千葉が関東学院大MF見木友哉の加入内定を発表…特別指定選手登録完了

2019.06.21 16:30 Fri
ジェフユナイテッド千葉は21日、関東学院大学に在学するMF見木友哉(21)の来シーズン加入内定およびJFA・Jリーグ特別指定選手承認を発表した。背番号「39」を着用する。

神奈川県出身の見木は2016年、関東学院大学に進学した身長171cmのMF。加入内定を受け、次のようにコメントしている。

「初めまして。ジェフユナイテッド市原・千葉に加入することになりました見木友哉です。プロサッカー選手としてのキャリアを、歴史あるクラブでスタートできることを嬉しく思います。家族、親戚、チームメイト、指導者、友人など今まで関わってくれた全ての人に感謝し、プレーで恩返ししていきます。ジェフのJ1昇格への力になれるように頑張りますので、応援よろしくお願いします!」

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東京Vの森田&見木らがホームタウンの小学校訪問…「少しでもヴェルディに興味を持ってもらえることが、クラブの未来に少しでもつながる」

東京ヴェルディのMF森田晃樹、MF見木友哉が14日、ホームタウンである多摩市内の東寺方小学校を訪問した。 東京Vでは今月14日、21日に主力選手によるホームタウン4市(立川・日野・多摩・稲城)の小学校訪問を実施。また、クラブは2025シーズンより5年間で、同4市全小学校(65校)を訪問予定だという。 その来季からの活動に先駆けて実施された今回の東寺方小学校への訪問にはキャプテンの森田、背番号10を担う見木に加え、クラブOBで現在は東京ヴェルディユースコーチを務める佐伯直哉コーチが、同小学校出身ということで特別参加となった。 同小学校に在籍する6年生約90名を体育館に集めて行われた特別授業では事前に子供たちから集められた質問に選手たちが答えるQ&Aコーナーに、2選手によるリフティングやシュート、子供たちとのパス交換などのデモンストレーションが行われたほか、全員参加の整列ゲームやボール渡し、フラフープくぐり、じゃんけん列車といった体を使ったレクリエーションが行われた。 Q&Aコーナーでは「サッカーを始めたきっかけ」、「プロサッカー選手になりたいと思ったきっかけ」といったオーソドックスな質問が飛ぶと、両選手は兄弟や友人がきっかけだったと返答。また、佐伯コーチは今回参加した子供たちの中にもプレーする地元の東寺方サッカー少年団時代にも触れつつ、より身近に感じられるエピソードも語った。 「サッカー選手になるための努力」、「サッカーが巧くなるコツ」といった質問に対して、森田は「ずっとボールを蹴っていた」、見木は「友人との朝練」を挙げるとともに、“努力”ではなくあくまで自分の好きなことを楽しむことが成長、上達の近道だと子供たちの目線で語りかけた。 また、プロサッカー選手になる上での転機という、より突っ込んだ内容の質問に対しては、6年生相手ということもあり、見木は湘南ベルマーレのジュニアからジュニアユースに上がれなかった際の悔しい思いを、森田は東京Vユースに在籍していた高校3年生の時期にトップチーム関係者から「1年間の試合でたくさん点を決めなければプロになれない」と発破をかけられたエピソードも語った。 森田チーム、見木チームなどに分かれて行ったレクリエーションでは、子供たちの人数の違いの影響などもあったが、より司令塔としての能力を発揮した見木チームが優勢に。ただ、じゃんけんの勝者の後ろに敗者が肩に両手をかけてくっついて歩くじゃんけん列車では、「パーを出していただけ」と語りながらも、連戦連勝の森田が多くの子供たちを後ろに従えるキャプテンの存在感を示した。 最後に、子供たちへのメッセージを頼まれた際、見木は「これから夢に向かって皆さんは頑張っていくと思いますが、サッカー以外でも何か好きを見つけて夢に向かって頑張ってほしいです」、森田は「みんなと少しでも仲良くなれてすごくうれしいです。サッカー選手ではなくても、夢や目標がある人はぜひそれに向かって頑張ってください」とコメント。 一方、佐伯コーチは「今、夢や目標がなくてもそんなに焦る必要はないと思います。ただちょっと気になるな、ちょっと頑張ってみようかな、好きだなと思うものを、何かひとつでも見つけられれば、それは後々にもしかしたら目標とかそういうものにつながっていく可能性もあると思います」と、母校の後輩たちに響く言葉を伝えた。 今回の訪問を終えて森田は「先生はすごいなと思いました」と子供たちの溢れるエネルギーにたじたじとなりながらも、普段からやんちゃなアカデミーの子供たちと接していることもあり、「ヴェルディの子供たちがフランクすぎるというか、それがいいところでもあると思いますが、今日は本当に礼儀正しくていい子たちばかりでした」と子供たちとの交流で力をもらったという。 また、「すごく大事なことだと感じていて、ホームタウンですし、そういった地域の子供たちと触れ合うことで少しでもヴェルディに興味を持ってもらえることが、クラブの未来に少しでもつながる。小さな力ですけど、また大きなことにつながる本当に大事なことだと思っています」、クラブとして今回の活動の意義に言及。 一方で見木は「子供たちがこういう活動を通して、夢を持つことの大事さだったりをわかってもらえたらうれしいですし、夢に向かって行動していくことが大事ということも話させてもらったので、夢を見つけて夢に向かって行動していってほしいなと思っています」と、サッカー選手という夢を叶えた一人として無限大の可能性を持つ子供たちに少しでもいいきっかけを与えられればとの思いを語っている。 「これをきっかけに興味なかった子が1回応援しに行こうかなとか、そういう気持ちになってどんどんヴェルディを好きになってくれたらいい」と見木が語るように、今月の活動を通じて少しでもクラブに興味を持った子供たちが、今月30日に味の素スタジアムで行われる明治安田J1リーグ第37節、川崎フロンターレとのホーム最終戦を訪れてくれれば、選手・クラブとしてより励みになるはずだ。 <span class="paragraph-title">【写真】森田と見木が小学校訪問でほっこりする交流</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/20241114_1_tw1.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/20241114_1_tw2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/20241114_1_tw3.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/20241114_1_tw4.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/20241114_1_tw5.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/20241114_1_tw6.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/20241114_1_tw7.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/20241114_1_tw8.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 2024.11.14 18:45 Thu
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昨季16年ぶりJ1で6位躍進の東京Vが新体制発表! 新10番は完全移籍移行の木村勇大、平川怜は16番に

東京ヴェルディは7日、2025シーズンのトップチーム体制ならび、選手背番号を発表した。 2024シーズン、16年ぶりのJ1の戦いに挑んだ東京Vは、城福浩監督の下で明治安田J1リーグで6位フィニッシュという躍進を果たした。そして、J1復帰2年目となる新シーズンはJ1定着をノルマに、ACL出場権獲得とともにタイトル獲得を目指した戦いに臨む。 今冬の移籍市場においては、躍進に貢献したMF山田楓喜(京都→ナシオナル)が期限付き移籍期間満了、MF見木友哉(アビスパ福岡)が完全移籍で退団。さらに、複数名がチームを離れた。 一方で、チーム得点ランキング上位で躍進を支えたFW木村勇大、FW山見大登、FW染野唯月の3選手、ディフェンスラインの主力を担ったDF林尚輝を期限付き移籍から完全移籍に移行。 さらに、DF鈴木海音、MF平川怜をジュビロ磐田、MF福田湧矢をガンバ大阪、GK馬渡洋樹を湘南ベルマーレから完全移籍で獲得。大学サッカー界からFW熊取谷一星、DF内田陽介を明治大学、3年時より特別指定選手としてプレーしていたMF新井悠太が東洋大学から加入、東京ヴェルディユースからMF川村楽人が昇格した。 背番号では京都サンガF.C.から完全移籍加入の木村が昨季の「20」から「10」に変更。新戦力では鈴木は「15」、平川は「16」、福田は「14」、馬渡は「31」に。 また、昨季から在籍している選手ではDF千田海人が「5」、MF松橋優安が「19」、FW山田剛綺が「13」と背番号を変更している。 ◆選手背番号一覧 GK 1.マテウス 21.長沢祐弥 31.馬渡洋樹←湘南ベルマーレ/完全移籍 41.中村圭佑 DF 2.深澤大輝 3.谷口栄斗 4.林尚輝←鹿島アントラーズ/完全移籍移行 5.千田海人※背番号変更 6.宮原和也 15.鈴木海音←ジュビロ磐田/完全移籍 26.内田陽介←明治大学/新加入 29.佐古真礼←いわてグルージャ盛岡/復帰 MF 7.森田晃樹 8.齋藤功佑 14.福田湧矢←ガンバ大阪/完全移籍 16.平川怜←ジュビロ磐田/完全移籍 17.稲見哲行 19.松橋優安※背番号変更 20.食野壮磨※背番号変更 22.翁長聖 23.綱島悠斗 28.山本丈偉※背番号変更 30.川村楽人←東京Vユース/昇格 39.仲山獅恩←東京Vユース/2種登録 40.新井悠太←東洋大学/新加入 FW 9.染野唯月←鹿島アントラーズ/完全移籍移行 10.木村勇大←京都サンガF.C./完全移籍移行 11.山見大登←ガンバ大阪/完全移籍移行 13.山田剛綺※背番号変更 25.熊取谷一星←明治大学/新加入 27.白井亮丞※背番号変更 2025.01.07 15:59 Tue
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東京VでJ1初挑戦の見木友哉、「今まで以上に重要な1年に」

新加入で東京ヴェルディの新10番を背負うMF見木友哉が新天地での意気込みを語った。 昨シーズン、城福浩監督の下で明治安田生命J2リーグを3位でフィニッシュし、J1昇格プレーオフを制して16年ぶりのJ1復帰を果たした東京V。 今冬の移籍市場では大学や高校、ユースからの新卒選手、J2のライバルクラブからの補強に加え、J1のライバルクラブから若手選手の期限付き移籍と合計14名の新戦力を迎え入れた。 関東学院大学から2020年に正式加入し、プロとして4シーズンに渡って千葉の主力として活躍し、2022シーズンからは背番号10を背負ってきた見木。すでにJ2でトップクラスのMFとしての評価を確立していた25歳は、昨シーズンの昇格プレーオフ準決勝で敗れた相手である東京Vへの完全移籍を決断した。 見木は千葉時代と同じ背番号10を着用し、新生ヴェルディの一員として初めて挑むJ1の戦いに向けての決意を語った。 「初めてのJ1で楽しみな気持ちもあります。ただ、J1で戦うことでより高いステージに行けると思うので、個人としては今まで以上に重要な1年になると思うので、そこは結果としてヴェルディを勝たせて個人としても評価される1年にしたいです」 「個人としてはそこまでJ2、J1を気にすることなく自分が持っているものを出せれば全然通用すると思っています。今まで通りにやるべきです。チームとしてもJ1経験がない人がほとんどだと思いますが、チームとしてもチャレンジャー、挑戦者としての位置づけになりますが、だからこそやりやすさもあると思います。そこでサプライズを起こせればと考えています」 また、新体制発表会見の場で自身を高く評価してくれたと語った城福監督から期待されている点に関しては、「攻撃面でのクオリティ」を挙げる。さらに、対戦相手としての経験を踏まえ、ビルドアップの改善を今後の伸びしろと考えている。 「高いインテンシティのなかで高いクオリティを発揮してほしいと言われていて、そこができると思われていると思います。その部分をチームに還元できればと思います。やっぱり去年戦っていてもインテンシティの高いチームだったので、そこを継続しながらより攻撃で高いクオリティをチームとして見せる手助けを自分ができればと考えています」 「[4-3-3]であればインサイドハーフ、[4-4-2]であればボランチの上がり目の位置でのプレーになるのかなと思っています」 「(東京Vについて)そこまでウイークポイントがある印象はなかったですが、プレーオフに関しては千葉が押し気味に試合を進められたので、自分たちのプレッシャーに対してもっとビルドアップで外されていたら厳しい試合になっていたと思います。そこを外せるようになれば、さらにレベルアップできるのかなと思います」 「森田(晃樹)選手は本当に技術が高い良い選手だと思います。そことうまく絡むことができれば、より高いクオリティの試合を見せられると思うので、まだ始まって初日ですが、ここからキャンプや練習試合もあるので、そこでうまく周りとすり合わせながら開幕までに特徴を理解し合ってコミュニケーションを取らずとも合わせられるぐらいのレベルに仕上げていきたいです」 個人としては先述のようにJ1初挑戦となる一方、今年3月に26歳となるMFはチーム平均年齢25歳以下の非常に若いスカッドにおいてリーダーシップも求められるところだ。そのなかで見木は声掛けといったコミュニケーションではなく、自身のプレーを通じて周囲を引っ張っていきたいと考えている。 「本当に若いチームで活きがいい選手が揃っていると思います。そのなかで自分のプレーで若い選手たちを引っ張っていきたい。そういったプレーを見せることがリーダーシップにもつながると思うので、そういうところを見せられればと思います」 最後に、J1デビューが予想される横浜F・マリノスとの2024シーズン開幕戦に向けては、非常に注目度が高い伝統の一戦において、今後のサプライズにつながるような試合を見せたいと意気込んだ。 「そういう組み合わせにしてくれたのも、(1993年の)Jリーグ開幕のことがあってのことだと思いますし、そこでヴェルディやるなという印象を付けられればと思います。ただ、そこだけではなく勝つことができれば、よりヴェルディやるぞとみんなが思うのでそういうゲームにしたいです」 2024.01.16 21:10 Tue

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「男前すぎる!」「小1とは思えない貫禄!!」千葉のDF鈴木大輔と長男の親子ショットが話題!「こんな小学生、モテモテに違いない」

ジェフユナイテッド千葉のDF鈴木大輔と息子の2ショットが話題だ。 2021年から千葉でプレーしている鈴木。3年目の今季はここまで明治安田生命J2リーグ10試合にフル出場。チームは開幕節のV・ファーレン長崎以来白星から遠ざかっていたが、16日の東京ヴェルディ戦で待望の2勝目を手にした。 その鈴木は、18日に自身のインスタグラムを更新。今年の4月から小学生になった長男との2ショットを投稿した。 鈴木はグレーのチェック柄のスーツにサングラスがダンディに決まっているが、長男も新入生とは思えないオーラでポーズを決めている。 華のある親子ショットにはファンも驚き。「こんな小学生、モテモテに違いない カッコ良すぎる」、「男前すぎる!笑」、「小1とは思えない貫禄!!笑」、「ファミリー雑誌の撮影かなんかですか?」といった声があがったほか、元チームメイトのGK相澤ピーターコアミ(ヴァンラーレ八戸)も「親子共にイケメンすぎ」と絶賛している。 2人の息子と1人の娘がいる鈴木だが、「長男入学おめでとう!!」としつつ、「楽しそうに子供だけで登下校してる姿を見て、親が1番寂しいのかもと思うぐらい嬉しいけどなんか複雑な感情と闘っています」と心境を吐露。「とにかく学校生活楽しめますように!!」と長男にエールを送っていた。 <span class="paragraph-title">【写真】親子ともにカッコイイ!鈴木大輔と長男の親子ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CrLh0Jzxfg-/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CrLh0Jzxfg-/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">鈴木 大輔(@4daisuke4)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.04.19 17:45 Wed
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山口MF佐藤健太郎が現役引退 プロ16年間で山形や千葉、京都にも所属

レノファ山口FCは4日、MF佐藤健太郎(38)の現役引退を発表した。 佐藤は三重県生まれで、順天堂大学出身。2007年にモンテディオ山形でプロ入りしてから、ジェフユナイテッド千葉、京都サンガF.C.を経て、2017年に山口入りした。 プロ16年目の今季も明治安田生命J2リーグ24試合、天皇杯1試合に出場したが、ここでキャリアの幕。通算でJ1リーグ92試合1得点、J2リーグ370試合2得点だった。 佐藤はクラブを通じて、過去に所属したクラブにも触れながら感謝の気持ちとともに別れの挨拶をしている。 「この度、今シーズンをもちまして現役を引退することに決めました。6年前、山口に加入を決断した時に、おそらくこのチームが最後のチームになる予感がしていました」 「良い時ばかりでなく、悔しく、悲しく、苦しい場面も多くありましたが、そのような時にするファンサポーターの方とのたわいもない会話が励みになりました」 「コロナ禍で交流が絶たれたのはとても残念でしたが、ここで一区切りつけて、次のステージに進みます。16年間のプロ生活。周りの方々のお陰で、ここまでプレーする事が出来ました」 「これまでに培った経験全てが財産であり今の私を作ってくれました。これからもコツコツ、でも着実に力をつけて、お世話になった皆様に恩返ししていきたいと考えています」 「モンテディオ山形、ジェフユナイテッド市原千葉、京都サンガF.C.、レノファ山口に関わる皆様。どんな時も応援してくれたファン、サポーターの皆様。私を支えてくれた皆様。今までたくさんの応援、サポートありがとうございました」 2022.11.04 15:50 Fri
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千葉DF大久保裕樹が15年間のプロ生活にピリオド「熱い、熱い声援を15年間ありがとうございました」

▽ジェフユナイテッド千葉は27日、DF大久保裕樹(33)が今シーズン限りでの現役引退を発表した。 ▽千葉県出身の大久保は、2003年に市立船橋高校からサンフレッチェ広島に入団してプロキャリアをスタートさせた。しかし、出場機会を得られず2005年に京都パープルサンガ(現・京都サンガF.C.)に期限付き移籍。翌シーズンに完全移籍を果たした。 ▽3シーズンにわたってプレーした後、栃木SCに加入するとセンターバックとしてチームを後方で支えた。その後、徳島ヴォルティス、松本山雅FCでのプレーを経て、2016年に千葉に加入。今シーズンは明治安田生命J2リーグで13試合1得点を記録して、天皇杯に1試合出場した。 ▽キャリア通算では、J1で43試合2得点、J2で157試合11得点を記録。リーグカップに7試合、天皇杯に16試合出場した。 ▽15年間のプロ生活にピリオドを打った大久保は、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 「今シーズンを最後に現役を引退する事にしました。15年の現役生活の中で、様々なチームでお世話になった監督、コーチ、選手、ファン・サポーター、スポンサー、株主様、友人、家族に支えられ大好きなサッカーを続けてこられたことを感謝します」 「サッカー人生に関わって下さった皆様からは、本当にたくさんの勇気や元気をもらいました。終わりでもあり始まりでもあるこの瞬間をジェフで迎えることができ、とても幸せに思います。熱い、熱い声援を15年間ありがとうございました」 2017.11.27 20:20 Mon
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MF高橋壱晟が2年ぶり千葉復帰! 今季は山形へレンタル

ジェフユナイテッド千葉は23日、MF高橋壱晟(21)の復帰を発表した。 青森山田高校出身の高橋は2017年に千葉入りすると、高卒ルーキーながら開幕戦でスタメン起用されたが、徐々に出番を失い、昨シーズンからレノファ山口FCにレンタル。今シーズンも再びの期限付き移籍でモンテディオ山形に加入したが、明治安田生命J2リーグで出場なしに終わった。千葉復帰を受け、クラブの公式サイトを通じて以下のようにコメントしている。 「この度、ジェフ千葉に復帰することになりました。2019シーズンに、ジェフ千葉が苦しんでいる姿を見るのは本当に悔しかったです。僕を最初に獲得してくれたこのチームで再びプレーできる喜びを感じながら、精一杯頑張ります。そして、ジェフ千葉復活の力になりたいと強く思っています。ご声援よろしくお願いします」 2019.12.23 14:57 Mon

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