ(クリスタル・パレス)の牙城を破れなかったものの、通算3試合に出場していた。 2021.01.14 00:20 Thu
twitterfacebook
thumb

【珍プレー好プレー】ムバッペがジルーにイラッ! 代表ロッカールームでのやり取りが話題に《2020年10月・珍プレー》

無観客試合の開催や各大会の延期や中止など、特別のシーズンとなった2020年のサッカー界。それでも、フットボーラーたちはピッチ内外で思わず唸るようなスーパープレーの他、クスッとさせてくれる小ネタも提供してくれた。 今回は、2020年に生まれた珍プレーを1月から順に紹介!2020年10月の珍プレーは、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するフランス代表FWキリアン・ムバッペと、チェルシーの同胞FWオリヴィエ・ジルーのやり取りだ。 フランスサッカー連盟(FFF)は、10月11日に行われたUEFAネーションズリーグのポルトガル代表戦(0-0)の舞台裏を映した『YouTube』の公式動画を公開。その中でムバッペと、ジルーのやり取りを切り取ったSNSユーザー(Baba O'Rhum)の投稿が大きな話題を集めた。 同ユーザーが注目したのは、ロッカールームで同世代のMFフセム・アワールと談笑するムバッペに対するジルーの行動だ。 試合前に短く刈り込まれた自身の頭髪に櫛を通して身だしなみを整えていたムバッペに対して、チームメイトと握手しに来ていたジルーは親愛の印か、ペットを可愛がるような形で頭をワシワシと撫でまわした。 すると、ムバッペは先輩が相手ということもあり、直接不満を示すことはなかったが、以前からファンとの記念撮影時のオンとオフの切り替えの凄まじさからフットボール界屈指の“フェイクスマイル”の使い手として知られる21歳は、ジルーが去った直後に氷のような冷酷な表情で、隣のアワールに先輩への不満を伝えた。 そして、直後にはジルーに大いに乱された頭髪に再び櫛を入れて、イラッとした気持ちも含め、再び身だしなみを整えてポルトガル戦に臨むことになった。 映像の流れを見る限り、ジルーに悪気がなかったことは明白だが、ムバッペにあんな表情をさせてしまうのであれば、今後試合前に頭をワシワシとすることは避けた方がよさそうだ。 <div id="cws_ad">◆ムバッペの表情の切り替えはリバプール以上?<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="fr" dir="ltr">ça me fume Giroud il sait pas ça se fait pas <a href="https://t.co/9CcUul01r2">pic.twitter.com/9CcUul01r2</a></p>&mdash; Baba O&#39;Rhum (@BabafromParis) <a href="https://twitter.com/BabafromParis/status/1315593166964305921?ref_src=twsrc%5Etfw">October 12, 2020</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2020.12.29 19:30 Tue
twitterfacebook
thumb

リバプールやPSGを指揮した名将・ウリエ氏が73歳で他界…リバプールでカップ3冠を達成

かつてリバプールやパリ・サンジェルマンを指揮したジェラール・ウリエ氏が他界した。73歳だった。 フランス『RMCスポーツ』によると、ウリエ氏は14日の未明に息を引き取ったとのことだ。 フランス出身のウリエ氏は、プロとしてプレーしていなかったなか、26歳で英語教師からサッカー監督になったという異色の経歴。1982年にRCランスの監督に就任すると、チームをUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)へと導くと、1985年に就任したパリ・サンジェルマンではその年にリーグ優勝を果たす。 1988年にフランス代表のアシスタントコーチに就任。ミシェル・プラティニ氏、アンリ・ミシェル氏の下でアシスタントコーチを務めると、1992年7月に監督に就任。その後、U-18フランス代表、U-20フランス代表の監督を歴任した。 1998年にはリバプールの監督に就任すると、2000-01シーズンはFAカップ、ワージントンカップ(EFLカップ)、UEFAカップのカップトレブルを達成。在職中に心臓病で倒れ生死を彷徨ったが復帰していた。 その後はリヨン、アストン・ビラで監督を務めると、2012年7月からレッドブルグループのグローバル・スポーツディレクターとして活躍していた。 2020.12.14 19:50 Mon
twitterfacebook
thumb

バルサFWグリーズマンがファーウェイと契約解除、ウイグル人差別の疑惑を受け発表

バルセロナのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが、中国の通信会社「Huawei(ファーウェイ)」との契約を解除することを発表した。 世界有数のICTソリューション・プロバイダーとして知られ、スマートフォンやタブレットなどの製品も販売している「Huawei」。今回、顔認証システムのテストに関わり、地元当局に「ウイグル警報」を送るテストに関与していることが発覚していた。 <div id="cws_ad"><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJMcHlhR3lQSCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> このテストは、人混みの中で顔をスキャンし、年齢や性別、さらには民族を推定する人工知能カメラのテストだったとのこと。その中で、イスラム教徒である少数民族のウイグル人が検出された場合は「ウイグル警報」として、中国警察に報告がいく仕組みになっていたとされている。 ウイグル人は新疆ウイグル自治区や中央アジアに住む、イスラム教徒のトルコ系民族で、中国には約1100万人が生活しているとされている。しかし、2018年には中国政府や約100万人を拘留し、「再教育キャンプ」と定義して虐待などを行なった疑いもある。 このことを受けグリーズマンは、自身のインスタグラム(antogriezmann)を更新。2017年からブランドアンバサダーを務めていた「Huawei」との契約を解除すると発表した。 「Huaweiが顔認識ソフトウェアの使用を通じて、“ウイグル人警告”の開発に貢献したという強い疑惑を受け、僕は会社とのパートナーシップ契約を直ちに終了します」 グリーズマンは、フランス国内での「Huawei」の広告塔となっていた。 なお、「Huawei」はこの疑惑について否定しているとイギリス『BBC』が報道。「Huaweiの価値観と関連性はない。我々の技術は民族グループを識別されるように設計されていない。差別しないことは企業としての我々の価値観の中心にあります」と主張している。 また、グリーズマンの投稿を受け、広報担当は「Huaweiはグリーズマン氏が会社との関係を終了するという決定を悲しんでいます。彼と個人的な話をするための招待状を送りました。社内の最高レベルで全ての人権、平等、差別の問題に対処する現在行われていることを説明し、彼、そしてHuaweiがこれらの懸念をとても真剣に受け止めていることを示し、彼と我々の全ての顧客、そしてパートナーを安心させたいと思っています」とコメントしている。 <div id="cws_ad">◆グリーズマンが契約解除を発表<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CInqQ5-ptdP/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CInqQ5-ptdP/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CInqQ5-ptdP/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Antoine Griezmann(@antogriezmann)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script></div> 2020.12.11 10:40 Fri
twitterfacebook