14日、明治安田J3リーグ第5節延期分の松本山雅FCvsAC長野パルセイロがサンプロ アルウィンで行われ、2-2のドローに終わった。
降雪・積雪の影響で延期された、11位の松本と17位の長野による信州ダービー。11日に天皇杯の長野県予選決勝で相まみえた両者が今度はリーグ戦に舞台を移して激突した。
試合序盤は
2025.05.14 21:14 Wed
【J1ピックアッププレビュー】残留と優勝、クラブ史上初の偉業へ近づく勝ち点3を掴むのは?《松本vsFC東京》
2019.09.28 22:00 Sat
明治安田生命J1リーグ第27節が28日から29日にかけて開催。29日のサンプロ アルウィンでは、17位・松本山雅FC(勝ち点24)が、首位・FC東京(勝ち点52)を迎える。残留と優勝。立ち位置、目標は違えど、両者にとって勝ち点3を渇望する一戦だ。
◆首位相手から狙う残留接近への金星~松本山雅FC~
ここ数試合では地道に勝ち点を積み上げ、残留への兆しを見せていた松本だが、前節のヴィッセル神戸戦で4試合ぶりの黒星。開始13分に先制点を許したことで流れを引き渡してしまい、80分に追加点。FWセルジーニョのゴールで意地を見せるも、1-2で敗れた。
課題は依然として「16」点というリーグワーストの得点力。そんななか、8月に長期離脱から復帰したセルジーニョに前節、ようやくJ1初ゴールが生まれたことは一つの光明だ。また、8日に加入したばかりで神戸戦は出場がなかったギニアビサウ代表FWイズマのコンディションや、チームの攻撃面の確認をこの2週間でどれだけできたかも、今後の残留争いに向けて注目だ。
現在、残留圏の15位・浦和レッズ(勝ち点31)との勝ち点差は「7」、プレーオフ圏16位・サガン鳥栖(勝ち点27)との勝ち点差は「3」。残り8試合であることを考えれば、首位・FC東京が相手と言えど勝ち点3が欲しいところ。そのためにも、まずは前線からの守備とハードワークで得点源の2トップに良い形でボールを運ばせないことが大事になる。その中で少ないことが予想される決定機を仕留められるか。
他会場を含めた結果次第では、16位浮上に加え、上を行くライバルたちとの差を一気に縮めることが可能。首位撃破でクラブ史上初のJ1残留に近づくことはできるか。
◆未知の戦い、首位陥落の圧力に耐えれるか~FC東京~
対するFC東京は、クラブ史上初のJ1優勝へ試練の時を迎えようとしている。アウェイ8連戦の3試合目となった前節の2位・鹿島アントラーズとの直接対決では、試合開始直後に先制点を奪われると、その後、チャンスを多く創るも決めきれず、追加点を奪われて2-0で敗戦。常勝軍団の勝負強さに屈し、勝ち点差を「1」に縮められた。
アウェイの連戦に加え、優勝争いのプレッシャー。FC東京にとってはここから未知の戦いが始まる。だが、これを乗り越えることができなければ、悲願が成就することはない。
まずは今節、大一番で敗れたショックをきっちりと払しょくできるか。順位や力関係を見れば有利であることは間違いない。しかし、相手も残留に向けて勝ち点3を渇望。油断は禁物だ。ポイントロスがあれば、首位から陥落する可能性もある状況。これまで首位を独走し続けてきた長谷川トーキョーの底力が試される。
【予想スタメン&フォーメーション】
◆松本山雅FC[3-4-2-1]

GK:守田達弥
DF:橋内優也、飯田真輝、水本裕貴
MF:田中隼磨、藤田息吹、パウリーニョ、高橋諒
MF:中美慶哉、セルジーニョ
FW:阪野豊史
監督:反町康治
前節からの変更はなしか。前節、久々の先発出場を飾ったMF中美慶哉は2試合連続のスタメンか。最前線にはFW阪野豊史。昨年の天皇杯ではFC東京からゴールを決めており、その再現で首位撃破に貢献できるか。
◆FC東京[4-4-2]

GK:林彰洋
DF:室屋成、渡辺剛、森重真人、オ・ジェソク
MF:大森晃太郎、橋本拳人、高萩洋次郎、東慶悟
FW:ディエゴ・オリヴェイラ、永井謙佑
監督:長谷川健太
対するFC東京も前節と同様の先発メンバーを送り出すことを予想。負傷中のDF小川諒也は引き続き欠場。前節、無得点に終わったFWディエゴ・オリヴェイラ、FW永井謙佑ら攻撃陣の奮起に期待だ。
【注目選手】
◆FWセルジーニョ(松本山雅FC)
◆FW永井謙佑(FC東京)
◆通算成績はFC東京が全勝…松本が狙うべきは後半?
残留と優勝。クラブ史上初の偉業を目指す両者が激突する。17位・松本は残留圏まで勝ち点差が「7」、首位・FC東京は2位・鹿島との勝ち点差が「1」となっているだけに、どちらも勝利を渇望する一戦。白熱したゲームが期待できそうだ。
これまでの通算成績はFC東京が3戦全勝。現在の状況から見てもFC東京に分があることは否めない。だが、優勝争いのプレッシャーが試合を予想外の方向に持ってくことも十分にあり得る。
松本はここまでの16得点のうち、10得点が後半に決めたもの。一方、FC東京は21失点のうち、16失点が後半。このデータから見ても松本はいかに前半を耐え抜き、FC東京に圧力をかけられるかが、一つポイントとなりそうだ。
目標達成への大きな勝ち点3を掴むのは、松本か、FC東京か。試合は29日の14時にキックオフを迎える。
◆首位相手から狙う残留接近への金星~松本山雅FC~
ここ数試合では地道に勝ち点を積み上げ、残留への兆しを見せていた松本だが、前節のヴィッセル神戸戦で4試合ぶりの黒星。開始13分に先制点を許したことで流れを引き渡してしまい、80分に追加点。FWセルジーニョのゴールで意地を見せるも、1-2で敗れた。
課題は依然として「16」点というリーグワーストの得点力。そんななか、8月に長期離脱から復帰したセルジーニョに前節、ようやくJ1初ゴールが生まれたことは一つの光明だ。また、8日に加入したばかりで神戸戦は出場がなかったギニアビサウ代表FWイズマのコンディションや、チームの攻撃面の確認をこの2週間でどれだけできたかも、今後の残留争いに向けて注目だ。
現在、残留圏の15位・浦和レッズ(勝ち点31)との勝ち点差は「7」、プレーオフ圏16位・サガン鳥栖(勝ち点27)との勝ち点差は「3」。残り8試合であることを考えれば、首位・FC東京が相手と言えど勝ち点3が欲しいところ。そのためにも、まずは前線からの守備とハードワークで得点源の2トップに良い形でボールを運ばせないことが大事になる。その中で少ないことが予想される決定機を仕留められるか。
他会場を含めた結果次第では、16位浮上に加え、上を行くライバルたちとの差を一気に縮めることが可能。首位撃破でクラブ史上初のJ1残留に近づくことはできるか。
◆未知の戦い、首位陥落の圧力に耐えれるか~FC東京~
対するFC東京は、クラブ史上初のJ1優勝へ試練の時を迎えようとしている。アウェイ8連戦の3試合目となった前節の2位・鹿島アントラーズとの直接対決では、試合開始直後に先制点を奪われると、その後、チャンスを多く創るも決めきれず、追加点を奪われて2-0で敗戦。常勝軍団の勝負強さに屈し、勝ち点差を「1」に縮められた。
アウェイの連戦に加え、優勝争いのプレッシャー。FC東京にとってはここから未知の戦いが始まる。だが、これを乗り越えることができなければ、悲願が成就することはない。
まずは今節、大一番で敗れたショックをきっちりと払しょくできるか。順位や力関係を見れば有利であることは間違いない。しかし、相手も残留に向けて勝ち点3を渇望。油断は禁物だ。ポイントロスがあれば、首位から陥落する可能性もある状況。これまで首位を独走し続けてきた長谷川トーキョーの底力が試される。
【予想スタメン&フォーメーション】
◆松本山雅FC[3-4-2-1]

(C)CWS Brains, LTD.
GK:守田達弥
DF:橋内優也、飯田真輝、水本裕貴
MF:田中隼磨、藤田息吹、パウリーニョ、高橋諒
MF:中美慶哉、セルジーニョ
FW:阪野豊史
監督:反町康治
前節からの変更はなしか。前節、久々の先発出場を飾ったMF中美慶哉は2試合連続のスタメンか。最前線にはFW阪野豊史。昨年の天皇杯ではFC東京からゴールを決めており、その再現で首位撃破に貢献できるか。
◆FC東京[4-4-2]

(C)CWS Brains, LTD.
GK:林彰洋
DF:室屋成、渡辺剛、森重真人、オ・ジェソク
MF:大森晃太郎、橋本拳人、高萩洋次郎、東慶悟
FW:ディエゴ・オリヴェイラ、永井謙佑
監督:長谷川健太
対するFC東京も前節と同様の先発メンバーを送り出すことを予想。負傷中のDF小川諒也は引き続き欠場。前節、無得点に終わったFWディエゴ・オリヴェイラ、FW永井謙佑ら攻撃陣の奮起に期待だ。
【注目選手】
◆FWセルジーニョ(松本山雅FC)

(C)CWS Brains, LTD
首位撃破のカギを握るのは、セルジーニョだ。初のJ1挑戦となった今シーズン、序盤は苦戦が続き、中盤には負傷離脱に悩まされた。それでも8月10日に行われた第21節の川崎フロンターレ戦で復帰を果たすと、徐々に調子を上げ、前節、ついにJ1初ゴールを記録。これをきっかけに逆転残留を目指すチームの救世主となれるか。◆FW永井謙佑(FC東京)

(C)J.LEAGUE
対するFC東京の注目選手は、永井だ。前節の鹿島との大一番では幾多のチャンスに顔を出すもどれもゴールに結びつけることができず、不発に。重要な一戦で結果を残せず、悔しい思いをしたはずだ。それを晴らすためにも今節は挽回に強く意気込んでいるはず。今シーズンのリーグ戦では自身が決めれば全勝。勝利に導くゴールでリーグ優勝に向けて再発進できるか。◆通算成績はFC東京が全勝…松本が狙うべきは後半?
残留と優勝。クラブ史上初の偉業を目指す両者が激突する。17位・松本は残留圏まで勝ち点差が「7」、首位・FC東京は2位・鹿島との勝ち点差が「1」となっているだけに、どちらも勝利を渇望する一戦。白熱したゲームが期待できそうだ。
これまでの通算成績はFC東京が3戦全勝。現在の状況から見てもFC東京に分があることは否めない。だが、優勝争いのプレッシャーが試合を予想外の方向に持ってくことも十分にあり得る。
松本はここまでの16得点のうち、10得点が後半に決めたもの。一方、FC東京は21失点のうち、16失点が後半。このデータから見ても松本はいかに前半を耐え抜き、FC東京に圧力をかけられるかが、一つポイントとなりそうだ。
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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C358HSIOi9V/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">FVF(@fvf_oficial)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【写真】ベネズエラ代表のアウェイと色違いの松本山雅FCのユニフォーム</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">【ニュース】2024シーズン「オーセンティックユニフォーム」デザイン決定のお知らせ<br><br><a href="https://t.co/u6QvYgL2pb">https://t.co/u6QvYgL2pb</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/yamaga?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#yamaga</a></p>— 松本山雅FCオフィシャル (@yamagafc) <a href="https://twitter.com/yamagafc/status/1738012557817020744?ref_src=twsrc%5Etfw">December 22, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.03.14 19:10 Thu2
金沢戦で相手の顔面を踏みつけた松本MFが自身の行為を謝罪「二度と同じ行動や行為をしないと約束します」、世界でも驚きの声「何が起きてるんだ?」
松本山雅FCのMF村越凱光が自身の行為を謝罪した。 6日、明治安田J3リーグ第8節のツエーゲン金沢vs松本山雅FCが行われた。 試合は5分に山口一真のゴールで松本が先制するも、ホームの金沢はマリソン、大谷駿斗の2ゴール、井上竜太のゴールで前半だけで一気に4ゴールを奪い逆転する。 村越はハーフタイムから出場。すると5-1で迎えた78分に物議を醸すシーンがあった。 金沢の梶浦勇輝が左サイドでスローインを受け、パスコースを探していた中、村越がプレスバック。肩口に手をかけて押し倒すような形となりながらボールを奪った後、もつれた際に顔面をスパイクで踏みつける形に。そのままプレーを続けていた。 そもそもファウルとも思われるプレーであり、金沢ベンチはファウルじゃないかと騒然とする中、主審はファウルをとらず。松本のスローインでの再開となった。 VARが入っていれば一発退場でもおかしくなかったプレー。このシーンの切り抜きがSNSで拡散されると、海外でも話題を呼ぶことに。「本当に悪質な行為だ」、「こうった選手は追放されるべき」、「日本のリーグで何が起きてるんだ?」と驚きの声が上がっていた。 大きな議論を呼んでいる行為に対し、当事者である村越は自身のインスタグラムのストーリーズを更新。意図的ではないとしながらも、自身の行為を謝罪した。 「梶浦選手をはじめ金沢のファン、サポーターの方々に深く謝罪を申し上げます」 「そして自分や、チームを応援してくださった方々、またサッカーを愛する人々に、不快な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした」 「決して意図的にしたプレーでも、故意的にやった行為でもありません」 「ですが、一歩間違えれば選手生命を絶たれる危険な行動だったと思います」 「自分自身のプレーを何度も見直し、避け方や、足の運び方と言うのがもっと他にあると思いました」 「二度と同じ行動や行為をしないと約束します。本当にすみませんでした」 <span class="paragraph-title">【動画】金沢が圧巻の6ゴールで松本を粉砕</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Rg09g7_tJtU";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.07 14:33 Sun3
田中隼磨氏が古巣・松本を去った理由を明かす「クラブは動いてくれなかったため、私はクラブを辞める決意をしました」
現役時代は松本山雅FCでプレーし、2023シーズンはエグゼクティブアドバイザーを務めていた田中隼磨氏が、自身が退任した理由、クラブとの間に生まれた問題について告白した。 横浜F・マリノスの下部組織出身の田中は、そのままトップチーム昇格。東京ヴェルディへの期限付き移籍も経験した中で、2009年に名古屋グランパスへと完全移籍。2014年には故郷の松本に完全移籍した。 2022年限りで現役引退し、2023年からチームのエグゼクティブアドバイザーを務めていたが1年で退任していた。 田中氏は自身のX(旧ツイッター/@hayuma_tanaka)を通じて報告。自身がクラブを離れた理由、そしてクラブ側の対応の誤りについて明かした。 ーーーーー この度は以下の経緯についてご報告がございます。今尚、私のところにはなぜ山雅を辞めたのか、無責任なのではないか、戻ってきて欲しいなどたくさんの方々から問い合わせが来ている状況です。 本当のことをSNSで話すべきか非常に悩みましたが、きちんと説明することが皆様に対しての誠意、そして今後の山雅がより良い方向に進んで欲しいという希望を持ち、今回皆様に対し説明することを決意しました。 2023年12月23日に行われたサポーターミーティングで、私がクラブを辞めた経緯についてクラブ側が説明を行いました。内容は「コーチが試合後、サポーターに対して失礼なことを言ったことに対し、ダメなものはダメという認識はクラブも田中氏も同じだった、そのコーチに対して11月に厳重注意をした」と言うものです。 しかし、この説明は私がクラブから聞いたこと、話したこととは全く違います。 私はクラブに対し、何度も訂正をお願いしてきましたが、クラブは訂正に応じてくれませんでした。 私は、問題になったコーチの発言はファン、サポーターに対してのものでありダメな暴言である、間違っていると感じ、12月7日クラブと話し合いの場を持ちました。 その時のクラブの回答は、 「問題の発言はファン、サポーターに対してのものではない、中に向けて発したことだから、逆にどう処分したら良いか教えてよ。処分なんてできない」というものでした。 私は「クラブとしてきちんとした処分をしないとその人のためにもならない、クラブのためにもならないのでしっかり教育をして欲しい」と何度も繰り返し伝えました。 状況は違いますが、以前山雅のアカデミー選手がアカデミーコーチに対し、今回厳重注意を受けたトップチームのコーチと同じ発言をした際、クラブはそのアカデミー選手に対し、厳重注意ではなく大会勧告を言い渡しました。トップチームのコーチには厳重注意に留まり、未来あるアカデミー選手には大会勧告ちおう現状に憤りを感じてなりません。 人によって処分を変えてしまえば、整合性がなくなり、クラブの規律も乱れてしまうということもずっと伝えてきました。私はこのコーチを辞めさせて欲しいとは一切言っておりません。そのコーチのため、クラブの為にもきちんとした処分をした方が良いということを伝えました。 しかし、クラブは動いてくれなかったため、私はクラブを辞める決意をしました。 ところが、突然サポーターミーティングにおいて「コーチがファン、サポーターに向けて失礼なことを言った、11月に厳重注意処分をしていた、ダメなものはダメという認識はクラブも彼も同じだった…」など全く違う説明がされていて大変驚きました。 ダメなものはダメと言ったのは私で、クラブではありません。 今までに何度も厳重注意しているコーチに対し、また厳重注意のみの繰り返し。これでは何も変わりません。私が辞めたことについて問い合わせをくださったファン、サポーターお一人おひとりに説明することはできない為、この度このようなご報告になってしまい、本当に申し訳ありません。 今後、クラブ側がYouTubeに上げているサポーターミーティングの発言を訂正し、これからは規律を守り、アカデミーを含めすべてにおいてきちんとした対応をとってくれることを願います 私は松本山雅FC、松本山雅FCファン、サポーターが本当に大好きで誇りに思っています。そしてこれからも変わらず応援していく所存です。 田中隼磨“絆” ーーーーー 田中氏は松本の対応について疑問視。それを理由にチームを離れたとした。 2024.04.08 16:20 Mon4
「変わってない..!?」前田大然の歴代プロフ写真の変化が話題「坊主の選手変わりにくい説」
20日、セルティックの日本代表FW前田大然が25歳の誕生日を迎えた。 前田は2016年に松本山雅FCでプロ入り。水戸ホーリーホックやポルトガルのマリティモへのレンタルも経て、2020年夏から横浜F・マリノスに加わると、今年1月に買取義務付きのローン移籍でセルティックに加入。すでに完全移籍に移行している。 日本代表でも8試合に出場している前田だが、誕生日ということもあり、Jリーグの公式ツイッターが、「変わってない...⁉本日10月20日はセルティックFC #前田大然 選手の誕生日 前田選手のプロフィール写真をまとめてみました」と1本の動画を投稿している。 だが、トレードマークでもある坊主頭は1年目からほとんど変わっておらず、ぱっと見の印象は大きく変わっていないようにも見え、ファンからも「坊主のサッカー選手 容姿が変わりにくい説」の声が上がっている。 最大の変化は2018年から口ひげとあごひげを蓄え始めたところか。そのひげが年々濃くなるとともに、眉毛も太くなってきている。 前田は、ひげを生やした後の横浜FM時代にブラジル人DFチアゴ・マルチンス(現ニューヨーク・シティFC)に年齢を信じてもらえなかったこともあり、「髭生える前は幼かったのになあ」と驚く声も上がっていた。 <span class="paragraph-title">【動画】前田大然の歴代プロフ写真一覧</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">変わってない...⁉️<br><br>本日10月20日は<br>セルティックFC <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%89%8D%E7%94%B0%E5%A4%A7%E7%84%B6?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#前田大然</a> 選手の誕生日<br><br>前田選手のプロフィール写真をまとめてみました<a href="https://twitter.com/M_daizen_1020?ref_src=twsrc%5Etfw">@M_daizen_1020</a> <a href="https://t.co/14Qx9DZxY1">pic.twitter.com/14Qx9DZxY1</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1582911941865275395?ref_src=twsrc%5Etfw">October 20, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.10.20 19:15 Thu5
