【J1開幕直前クラブガイド】変革の2年目、補強も充実し躍進へ《セレッソ大阪》

2020.02.21 23:00 Fri
©︎J.LEAGUE
FUJI XEROX SUPER CUP 2020、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)、YBCルヴァンカップとすでに公式戦が開幕。そんな中、J1リーグが最後に開幕を迎える。

超ワールドサッカー編集部が、チームのノルマや補強達成度、イチオシ選手、そして、東京オリンピックを翌年に控える注目の五輪候補をお届け。第14弾として、昨季のJ1・5位セレッソ大阪を紹介する。

◆補強動向《A》※最低E~最高S
【IN】
GK永石拓海(23)←レノファ山口FC/復帰
GKアン・ジュンス(22)←鹿児島ユナイテッドFC/復帰
DF小池裕太(23)←シント=トロイデン(ベルギー)/完全移籍
DF庄司朋乃也(22)←大分トリニータ/復帰
DF西尾隆矢(18)←セレッソ大阪ユース/昇格
DF吉馴空矢(18)←セレッソ大阪ユース/昇格
DF田平起也(18)←神戸弘陵学園高校/新加入
MF坂元達裕(23)←モンテディオ山形/完全移籍
MF島村拓弥(20)←京都サンガ/期限付き移籍
MFルーカス・ミネイロ(23)←シャペコエンセ(ブラジル)/期限付き移籍
MF前川大河(23)←アビスパ福岡/復帰
MF喜田陽(19)←アビスパ福岡/復帰
MF秋山大地(25)←モンテディオ山形/復帰
MF松本凪生(18)←セレッソ大阪ユース/昇格
MF西川潤(17)←桐光学園高校/新加入
FW豊川雄太(25)←オイペン(ベルギー)/完全移籍
FW藤尾翔太(18)←セレッソ大阪ユース/昇格
FWブルーノ・メンデス(25)←デポルティボ・マルドナド(ウルグアイ)/期限付き移籍延長
FWタワン(19)←BGパトゥン ユナイテッドFC(タイ)/期限付き移籍延長
FW山内寛史(24)←町田ゼルビア/復帰
【OUT】
GK丹野研太(33)→川崎フロンターレ/完全移籍
GK圍謙太朗(28)→松本山雅FC/完全移籍
DF藤本康太(33)→現役引退
DF舩木翔(21)→ジュビロ磐田/期限付き移籍
DF森下怜哉(21)→松本山雅FC/期限付き移籍
MF大山武蔵(21)→退団
MF水沼宏太(29)→横浜F・マリノス/完全移籍
MFソウザ(31)→アル・イテファク(サウジアラビア)/完全移籍
MF斧澤隼輝(21)→ギラヴァンツ北九州/完全移籍
MF福満隆貴(27)→アビスパ福岡/期限付き移籍
MF田中亜土夢(32)→退団
MF丸岡満(24)→退団
MFポンラヴィチュ(19)→BGパトゥン ユナイテッドFC(タイ)/期限付き移籍満了
FW山根永遠(20)→ツエーゲン金沢/期限付き移籍延長
FW山田寛人(19)→ベガルタ仙台/期限付き移籍



今シーズンは主力選手でプレーしていたMF水沼宏太(→横浜F・マリノス)、MFソウザ(→アル・イテファク)が退団。しかし、放出は最低限に留め、大きな戦力ダウンはない。

一方で、昨シーズンは鹿島アントラーズでプレーしたDF小池裕太(←シント=トロイデン)、ルーキーながらJ2で旋風を巻き起こしたMF坂元達裕(←モンテディオ山形)、2017年以来の日本復帰となるFW豊川雄太(←オイペン)らを完全移籍で獲得。さらに、MFルーカス・ミネイロ(←シャペコエンセ)を獲得し、ソウザとはまた違った特徴を持つ選手も補強した。
加えて、昨シーズンは24試合に出場し6ゴールを記録したFWブルーノ・メンデスもレンタル期間の延長で確保。さらに、FW都倉賢が長期離脱のケガから復帰したことも、大きな補強と言えるだろう。

◆ロティーナ体制2年目、飛躍へ《ACL出場権争い》
©︎CWS Brains,LTD.

ミゲル・アンヘル・ロティーナ監督が率いた昨シーズン、戦術的に大きな変貌を遂げた。

選手個々の立ち位置をしっかりと定め、相手を翻弄。さらに、ポゼッションを高めるサッカーを標榜し、しっかりと後方からボールを繋ぎ、遅攻という武器を手に入れた。

また、守備面でもリーグ最少の25失点と結果を残し、ポジショニングは攻撃面以外でもチームに変化を与えた。しかし、攻撃面では不満が残る数字に。今シーズンの課題は、得点力だろう。

しかし、豊川を補強し、都倉が復帰、さらに山形でブレイクした坂元もルヴァンカップでデビューし、上々のパフォーマンスを見せた。山形で見せた器用さは、C大阪でもしっかりと生かされている。

新たなチームを作るというよりは、昨シーズンからより積み上げを進める2年目。補強もしっかり行い、あとはチーム力が上がるかどうか。老将の手腕の見せ所だ。

◆超WS編集部イチオシ選手
FW都倉賢(33)
©︎J.LEAGUE

イチオシ選手はケガからのカムバック、FW都倉賢だ。

2018シーズンは北海道コンサドーレ札幌で30試合12ゴールを記録。得点源として2019シーズンに加入するも、5月に右ヒザ前十字じん帯損傷および右ヒザ外側半月板損傷の重傷を負い手術。全治8カ月と診断され、シーズンを棒に振った。

そこから厳しいリハビリを含め、復帰に向けて邁進した都倉は、プレシーズンマッチの京都サンガF.C.戦に途中出場。すると1-2で迎えた後半アディショナルタイムに復活ゴールを決めた。

YBCルヴァンカップでも途中出場し公式戦にも復活。今シーズンは得点源として、しっかりとプレーし、チームを上位に引き上げたい。

◆注目の東京五輪世代!
MF西川潤(18)
©︎J.LEAGUE

夏に予定されている東京オリンピック世代の選手としてピックアップするのは、MF西川潤だ。

昨シーズンは特別指定選手としてC大阪に加わり、J1リーグで1試合、ルヴァンカップで2試合に出場。U-23としてもJ3リーグで1試合に出場していた。

バルセロナが関心を持つほどのポテンシャルを持つ西川は、状況判断が特に秀でている。スピードを生かした突破も持ち味で、トップだけでなくサイドでもプレー可能。C大阪では右サイドで起用され、左利きの右サイドはロティーナ監督が求めるプレーヤーとなる。

線の細さはあるものの、そのテクニックは一級品。C大阪で活躍を見せることができれば、東京オリンピックに滑り込む可能性もあるだろう。

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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ChXErythkTG/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ken Tokura(@tokuraken)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.08.17 23:10 Wed
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【倉井史也のJリーグ】小平の夏、キンチョウの夏?! の巻

▽あー、こりゃ一線を越えちゃったなぁって、どっかの議員じゃなくて、浦和の監督人事じゃなくて、ネイマールでもなくて、FC東京の石川直宏なんですけどね。 ▽引退発表記者会見に集まった報道陣の多さを見ても、どんだけみんなから慕われてたかってのがよくわかりましたよ。どんなときも、決してふて腐れないで誰にでも対応してたし、こういう人として模範になる選手が今季限りでいなくなるってのは、ホントに寂しいもんです。 ▽だから記者からの質問のときに、カッサーノの例を出してた人もいたんですけど、石川は「そうならないように、燃え尽きたい」って語ってました。グスン。 ▽自分やチームの調子がいいときに、ちゃんと話が出来る選手は多いんです。だけど、自分がミスしたり勝てなかったときに、いきなり態度を変える選手もまた多くて。いつもは「いい人」キャラの選手が、報道陣に「フンっ」って感じで通り過ぎるのを見ると、それだけでもう、人間見ちゃいます。 ▽え? お前が「いい人」キャラじゃないからだろう? い、痛い。だからこそ、そんな「いい人」に憧れちゃうわけですよ。 ▽で、ホントにそんな「いい人」だと思ってるのが、札幌の都倉賢。プレーはヤンチャなんですけどね。だけど人としての魅力には溢れまくってるわけです。川崎、草津、神戸、札幌と渡り歩いてる苦労人だけど、まだまだ活躍できる31歳。ぜひ今後も活躍してほしい! と思って今週はなんとC大阪が相手じゃないですか。 ▽札幌とC大阪は去年、ともに昇格を争ったライバル。今年は暫定首位と残留争いに分かれてしまってるけど、3節で対戦したときは1対1の引き分け。で、そのとき都倉が同点ゴールを奪ってるわけですよ。 ▽C大阪にしても踏ん張りどころだし、せっかく浦和に勝ったんで札幌は勢いを持続させたいところだし。5日19時、金鳥スタジアムは熱いと思いますよ〜。 2017.08.04 12:31 Fri
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ミシャサッカーの新たな可能性、鈴木武蔵/編集部コラム

北海道コンサドーレ札幌が今シーズンの明治安田生命J1リーグで初白星を手にした。昨年の躍進により、さらなる飛躍に期待感が高まる札幌だが、開幕黒星スタート。そのなかで、2日に行われた第2節で“優勝筆頭”浦和レッズの待つ埼玉スタジアム2002に乗り込む難しいシチュエーションだったが、見事に2-0の勝利を収めた。 浦和撃破の立役者は鈴木武蔵だった。元リオ・デ・ジャネイロ オリンピック日本代表の鈴木はスプリンタータイプのストライカーで、昨年のJ1リーグで自身初の二桁となる11得点をマーク。今年から“ブレイクの地”V・ファーレン長崎を離れ、ポゼッションスタイルを掲げるミハイロ・ペトロヴィッチ監督の下に身を投じた大器だ。 <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">◆鈴木ら前線新トリオ</span><div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190304_25_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(c) CWS Brains, LTD.<hr></div>その鈴木は浦和戦でトップ下に昨年のベストイレブンであるチャナティップを配する[3-4-1-2]の前線一角でアンデルソン・ロペスとコンビを組み、移籍後初先発。この布陣、顔ぶれは[3-4-2-1]を常用のペトロヴィッチ監督としてシーズン初使用だったが、そのなかで鈴木が2ゴールを挙げ、チームにも大きな可能性をもたらした。 印象的だったのは得点に繋がる形だ。いずれも相手の最終ライン裏を突いた攻撃であり、昨年まで少なかった崩しだった。振り返ると、昨年までの札幌は相手を押し込む形を作りながら、都倉賢やジェイの高さ、あるいはチャナティップの仕掛けによる打開がファイナルサードでの常套手段。それがクラブ史上最高4位に結びついた。 <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">◆ペトロヴィッチが新たに手にした武器</span><div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190304_25_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>が、鈴木の持つスピードが開幕2節目にしてハマった。無論、アンデルソン・ロペスやチャナティップとの新たな関係性、距離感が極めて良好だった点も忘れてはならないが、相手を揺さぶった中で“裏の急所を突く”という工程において、鈴木の群を抜いたスプリント力が大きな役割を果たしたからこそ、攻撃陣が機能したと言って良いだろう。 まだまだシーズンスタートから間もないが、ペトロヴィッチ監督は鈴木の機能により、今まで持ち得なかったスピード感溢れる直線的な攻撃という新たな武器を見つけた格好。“ペトロヴィッチ=ポゼッション”が大いに根付く対戦相手からしてみれば、より掴みどころが難しいチームになったということで、だいぶ厄介だ。 この先、“戦術・鈴木武蔵”の完成度は増すか。そして、“仕留め屋”鈴木の札幌スタイルへのさらなる順応に期待だ。 《超ワールドサッカー編集部・玉田裕太》 2019.03.04 19:00 Mon
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J1昇格POにわずかに届かなかった長崎がFW都倉賢、DF高橋峻希との契約満了を発表

V・ファーレン長崎は17日、FW都倉賢(37)、DF高橋峻希(33)との契約満了を発表した。 都倉は川崎フロンターレやザスパ草津、ヴィッセル神戸、北海道コンサドーレ札幌、セレッソ大阪でプレー。2021年に長崎へと完全移籍で加入した。 2023シーズンは明治安田生命J2リーグで22試合1得点を記録、天皇杯で1試合に出場していた。 長崎ではJ2で86試合11得点、天皇杯で3試合に出場していた。 高橋は浦和レッズ、ジェフユナイテッド千葉、神戸、柏レイソルでプレーし、2022年に長崎に加入していた。 2023シーズンは明治安田生命J2リーグで23試合に出場していた。長崎ではJ2で38試合、天皇杯で3試合に出場していた。 両選手はクラブを通じてコメントしている。 ◆FW都倉賢 「2023シーズンをもちまして、V・ファーレン長崎を離れることになりました。 目標であるJ1昇格を果たせず非常に残念でなりませんが、V・ファーレン長崎の選手として戦った日々は魅力的で、充実した時間でした」 「今シーズンに関して言えば19年のキャリアで最も難しい時間を過ごしましたが、この経験は僕に忍耐力を与え、今後の試練を乗り越える力になると確信しております」 「3年間、良い時も悪い時もありましたが、どんな時でも信じて共に戦ってくれたファン・サポーターの皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです」 「ただ、心残りとしては希望に溢れる新スタジアムをV・ファーレン長崎の選手としてプレーできないことです。新スタジアムには、対戦相手として、また、いちサッカーファンとして行けることを楽しみにしてます」 「「世の人は我を何とも言わば言え、我が成す事は我のみぞ知る」という、坂本龍馬の大好きな言葉があります。歴史ある長崎の地で最年長としてプレーしたことを誇りに、僕自身、引き続きチャレンジ精神を持って、誰よりも自分のことを自分が信じて、これからも大好きなサッカーを続けていきたいと思っています。 ここで過ごせたことは人生の財産です。3年間本当にありがとうございました」 ◆DF高橋峻希 「この度、V・ファーレン長崎を退団することになりました。目標であったJ1昇格を達成することができず、悔しさが残りますが、来シーズン以降、昇格できるようにこれからも陰ながら応援しています」 「短い間ではありましたが、良い仲間、スタッフに恵まれ、そしてどんな時でも熱く、時には厳しくしてくれる長崎のファン・サポーターと一緒に戦えたことを誇りに思います。 本当に2年間ありがとうございました!」 2023.11.17 19:33 Fri
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「妻がいたからここまで来ることができました」J3岩手に加入の都倉賢が結婚記念日に感謝のメッセージ!「本当に本当にありがとう」

いわてグルージャ盛岡への加入が決まったFW都倉賢が、妻の村上萌さんとの結婚記念日を祝っている。 2023シーズンは、2021年に加入したV・ファーレン長崎でプレーしていた都倉。明治安田生命J2リーグで22試合1得点を記録、天皇杯で1試合に出場していたなか、2024シーズンは岩手でプレーすることが決まった。 その都倉は、ライフスタイルプロデューサーとして活躍している村上さんと2013年に結婚。娘が1人いるなかで、11日にインスタグラムを更新。村上さんとの2ショットや娘と一緒に撮った家族写真とともに、結婚記念日を祝った。 「結婚12年目の記念日 どんな時でも常に僕にとってベストな状況や環境を作るために、先回りして頑張ってきてくれた妻がいたからここまで来ることができました」 「今年は、夫婦にとっても、都倉家にとっても、新たなチャレンジの年になるけど、そんな妻がいるのでなんの心配もなく僕自身は自分の夢に向かって突き進むことができます!本当に本当にありがとう」 「今回、岩手に行く朝に写真を撮ってもらいました。こうしたことも妻が先回りして、岩手に行く門出にと、準備してくれました」 「そんな妻との出会いはもう16年くらい経つのですが、その時の出会いの様子を事細かにラジオで話しているので、興味ある方はラジオ『What’s New FUN?』のvol.169も聴いてみてください。ただただ妻が僕をいじり倒すラジオになっています…笑」 「そんなこんなで結婚12周年目も楽しんでいきます 流石に12年前は若いね…(4枚目)」 都倉の投稿には、ファンも「好きだなーこの家族」、「おめでとうございます」、「尊敬し憧れるご夫妻」、「都倉さんファミリーは憧れの家族像です」とコメントを寄せている。 <span class="paragraph-title">【写真】都倉賢と妻・村上萌さんの素敵な2ショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C19bNPExJ9i/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C19bNPExJ9i/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名

Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue
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Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円

Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue
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「まだまだ独身アスリートがいるぞー?」槙野智章が香川真司ら独身選手を世の女性にアピール!?サッカー、陸上、バドミントンの豪華選手たちの私服姿が反響「あなたの好みは?」

元日本代表DFの槙野智章氏がインスタグラムを更新。未婚のアスリートたちを世間に売り込んでいる。 槙野氏は現役時代にサンフレッチェ広島、ケルン、浦和レッズ、ヴィッセル神戸でプレー。日本代表としてもロシア・ワールドカップ(W杯)に出場した中、2022年限りで現役生活にピリオドを打った。 現在は神奈川県社会人1部リーグに所属する品川CCのテクニカルアドバイザーや神戸のエヴァンジェリストにも就任すると、そのキャラクターも生かしてメディアにも多く出演している。 その槙野氏は1日にインスタグラムを更新。競技の垣根を越えた豪華アスリートたちの集合写真を投稿している。 槙野氏を中心に並んでいたのは、元日本代表MF香川真司(セレッソ大阪)、ブダペスト2023世界陸上競技選手権大会の男子100mで6位に入賞したサニブラウン・ハキーム、日本代表DF橋岡大樹(シント=トロイデン)のいとこで、2023世界陸上競技選手権大会の男子走り幅跳びに出場していた橋岡優輝、バドミントン男子シングルスで元世界王者の桃田賢斗という顔ぶれだ。 私服姿の5人は皆足を組んでモデルのようなポージングを決め、槙野氏、サニブラウン、橋岡の3人はカメラに目線を。桃田と香川の2人はあえて目線を外している。 実は、槙野氏以外の4人は皆独身。槙野氏は「誰が皆さん好み⁇まだまだナイスガイな独身アスリートがいるぞー⁇サッカー?陸上?バドミントン?さぁ、あなたの好みは⁇」とイケメン揃いのアスリートたちを世間にアピールしている。 この投稿にはサッカーファンだけでなく多くの人が反応。「豪華すぎて選べません」、「もちろんマッキーです」、「え、みなさんかっこよすぎ!!」と様々な声があがっているが、橋岡を推すコメントが一番多く寄せられていた。 <span class="paragraph-title">【写真】あなたの好みは?サッカー、バドミントン、陸上の独身イケメンアスリートたち</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cx2F6Z2L8Oy/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cx2F6Z2L8Oy/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cx2F6Z2L8Oy/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">槙野智章 Tomoaki Makino(@makino.5_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.10.02 12:40 Mon
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「情けない…」“大阪ダービー”で味方同士が一触即発…昌子源が怒りペレイラと口論「そりゃ怒る」、「怒るのも無理ない」…片野坂監督の表情にも「切ない…」

なかなか調子が上がらないガンバ大阪が、“大阪ダービー”への熱い思いが思わぬ事態を招いた。 今シーズンはYBCルヴァンカップですでに2度対戦しているG大阪とセレッソ大阪。結果は1勝1分けでC大阪が勝ち越している。 サポーター同士のいざこざがピッチ外で相次いだこともあり、試合に向けては両クラブの社長から異例の声明が発表された試合。リーグ戦での初対決は、C大阪のホーム・ヨドコウ桜スタジアムで行われた。 試合は36分にG大阪が山見大登のゴールで先制。VARによる判定を挟んだが、アウェイのG大阪が先制する。 しかし58分、カウンターを仕掛けたC大阪は、清武弘嗣の圧巻のパスから、最後はアダム・タガートにゴールが生まれ同点に。さらに66分には、奥埜博亮がヘディングでゴールを奪い、C大阪が逆転する。 意地を見せたいG大阪だったが、なかなか攻撃が上手くいかず。C大阪の圧力の前に押し込まれる時間が続く中、事件は88分に起きた。 2-1と1点ビハインドの状況。タッチラインを割ったボールを昌子源がすぐに拾いスローインを行おうとしたが、G大阪の選手は誰1人寄ってこない。 時間がほとんどないなか、勝利を目指して早くリスタートしたかった昌子はボールを叩きつけて味方に怒り。「何やってんだよおい!」と身振りを交えて、味方を煽った。 すると、この行動で火がついたのはレアンドロ・ペレイラ。最前線から猛然とダッシュすると、最後尾の昌子の元にダッシュ。昌子に向けて何かを言い合い、昌子も怒りがおさまらず、ウェリントン・シウバが仲裁に入ったほどだった。 自ベンチ前での行動には、片野坂知宏監督の悲痛な表情もカメラに収められ、ピッチ上の選手に何かを叫んでいる。 互いに勝利への思いがある中で、両者の熱量がよくない形でぶつかり合ってしまったシーンは大きな話題を呼ぶこととなった。 この行動には「負けてるのに気持ちが入ってないところでそりゃ怒るわな」、「昌子が怒るのも無理ない」、「ピッチ内で改善しないと」という声の他、「片野坂さんの表情が見てて切ない」と、選手の後ろに映る片野坂監督に注目が集まることとなった。 このあと後半アディショナルタイムには奥埜がもう1点追加し、3-1でC大阪が勝利。さらに、試合後にはゴール裏のサポーターと三浦弦太が揉めるなどもあり、G大阪にとっては、大きな1敗となった。 <span class="paragraph-title">【動画】昌子源がチームメイトに怒り、熱い思いがぶつかる</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Py_FqGfiKOw";var video_start = 280;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.05.22 14:47 Sun

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