ヘンク、コロンビア代表DFムニョスを獲得!今夏2人目の新戦力
2020.05.29 02:30 Fri
伊東純也の所属するヘンクは28日、アトレティコ・ナシオナルに所属するコロンビア代表DFダニエル・ムニョス(24)を完全移籍で獲得した。契約期間は2024年6月30日までで、1年間の延長オプションが付随している。
母国のリオネグロ・アギラスでプロデビューを飾ったムニョスは、右サイドバックを主戦場に2年半で公式戦53試合に出場し3ゴール5アシストを記録。2019年の夏に母国の強豪アトレティコ・ナシオナルに加入すると半シーズンで公式戦14試合に出場。
今シーズンは新型コロナウイルス(COVID-19)の影響で中断されているが、ここまで公式戦8試合に出場していた。なお、コロンビア代表にはこれまで2度招集されたが、1度目はケガのため参加を見送り、2度目は新型コロナウイルスの影響で試合が中止となっていた。
ヘンクは今夏、セルティックからレンタルしていたコードジボワール代表MFクアシ・エブエ(22)を完全移籍で獲得しており、ムニョスは2人目の補強となる。
母国のリオネグロ・アギラスでプロデビューを飾ったムニョスは、右サイドバックを主戦場に2年半で公式戦53試合に出場し3ゴール5アシストを記録。2019年の夏に母国の強豪アトレティコ・ナシオナルに加入すると半シーズンで公式戦14試合に出場。
今シーズンは新型コロナウイルス(COVID-19)の影響で中断されているが、ここまで公式戦8試合に出場していた。なお、コロンビア代表にはこれまで2度招集されたが、1度目はケガのため参加を見送り、2度目は新型コロナウイルスの影響で試合が中止となっていた。
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「超いいね」「絶対買う」日本代表のLINEスタンプ第2弾が発売! W杯参加の全26選手や森保一監督のデザインが話題「ブラボースタンプいい」
日本サッカー協会(JFA)は14日、SAMURAI BLUE(日本代表)の公式LINEスタンプの第2弾を発表した。 今回が第2弾となるLINEスタンプには、カタール・ワールドカップ(W杯)に参加した日本代表の全26選手に加え、日本代表の公式マスコットのカラッペ・カララ、さらに森保一監督も登場する32種類となる。 選手と共に日常で使えるフレーズが用意されており、長友佑都(FC東京)の「ブラボー!」や、久保建英(レアル・ソシエダ)の「おはよう」、吉田麻也(シャルケ)の「いいね」、冨安健洋(アーセナル)の「おつかれ」、伊東純也(スタッド・ランス)の「ありがとう」などが収録されている。 W杯でも活躍した堂安律(フライブルク)は「それな」、三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)は「よっしゃー!」という言葉が使われている。 このスタンプは3月14日(火)に発売開始となり、税込250円、または100コインで購入が可能となる。 ファンは今回のスタンプに「ブラボースタンプいい」、「即購入します」、「ナイス!」、「超いいね」、「ぽいちさん可愛すぎやん」、「絶対買う」と反響を呼んでいる。 それぞれの選手がどんな言葉が割り当てられているのかを楽しんでいるファンも。日常に代表選手たちが溢れることになりそうだ。 <span class="paragraph-title">【写真】気になる選手はいつ使える!? 反響呼ぶ日本代表LINEスタンプ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cpwm3D0JCKc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cpwm3D0JCKc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cpwm3D0JCKc/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.14 17:25 Tue5
「このアングル最高」久保建英の突破から伊東純也!日本代表が臨場感たっぷりなゴールシーンのピッチレベル映像を公開「久保くん、ほんと良く見えてる」
サッカー日本代表の公式X(旧ツイッター)が、チュニジア代表のゴールシーンをピッチレベルから捉えた貴重な映像を公開している。 17日、キリンチャレンジカップ2023でチュニジア代表と対戦した日本。複数の主力選手が不在ながらも、2022年6月に0-3で敗れた相手に2-0の完勝を収め、1年越しのリベンジを果たした。 日本のゴールは、43分にFW古橋亨梧(セルティック)がMF旗手怜央(セルティック)のパスのこぼれを拾って決めた冷静な一撃と、69分に左サイドを突破したMF久保建英(レアル・ソシエダ)のクロスにMF伊東純也(スタッド・ランス)がダイレクトで合わせたものだった。 日本代表は、公式Xで2つのゴールシーンをピッチレベルから捉えた映像を公開。臨場感たっぷりの映像となっている。 特に2点目のシーンでは、FW浅野拓磨(ボーフム)のヒールパスに抜け出した久保が相手選手2人を置き去りにし、ゴール前に走り込んだMF守田英正(スポルティングCP)とFW上田綺世(フェイエノールト)のさらに奥の3人目。ファーサイドの伊東をしっかりと把握し、クロスを送っているのが分かる。 テレビ中継とはまた違う貴重な映像には、ファンも「ピッチサイドの映像見られるの最高です。ありがとうございます!」、「久保くん、ほんと良く見えてる」、「このアングル最高だわ」、「最高!臨場感しかない」とコメント。反響が寄せられている。 これまでにも代表戦のゴールシーンでは公開されていたピッチレベル映像。ファンからも好評のようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】臨場感たっぷり!日本代表のゴールシーンをピッチレベル映像で</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">古巣・神戸の地で見事なゴール<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%8F%A4%E6%A9%8B%E4%BA%A8%E6%A2%A7?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#古橋亨梧</a> のゴールをピッチ目線で<a href="https://twitter.com/Kyogo_Furuhashi?ref_src=twsrc%5Etfw">@Kyogo_Furuhashi</a><br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#キリンチャレンジカップ</a> 2023<br>SAMURAI BLUE 2-0 チュニジア代表<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%A2%E3%81%B8%E3%81%AE%E5%8B%87%E6%B0%97%E3%82%92?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#夢への勇気を</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/SAMURAIBLUE?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#SAMURAIBLUE</a><a href="https://twitter.com/hashtag/jfa?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#jfa</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/daihyo?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#daihyo</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#サッカー日本代表</a> <a href="https://t.co/lODqsdn2YA">pic.twitter.com/lODqsdn2YA</a></p>— サッカー日本代表 (@jfa_samuraiblue) <a href="https://twitter.com/jfa_samuraiblue/status/1714269963698270453?ref_src=twsrc%5Etfw">October 17, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">狙いすましたダイレクトシュートを決めた <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BC%8A%E6%9D%B1%E7%B4%94%E4%B9%9F?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#伊東純也</a> 選手<br><br>起点となった <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B9%85%E4%BF%9D%E5%BB%BA%E8%8B%B1?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#久保建英</a> 選手のドリブルから、臨場感たっぷりのピッチサイド映像でお届け<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#キリンチャレンジカップ</a> 2023<br>SAMURAI BLUE 2-0 チュニジア<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%A2%E3%81%B8%E3%81%AE%E5%8B%87%E6%B0%97%E3%82%92?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#夢への勇気を</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/SAMURAIBLUE?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#SAMURAIBLUE</a><a href="https://twitter.com/hashtag/jfa?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#jfa</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/daihyo?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#daihyo</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#サッカー日本代表</a> <a href="https://t.co/QdbPyCVj9J">pic.twitter.com/QdbPyCVj9J</a></p>— サッカー日本代表 (@jfa_samuraiblue) <a href="https://twitter.com/jfa_samuraiblue/status/1714271404584321486?ref_src=twsrc%5Etfw">October 17, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.10.18 20:15 Wedヘンクの人気記事ランキング
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「暇だから見てきた」ベルギーに戻った伊東純也が試合観戦に訪れたのは意外なところ
ベルギーに戻った日本代表MF伊東純也が、思わぬところを訪れていた。 2021-22シーズンは公式戦49試合で8ゴール21アシストを記録した伊東。自身が決めたゴールがリーグの年間最優秀ゴールに選ばれるなど、充実したシーズンを送ったが、チームの成績は振るわずに中位でシーズンを終えていた。 6月の日本代表活動にも参加し、3試合でプレー。その伊東は、活動後に日本でトレーニングを続けていた中、プレシーズンに臨むためにベルギーへと先日戻っていた。 今夏の移籍も噂される伊東だが、思わぬところに顔を出すことに。それはドイツでプレーする田中碧、内野貴史のところだった。 3日に行われていたデュッセルドルフのプレシーズンマッチ。相手はドイツ4部のシュトラーレンだが、こちらには柏レイソル時代の後輩でもある宮本駿晃が所属しており、所縁のある2人の対戦を観に行ったようだ。 伊東は自身のインスタグラムのストーリーズに動画をアップ。「暇だから見てきた」とメッセージを添え、田中と宮本の姿を投稿した。 この投稿に宮本は「暑い中ありがとうございました」と感謝のメッセージを返していた。 ヘンクからデュッセルドルフへはおよそ100kmの距離であり、東京からであれば千葉県の銚子市や栃木県の宇都宮市、群馬県の高崎市、山梨県の甲府市、静岡県の沼津市あたりまでの距離。後輩の試合をフラッと訪れる辺り、さすがと言える。 <span class="paragraph-title">【写真】試合後に子供たちに囲まれサインに応じる田中碧</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">また | <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E7%A2%A7?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#田中碧</a> <a href="https://t.co/HUU2Etig90">pic.twitter.com/HUU2Etig90</a></p>— フォルトゥナ ・デュッセルドルフ (@F95_jp) <a href="https://twitter.com/F95_jp/status/1543599945869324291?ref_src=twsrc%5Etfw">July 3, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.07.04 13:10 Mon2
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神村学園DF吉永夢希のヘンク入りが正式決定! 4年半契約、背番号「55」
ジュピラー・プロ・リーグのヘンクは19日、DF吉永夢希(18)の加入を正式発表した。契約期間は4年半。背番号は「55」に決まった。 神村学園高校からJリーグを経由せず、欧州挑戦を決断した左サイドバックは昨年10月末にヘンク入りが内定。U-17アジアカップでは5試合で3アシストをマークしたなか、熊田直紀も所属するヘンク入りが決まった。 今年2月の誕生日で18歳を迎えたタイミングで正式発表となり、テクニカルコーディネーターのスタイン・ヘルダーマンス氏はクラブ公式サイトでこれからの道筋や期待感を語った。 「左サイドバックは国際的に見ても、質的を満たすのが難しいポジション。我々はユメキの加入でそれを期待している。彼は身体能力や技術、推進力を併せ持つ。それらは現在のヘンクですでに活躍するサイドバックのリストにうまくフィットするだろう。我々の攻撃的なスタイルではサイドバックがその原動力になる。来季からはヨンク・ヘンク(セカンドチーム)が軸になり、次のフェーズでトップチームでポジションを争うことになるだろう」 なお、クラブも吉永の今後について、「ヨンク・ヘンクの練習に合流し、そこで同胞の熊田と顔を合わせることになる。来季からはヘンクの若手と一緒にプレーすることもできる」と説明している。 2024.03.20 08:40 Wed4
ヘンクが元神戸のフィンク監督をシント=トロイデンから引き抜き!同じ州のライバルの監督就任、リザーブチームには熊田直紀&吉永夢希も所属
ヘンクは5日、新監督にシント=トロイデンを指揮していたトルステン・フィンク監督(56)の招へいを発表した。契約期間は無期限とのことだ。 フィンク監督はドルトムント生まれ。現役時代はドルトムントの下部組織やカールスルーエ、バイエルンなどでプレーした。引退後は指導者の道を歩み、ザルツブルクの下部組織で監督業をスタート。その後、インゴルシュタットやバーゼル、ハンブルガーSV、APOEL、オーストリア・ウィーン、グラスホッパーなど、様々な国で監督を務めると、2019年6月から2020年9月まではヴィッセル神戸を指揮していた。 神戸では天皇杯優勝などタイトルを獲得した一方で、リーグ戦では苦戦。家庭の事情で急遽退任したが、その後ラトビア1部のリガFCで指揮を執っていた。 2022年5月に他国リーグからのオファーがあるとして退任すると、UAEのアル・ナスル(クリスティアーノ・ロナウドが所属しているクラブとは別)で指揮を執っていたが、2022年11月に解任。2023年5月にシント=トロイデンの監督に就任した。 今シーズンはシント=トロイデンで1年目だったが、ジュピラー・プロ・リーグでは9位でフィニッシュ。契約が残っていた中、シント=トロイデンも契約解除を発表し、同じリンブルフ州にあるライバルチームへと移ることとなった。 両クラブの対戦は“リンブルフ・ダービー”として知られており、来シーズンは激しい争いになりそうだ。 なお、リザーブチームのヨング・ヘンクには、FW熊田直紀、DF吉永夢希の日本人も所属しており、日本人のこともよく知るフィンク監督が彼らを来シーズンどう扱うかも注目だ。 2024.06.05 22:50 Wed5