熊本、福岡大学2選手が来季加入内定!
2019.09.19 10:50 Thu
ロアッソ熊本は19日、福岡大学に在学するDF菅田真啓(22)とMF河原創(21)の2020シーズン加入内定を発表した。
菅田は身長183cm、体重76kgのDF。河原は身長169cm,体重65kgのMFとなる。熊本入り内定を受け、それぞれ次のようにコメントしている。
◆菅田真啓
「来シーズンからロアッソ熊本に加入することが決まりました福岡大学の菅田真啓です。これまで沢山の人に支えられサッカーを続けることができたので、感謝の気持ちを忘れず、プレーで恩を返すことができるよう日々努力していきたいと思います。ロアッソ熊本に関わる全ての皆様、よろしくお願いします」
◆河原創
「来季からロアッソ熊本に加入することになりました福岡大学の河原創です。地元熊本でプロとしてスタートできることをとても嬉しく思います。今までお世話になった全ての方々へ感謝の気持ちを忘れずに、ロアッソ熊本の勝利のために全力でプレーしていきます。よろしくお願いします!」
菅田は身長183cm、体重76kgのDF。河原は身長169cm,体重65kgのMFとなる。熊本入り内定を受け、それぞれ次のようにコメントしている。
◆菅田真啓
「来シーズンからロアッソ熊本に加入することが決まりました福岡大学の菅田真啓です。これまで沢山の人に支えられサッカーを続けることができたので、感謝の気持ちを忘れず、プレーで恩を返すことができるよう日々努力していきたいと思います。ロアッソ熊本に関わる全ての皆様、よろしくお願いします」
「来季からロアッソ熊本に加入することになりました福岡大学の河原創です。地元熊本でプロとしてスタートできることをとても嬉しく思います。今までお世話になった全ての方々へ感謝の気持ちを忘れずに、ロアッソ熊本の勝利のために全力でプレーしていきます。よろしくお願いします!」
菅田真啓の関連記事
ロアッソ熊本の関連記事
J3の関連記事
14日、明治安田J3リーグ第5節延期分の松本山雅FCvsAC長野パルセイロがサンプロ アルウィンで行われ、2-2のドローに終わった。
降雪・積雪の影響で延期された、11位の松本と17位の長野による信州ダービー。11日に天皇杯の長野県予選決勝で相まみえた両者が今度はリーグ戦に舞台を移して激突した。
試合序盤は
2025.05.14 21:14 Wed
記事をさがす
|
|
菅田真啓の人気記事ランキング
1
J1復帰再挑戦の仙台、新シーズン背番号が決定! 新加入MF武田英寿が「8」着用、エロンが新「9」番に
ベガルタ仙台は6日、2025シーズンの新体制を発表した。 2024シーズンは明治安田J2リーグを6位で終え、J1昇格プレーオフに滑り込んだ仙台。決勝に勝ち上がったが、ファジアーノ岡山に敗れて4年ぶりのJ1復帰は叶わなかった。 トップチーム初指揮だった森山佳郎監督が続投する2025シーズン。チーム得点王のFW中島元彦がセレッソ大阪へ帰還したなか、前線にはJリーグ経験のあるブラジル人FWグスタボ(アルタッハ)やFW荒木駿太(FC町田ゼルビア)を獲得。MF武田英寿(浦和レッズ)やDF井上詩音(名古屋グランパス)といった補強も行った。 背番号は荒木が「47」、グスタボは「20」、武田は「8」、井上は「44」に。FWエロンが「9」、FW梅木翼が「18」に変更し、完全移籍へ切り替わったDF奥山政幸も新たに「3」を着用する。 <h3>◆2025シーズン選手背番号</h3> GK 1.堀田大暉(30)←ファジアーノ岡山/完全移籍 21.梅田陸空(24) 29.松澤香輝(32) 33.林彰洋(37) DF 2.髙田椋汰(24) 3.奥山政幸(31)←FC町田ゼルビア/完全移籍移行 ※背番号変更「32」 5.菅田真啓(27) 13.實藤友紀(35)←横浜F・マリノス/完全移籍移行 19.マテウス・モラエス(23) 25真瀬拓海(26) 39.石尾陸登(23) 42.石井隼太(23)←水戸ホーリーホック/完全移籍 44.井上詩音(24)←名古屋グランパス/完全移籍 MF 4湯谷杏吏(22)←中央大学/新加入 6.松井蓮之(24)←川崎フロンターレ/完全移籍移行 8.武田英寿(23)←浦和レッズ/完全移籍 10鎌田大夢(23) 11.郷家友太(25) 14.相良竜之介(22) 15.南創太(18)←日章学園高校/新加入 17.工藤蒼生(24) 23.有田恵人(22) 24.名願斗哉(20)←川崎フロンターレ/育成型期限付き移籍延長 26.横山颯大(18)←ベガルタ仙台ユース/昇格 27.オナイウ情滋(24) FW 9.エロン(26)※背番号変更「98」 18.梅木翼(26)※背番号変更「15」 20.グスタボ(28)←アルタッハ(オーストリア)/完全移籍 30.西丸道人(19) 40.安野匠(18)←帝京長岡高校/新加入 47.荒木駿太(25)←FC町田ゼルビア/完全移籍 99.宮崎鴻(25)←栃木SC/完全移籍 2025.01.08 07:30 Wed2
RB大宮が首位・千葉に続き3連勝中の2位・仙台も撃破し2位浮上! ファビアン・ゴンザレス初ゴールに豊川雄太は2戦連発【明治安田J2第15節】
10日、明治安田J2リーグ第15節のRB大宮アルディージャvsベガルタ仙台がNACK5スタジアム大宮で行われた、 前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮と、藤枝MYFCを下して2位をキープした仙台の一戦となった。 RB大宮は千葉戦から2名を変更。和田拓也、杉本健勇が外れ、谷内田哲平、ファビアン・ゴンザレスが入った。 対する仙台はここまで8戦無敗で3連勝中と好調を維持。藤枝戦kならは5名を変更し、マテスウ・モラエス、石井隼太、松井蓮之、工藤蒼生、荒木駿太が外れ、菅田真啓、石尾陸登、武田英寿、鎌田大夢、郷家友太が入った。 勝ち点差「1」の上位対決。首位の千葉を追いかけるためにも負けられない両者の対戦となった中、立ち上がりから互いに攻勢をかけていく。 すると16分、RB大宮ボックス左で豊川雄太からのパスを受けた泉柊椰のパスを下口稚葉が中で受けてダイレクトで落とすと、小島幹敏がボックス内で左足アウトでシュート。これは右ポストに嫌われるも、ファビアン・ゴンザレスが詰めてRB大宮が先制する。 先にゴールを奪ったRB大宮。仙台も反撃に出ていく中、RB大宮が追加点。31分、左サイドからのクロスをカプリーニがダイレクトボレー。これはGK林彰洋がナイスセーブ。こぼれ球をカプリーニが拾ってボックス右からクロスを入れるとファビアン・ゴンザレスがヘッド。こぼれ球を豊川がダイレクトで蹴り込み、RB大宮が追加点を奪った。 なお、このプレーでファビアン・ゴンザレスが左ポストに激突。倒れ込んで治療を受けたが、大事に至らずにプレーを続行した。 RB大宮が2点リードで迎えた後半。仙台は髙田椋汰、オナイウ情滋を下げて、名願斗哉、荒木駿太を起用した。 すると47分、離れた位置でボールを持っていた井上詩音が右足一閃。強烈なミドルシュートがゴールに飛ぶが、わずかに左に外れる。 大宮は48分にアクシデント。先制ゴールを決めたファビアン・ゴンザレスがやはりポストにぶつかった影響か右の腰あたりを押さえてプレー続行不可能に。杉本が投入される。 2点差を追いつきたい仙台は、荒木や鎌田を中心にRB大宮ゴールに迫っていくが、RB大宮の堅い守備の前に決定機を作れず。それでも64分、左サイドをえぐった石尾がボックス内でクロス。跳ね返りを武田が左足でダイレクトシュートを放つが、クロスバーに嫌われる。 RB大宮は72分、ボックス右からの低いクロスに対して豊川がダイレクトで合わせてネットを揺らしたが、これはオフサイドでゴールは認められず。それでも76分、RB大宮は左サイドを仕掛けることに泉、小島とパスを具なぎ、中央への折り返しを豊川が合わせられないも、谷内田が落ち着いて流し込み3点目を奪った。 守備では鋭い寄せで仙台にチャンスを作らせず。攻撃では鋭い形でサイドから崩していくRB大宮。81分には、左サイドからカットインした泉がボックス手前から自らシュート。しかし、枠を捉えたシュートはGK林がセーブする。 RB大宮は最後まで攻め続けた中で、3-0で快勝。前節の首位・千葉に続いて2位の仙台も撃破し2位に浮上。仙台は無敗が「8」、連勝が「3」でストップし3位に転落した。 RB大宮アルディージャ 3-0 ベガルタ仙台 【RB大宮】 ファビアン・ゴンザレス(前16) 豊川雄太(前31) 谷内田哲平(後31) <h3>◆明治安田J2リーグ第15節</h3> 《13:00》 ジュビロ磐田 vs 藤枝MYFC いわきFC vs 北海道コンサドーレ札幌 《14:00》 サガン鳥栖 vs ヴァンフォーレ甲府 水戸ホーリーホック vs ブラウブリッツ秋田 FC今治 vs ジェフユナイテッド千葉 徳島ヴォルティス vs レノファ山口FC V・ファーレン長崎 vs モンテディオ山形 《14:05》 カターレ富山 vs 大分トリニータ 《15:00》 ロアッソ熊本 vs 愛媛FC <span class="paragraph-title">【動画】波状攻撃を仕留める豊川雄太の2戦連続弾!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1921099037610049690?ref_src=twsrc%5Etfw">May 10, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.05.10 16:04 Satロアッソ熊本の人気記事ランキング
1
熊本FW浅川隼人が学生時代からの交際相手と入籍「2チームも共に渡り歩いた最高のパートナー」
ロアッソ熊本は21日、FW浅川隼人(25)が一般の方と入籍したことを報告した。 クラブの発表によると、浅川は21日に入籍したとのこと。浅川はクラブを通じて喜びのコメントを残している。 「浅川隼人のファン、いつも応援し支えてくださっている皆様。本日1月21日にかねてからお付き合いしていた方と入籍しました。大学の頃から1番近くで支えてくれ、2チームも共に渡り歩いた最高のパートナーに出会い家族になれたこと嬉しく思います」 「今後はより一層責任感を持って、熊本の為に日本サッカーの為に尽力し、夢を追っていきたいと思いますので、引き続き応援よろしくお願いいたします」 浅川は、2018年に桐蔭横浜大学からY.S.C.C.横浜へ加入してプロキャリアをスタートさせると、2020年は熊本に加入。明治安田J3で28試合に出場して11得点を挙げた。 2021.01.21 20:00 Thu2
名前は“れある”、熊本が鹿屋体育大学MF渡邉怜歩の来季加入内定を発表! 静岡学園時代には全国制覇も経験
ロアッソ熊本は21日、鹿屋体育大学のMF渡邉怜歩(21/わたなべれある)の2025シーズン加入内定を発表した。 渡邉は、静岡県出身で、静岡学園中学、静岡学園高校進学。鹿屋体育大学へと進学した。 静岡学園高校時代は、2019年の全国高校サッカー選手権大会で優勝し全国制覇。鹿屋体育大学ではキャプテンも務めている。 渡邉はクラブを通じてコメントしている。 「この度、2025シーズンよりロアッソ熊本に加入することになりました、鹿屋体育大学の渡邉怜歩です。幼い頃からの夢であったプロサッカー選手になることが出来て大変嬉しく思います」 「これまで支えて下さった全ての方々への感謝の気持ちを忘れず、チームの勝利に貢献できる様に頑張ります。ロアッソ熊本のファン・サポーターの皆様、応援よろしくお願いします」 2024.06.21 12:17 Fri
3
熊本、JFL東京武蔵野シティFCからGK内山圭を完全移籍で獲得
▽ロアッソ熊本は20日、日本フットボールリーグ(JFL)の東京武蔵野シティフットボールクラブに所属するGK内山圭(24)の完全移籍加入を発表した。背番号は「35」に決定している。 ▽神奈川県出身の内山は2016年の東海大学を卒業後、東京武蔵野シティフットボールクラブに入団。JFL通算で1試合の出場を記録した。内山は熊本の公式サイトで次のようにコメントしている。 「このたび、ロアッソ熊本に加入することになりました内山 圭です。個人的にも縁があった熊本でプレーできることになり、とても嬉しく思います。チームのためにも、熊本のためにも精一杯プレーします。よろしくお願いします」 2017.07.20 15:47 Thu4
栃木DF坂田良太が現役引退を発表「幸せな6年間をありがとうございました」
栃木SCは20日、DF坂田良太(27)が今シーズンをもって現役引退することを発表した。 坂田は鹿屋体育大学時代の2013年にロアッソ熊本に特別指定選手に登録。同月17日にJリーグデビューを果たしたが、8月に特別指定選手を解除された。 その後、2014年に同大学を卒業後、栃木に入団。6年間を栃木で過ごし、今シーズンは明治安田生命J2リーグに1試合、天皇杯に1試合に出場している。 キャリア通算での成績は、J2リーグに13試合、天皇杯に1試合出場し、J3リーグでは9試合1得点を記録した。 引退を決断した坂田は、クラブ公式サイトを通じてコメントしている。 「栃木SCを愛するすべての皆様へ」 「6年間、栃木SCに在籍でき本当に幸せでした。プロサッカー選手としてプレーさせていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。2017年、大ケガをしたとき皆さんの支えのおかげでもう一度サッカーをする事ができました。結果として試合に出てチームに貢献する事はできませんでしたが、栃木SCのエンブレムを背負ってプレーできたことは僕にとって財産であり、かけがえのない宝物となりました。今シーズンの成績は大変申し訳ない思いですが、最終戦の残留が決まった後の県民の歌、あの光景が今でも忘れられません」 「僕は今シーズンで選手を引退します。たくさんの葛藤がありましたが、6年間チームの為に全力で闘ったことに対して後悔はありません。それを最終戦で改めて感じ、引退を決意しました。僕は不器用でサッカーが下手くそです。だけど、毎日目標に向かって努力をし続けることで夢は叶い、素晴らしい経験と仲間ができることを知りました。 「22年間、サッカーを通して僕に携わってくださった全ての方々に感謝しております。改めて、サポーターの皆さん、ドクター、トレーナー、スポンサー、フロントスタッフ、選手、栃木SCを支えてくださった皆さん、幸せな6年間を本当にありがとうございました。またどこかで会える日を楽しみにしています」 2019.12.20 18:53 Fri5
