UAE代表新監督はホルヘ・ルイス・ピント氏! ブラジルW杯&リオ五輪で手腕発揮

2020.06.30 14:44 Tue
Getty Images
アラブ首長国連邦サッカー協会(UAEFA)は29日、コロンビア人指揮官のホルヘ・ルイス・ピント氏(67)の同国代表監督招へいを決定した。

UAE代表は2019年12月にベルト・ファン・マルバイク氏を解任し、後任としてセルビア人指揮官のイバン・ヨバノビッチ監督を招へい。

しかし、ヨバノビッチ監督は今年3月と6月に予定されていたカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選を率いる予定だったものの、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受けて延期に。
ヨバノビッチ監督は一度も指揮を執ることなく、今年4月に6カ月間の契約を全うせず、退任となっていた。

そして、ヨバノビッチ監督の後任探しに着手していたUAEFAは、中南米のクラブチームに加え、コロンビア代表、コスタリカ代表、ホンジュラス代表と代表チームの指揮官を歴任してきたに白羽の矢を立てた。
UAE代表と2年契約を結ぶと見られるピント氏は、2014年ブラジルW杯でコスタリカ代表をベスト8進出に導き、ホンジュラス代表との兼任で指揮した2016年のリオ・オリンピックではU-23ホンジュラス代表をベスト4進出に導くなど、優れた実績を残している。

なお、UAEはカタールW杯アジア予選でグループGに入り、4試合で勝ち点6の4位に位置。再開後はマレーシア代表、インドネシア代表、タイ代表、ベトナム代表と対戦する予定だ。

ベルト・ファン・マルバイクの関連記事

ロイヤル・アントワープは1日、マルク・ファン・ボメル監督(46)との契約延長を発表した。 契約を1年間延長し、新契約は2025年までとなる。 現役時代はフォルトゥナ・シッタート、PSV、バルセロナ、バイエルン、ミランでプレーしたファン・ボメル監督。引退後は、U-17オランダ代表のアシスタントコーチとして指導 2023.09.02 20:25 Sat
オーストラリアサッカー連盟(FFA)がグラハム・アーノルド監督(59)へ続投のオファーを掲示しているようだ。 2018年からオーストラリア代表の指揮官に就任したアーノルド監督は、ここまで38試合を指揮して25勝4分け9敗の戦績を残す。カタール・ワールドカップ(W杯)のアジア予選では一時の不振によって解任も取り沙汰 2022.12.14 05:30 Wed
オランダ人指揮官のベルト・ファン・マルバイク氏(69)が指導者引退を表明した。 ファン・マルバイク氏は母国オランダやベルギーで選手としての現役を過ごした後、古巣フォルトゥナ・シッタートで監督キャリアをスタート。以後、元日本代表MF小野伸二も所属したフェイエノールトやドルトムントを率いると、2008年8月から201 2022.03.15 11:30 Tue
アラブ首長国連邦サッカー協会(UAEFA)は13日、アルゼンチン人指揮官のロドルフォ・アルアバレナ氏(46)が新監督に就任することを発表した。 契約期間はカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選、2023年のアジアカップで指揮を執ることになる。 UAEFAは12日、ベルト・ファン・マルバイク監督(69 2022.02.14 17:34 Mon
アラブ首長国連邦サッカー協会(UAEFA)は12日、ベルト・ファン・マルバイク監督(69)を解任したことを発表した。 ファン・マルバイク監督は2019年3月から同年12月にかけてUAE代表を指揮。その1年後の2020年12月にコロンビア人のホルヘ・ルイス・ピント監督の後任として、2度目の就任に至っていた。 2022.02.13 16:50 Sun

UAEの関連記事

U-23日本代表のMF川﨑颯太(京都サンガF.C.)が、U-23UAE代表戦を振り返った。 19日、AFC U23アジアカップのグループB第2節で日本はUAEと対戦した。 引き分け以上でグループステージ突破が決まる日本。初戦のU-23中国代表戦では苦しんだ中、1-0で勝利。連勝を目指した中、27分に木村誠二 2024.04.20 08:30 Sat
U-23日本代表のDF木村誠二(サガン鳥栖)が、U-23UAE代表戦を振り返った。 19日、AFC U23アジアカップのグループB第2節で日本はUAEと対戦した。 引き分け以上でグループステージ突破が決まる日本。初戦のU-23中国代表戦では苦しんだ中、1-0で勝利。連勝を目指した中、27分に木村がヘディング 2024.04.20 08:15 Sat
U-23日本代表のDF関根大輝(柏レイソル)が、U-23UAE代表戦を振り返った。 19日、AFC U23アジアカップのグループB第2節で日本はUAEと対戦した。 引き分け以上でグループステージ突破が決まる日本。初戦のU-23中国代表戦では苦しんだ中、1-0で勝利。連勝を目指した中、27分に木村誠二がヘディ 2024.04.20 07:50 Sat
U-23日本代表の大岩剛監督が、U-23UAE代表戦を振り返った。 19日、AFC U23アジアカップのグループB第2節で日本はUAEと対戦した。 引き分け以上でグループステージ突破が決まる日本。初戦のU-23中国代表戦では苦しんだ中、1-0で勝利。連勝を目指した中、27分に木村誠二がヘディングで先制ゴール 2024.04.20 07:30 Sat
19日、AFC U23アジアカップのグループB第2節、U-23UAE代表vsU-23日本代表が行われ、0-2で日本が勝利した。これでグループステージ突破は決定した。 超WSの選手採点と寸評は以下の通り。 ▽日本代表採点 ©️超ワールドサッカー ※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価 2024.04.20 02:48 Sat

記事をさがす

ベルト・ファン・マルバイクの人気記事ランキング

1

元蘭代表監督のファン・マルバイク氏が指導者引退を明らかに…先月解任のUAE指揮が「最後の仕事に」

オランダ人指揮官のベルト・ファン・マルバイク氏(69)が指導者引退を表明した。 ファン・マルバイク氏は母国オランダやベルギーで選手としての現役を過ごした後、古巣フォルトゥナ・シッタートで監督キャリアをスタート。以後、元日本代表MF小野伸二も所属したフェイエノールトやドルトムントを率いると、2008年8月から2012年6月までオランダ代表の指揮を託され、2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)で準優勝に導いた。 2013年9月のハンブルガーSV監督に就任後はサウジアラビア代表やオーストラリア代表、UAE代表も指揮。2020年12月からUAE代表の監督に復職した。だが、グループAを戦うカタールW杯アジア最終予選ではあと2試合で3位につけ、イラン代表と韓国代表の2位以内確定で本大会ストレートインに失敗。大陸間プレーオフ進出の芽があるが、先月中旬に解任された。 それから無所属が続くファン・マルバイク氏だが、オランダ『NOS』によれば、「コーチとしてはもう十分やったよ。あれが私の最後の仕事になるだろう」と監督業からの引退を口にしたという。 2022.03.15 11:30 Tue

UAEの人気記事ランキング

1

アル・ナスルが元セレソンFWニウマールの加入合意を発表

▽UAEのアル・ナスルは31日、元ブラジル代表FWニウマール(31)の獲得でインテルナシオナルと合意に達したと発表した。完全移籍での加入となり、契約期間は2年間。 ▽ニウマールは2日以内にアル・ナスルがキャンプを行っているミュンヘンに到着し、メディカルチェックを受けるとのことだ。 ▽インテルナシオナルでプロキャリアをスタートさせたニウマールは、リヨンやビジャレアルなど欧州でもプレー。アジアでは2012年からカタールのアル・ラーヤン、2014年からは同じくカタールのアル・ジャイシュでプレーした経験がある。 2015.07.31 21:16 Fri
2

レーティング:UAE 0-2 日本《ロシアW杯アジア最終予選》

▽日本代表は23日、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第6節のUAE代表戦に臨み、2-0で勝利した。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ▽日本採点<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170324_4_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 1 川島永嗣 6.5 最終予選初出場。所属クラブで出場機会がない中、20分の大ピンチを防ぐ DF 19 酒井宏樹 6.0 スルーパスで先制点演出。守備も集中切らさず 22 吉田麻也 6.5 果敢にインターセプトを狙って成功していた。対人で負けず 6 森重真人 5.5 ボールロストから1度ピンチを招くも、それ以外は安定 5 長友佑都 5.5 守備に専念し、自身のサイドをやられることはなかった MF 10 香川真司 5.5 ボールには絡んだが、決定的な仕事は果たせず 16 山口蛍 5.5 守備に気を配ったプレーぶり (→倉田秋 5.5) すんなりと試合に入った 17 今野泰幸 6.5 G大阪での好調を持続したパフォーマンス。追加点を奪った FW 14 久保裕也 7.0 クラブチームでの好調さをそのまま発揮。本田を押しのけてスタメン出場している証明を果たした (→本田圭佑 -) 15 大迫勇也 6.0 前線で身体を張り、可能性のあるシュートも浴びせた (→岡崎慎司 -) 8 原口元気 6.0 守備によく戻っていた 監督 ハリルホジッチ 6.5 采配大的中。川島と今野の起用が当たり、久保の2戦連続スタメン起用もズバリ的中した ▽UAE採点<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20170324_5_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 12 カリード・イッサ 5.0 先制点はニアをやられての失点 DF 9 アブドゥラジズ・フッセイン 4.5 2失点目は完全に被った 8 アル・カマリ 5.5 大迫に厳しく当たっていた 6 M・サレム 5.5 大崩れせず耐えた 14 A・サンクール 5.5 後半序盤に2度、攻撃参加を見せた MF 21 O・アブドゥルラフマン 5.0 ポジションを入れ替えながらチャンスメークを図るも本調子ではなかった 13 K・イスマイール 5.0 今野との攻防で劣勢に (→モハメド・アルラキ 5.5) O・アブドゥルラフマンの兄。ボランチでプレーし、ボールを落ち着かせる 11 アハメド・バルマン 5.0 攻守に凡庸だった 15 I・アルハマディ 5.5 サイドから力強い突破を見せる FW 7 マブフート 5.5 スペースへの飛び出しでけん制。20分の決定機は決めたい 10 マタール 5.5 ボールスキルの高さを生かして前線で一定の起点に (→サレム・サレハ ) 監督 マフディ・アリ・ハッサン・レダ 5.0 アタッキングサードでの精度を欠いていた ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! 久保裕也(日本) ▽文句なしで久保を選出。代表初ゴール含む1ゴール1アシストの活躍でUAEリベンジの立役者となる。 UAE 0-2 日本 【日本】 久保裕也(前13) 今野泰幸(後6) 2017.03.24 02:31 Fri
3

元蘭代表監督のファン・マルバイク氏が指導者引退を明らかに…先月解任のUAE指揮が「最後の仕事に」

オランダ人指揮官のベルト・ファン・マルバイク氏(69)が指導者引退を表明した。 ファン・マルバイク氏は母国オランダやベルギーで選手としての現役を過ごした後、古巣フォルトゥナ・シッタートで監督キャリアをスタート。以後、元日本代表MF小野伸二も所属したフェイエノールトやドルトムントを率いると、2008年8月から2012年6月までオランダ代表の指揮を託され、2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)で準優勝に導いた。 2013年9月のハンブルガーSV監督に就任後はサウジアラビア代表やオーストラリア代表、UAE代表も指揮。2020年12月からUAE代表の監督に復職した。だが、グループAを戦うカタールW杯アジア最終予選ではあと2試合で3位につけ、イラン代表と韓国代表の2位以内確定で本大会ストレートインに失敗。大陸間プレーオフ進出の芽があるが、先月中旬に解任された。 それから無所属が続くファン・マルバイク氏だが、オランダ『NOS』によれば、「コーチとしてはもう十分やったよ。あれが私の最後の仕事になるだろう」と監督業からの引退を口にしたという。 2022.03.15 11:30 Tue
4

【U-23日本代表プレビュー】連勝でグループ突破へ、中2日での試合で選手の入れ替えは?/vsU-23UAE代表【AFC U23アジアカップ】

19日、AFC U23アジアカップのグループB第2節が行われる。初戦のU23中国代表戦では、DF西尾隆矢(セレッソ大阪)が前半で一発退場となった中、70分以上を10人で戦った日本は、中国の攻撃をしっかりと封じて1-0で勝利を収めた。 AFC U23アジアカップで出場枠「3.5」を16カ国が争う中、グループの上位2カ国になれば突破が決定。ここで連勝を収めれば突破の可能性が高まるだけに、しっかりと結果を求めて行きたいところだ。 <span class="paragraph-subtitle">◆タイプの違う相手にどう立ち向かう</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240419_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 前述の通り、初戦の中国戦は早々に松木玖生(FC東京)のゴールで先制するも、西尾の退場により防戦一方の展開に。それでもしっかりとチームとして対応力を見せ、白星スタートを切った。 大岩剛監督は「選手たちが全力を尽くして勝ち点3を獲得した」と奮闘した選手たちのパフォーマンスを称えたが、中2日ですぐに試合がやってくる。ここで連勝できれば、場合によってはグループ突破が決定。波乱を起こさせたくないところだ。 中国は高さもあり、フィジカルの強さを武器にロングボール主体で戦ってきた相手だが、UAEは高さは脅威ではなく、スピードが武器。裏を狙う攻撃、そしてテクニックを駆使した攻撃で攻めてくるはずだ。 カウンターや局面での対応が求められる中、2年前にもアジアカップで対戦した相手。メンバーは違うが、ロングボールでも押し込まれることがあっただけに、しっかりと対応力を見せて行きたいところ。韓国が追い詰められたことを考えても、簡単な相手ではない。 <span class="paragraph-subtitle">◆初戦は悔しい敗戦、日本対策もバッチリか</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240419_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 対するUAEは、2012年のロンドン・オリンピック以来2度目の出場を目指す中、初戦は韓国と対戦。韓国対策をしっかりと行った影響もあり、拮抗した試合展開となったが、最終盤の後半アディショナルタイムに失点して1-0で敗れた。 マルセロ・ブロリ監督は「我々は非常に上手く組織化することで、韓国を非常に困らせることができた」と計画通りに試合を進められていたと手応え。韓国を自由にさせずにいたが、セットプレーで敗れることとなった。 監督が就任してから2カ月。まだまだ完成度は低いが、それでもプランを遂行する能力を選手たちが持っていることは初戦で示された。中2日とはいえ、日本戦に向けてもしっかりと対策はしているはず。「日本の長所と短所を特定し、弱点を突くように努める」と語っており、何をしてくるのか警戒しなければいけない。 <span class="paragraph-title">◆予想スタメン[4-3-3]</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240419_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> GK:小久保玲央ブライアン DF:関根大輝、木村誠二、高井幸大、大畑歩夢 MF:松木玖生、藤田譲瑠チマ、山本理仁 FW:山田楓喜、藤尾翔太、佐藤恵允 監督:大岩剛 中2日でやってくる連戦。中国戦では数的不利の時間が長かったこともあり、選手たちの消耗はかなり気になるところ。もちろん相手も同じレギュレーションだが、コンディション面で遅れをとるとやられる可能性は高い。 GKに関しては出色のパフォーマンスを見せていた小久保玲央ブライアン(ベンフィカ)が継続して起用されるだろう。彼の活躍がなければ、中国戦は負けていてもおかしくなかった。2試合連続のクリーンシートに期待したい。 最終ラインだがセンターバックに関しては、西尾の出場停止が確定。試合数は未定だが、UAE戦には出場できず。代わりにピッチに立った木村誠二(サガン鳥栖)がそのまま起用されると予想。もう1枚は、安定したパフォーマンスを見せた高井幸大(川崎フロンターレ)となるだろう。 一方で、サイドバックは変更があると予想する。左は大畑歩夢(浦和レッズ)が起用されると予想。中国相手に守備で奮闘した内野貴史(デュッセルドルフ)は韓国戦に備えてベンチか。右に関しては高いパフォーマンスを見せていた関根大輝(柏レイソル)が継続されると予想。大会前に急性胃腸炎となった半田陸(ガンバ大阪)はコンディション次第では起用される可能性もありそうだが、万全を期して韓国戦まで温存と見る。 中盤に関しては、西尾の退場により早々に交代した山本理仁(シント=トロイデン)は問題なくプレーできるだろう。疲労も少なく、この試合ではチームを支えてもらいたい。また、藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン)、松木玖生(FC東京)は中国戦でフル出場していたが、大事なこの試合でも先発すると予想。チームを支える2人はこの試合でも期待したい。 3トップは右は山田楓喜(東京ヴェルディ)と予想。左足のクロスから松木の先制点をお膳立てしたが、やはりFKからのゴールも見たいところ。セットプレーも大チャンスになるはずだ。また左は途中出場で精力的に動いた佐藤恵允(ブレーメン)と予想する。20分程度の出場ながら、強度の高いプレスでボールを奪い、カウンターのチャンスを何度か作っていた。勢いをもたらすプレーで、ゴールに迫りたい。 そして1トップは藤尾翔太(FC町田ゼルビア)と見る。佐藤同様に途中出場を果たし、右サイドに入ったがキープ力や接近戦での突破など、特徴は見せていた。今度見せてもらいたい特徴は、ゴールだろう。 日本の第2戦となるU-23UAE代表戦は19日の24時30分キックオフ。連勝でパリ・オリンピックへまた一歩近づくことができるのか。試合は、NHKとDAZNで中継される。 <span class="paragraph-title">【動画】苦戦も耐えながら勝利、U-23中国代表戦の舞台裏</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="hz_VAi7lfmc";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.19 14:30 Fri

NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly