11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、
2025.05.11 16:00 Sun
中島翔哉はアジア杯直前まで日本代表に合流せず?次節ベンフィカ戦に出場と葡メディア報道
2018.12.30 13:12 Sun
ポルティモネンセFW中島翔哉は、日本代表への合流はアジアカップ直前になるのかもしれない。ポルトガル『Record』が伝えている。
1月9日から始まるアジアカップ2019へ向け、日本代表に招集されている中島。アジアの覇権奪回を目指す森保ジャパンの中心的な存在となっている24歳は、A代表として臨む国際大会でも多くの期待を集めている。
しかし、日本代表への合流は大会直前になるのかもしれない。『Record』によると、1月2日に行われるリーガNOS第15節ベンフィカ戦に出場する可能性があるという。
『Record』は、中島が28日のポルティモネンセの練習に参加していたと伝えている。また、2018年最終戦となった前節フェイレンセ戦(1-0)では日本代表への合流を見越してメンバー外となっていたようだが、日本サッカー協会の承認を得てポルティモネンセに再び合流したと予想している。
さらに同メディアは、日本代表の開幕戦となる1月9日のトルクメニスタン戦に向け遅れて合流するか、その試合に欠場するかどうかは明らかになっていないと伝えている。
日本代表の背番号10を背負う中島だが、森保ジャパンへの合流は直前になるようだ。
提供:goal.com
1月9日から始まるアジアカップ2019へ向け、日本代表に招集されている中島。アジアの覇権奪回を目指す森保ジャパンの中心的な存在となっている24歳は、A代表として臨む国際大会でも多くの期待を集めている。
しかし、日本代表への合流は大会直前になるのかもしれない。『Record』によると、1月2日に行われるリーガNOS第15節ベンフィカ戦に出場する可能性があるという。
『Record』は、中島が28日のポルティモネンセの練習に参加していたと伝えている。また、2018年最終戦となった前節フェイレンセ戦(1-0)では日本代表への合流を見越してメンバー外となっていたようだが、日本サッカー協会の承認を得てポルティモネンセに再び合流したと予想している。
さらに同メディアは、日本代表の開幕戦となる1月9日のトルクメニスタン戦に向け遅れて合流するか、その試合に欠場するかどうかは明らかになっていないと伝えている。
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提供:goal.com
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2025.05.11 16:00 Sun
28日、明治安田J1リーグ第7節のセレッソ大阪vs浦和レッズがヨドコウ桜スタジアムで行われ、1-1のドローに終わった。
共に今季1勝しか挙げられていない両者の対決。18位のC大阪と17位の浦和と降格ラインを跨いでの直接対決となった。
C大阪は直近のリーグ戦から5名を変更。キム・ジンヒョン、髙橋仁胡、西尾隆矢
2025.03.28 20:59 Fri
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ベンフィカのレジェンドである元ポルトガル代表MFのフェルナンド・シャラーナ氏(享年63)が逝去した。ベンフィカが10日、レジェンドの訃報を伝えた。 ベンフィカの下部組織出身で1970年代から1980年代に活躍したシャラーナ氏は、“ペケーニョ・ジェニアル(小さな天才)”との愛称で知られた左利きの小柄なアタッカー。 ベンフィカでは1974年から1984年、1987年から1990年の合計13年間の在籍期間に主力として活躍し、6度のプリメイラ・リーガ制覇を含め14個のタイトル獲得に貢献。個人としては1976年と1984年にポルトガルの年間最優秀選手賞も受賞していた。 また、ポルトガル代表として通算27キャップを刻んだシャラーナ氏は、1984年から1987年までプレーしたフランスのボルドー時代には負傷に悩まされて活躍の機会は限られたものの、2度のリーグ・アン優勝を経験していた。 現役引退後は古巣ベンフィカのアシスタントコーチや暫定指揮官、パソス・デ・フェレイラのコーチなどを歴任していた。 2022.08.10 21:23 Wed4
ベンフィカがアルゼンチンの新たな逸材確保! バルサ&マドリーも関心示した小兵アタッカー
ベンフィカがアルゼンチンの新たな逸材の確保に成功したようだ。スペイン『スポルト』が報じている。 名門ベレス・サルスフィエルドでプレーするアルゼンチン人FWジャンルカ・プレスティアーニ(17)は、アルゼンチン国内で将来を嘱望される小兵のアタッカーだ。 現時点で166cmと体格には恵まれていないものの、卓越したアジリティとフットサルで培った圧倒的なボールスキルを駆使したドリブルを最大の特長とする右利きのアタッカーは、10代前半から将来を嘱望される若手として認知されてきた。 そして、昨年5月に行われたコパ・リベルタドーレスのエストゥディアンテス戦で16歳でのファーストチームデビューを果たすと、左右のウイングを主戦場にベレスではここまで公式戦39試合に出場し、3ゴール1アシストを記録。また、U-17アルゼンチン代表としても6試合に出場していた。 戦術理解度やメンタル面のコントロール、当たり負けしないフィジカル作りと、同年代の多くの逸材と同様の改善点を残すが、密集地帯、オープンスペースに関わらず、キレだけでなく駆け引きでも優位に立てるドリブル、パンチ力のあるシュートはすぐにでも通用するはずだ。 その逸材に対してはバルセロナとレアル・マドリーなど錚々たるヨーロッパのビッグクラブが関心を示していたが、同じく早い段階から獲得への動きを見せていたベンフィカ行きがほぼ確実となっているようだ。 ベレスのファビアン・ベルランガ会長は、「ベンフィカからオファーがあり、もちろん我々はそれを分析している。我々はプレーヤーの売却をやめるつもりはない。なぜなら資金が必要だからだ」と、同選手のベンフィカ行きの可能性を認めた。 さらに、プレスティアーニが1月31日生まれということもあり、加入時期は今冬になるとの見通しを語っている。 「現時点で未成年であるため、彼はその日まで移籍できないが、(ベンフィカと)事前の合意がある。得た資金でチームのニーズを満たさなければならない」 なお、ベンフィカは800万ユーロ(約13億円)でプレスティアーニの85%の権利を買い取るオファーによって合意を取り付けた模様だ。 2023.11.18 06:00 Sat5
