11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、
2025.05.11 16:00 Sun
MF中島翔哉、不発も「システムが良くなかったとは思わない」《キリンチャレンジカップ》
2019.06.06 02:21 Thu
日本代表(FIFAランキング26位)は5日、豊田スタジアムでキリンチャレンジカップ2019のトリニダード・トバゴ(同93位)戦に臨み、0-0の引き分けに終わった。
試合後、積極的なシュートでゴールを狙い続けたMF中島翔哉(アル・ドゥハイル/カタール)がミックスゾーンでの取材に応対。ゴールレスドローにも「システムが良くなかったとは思わない」と3バックシステムにも良さがあると主張した。
◆MF中島翔哉(アル・ドゥハイル/カタール)
──何が足りなかったか
「個人的にはシュートの練習をずっとしているので、それを試合でどんどん続けていくことによってこれから先につながると思います。ただ、今日は結果として、得点を取れずに終わってしまったので、反省をして次にしっかりとより良いプレーができるようにしていきたいです」
──サイドで張っている時と、中央からスタートする時、ドリブルに違いがあったと思うが
「もちろんポジションによって違いはありますけど、基本的な考え方は変わりません。どんどんチャレンジして、怖がらずにいければなと思います」
──40分頃に味方がクリアしたボールを左サイドで鋭いターンで交わしたシーンがあったが、どんなイメージだったのか
「チャンスだと思ったので、ゴールに向かっていこうと思いました」
「そうですね。完全に見えている訳ではないですけど、なんとなくわかるという感じで。うまくいって、シュートまでいければ良かったですけど」
──2シャドーだとやりづらさも感じたと思ったが
「いや、ないですし、システムを考えるのはやはり監督です。それをしっかりとやってほしいことがあるので、そこはチームプレーでやっている中で、それぞれの特長を見せることが大事だと思います。システムが良くなかったとは思いません。システムにそれぞれの良さがあると思うので、それをしっかりとピッチの上で表現していきたいです」
試合後、積極的なシュートでゴールを狙い続けたMF中島翔哉(アル・ドゥハイル/カタール)がミックスゾーンでの取材に応対。ゴールレスドローにも「システムが良くなかったとは思わない」と3バックシステムにも良さがあると主張した。
◆MF中島翔哉(アル・ドゥハイル/カタール)
──何が足りなかったか
「個人的にはシュートの練習をずっとしているので、それを試合でどんどん続けていくことによってこれから先につながると思います。ただ、今日は結果として、得点を取れずに終わってしまったので、反省をして次にしっかりとより良いプレーができるようにしていきたいです」
「もちろんポジションによって違いはありますけど、基本的な考え方は変わりません。どんどんチャレンジして、怖がらずにいければなと思います」
──40分頃に味方がクリアしたボールを左サイドで鋭いターンで交わしたシーンがあったが、どんなイメージだったのか
「チャンスだと思ったので、ゴールに向かっていこうと思いました」
──相手が寄せてくるのは見えていたのか
「そうですね。完全に見えている訳ではないですけど、なんとなくわかるという感じで。うまくいって、シュートまでいければ良かったですけど」
──2シャドーだとやりづらさも感じたと思ったが
「いや、ないですし、システムを考えるのはやはり監督です。それをしっかりとやってほしいことがあるので、そこはチームプレーでやっている中で、それぞれの特長を見せることが大事だと思います。システムが良くなかったとは思いません。システムにそれぞれの良さがあると思うので、それをしっかりとピッチの上で表現していきたいです」
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11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
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2025.05.11 16:00 Sun
28日、明治安田J1リーグ第7節のセレッソ大阪vs浦和レッズがヨドコウ桜スタジアムで行われ、1-1のドローに終わった。
共に今季1勝しか挙げられていない両者の対決。18位のC大阪と17位の浦和と降格ラインを跨いでの直接対決となった。
C大阪は直近のリーグ戦から5名を変更。キム・ジンヒョン、髙橋仁胡、西尾隆矢
2025.03.28 20:59 Fri
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中島翔哉や前田大然らがピッチへ! ポルトガル、6月4日にリーグ戦再開
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
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21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
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