MF三好康児がデ・ブライネに言及「1本のパスで局面を打開する」《EUROJAPAN CUP》

2019.07.28 04:25 Sun
©超ワールドサッカー
『EUROJAPAN CUP 2019』が27日に日産スタジアムで行われ、マンチェスター・シティ横浜F・マリノスを3-1で下した。

試合後、ミックスゾーンで日本代表MF三好康児がメディアに対応。同じポジションを主戦場としているベルギー代表MFケビン・デ・ブライネ
に賛辞を送った。

――コパ・アメリカより相手のプレッシャーはあったか
「プレッシャーの部分というよりは相手がボールを持った時に、それぞれ技術が高い選手ですし、前に運ぶ時のスピードだったり寄せれないというところがありました。そこは相手の攻撃が特にすごかったです」
――試合で意識していたこと
「攻撃につなげていく上で、自分がいい位置でボールを引き出して、前につなげていくところやフィニッシュを意識しました」

「相手もプレシーズンですし、いない選手もいると思います。そこは、なんとも言えないですけど、できた部分とレベルの高さを感じた部分がありました。まだまだ実力不足だなと感じました」
――個人的に実力不足だと感じたところ
「判断のスピードだったり、ボールを持った状態で触られる部分もありました。あとはプレーの選択がもっともっと、多くの選択肢を持たないと、色々消してくるので、自分でいくのか周りを使うのかを常に早く考えられるようにしないと出すところがなくなってしまいます」

――似たスタイルの中で感じたことは
「繋ぐだけではなくてチャンスがあれば1本のパスで裏を狙ってくるようなシーンもありました。常に色々な選択肢を持った中で、デ・ブライネ選手なんかは一発の裏へのパスで局面を打開してくるようなシーンがありました。やっていてもすごいなという印象が一番で、『そこ見えているんだ』っていうのであったり、『そのテンポの中でパスが出せるんだ』というのを感じました。技術もそうですし、スピードの中でミスをせずに仲間に合わせていくパスはレベルが高いと感じました」

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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CR3_9TNJZdw/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Hiroki Sakai 酒井宏樹(@hiroki.sakai_19)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.07.29 18:26 Thu
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鎌田の今季初ゴールなどでオリンピアコスを下したフランクフルトがグループ首位に浮上!《EL》

フランクフルトは21日、ヨーロッパリーグ(EL)グループD第3節でオリンピアコスと対戦し3-1で勝利した。フランクフルトの長谷部誠はフル出場、鎌田大地もフル出場し59分に今季初ゴールを記録している。 フランクフルトのチャンスは13分、ボレの右クロスからボックス中央の鎌田がフリーでヘディングシュートを放ったが、これはゴール左。さらに23分には、左CKをボレが頭で合わせたが、シュートは相手GKのファインセーブに防がれた。 攻勢を続けるフランクフルトは25分、鎌田のパスをボックス内で受けたボレがシセに倒されPKを獲得。このPKをボレが確実にゴール左へ決め、先制に成功した。 しかし、フランクフルトは直後にセットプレーからピンチを迎える。29分、右サイドで与えたFKからヨルゴス・マスラスにクロスを入れられると、ボールがボックス内で競り合ったヤキッチの手に当たり、PKを献上。これをエル・アラビに決められ、試合は振り出しに戻った。 このまま前半終了かと思われたが、フランクフルトは左CKの二次攻撃から勝ち越しに成功する。48分、左CKをヒンテレッガーが頭で合わせるとこれがクロバーを直撃。こぼれ球をパシエンシアが繋ぐと、ボックス左横で再びボールを受けたパシエンシアのクロスをボックス内のボレがワンタッチではたき、最後はボックス右深くに駆け上がったソウの折り返しからA・トゥーレがゴールに押し込んだ。 勝ち越しに成功し後半を迎えたフランクフルトは、後半も先にスコアを動かす。59分、パシエンシアがペナルティアーク手前からミドルシュートを放つと、GKヴァツリークの弾いたこぼれ球を拾った鎌田が、相手GKを冷静にかわしてゴールへ流し込んだ。 その後もオリンピアコスを圧倒したフランクフルトだったが、追加点を奪うことはできず。鎌田の今季初ゴールなどで勝利したフランクフルトが、グループDの首位に立っている。 また、伊東純也の所属するヘンクはグループH第3節でウェストハムと対戦し0-3で敗戦した。伊東は83分までプレーしている。 前節のディナモ・ザグレブ戦を0-3で完敗したヘンクは、伊東が[4-3-3]の右ウイングで先発となった。 EL連勝中のウェストハムに対し、ヘンクは9分にスルーパスで右サイドを抜け出した伊東の高速クロスをオヌアチュがすべり込みながら合わせると、跳ね返ったボールをボンゴンダがダイビングヘッドで叩き込んだが、オフサイドディレイによりゴールが認められず。 膠着状態が続く中、ヘンクは前半終了間際に失点する。46分、クレスウェルの左CKをドーソンが合わせるとふわりと浮いたボールをゴールライン手前のヘイネンがクリアしようとしたが、わずかに届かずそのままゴールに吸い込まれた。 1点のビハインドで後半を迎えたヘンクは、クエスタを下げてサディックを投入。しかし、再びスコアを動かしたのはホームチームだった。57分、ボックス左横で獲得したFKからクレスウェルがクロスを供給すると、ニアのディオプがヘディングシュートを叩き込んだ。 さらにヘンクは、直後の59分にもボーエンにゴールネットを揺らされて3失点目。そのまま0-3で完敗したヘンクは、EL連敗でグループ最下位に沈んでいる。 その他、ケガで三好康児を欠いたアントワープはアウェイでフェネルバフチェと対戦し2-2でドロー。同じくケガで堂安律を欠いたPSVはモナコを相手に1-2で敗戦。北川航也の所属するラピド・ウィーンはホームでディナモ・ザグレブと対戦し2-1で勝利している。 2021.10.22 06:35 Fri
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三笘薫、鎌田大地らも登場、斉藤光毅vs橋岡大樹も実現? EFLカップ2回戦組み合わせ決定…日本人所属クラブ9クラブ参戦【EFLカップ】

14日、カラバオカップ(EFLカップ)の2回戦の組み合わせ抽選が行われた。 2回戦からはヨーロッパの大会に参加しないプレミアリーグの13クラブも登場する中、加入直後から結果を残しているFW大橋祐紀が所属するブラックバーン・ローバーズ(2部)やMF三好康児、FW横山歩夢が所属するバーミンガム・シティ(3部)、MF斉藤光毅が所属する2部のクイーンズ・パーク・レンジャーズ(QPR)、MF坂元達裕が所属するコヴェントリー・シティ(2部)、DF角田涼太朗が所属するカーディフ・シティ(2部)も勝ち上がっている。 2回戦までは南部と北部に分かれての戦いとなる中、南部では坂元のコヴェントリーはオックスフォード・ユナイテッドと、三好&横山のバーミンガムはプレミアリーグのフルアムと対戦することが決まった。 また、斉藤のQPRは、昨シーズンはプレミアリーグを戦った日本代表DF橋岡大樹が所属するルートン・タウン(2部)と対戦することに。その他、日本代表MF鎌田大地が所属するクリスタル・パレスはノリッジ・シティ、日本代表MF三笘薫が所属するブライトン&ホーヴ・アルビオンはクローリー・タウン、日本代表DF菅原由勢が所属するサウサンプトンは角田のカーディフ・シティと対戦することが決まった。なお、角田は負傷しており日本人対決とはならなそうだ。 北部では、大橋のブラックバーンはブラックプールと対戦。その他、ノッティンガム・フォレストvsニューカッスルのプレミア勢対決もいきなり実現することとなった。 EFLカップ2回戦は26日の週に開催。3回戦からは全てのチームが参加する。 ◆EFLカップ2回戦 【南部セクション】 コヴェントリー・シティ(坂元達裕) vs オックスフォード・ユナイテッド スウォンジー・シティ vs ウィコム・ワンダラーズ AFCウィンブルドン vs イプスウィッチ・タウン バーミンガム・シティ(三好康児、横山歩夢) vs フルアム ワトフォード vs プリマス・アーガイル ウェストハム vs ボーンマス QPR(斉藤光毅) vs ルートン・タウン(橋岡大樹) ブライトン&ホーヴ・アルビオン(三笘薫) vs クローリー・タウン クリスタル・パレス(鎌田大地) vs ノリッジ・シティ カーディフ・シティ(角田涼太朗) vs サウサンプトン(菅原由勢) ミルウォール vs レイトン・オリエント コルチェスター・ユナイテッド vs ブレントフォード 【北部セクション】 グリムズビー・タウン vs シェフィールド・ウェンズデイ エバートン vs ドンカスター・ローバーズ ブラックバーン・ローバーズ(大橋祐紀) vs ブラックプール フリートウッド・タウン vs ロザラム・ユナイテッド シュルーズベリー・タウン vs ボルトン・ワンダラーズ ノッティンガム・フォレスト vs ニューカッスル・ユナイテッド バロー vs ダービー・カウンティ レスター・シティ vs トランメア・ローバーズ ミドルスブラ vs ストーク・シティ バーンズリー vs シェフィールド・ユナイテッド ハロゲイト・タウン vs プレストン・ノースエンド ウォルソール vs ハダースフィールド・タウン ウォルバーハンプトン vs バーンリー 2024.08.15 11:07 Thu

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Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円

Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue
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「めっちゃチャラい」茶髪にイヤリング…田中隼磨が20年前の“チャラい”お宝写真公開、先輩からはツッコミ「触れただけでキレそうだな」

2022シーズンをもって現役を引退したDF田中隼磨の20年前の姿が大きな話題となっている。 横浜フリューゲルス、横浜F・マリノスのユースで育った田中は、2001年にトップチーム昇格。豊富な運動量とガッツ溢れるプレーが魅力だったが、プロ入り当初はボランチに。しかし、2002年から1年半期限付き移籍した東京ヴェルディで右サイドバックにコンバート。これがキャリアのターニングポイントとなる。 横浜FM復帰後は右サイドに定着すると、日本代表にも選出。その後、2009年に名古屋グランパスへと移籍すると、2014年に地元の松本山雅FCへ完全移籍した。 22年間に及ぶプロ生活を終えた田中。自身のインスタグラムで20年前に撮影したというファッションブランド「SOPH.」のモデルの写真を投稿したがこれが話題だ。 東京V時代にグラウンドで撮ったという写真だが、茶髪にイヤリング、シルバーのネックレスと晩年の田中のイメージとは大きく違う印象。自身も「#チャラくてごめんなさい」と、当時を振り返った。 これには1つ上の横浜FMユースからの先輩である石川直宏氏が「触れただけでキレそうだな」とコメント。ファンも「めちゃ若い」、「めっちゃチャラい」と反応。また「今の方が好き」、「今の方がカッコいい」とコメントが寄せられ、チャラい時代を知る人は「それでもサインしてくれましたね!」、「サインもらうのに苦労しました(笑)」と、ファン想いの中身は昔から変わらなかったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】お宝?チャラい時代、20年前の田中隼磨</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cni4Y9ThO8c/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cni4Y9ThO8c/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">田中隼磨/Hayuma Tanaka(@hayuma.tanaka_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.01.19 11:50 Thu
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「奥様綺麗」「すごく素敵」横浜FMのDF畠中槙之輔と奥様のウェディングショットが話題!畠中も「式当日、綺麗すぎて引きました。笑」

横浜F・マリノスのDF畠中槙之輔と奥様のウェディングショットが話題になっている。 畠中は横浜市出身で、東京ヴェルディでトップチームに昇格した後、FC町田ゼルビアへの武者修行を経て、2018シーズン途中に横浜FM入り。2019シーズンから定位置を確保し、同年のJ1リーグ制覇に大きく貢献した。 その後も引き続きセンターバックの主力として活躍し、日本代表としても10キャップを記録。2023シーズンはJ1リーグで24試合に出場していたものの8月に右ヒザ前十字じん帯損傷・半月板損傷の重傷を負っていた。 そのため後半戦を棒に振ったものの、横浜FMとの契約更新も発表されており、王座奪還を目指すチームの守備の要としてさらなる活躍が期待されている。 その畠中は、15日までにインスタグラムを更新。1年前にマンダリンオリエンタル東京で挙げた結婚式での、奥様との2ショットを投稿している。 「1年前に挙げた結婚式の様子を、妻がコツコツと動画を編集してYouTubeにupしたみたいです」 「入籍してから出産や新型コロナの影響もあり、3度延期してようやく行えました、、笑 式を挙げるにあたって色々と拘った部分、ドレスなど載せてるのでお時間ある時にチラッと見てみてください(式当日、綺麗すぎて引きました。笑)」 「サッカー系のYouTubeではないですが、プライベートでたまに映ることがあると思います 彼女のペースもありますが、今後も動画をあげると思うので暖かく見守っていただけたらなと思います」 純白のドレスの奥様とタキシード姿の畠中の2ショットには、ファンも「奥様、お綺麗ですね」、「すごく素敵です︎」、「ドラマ、映画を観ているようです」、「奥様綺麗」、「YouTube、魅入ってしまいました」と反応。さらに、チームメイトのDF小池龍太も「すごすぎー!素晴らしい」コメントしている。 2人は、2019年1月に入籍を発表。2020年2月に第1子となる男の子が、2022年3月に第2子となる女の子が誕生している。 <span class="paragraph-title">【写真&動画】畠中槙之輔と奥様のウェディングショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C2E9JFOP-N4/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C2E9JFOP-N4/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">畠中 槙之輔(@hatanaka_shinnosuke)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <script>var video_id ="dwTayCuMIQw";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.01.16 12:00 Tue
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2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名

Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue
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「選手の経験を無駄にしちゃいけない」岡崎慎司が日本サッカーに分析訴え、再び重傷の宮市亮にエール「強くなって戻ると確信してる」

カルタヘナに所属する元日本代表FW岡崎慎司が、再び重傷を負った横浜F・マリノスの日本代表FW宮市亮について言及した。 10年ぶりに日本代表に選出された宮市は、27日に行われたEAFF E-1選手権の韓国代表戦に途中出場。しかし、相手選手との接触により負傷しプレー続行不可能となっていた。 試合後のセレモニーにも姿を見せないほどの重傷だった宮市は、クラブの診断の結果、右ヒザ前十字じん帯断裂の重傷。手術を行うことが発表されていた。 キャリアを通じて、何度もヒザを負傷し、手術を重ねてきた宮市。日本に戻り、充実したキャリアを積んでいた最中での負傷には、多くのファンも悲しむとともに、再び復活してくれることを願い、激励するコメントが集まっている。 そんな中、10年前に一緒に日本代表としても活動した岡崎が自身のツイッターを更新。今回のケガについて言及し、エールを送るとともに、日本のサッカー界についても警鐘を鳴らし、ここまでの宮市のケガの理由とそこからの復活劇をしっかりと分析して欲しいと訴えた。 「宮市の今回の怪我は今までとは違う。接触があり右足が残り、踏ん張ってしまった。本人は本当に悔しいと思う」 「ただあれだけの怪我を負って代表に戻ってきた事実。日本に帰りトレーニングを繰り返し完全復活した宮市は自信に変えて欲しい。そして日本のサッカー界は選手の経験を無駄にしちゃいけない」 「経験を無駄にして欲しくないというのは、どうして怪我をしたか?とどうやって完全復活したか?に対して分析して次世代に還元して欲しい。という事です!」 「そしてもちろんこれから宮市がどう乗り越えていくのかも」 「膝を何度も経験するという選手は宮市だけじゃない問題です。だからこそそこから復活して代表に帰ってきた。みんなに期待されるとこまで来た宮市は凄いと思う。だから、またみんな期待したいし、俺もさらに強くなって戻ると確信してる。ただ必ず日本サッカー界は分析して欲しい」 ヨーロッパでのキャリアを若くして経験し、機体の反面ケガを何度も重ねてきた宮市。そこからの復活劇は多くの人が見守ってきたが、今回もその期待に応えてくれることを信じ、回復を願うばかりだ。 <span class="paragraph-title">【SNS】岡崎慎司が宮市亮にエール、そして分析を訴える</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">宮市の今回の怪我は今までとは違う。<br>接触があり右足が残り、踏ん張ってしまった。本人は本当に悔しいと思う。ただあれだけの怪我を負って代表に戻ってきた事実。日本に帰りトレーニングを繰り返し完全復活した宮市は自信に変えて欲しい。そして日本のサッカー界は選手の経験を無駄にしちゃいけない。</p>&mdash; Shinji Okazaki (@okazakiofficial) <a href="https://twitter.com/okazakiofficial/status/1553024725126991875?ref_src=twsrc%5Etfw">July 29, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">膝を何度も経験するという選手は宮市だけじゃない問題です。だからこそそこから復活して代表に帰ってきた。みんなに期待されるとこまで来た宮市は凄いと思う。だから、またみんな期待したいし、俺もさらに強くなって戻ると確信してる。<br>ただ必ず日本サッカー界は分析して欲しい。</p>&mdash; Shinji Okazaki (@okazakiofficial) <a href="https://twitter.com/okazakiofficial/status/1553027973258821637?ref_src=twsrc%5Etfw">July 29, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.07.31 10:20 Sun

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