日本高校選抜が終盤の京都橘・池戸柊宇のヘッドで神戸U-18に勝利! 2018年以来6年ぶりの勝利

2024.02.17 12:35 Sat
決勝ゴールを決めた池戸柊宇(京都橘)
©超ワールドサッカー
決勝ゴールを決めた池戸柊宇(京都橘)
17日、NEXT GENERATION MATCHのヴィッセル神戸U-18vs日本高校選抜が国立競技場で行われ、0-1で日本高校選抜が勝利した。

2023シーズンのJ1王者であるヴィッセル神戸の下部組織と、高校選抜の一戦。40分ハーフで行われた試合は、神戸U-18ペースで進んでいく。

神戸は左サイドのFW森田皇翔、右サイドのFW大西湊太が積極的に仕掛けてペースを握り、急造チームである日本高校選抜を手玉に取るコンビネーションを見せていく。
17分にはFKを獲得すると、左サイドから濱﨑健斗がクロス。これをファーで合わせにいくが、GKが詰めて対応する。

日本高校選抜は19分にチャンス。左サイドからのグラウンダーのクロスを芝田玲(青森山田)がダイレクトシュートもGK正面。ゴールとはならない。
その後は互いに攻め合う展開となるも決定機は訪れず。それでも37分、日本高校選抜は芝田がドリブルを仕掛けて右に展開。これを松田悠世(桐光学園)が折り返しニアで芝田が合わせにいくが、わずかに届かない。

前半をゴールレスで終えた中、神戸U-18は大西を下げて瀬口大翔を投入。日本高校選抜は、GK鈴木将永(青森山田)、長準喜(昌平)に代えて、GK平塚仁(岡山学芸館)、MF杉本英誉(青森山田)を投入する。

後半は日本高校選抜のペースで進んでいくが、最初のチャンスは神戸U-18。50分に渡辺隼斗がカットインからシュートを放つが、GKがセーブする。

さらに53分、カウンターから濱﨑が独走。このままシュートに行くが、小泉佳絃(青森山田)が懸命に戻ってシュートブロック。ゴールを許さない。

日本高校選抜は56分に網代陽勇(尚志)を下げて、高岡伶颯(日章学園)を投入。神戸U-18は62分に森田を下げて藤本陸玖を投入、日本高校選抜は63分に松田、市川和弥(尚志)を下げて、北藤朔(神戸広陵学園)、布施克真(日大藤沢)を起用する。

ゴールが生まれない中、互いに選手交代で流れを変えに行くと、終盤は日本高校選抜が押し込んでいくことに。73分には杉本が右サイドからカットインして左足シュート。枠を捉えるがこれは途中出場のGK吉岡耕佑がセーブ。ここで日本高校選抜は芝田を下げて太田隼剛(市立船橋)を起用すると、その太田が左CKからクロス。ファーサイドに飛んだボールを池戸柊宇(京都橘)が打点の高いヘッドで叩き込み先制。そのまま逃げ切り、日本高校選抜が6年ぶりに勝利を収めた。

ヴィッセル神戸U-18 0-1 日本高校選抜

【得点者】
0-1:76分 池戸柊宇(日本高校選抜)

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20日、インドネシアで行われているU-17ワールドカップ(W杯)ラウンド16のU-17スペイン代表vsU-17日本代表が行われ、2-1でスペインが勝利。ベスト8に進出した。 3大会連続の出場となった日本。これまでの最高位であるベスト8を超えていくことを目標に臨んでいる。 グループステージは2勝1敗の3位で突破。対するスペインは2勝1分けでグループBを首位で通過していた。 今年行われたU-17アジアカップでは見事に連覇を達成した日本。。アジアチャンピオンとして臨む日本は、GKに後藤亘、最終ラインは右から柴田翔太郎、本多康太郎、土屋櫂大、小杉啓太と並び、ボランチに山本丈偉と中島洋太朗、左に吉永夢希、右に佐藤龍之介、2トップに名和田我空と井上愛簾が並んだ。 立ち上がりから互いにゴールへと向かう動きを見せる中、スペインが早い時間帯に先制。8分、フアン・エルナンデスがドリブルで持ち込むと中へのグラウンダーのパスをマルク・ギウがスルーし、最後はボックス内で受けたキム・ジュニエンが落ち着いてコントロールして決めた。 先手を奪われてしまった日本。それでも、前からプレスをかけて行き、カウンターで素早くゴールに迫っていく。 すると23分、右サイドを仕掛けた日本。佐藤のパスを受けた名和田がインサイドを上がった佐藤を使うと、グラウンダーの折り返しはわずかに届かない。 スペインは25分にビッグチャンス。右サイドからのクロスに対してパブロ・ロペスが飛び込むが、これを寄せてなんとか防ぐ。 攻め込みながらもゴールが生まれなかった日本。それでも40分、右サイドで佐藤がプレスをかけてボールを奪うと中央へパス。これを受けた名和田がボックス手前から右足を振り抜くと、GKも反応できない右隅にシュートが決まり、1-1の同点に追いつく。 1-1で迎えた後半。スペインはハーフタイムにダニエル・ヤネスを下げてイゴール・オヨノを投入する。互いに牽制しながらも攻め手を見出している中15分が経過。すると互いに動き出し、日本は61分にグループステージ3試合連続ゴール中の高岡伶颯を投入する。 スペインが押し込んでいく時間が続く中、日本は68分に名和田と山本を下げ、矢田龍之介と道脇豊を投入していく。 すると71分にスペインがビッグチャンス。ボックス内でパスを受けたオヨノがスピードを持って仕掛けると、ゴール前で混戦。最後はパウロ・イアゴが強く振り抜いたがこれはバーを叩いてゴールとはならなかった。 それでも74分に押し込んでいたスペインが一発で決める。エルナンデスからのロングスルーパスに反応したマルク・ギウが完璧にCBの間を抜けると、GKとの一対一を冷静に流し込みスペインが勝ち越しに成功した。 勝ち越された日本は飲水タイムをへて、78分に松本遥翔と徳田誉と投入。残り時間で前から圧力をかけていく。 日本はなんとか攻め手を見出したい中、スペインも粘りを見せて時計を進めることに。しかし、そのままゴールは奪えず、2-1でスペインが勝利。日本はベスト16での敗退となった。 U-17スペイン 2-1 U-17日本代表 【スペイン】 キム・ジュニエン(8分) マルク・ギウ(74分) 【日本】 名和田我空(40分) ◆U-17日本代表メンバー GK:後藤亘(FC東京U-18) DF:柴田翔太郎(川崎F U-18)、本多康太郎(湘南U-18)、土屋櫂大(川崎F U-18)、小杉啓太(湘南U-18) MF:佐藤龍之介(FC東京)、山本丈偉(東京VY)[→68分 矢田龍之介(清水Y)]、中島洋太朗(広島Y)[→78分 徳田誉(鹿島Y)]、吉永夢希(神村学園)[→78分 松本遥翔(鹿島Y)] FW:名和田我空(神村学園)[→68分 道脇豊(熊本)]、井上愛簾(広島Y)[→61分 高岡伶颯(日章学園)] <span class="paragraph-title">【動画】名和田我空がスペイン相手に決めた圧巻のミドルシュート!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">フットボール公式 (@jsports_soccer) <a href="https://twitter.com/jsports_soccer/status/1726608352887689516?ref_src=twsrc%5Etfw">November 20, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.11.20 23:02 Mon

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ベッカムに並ぶ“イケメン”…日韓W杯で一大ブームとなったイルハンはすっかり“イケオジ”に

イルハン・マンスズの名を覚えているだろうか。 今から20年前の2002年に日韓ワールドカップが開催。国中がサッカーに沸いた中、その中でもひと際注目を集めたのが、当時イングランド代表だったデイビッド・ベッカム氏だ。日本では“ベッカム・フィーバー”が巻き起こり、その髪型を模したモヒカンヘアーも流行った。 そして、もう1人“イケメン”として脚光を浴びたのがトルコ代表だったイルハンだ。 「イルハン王子」の愛称で女性を中心にファンを獲得し、テレビや雑誌でも特集がなされた。長髪をなびかせながら頭の上で髪の毛をとめるちょんまげスタイルにクシャっとした笑顔は多くの人のハートを撃ち抜いた。 ピッチの上でも、控えという立場ながら全7試合に出場すると、チーム最多の3得点をマーク。トルコの史上初の3位という結果に大きく貢献している。 そのイルハンは大会後の2004年にヴィッセル神戸へと加入。Jリーグでは負傷の影響もありほとんど出場機会もないまま、最終的には無断帰国という形での退団となったが、その意味でも記憶に残っている人はいるのではないだろうか。 現役引退後にはフィギュアスケーターへの転身も明らかになったイルハン。46歳になったイルハンのSNSを覗くとすっかり“イケオジ”になったようだ。 トルコ代表の公式SNSや現地のメディアなどは22日、「今から20年前、イルハンのゴールで代表が準決勝に進出」と当時を振り返っており、現地では、代表チームを史上初のW杯3位に導いた英雄として認識されているようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】すっかり“イケオジ”になったイルハン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cdph0emLFl5/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Ccdd1l2p46w/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ilhan Mansiz(@mansiz26)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】ヴィッセル神戸時代のイルハン</span> <span data-other-div="movie3"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">once upon a time in Japan <a href="https://twitter.com/visselkobe?ref_src=twsrc%5Etfw">@visselkobe</a> <a href="https://t.co/zWNLxybgSH">pic.twitter.com/zWNLxybgSH</a></p>&mdash; Ilhan Mansız (@mansiz26) <a href="https://twitter.com/mansiz26/status/1252943536938516482?ref_src=twsrc%5Etfw">April 22, 2020</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】2002年当時のイルハン</span> <span data-other-div="movie4"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CQG7J8eslHR/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CQG7J8eslHR/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ilhan Mansiz(@mansiz26)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】イルハンがトルコをW杯ベスト4に導いたゴールデンゴール</span> <span data-other-div="movie4"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="tr" dir="ltr">İlhan Mansız, 20 yıl önce bugün Türkiye&#39;yi sevince boğan o golü attı...<a href="https://t.co/8pI1YD34es">pic.twitter.com/8pI1YD34es</a></p>&mdash; SPOR (@yenisafakspor) <a href="https://twitter.com/yenisafakspor/status/1539543389041041408?ref_src=twsrc%5Etfw">June 22, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.06.25 22:05 Sat
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「ほぼバルサの同窓会」「5人もいるのすごい」インテル・マイアミ来日パーティーに集まった豪華面々にファン興奮「これは夢ですか?」

6日、来日しているインテル・マイアミの来日記念パーティーが開催。集まった豪華メンバーに注目が集まっている。 元イングランド代表MFのデイビッド・ベッカム氏が共同オーナーを務めるメジャーリーグ・サッカー(MLS)のインテル・マイアミ。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシをはじめ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、元スペイン代表MFセルヒオ・ブスケッツ、DFジョルディ・アルバと元バルセロナの選手が多く所属している。 そのインテル・マイアミは、2024シーズンの開幕を前にプレシーズンツアーを実施。アル・ヒラル、アル・ナスルのサウジアラビア勢と戦った後、4日に香港選抜チームと対戦。7日には「Inter Miami in Tokyo 2024」にて国立競技場でヴィッセル神戸と対戦することとなっている。 6日の昼には、神戸戦に向けた記者会見も実施されていたなか、夜には来日記念パーティーが開催。「Inter Miami in Tokyo 2024」の公式X(旧ツイッター)がその様子を伝えている。 最高額は1人300万円というスペシャル・エクスペリエンス・シートのチケットを持っている一般の参加者もいる中、パーティーには、インテル・マイアミの選手だけでなく、メッシらとバルセロナでも一緒にプレーし、神戸でもプレーしていた元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(現エミレーツ・クラブ)や神戸の三木谷浩史代表取締役会長の姿もあった。 豪華メンバーの集まりには、ファンも「ほぼバルサの同窓会じゃん」、「これは夢ですか?」、「当時のスタメン5人が式典に居るって凄いです」、「メンツえぐすぎる」とコメント。3冠達成を果たした2014-2015シーズンなどバルセロナの黄金期の主力を担った選手たちの再会に喜びの声を寄せている。 <span class="paragraph-title">【写真】来日パーティーにバルサ黄金期のメンバーが集結!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">来日パーティー、始まりました<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%B7?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#メッシ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%96%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%84?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ブスケツ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#スアレス</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#アルバ</a> そして対戦相手の <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%AB%E7%A5%9E%E6%88%B8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ヴィッセル神戸</a> で昨年までプレーした <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%82%BF?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#イニエスタ</a> と、<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ヴィッセル</a> のオーナーである <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%89%E6%9C%A8%E8%B0%B7%E6%B5%A9%E5%8F%B2?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#三木谷浩史</a> 会長にも出席いただいております<a href="https://twitter.com/InterMiamiCF?ref_src=twsrc%5Etfw">@InterMiamiCF</a> <a href="https://twitter.com/andresiniesta8?ref_src=twsrc%5Etfw">@andresiniesta8</a> <a href="https://t.co/iDlHv7q76K">pic.twitter.com/iDlHv7q76K</a></p>&mdash; 【公式】Inter Miami in TOKYO 2024 (@IM_Tokyo2024) <a href="https://twitter.com/IM_Tokyo2024/status/1754835689357930802?ref_src=twsrc%5Etfw">February 6, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.07 11:05 Wed
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「心温まる光景」「男前&優しい」好調の大迫勇也が粋な計らい、練習でボールを当てた女の子にプレゼント「人間性も半端ない!」

ヴィッセル神戸のFW大迫勇也が心温まる行動に出た。 4日、明治安田生命J1リーグ第3節で神戸はガンバ大阪をホームに迎えた。 開幕2連勝で勢いに乗る神戸。3連勝で首位に立ちたいなか、試合はG大阪を圧倒する。 開始3分で大迫がネットを揺らすと、1点リードで迎えた後半には酒井高徳が2ゴール、武藤嘉紀もネットを揺らし、4-0で圧勝。首位に躍り出ることとなった。 昨シーズンは最下位にいる期間が長く、残留争いを経験した中で、今季は良いスタートを切れている神戸。その試合後に大迫が粋な計らいを見せた。 試合前の練習中、大迫のシュートがゴール裏にいた女の子に当たってしまうというアクシデント。女の子はケガなどはしなかったそうだが、試合を終えた大迫は自身の着ていたユニフォームを自らスタンドにプレゼントしていた。 神戸がこのシーンの動画をアップ。ファンは「男前&優しい」、「心温まる光景」、「感動しました」、「人間性も半端ない!」、「サコ最高やな」と称賛の言葉を寄せている。 昨シーズンはケガの影響などもあり、初ゴールは第13節。カタール・ワールドカップ(W杯)の出場も逃したが、今季はここまで2ゴールと本領発揮といったところだろう。 <span class="paragraph-title">【動画】感動的!大迫勇也、ボールを当ててしまった女の子へユニフォームをプレゼント</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/CpY_qyxjJaT/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/CpY_qyxjJaT/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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神戸の5-1勝利が無効に…ジョホール・ダルル・タクジムのACL棄権が決定

アジアサッカー連盟(AFC)は13日、マレーシアのジョホール・ダルル・タクジム(JDT)がAFCチャンピオンズリーグ(ACL)2020を棄権したことを発表した。 JDTはグループGに入り、ヴィッセル神戸、広州恒大、水原三星ブルーウィングスと同居。ここまで2試合を行っていた。 11月18日からはカタールで集中開催されるACLだが、JDTはマレーシア政府からカタールへの渡航許可が下りなかったことを11日に発表。参加を諦める旨を発表していた。 AFCもJDTの棄権を認めたこととなり、この結果、大会規則によりJDTの試合が全て無効となることに。神戸は開幕戦で5-1と大勝を収めていたが、この試合結果がないものとなった。 これによりグループGは3チームのみの参加となり、神戸は水原三星に1-0で勝利しておりグループ首位。2位は未消化の広州恒大、3位に水原三星となる。なお、試合スケジュールに変更はない。 ◆ACL2020 グループG日程 2月19日 水原三星 0-1 ヴィッセル神戸 11月22日 水原三星 vs 広州恒大 11月25日 広州恒大 vs ヴィッセル神戸 11月28日 ヴィッセル神戸 vs 広州恒大 12月1日 広州恒大 vs 水原三星 12月4日 ヴィッセル神戸 vs 水原三星 2020.11.13 21:10 Fri

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