岡山DF下口稚葉が長野に育成型期限付き移籍
2019.08.16 16:00 Fri
AC長野パルセイロは16日、DF下口稚葉(21)がファジアーノ岡山から育成型期限付き移籍加したことを発表した。
福井県出身の下口はJFAアカデミー福島でユース時代を過ごし、2017年から岡山でプレーしている。今季はここまで明治安田生命J2リーグで8試合に出場。さらなる出場機会と成長を求めて、今回の移籍を決断した。
◆AC長野パルセイロ
「ファジアーノ岡山から加入することになりました下口稚葉です。1日でも早くチームの力になれるように、自分らしく全力でプレーしていきます。応援をよろしくお願いします」
◆ファジアーノ岡山
「このたび、AC長野パルセイロに育成型期限付き移籍することになりました。チームとしてJ1昇格を目指して向かっている中で本当に悩みましたが、自分自身の成長を求めてチャレンジしようと決意しました」
「しっかり結果を求めて、誠心誠意取り組んでいきます。今後とも応援をよろしくお願いします」
福井県出身の下口はJFAアカデミー福島でユース時代を過ごし、2017年から岡山でプレーしている。今季はここまで明治安田生命J2リーグで8試合に出場。さらなる出場機会と成長を求めて、今回の移籍を決断した。
◆AC長野パルセイロ
「ファジアーノ岡山から加入することになりました下口稚葉です。1日でも早くチームの力になれるように、自分らしく全力でプレーしていきます。応援をよろしくお願いします」
「このたび、AC長野パルセイロに育成型期限付き移籍することになりました。チームとしてJ1昇格を目指して向かっている中で本当に悩みましたが、自分自身の成長を求めてチャレンジしようと決意しました」
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