鳥取、DF坂本敬がトップチームに選手登録

2019.08.09 18:30 Fri
ガイナーレ鳥取は9日、DF坂本敬(18)をトップチームに選手登録したことを発表した。背番号は「24」に決定している。

米子松蔭高校に在学中の坂本はガイナーレ鳥取U-18に在籍しており、今回二種登録でトップチームに登録されることになった。その鳥取は現在、明治安田生命J3リーグで9勝4分け6敗で5位につけており、直近5試合では4勝1分けと好調だ。

トップチームでプレーできるようになった坂本は、クラブ公式を通して以下のようにコメントしている。
「この度、二種登録させて頂くことになりました坂本敬です。1日でも早く試合に出場できるように日々成長していきます。よろしくお願いします」

坂本敬の関連記事

2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。 J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。 ※最終更新日:2025年3月3日 [ J2移籍情報 | J3移籍情報 ] ◼︎明治安田J1移籍情報 ※カッコ内は発 2025.03.03 21:00 Mon
ガイナーレ鳥取は20日、アトレチコ鈴鹿へ期限付き移籍していたDF坂本敬(23)が、同クラブへ完全移籍すると発表した。 坂本は地元鳥取の出身で、2020年にU-18からトップへ昇格。今季前半戦までの4年半でJ3リーグ出場35試合にとどまり、夏に日本フットボールリーグ(JFL)の鈴鹿へ期限付き移籍した。 鈴鹿で 2024.12.20 11:25 Fri
ガイナーレ鳥取は27日、DF坂本敬(23)が日本フットボールリーグ(JFL)のアトレチコ鈴鹿クラブへ期限付き移籍すると発表した。 移籍期間は2025年1月31日まで。加入中、鳥取との公式戦には出場できない契約となる。 鳥取県鳥取市出身の坂本はU-18まで鳥取の下部組織に所属し、2020シーズンから正式にトッ 2024.08.27 18:35 Tue
ガイナーレ鳥取は10日、2024シーズンの背番号を発表した。 J2昇格を最大の目標として2023シーズンに臨んだ鳥取。しかし、開幕からの14試合で3勝6分け5敗と低迷したことで、6月に金鍾成監督を解任。後任の増本浩平監督はチームを立て直し昨シーズンの12位を上回る6位でシーズンを終えたが、目標達成とはならず11月 2024.01.10 18:20 Wed

ガイナーレ鳥取の関連記事

Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
Jリーグは13日、最新の出場停止情報を発表した。 12日に先週末の試合後の出場停止情報はすでに発表されていたが、その翌日にV・ファーレン長崎のFWフアンマ・デルガドに対する正式な処分が発表された。 フアンマは11日に行われた明治安田J2リーグ第15節のモンテディオ山形戦で一発退場。53分に自陣で相手DF西村 2025.05.13 18:53 Tue
Jリーグは12日、最新の出場停止情報を発表した。 J1ではガンバ大阪のMF鈴木徳真が唯一の出場停止に。11日に行われた明治安田J1リーグ第16節のサンフレッチェ広島戦で一発退場となっていた。 Jリーグはこの退場について、「ペナルティーエリア付近で、相手競技者に対しボールにプレーできず反則で止めた行為は、「相 2025.05.12 19:30 Mon
11日、第105回天皇杯の都道府県代表決定戦が各地で行われ、47都道府県代表が出揃った。 これまで19都県の代表が決定していた中、11日には28道府県の代表決定戦が全国各地で行われた。 J3クラブも参加する中、J3クラブ同士の対戦となった栃木県では、栃木SCが栃木シティ相手に0-2で勝利し5年連続25回目の 2025.05.11 21:40 Sun
thumb 明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。 【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け 首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。 2025.05.07 21:02 Wed

J1の関連記事

ファジアーノ岡山は12月6日、明治安田J1リーグ第38節で清水エスパルスと対戦し、1-2で勝利を収めた。11試合ぶりの勝利に沸くピッチで、岡山のDF工藤孝太は真っ先にDF立田悠悟のもとへ向かった。J1の壁にぶつかり続けた若きDFと、自らの過去を重ねて支え続けた先輩。2026シーズンも共闘が決まった、2人の熱き師弟関係を 2025.12.30 20:00 Tue
12月17日、横浜FCの山根永遠がファジアーノ岡山に加入することが発表された。J1昇格の歓喜も、残留争いの苦しみも知る彼の移籍リリースには、横浜FCサポーターからたくさんの「ありがとう」をはじめ別れを惜しむ声が集まった。そして、岡山のサポーターは活躍を期待している。山根永遠とは、どんな選手なのか。編集部に所属しながら岡 2025.12.23 19:30 Tue
Jリーグは12月16日、来シーズン開幕する明治安田Jリーグ百年構想リーグにおけるオフィシャルボールパートナーとしてSFIDA社(株式会社イミオ)と契約を締結したことを発表した。同大会では公式試合球として『TSUBASA J PRO』を使用。大人気漫画である『キャプテン翼』とのコラボレーションモデルとなっている。 2025.12.16 18:00 Tue
「チームが勝てていない状況で自分が出て勝てれば、大きなアピールになると思っていたんで、本当に今日に懸ける思いは強かった」 明治安田J1リーグ第35節でファジアーノ岡山はFC東京と対戦。契約の都合により出場できないMF佐藤龍之介に代わり、左ウイングバックで先発に名を連ねたのはMF加藤聖だった。第33節のアルビレック 2025.10.27 20:00 Mon
アビスパ福岡の秘密兵器がJリーグデビュー戦で初ゴールをあげた。陸上選手であるサニブラウン・アブデル・ハキームの実弟であるFWサニブラウン・ハナンのゴールにファンたちが歓喜した。 #モーメントブースター でシェアして盛り上がれ!​ゴール (91:44)ハナン サニブラウン​​アビスパ福岡 vs サンフレッチェ広島 2025.09.30 16:50 Tue

坂本敬の人気記事ランキング

1

鳥取が文仁柱、糸原紘史郎、世瀬啓人、丸山壮大、坂本敬と契約更新

ガイナーレ鳥取は3日にMF文仁柱(23)、GK糸原紘史郎(24)、MF世瀬啓人(23)、MF丸山壮大(23)、DF坂本敬(21)の5選手と2023シーズンの契約を更新した旨を発表した。 今季の明治安田生命J3リーグでは文が15試合1得点、糸原が11試合出場、世瀬が31試合1得点、丸山が26試合出場、坂本が3試合出場の数字をマークした。5選手はそれぞれ契約更新を受け、来季の抱負を語っている。 ◆文仁柱 「来季もガイナーレ鳥取でプレーすることになりました。プロ一年目、自分が思い描いていたシーズンとは程遠く、納得のいく結果を残せず、悔しい思いをしました。来シーズンは今年以上に成長した姿を見せられるように、そしてガイナーレ鳥取のために全力でプレーします。2023シーズンも共に戦いましょう! 応援よろしくお願いします」 ◆糸原紘史郎 「来シーズンもガイナーレ鳥取でプレーさせていただくことになりました。今シーズン、初めて声出し応援のあるバードスタジアムで試合をした最終節、とても感動しました。ガイナーレ鳥取というチームをさらに好きになり、サポーターの皆さんの熱い声援に応えたいと思いました! このチームでプレーする喜びを来年は優勝・昇格とともに味わえるように頑張っていきます! 来シーズンも沢山の応援・声援をよろしくお願いします!」 ◆世瀬啓人 「来年も鳥取でプレー出来る事とても嬉しく思います。今年果たせなかったチームの目標、そして個人の目標に向かって全力で頑張ります。来シーズンもよろしくお願いします」 ◆丸山壮大 「来シーズンもガイナーレ鳥取でプレーさせていただくことになりました! 2022シーズンはJ2昇格という目標を達成することができず、個人的にも満足のいくシーズンではありませんでした。来シーズンはJ2昇格という目標を達成できるように、日々の練習から切磋琢磨し、血の滲む努力で、さらに熱く、熱く、闘います!! ガイナーレ鳥取に関わる全ての方々、オールガイナーレで、熱狂して一緒に闘いましょう!!!」 ◆坂本敬 「来シーズンもガイナーレ鳥取でプレーさせて頂くことになりました。このガイナーレ鳥取でJ2昇格を掴み取りたいです。そのために誰よりも努力して、目に見える結果を出す。それだけです。来シーズンも一緒に闘ってください。宜しくお願いします!」 2022.12.03 17:05 Sat

ガイナーレ鳥取の人気記事ランキング

1

J3鳥取の新監督に元日本代表MF林健太郎氏が就任!「J2昇格を目指し、選手たちと共に日々努力」

ガイナーレ鳥取は8日、2024シーズンから林健太郎氏(51)が新監督に就任すると発表した。 現役時代は日本代表として通算2キャップをマークした林氏。クラブキャリアではヴェルディ川崎(現:東京ヴェルディ)、ヴィッセル神戸、ヴァンフォーレ甲府でプレーし、J1リーグ通算311試合19ゴール、J2リーグ通算58試合4ゴールをマークしている。Jリーグ30年史のレジェンドだ。 指導者としては関東サッカーリーグ1部・東京ユナイテッドFCのヘッドコーチ兼スポーツ・ディレクター(SD)、古巣神戸のアシスタントコーチやヘッドコーチを務めたのち、昨年からは神戸のスカウトを担当していた。 したがって監督就任は今回が初めてに。林氏は鳥取公式サイトを通じてコメントを発表している。 「初めまして、林健太郎です。今回、大変ありがたいご縁をいただき、ガイナーレ鳥取の監督に就任することになりました。私を信頼してくれたクラブ幹部の方々には感謝の気持ちしかありません」 「選手や現場スタッフ、フロントスタッフ、サポーターの皆様やスポンサー企業の皆様、クラブに関わる全ての皆様と一体となって目標に向かっていくことを楽しみにしております。J2昇格を目指し、選手たちと共に日々努力を重ね、応援してくださる方々、地域の皆様を笑顔にすることができるよう全力を尽くします」 「2024シーズンも、ご支援、ご声援のほどよろしくお願いいたします」 2023.12.08 20:06 Fri
2

J3鳥取の岡野雅行代表取締役兼GMが退任 南葛SCで事業本部長に就任へ「初めまして、野人こと岡野雅行です」

ガイナーレ鳥取は23日、岡野雅行代表取締役兼ゼネラルマネージャー(GM)の退任を発表。岡野氏は関東1部・南葛SCで職務に就くとのことで、26日に記者会見を実施するという。 元日本代表FWで、1997年“ジョホールバルの歓喜”の立役者となった岡野氏。現役最後の5年間をJFL・J2時代の鳥取でプレーしたなか、引退後すぐにGM職に就き、2017年からは代表取締役も務めていた。 今回、鳥取側からは塚野真樹代表取締役社長、南葛側からは事業本部長に就任する岡野氏がコメントを発表している。 ◆鳥取 塚野真樹代表取締役社長 「2009年に選手として加入して頂き、2014年からはGMとして、2017年からは代表取締役GMとして、クラブの存続発展に絶大な貢献をして下さいました。クラブを代表して心より感謝と御礼をお伝えします。本当にありがとうございました」 
「言葉では言い尽くせない経験をふたりでしてきました。フロント加入後、見る見るうちに力を伸ばされる姿に驚いておりました。いつか大きく飛躍され私にとっては別れとなる、と数年前から覚悟はしておりました」 
「今回、複数のクラブから岡野氏に就任依頼の打診がありました。まさに『堰をきったように』という表現がぴったりでした。ガイナーレ鳥取への愛着、サポーター皆さんへの約束、無数に思い浮かぶお世話になっている方々の顔、ご家族のこと、幾重にもかさなる葛藤の末に今回の決断に至られたことを、一番近くで見ておりました私から皆さまにお伝えします。どうかご理解いただけると幸いです。 「お別れの言葉として。オカ、いつもお金の心配ばかりさせて申し訳なかったです。これからもあなたらしく、日本のサッカー界を盛り上げてください。心から応援しています」 ◆南葛 岡野雅行氏 「南葛SCのファン・サポーター、そして関係者の皆さま、初めまして、野人こと岡野雅行です。このたび、南葛SCの一員として戦うこととなりました」 「ガイナーレ鳥取のGMとして11年、鳥取の地で奮励努力して参りましたが、これからは皆さんの地元である南葛に『景色が変わるものすごいやつ』をもたらすために、粉骨砕身邁進します!」 「皆さんと力を合わせ、情熱の真っ赤な薔薇をこの地にたくさん咲かせましょう!どうぞよろしくお願いいたします!!」 2024.12.23 16:21 Mon
3

Jリーグ初の「#栃木対栃木」は観衆1万人越えで白熱ドロー! 鳥取最下位転落、首位FC大阪が今季初3発【明治安田J3第7節】

30日、明治安田J3リーグ第7節の9試合が各地で行われた。 ◆栃木SC 1-1 栃木シティ Jリーグ史上初の栃木ダービーは「先輩」栃木SCが「後輩」栃木シティを本拠地カンセキに迎えての一戦。栃木シティのベンチには、昨季まで栃木SCの背番号「10」、森俊貴が控える。 栃木SCは36分、栃木シティDFマテイ・ヨニッチの中途半端なバックパスにチェイスした五十嵐太陽がGKをかわし、最後は無人のゴールにロングシュートを流し込んで先制点とする。 それでも栃木シティが90分、左CKを蹴った岡庭裕貴がその流れからボックス内で再びボールを収め、右足を一閃。執念のシュートがゴール右上に吸い込まれ、土壇場で同点とした。 結局、観衆1万2807人のカンセキが異様な雰囲気に包まれた「#栃木対栃木」はドロー決着。栃木シティは連勝が3でストップも、この勝ち点「1」の価値は栃木SCのそれを上回るだろう。 全体的には、大変白熱した好ゲームだった。 ◆高知 1-1 琉球 高知ユナイテッドSC対FC琉球もドロー決着。高知は0-1で迎えた36分、MF上月翔聖がショートコーナーの流れでボックス外から左足ミドルを突き刺して同点に。その後は琉球を押し込む時間が長かったが、必死の抵抗に遭い、最終的には勝ち点「1」を分け合う形となった。 ◆福島 3-0 鳥取 ガイナーレ鳥取は前節3-0勝利で今季初白星も、今度は0-3負けで最下位に転落。福島ユナイテッドFCの本拠地に乗り込んで前半、セットプレーからとPKで2失点を喫してしまう。 そして76分、福島のルーキー中村翼にキャリア初得点を献上し、勝負アリ。80分には小澤秀充がポスト直撃の惜しいシュートを放つなどしたが、全体的に迫力に乏しく、厳しい戦いが今後も続きそうなガイナーレ鳥取である。 ◆FC大阪 3-1 沼津 首位のFC大阪がアスルクラロ沼津を下して2連勝。まずは50分、利根瑠偉の右足シュートが軌道変わってネットへ吸い込まれる先制点とし、続けて57分、澤崎凌大が左CKを直接突き刺して追加点に。相手GKは処理しきれなかった。 最終盤にはさらに1点を追加し、その後1点を返されるも勝ち点「3」。今季安定した戦いぶりが光るFC大阪だが、複数得点での勝利は2試合目で、3ゴールは今季初となった。 ◆第9節 ▽3月29日(土) FC岐阜 1-1 松本山雅FC ▽3月30日(日) 栃木SC 1-1 栃木シティ SC相模原 1-1 カマタマーレ讃岐 高知ユナイテッドSC 1-1 FC琉球 ヴァンラーレ八戸 1-1 奈良クラブ テゲバジャーロ宮崎 1-1 鹿児島ユナイテッドFC ツエーゲン金沢 3-1 AC長野パルセイロ FC大阪 3-1 アスルクラロ沼津 福島ユナイテッドFC 3-0 ガイナーレ鳥取 ザスパ群馬 0-2 ギラヴァンツ北九州 2025.03.30 16:50 Sun
4

【Jリーグ出場停止情報】G大阪のMF鈴木徳真はDOGSOで1試合出場停止、長崎FWフアンマ・デルガド1試合出場停止も処分は後日決定へ

Jリーグは12日、最新の出場停止情報を発表した。 J1ではガンバ大阪のMF鈴木徳真が唯一の出場停止に。11日に行われた明治安田J1リーグ第16節のサンフレッチェ広島戦で一発退場となっていた。 Jリーグはこの退場について、「ペナルティーエリア付近で、相手競技者に対しボールにプレーできず反則で止めた行為は、「相手チームの決定的得点機会の阻止」に該当する」と判断。DOGSOにより1試合の出場停止となった。 また、J2では、V・ファーレン長崎のFWフアンマ・デルガドが出場停止に。フアンマ・デルガドは11日に行われた明治安田J2リーグ第15節のモンテディオ山形戦で一発退場。53分に自陣でフアンマ・デルガドと西村慧祐が競り合った際、ユニフォームを掴まれて前に抜け出せなかったフアンマ・デルガドが腕を使って西村の顔を押して振り払ったことで一発退場となっていた。 なお、Jリーグはフアンマ・デルガドの処分は後日発表されることに。まずは1試合の出場停止となる。 その他、J3では天皇杯の栃木県予選決勝の栃木SC戦で退場となっていた栃木シティのGK相澤ピーターコアミが1試合出場停止となっている。 <h3>【明治安田J1リーグ】</h3> MF鈴木徳真(ガンバ大阪) 第17節 vsヴィッセル神戸(5/17) 今回の停止:1試合停止 <h3>【明治安田J2リーグ】</h3> FWフアンマ・デルガド(V・ファーレン長崎) 第16節 vs大分トリニータ(5/18) 今回の停止:未定 <h3>【明治安田J3リーグ】</h3> GK相澤ピーターコアミ(栃木シティ) 第13節 vsFC岐阜(5/17) 今回の停止:他の大会での出場停止処分 MF田中康介(AC長野パルセイロ) 第5節 vs松本山雅FC(5/14) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF永野修都(ガイナーレ鳥取) 第13節 vs松本山雅FC(5/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF藤村慶太(鹿児島ユナイテッドFC) 第13節 vs福島ユナイテッドFC(5/17) 今回の停止:1試合停止 <span class="paragraph-title">【動画】ビルドアップのミスで鈴木徳真がDOGSOで一発退場</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="ISPDMbRw6vY";var video_start = 108;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.05.12 19:30 Mon
5

【Jリーグ出場停止情報】山形戦で一発退場の長崎FWフアンマの処分決定…3試合停止&罰金15万円に

Jリーグは13日、最新の出場停止情報を発表した。 12日に先週末の試合後の出場停止情報はすでに発表されていたが、その翌日にV・ファーレン長崎のFWフアンマ・デルガドに対する正式な処分が発表された。 フアンマは11日に行われた明治安田J2リーグ第15節のモンテディオ山形戦で一発退場。53分に自陣で相手DF西村慧祐と競り合った際、ユニフォームを掴まれて前に抜け出せなかったフアンマが肘を使って西村の顔を押して振り払ったことで一発退場となっていた。 12日時点では1試合停止の暫定措置が明かされていたが、規律委員会は3試合の出場停止と罰金15万円を科すことを決定した。 処分理由に関してはボールと関係のないところで相手競技者に対して、必要以上の力で顔付近を肘を用いて打った行為は、「選手等に対する暴行(肘打ち、パンチ、蹴り、噛みつき、唾を吐きかける又は殴打する等)」に該当すると判断したとしている。 <h3>【明治安田J1リーグ】</h3> MF鈴木徳真(ガンバ大阪) 第17節 vsヴィッセル神戸(5/17) 今回の停止:1試合停止 <h3>【明治安田J2リーグ】</h3> FWフアンマ・デルガド(V・ファーレン長崎) 第16節 vs大分トリニータ(5/18) 第17節 vsジェフユナイテッド千葉(5/25) 第18節 vs水戸ホーリーホック(5/31) 今回の停止:3試合停止 <h3>【明治安田J3リーグ】</h3> GK相澤ピーターコアミ(栃木シティ) 第13節 vsFC岐阜(5/17) 今回の停止:他の大会での出場停止処分 MF田中康介(AC長野パルセイロ) 第5節 vs松本山雅FC(5/14) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF永野修都(ガイナーレ鳥取) 第13節 vs松本山雅FC(5/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF藤村慶太(鹿児島ユナイテッドFC) 第13節 vs福島ユナイテッドFC(5/17) 今回の停止:1試合停止 2025.05.13 18:53 Tue

NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly