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最多入場者数更新のFUJIFILM SUPER CUPの後継イベントは「本当にゼロベース」、野々村芳和チェアマンが言及「何が多くの人を楽しませることができるか」
Jリーグの野々村芳和チェアマンが、ひとまず幕を閉じたFUJIFILM SUPER CUPの今後について語った。 1994年から32年にわたって開催されてきたFUJIFILM SUPER CUP。8日には32回大会が行われ、サンフレッチェ広島がヴィッセル神戸を2-0で下した。 しかし、秋春制へのシーズン移行により現行フォーマットでの開催はこれが最後。野々村チェアマンは試合後、過去最多の5万3343人の入場者数を記録したことに言及した。 「スーパーカップ史上最高とのことなので、引き続き今シーズンもたくさんの人に見てもらいたいなというのがある。ただ、日本列島の気候の問題で着くのが遅くなってしまったり、来れなくなった人もいたと思うので、その人たちは少しかわいそうだったなと思います」 「だけど、そういう人たちもまた次のリーグ戦から、いろいろなところで見てもらうチャンスがあると思うので、という気持ちです」 また、広島に軍配が上がった試合内容にも触れ、一定の満足感を示している。 「神戸はACLE(AFCチャンピオンズリーグエリート)も中2日で控えているシーズンの頭で、難しさはあったと思います。だけど、選手それぞれもそうだし、グループとしても、今シーズン入っていくうえである程度のものは見せることができたと思う」 「両チームにとって当然勝ち負けがあるような、タイトルが懸かったゲームではありますけど、今シーズン楽しみだなと思えるようなもの、選手というのはある程度見ることができたかなと思います」 さらに、スーパーカップの今後についても語ったチェアマン。協賛企業とともにベストな答えを模索し続けているという。 「いつ、どこでなら一番効果的なものが行えるかみたいなものは、やはり気候の問題もあったり、メディアでの露出の問題もある。いろいろなタイミングがあると思うので。なんでも全部テーブルに上げている。それはもう去年からずっと考えている」 「32年間お世話になった富士フイルムビジネスイノベーションさんとも一緒になって、日本のサッカーのためになるような、ゲームなのか、イベントなのかということをいろいろ考えていますね」 「(ヨーロッパに倣ってのシーズン中開催は)全然排除しない。排除しないし、それがスーパーカップみたいなものが良いのか、または別のようなものが良いのかとか、本当にゼロベースで」 「他の国がこういうことをやっているからというよりは、日本として、Jリーグとして何が多くの人を楽しませることができるかという観点で、考えている途中です」 2025シーズン開幕にあたり、春秋制のラストシーズンであることにも言及。興行面でも、サッカーの内容面でも、継続的な向上のために手を尽くしていく所存だ。 「特別、今年が最後だからという思いはないですが、少しずつでもJリーグは成長してきている。お客さんの数とか、全体の売り上げとかも含めて10%ぐらい成長してきているので、この数年と同じような成長を見せられればなと」 「(成長というのは)経済的なところですけど、選手たちのレベルも。今の春秋制のなかでもクオリティを少しでも上げられるにはどうしたら良いのかということ。選手、審判とかが一緒になって良いものを作っていけるような、その後にもしっかり繋がるようなものが残せれば良いのかなと思います」 <span class="paragraph-title">【動画】トルガイ&荒木隼人で2発! 神戸vs広島 ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">サンフレッチェ広島が快勝で<br>5度目のスーパーカップ優勝<br><br> ハイライト動画<br> FUJIFILM SUPER CUP 2025<br> ヴィッセル神戸 vs サンフレッチェ広島<br> 0-2<a href="https://twitter.com/hashtag/FUJIFILMSUPERCUP2025?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FUJIFILMSUPERCUP2025</a> <a href="https://t.co/NVszGtkF0b">pic.twitter.com/NVszGtkF0b</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1888121607165812904?ref_src=twsrc%5Etfw">February 8, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.08 23:28 Sat2
「Jリーグマスコット総選挙2022」11位〜30位結果発表! 過去2度優勝のベガッ太は11位に終わる
Jリーグは8日、「Jリーグマスコット総選挙2022」の結果を発表した。 2013年にスタートし、毎年シーズン開幕前の恒例行事となっている「Jリーグマスコット総選挙」。今シーズンは24日に投票が始まり、2月4日まで投票が行われていた。 FC東京の東京ドロンパが参加を見合わせる他、クラブマスコットがいないチームが参加していないこともあり、53クラブとJリーグキングの54体が参加。中間発表では横浜F・マリノスのマリノス君が1位となっていた。 2月12日に行われる「FUJI FILM SUPER CUP 2022」で優勝者が発表される中、7日には31位から54位が発表。そして、今回は11位から30位が発表された。 惜しくもトップ10を逃したのは、ベガルタ仙台のベガッ太。2013年、2016年と優勝している中、今回は11位に終わった。 また、ガンバボーイ(ガンバ大阪)が14位から19位、レイくん(柏レイソル)が25位から30位と中間発表から大きく順位を下げることに。一方で、アビーくん(アビスパ福岡)は32位から26位と大きくジャンプアップしていた。 4〜10位は2月9日(火)18:00頃に発表される。 【結果発表】(カッコ内は中間発表順位) ▽2月8日発表 11位(10):ベガッ太(ベガルタ仙台) 12位(11):カブレラ(川崎フロンターレ) 13位(13):レノ丸(レノファ山口FC) 14位(16):キングベルⅠ世(湘南ベルマーレ) 15位(15):ヴァンくん(ヴァンフォーレ甲府) 16位(19):ホーリーくん(水戸ホーリーホック) 17位(17):ユニティ(ジェフユナイテッド千葉) 18位(18):ウィントス(サガン鳥栖) 19位(14):ガンバボーイ(ガンバ大阪) 20位(20):フリ丸(横浜FC) 21位(24):リヴェルン(東京ヴェルディ) 22位(21):ギッフィー(FC岐阜) 23位(22):アルビくん(アルビレックス新潟) 24位(23):ゼルビー(FC町田ゼルビア) 25位(27):アルディ(大宮アルディージャ) 26位(32):アビーくん(アビスパ福岡) 27位(26):キヅール(いわてグルージャ盛岡) 28位(29):ロビー(セレッソ大阪) 29位(31):モーヴィ(ヴィッセル神戸) 30位(25):レイくん(柏レイソル) ▽2月7日発表 31位(30):ディーオ(モンテディオ山形) 32位(34):ギラン(ギラヴァンツ北九州) 33位(28):ライオー(AC長野パルセイロ) 34位(33):ファジ丸(ファジアーノ岡山) 35位(36):ヴォルタくん(徳島ヴォルティス) 36位(35):ブラウゴン(ブラウブリッツ秋田) 37位(40):ライカくん(カターレ富山) 38位(39):ジンベーニョ(FC琉球) 39位(38):ガミティ(SC相模原) 40位(37):パーサくん(京都サンガF.C.) 41位(43):ゆないくー(鹿児島ユナイテッドFC) 42位(41):トッキー(栃木SC) 43位(53):ガイナマン(ガイナーレ鳥取) 44位(47):ロアッソくん(ロアッソ熊本) 45位(44):ゲンゾー(ツエーゲン金沢) 46位(46):湯友(ザスパクサツ群馬) 47位(42):レディア(浦和レッズ) 48位(45):Jリーグキング(Jリーグ) 49位(48):伊予柑太(愛媛FC) 50位(49):さぬぴー(カマタマーレ讃岐) 51位(50):ヴァン太(ヴァンラーレ八戸) 52位(54):ハマピィ(Y.S.C.C.横浜) 53位(51):蹴っとばし小僧(藤枝MYFC) 54位(52):福嶋火之助(福島ユナイテッドFC) <span class="paragraph-title">【写真】11位から30位のマスコット写真をチェック!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E7%B7%8F%E9%81%B8%E6%8C%992022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグマスコット総選挙2022</a> <br><br>結果発表<br><br>11位:ベガッ太(ベガルタ仙台)<br>12位:カブレラ(川崎フロンターレ)<br>13位:レノ丸(レノファ山口FC)<br>14位:キングベルⅠ世(湘南ベルマーレ)<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/FUJIFILMSUPERCUP2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FUJIFILMSUPERCUP2022</a> <br>その他の順位は<a href="https://t.co/MB9bP9pmde">https://t.co/MB9bP9pmde</a> <a href="https://t.co/uJm4icGmhl">pic.twitter.com/uJm4icGmhl</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1490975806931488769?ref_src=twsrc%5Etfw">February 8, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E7%B7%8F%E9%81%B8%E6%8C%992022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグマスコット総選挙2022</a> <br><br>結果発表<br><br>15位:ヴァンくん(ヴァンフォーレ甲府)<br>16位:ホーリーくん(水戸ホーリーホック)<br>17位:ユニティ(ジェフユナイテッド千葉)<br>18位:ウィントス(サガン鳥栖)<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/FUJIFILMSUPERCUP2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FUJIFILMSUPERCUP2022</a> <br>その他の順位は<a href="https://t.co/MB9bP9pmde">https://t.co/MB9bP9pmde</a> <a href="https://t.co/rCZn9KbL7n">pic.twitter.com/rCZn9KbL7n</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1490975658708971521?ref_src=twsrc%5Etfw">February 8, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E7%B7%8F%E9%81%B8%E6%8C%992022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグマスコット総選挙2022</a> <br><br>結果発表<br><br>19位:ガンバボーイ(ガンバ大阪)<br>20位:フリ丸(横浜FC)<br>21位:リヴェルン(東京ヴェルディ)<br>22位:ギッフィー(FC岐阜)<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/FUJIFILMSUPERCUP2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FUJIFILMSUPERCUP2022</a> <br>その他の順位は<a href="https://t.co/MB9bP9pmde">https://t.co/MB9bP9pmde</a> <a href="https://t.co/628vjEuDH4">pic.twitter.com/628vjEuDH4</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1490975478173569024?ref_src=twsrc%5Etfw">February 8, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E7%B7%8F%E9%81%B8%E6%8C%992022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグマスコット総選挙2022</a> <br><br>結果発表<br><br>23位:アルビくん(アルビレックス新潟)<br>24位:ゼルビー(FC町田ゼルビア)<br>25位:アルディ(大宮アルディージャ)<br>26位:アビーくん(アビスパ福岡)<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/FUJIFILMSUPERCUP2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FUJIFILMSUPERCUP2022</a> <br>その他の順位は<a href="https://t.co/MB9bP9pmde">https://t.co/MB9bP9pmde</a> <a href="https://t.co/y5MFpmvj8Q">pic.twitter.com/y5MFpmvj8Q</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1490974751422291970?ref_src=twsrc%5Etfw">February 8, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E7%B7%8F%E9%81%B8%E6%8C%992022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグマスコット総選挙2022</a> <br><br>結果発表<br><br>27位:キヅール(いわてグルージャ盛岡)<br>28位:ロビー(セレッソ大阪)<br>29位:モーヴィ(ヴィッセル神戸)<br>30位:レイくん(柏レイソル)<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/FUJIFILMSUPERCUP2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FUJIFILMSUPERCUP2022</a> <br>その他の順位は<a href="https://t.co/MB9bP9pmde">https://t.co/MB9bP9pmde</a> <a href="https://t.co/1ml7e7Rpio">pic.twitter.com/1ml7e7Rpio</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1490974434639097862?ref_src=twsrc%5Etfw">February 8, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.02.08 18:20 Tue3
そもそもスーパーカップって勝つとどうなるとか成績に関係するわけ?! の巻/倉井史也のJリーグ
ってことで、FUJIFILM SUPER CUPでいよいよ今年のJリーグも幕を開けたわけですが!! でもってこの記事は結果が分かる前に書いてるわけですが!! 勝ったほうはおめでとう!! そして負けたほうはここからが本番だ!! ……で、本当に勝ったほうがおめでとうなの? 過去のシーズンで勝ったほうと負けたほうはそのシーズン、どんな成績だったわけ? ということで、過去のスーパーカップの結果とそのシーズン、どんな成績だったか調べてみたよ!! ※印はいいほうの成績で計算してるけど、それは2シーズンのどっちかで優勝できればプレーオフに進出できて、しかも入れ替え戦がなかったシーズンだから。でもって、J2から参戦した広島はJ1のチーム数18プラスJ2の順位で計算してます。するとまず全部のデーターは……。 1994年: ● 横浜F(5位) 1-2 ○ V川崎(1位) ※ 1995年: ● 平塚(7位) 2(2PK4) 2 ○ V川崎(1位) ※ 1996年: ● 横浜M(8位) 0-2 ○ 名古屋(2位) 1997年: ○ 鹿島(1位) 3-2 ● V川崎(12位) ※ 1998年: ● 磐田(1位) 1-2 ○ 鹿島(1位) ※ 1999年: ○ 鹿島(9位) 2-1 ● 清水(2位) 2000年: ○ 磐田(4位) 1(3PK2) 1 ● 名古屋(9位) 2001年: ● 鹿島(1位) 0-3 ○ 清水(4位) 2002年: ● 鹿島(4位) 1(4PK5) 1 ○ 清水(8位) 2003年: ○ 磐田(2位) 3-0 ● 京都(16位) 2004年: ● 横浜FM(1位) 1(2PK4) 1 ○ 磐田(5位) 2005年: ● 横浜FM(9位) 2(4PK5) 2 ○ 東京V(17位) 2006年: ● G大阪(3位) 1-3 ○ 浦和(1位) 2007年: ● 浦和(2位) 0-4 ○ G大阪(3位) 2008年: ● 鹿島(1位) 2(3PK4) 2 ○ 広島(19位) 2009年: ○ 鹿島(1位) 3-0 ● G大阪(3位) 2010年: ○ 鹿島(4位) 1(5PK3) 1 ● G大阪(2位) 2011年: ○ 名古屋(2位) 1(3PK1) 1 ● 鹿島(6位) 2012年: ○ 柏(6位) 2-1 ● FC東京(10位) 2013年: ○ 広島(1位) 1-0 ● 柏(10位) 2014年: ○ 広島(8位) 2-0 ● 横浜FM(7位) 2015年: ○ G大阪(2位) 2-0 ● 浦和(3位) 2016年: ○ 広島(6位) 3-1 ● G大阪(4位) 2017年: ○ 鹿島(2位) 3-2 ● 浦和(7位) 2018年: ● 川崎F(1位) 2-3 ○ C大阪(7位) 2019年: ○ 川崎F(4位) 1-0 ● 浦和(14位) 2020年: ● 横浜FM(9位) 3(2PK3) 3 ○ 神戸(14位) 2021年: ○ 川崎F(1位) 3-2 ● G大阪(13位) 2022年: ● 川崎F(2位) 0-2 ○ 浦和(9位) おお、でもって勝った29チームのそのシーズンの順位を合計すると「145」、平均すると「5」で、負けたほうの合計は「172」、平均「5.9」。やや勝ったほうの成績がいいけどそんなに差はない模様。 ということで勝ったほうも負けたほうも、今シーズンを盛り上げてくださいね! 2023.02.11 08:30 Sat4
最後の「Jリーグマスコット総選挙」は横浜FMのマリンが1位に! 昨年のマリノス君に続いての連覇、マリノスケを加えマスコット3体全てが優勝
Jリーグは11日、今年が最後となる「Jリーグマスコット総選挙2023」の最終結果を発表。初出場となった横浜F・マリノスのマリンが見事に1位に輝いた。 1月23日から投票期間がスタートした今回の「マスコット総選挙」。2013年にスタートしたこの企画も、11回目を迎えた今回が最後となった。 10日までに4位から56位が発表。トップ3は「FUJIFILM SUPER CUP 2023」の横浜F・マリノスvsヴァンフォーレ甲府のハーフタイムに発表され、見事にマリンが1位に輝いた。 なお、2位には同じく初参加のワルンタ(川崎フロンターレ、3位はヴィヴィくん(V・ファーレン長崎)となった。 横浜FMは2022年のマリノス君に次いでの連覇、さらにマリノスケを加えたマスコット3体の優勝を達成した。 【最終順位】※カッコ内は1月30日発表の中間順位 1位(1):マリン(横浜F・マリノス) 2位(2):ワルンタ(川崎フロンターレ) 3位(3):ヴィヴィくん(V・ファーレン長崎) 2/10 発表 4位(4):グランパスくん(名古屋グランパス) 5位(5):サンチェ(サンフレッチェ広島) 6位(7):パルちゃん(清水エスパルス) 7位(6):ニータン(大分トリニータ) 8位(9):ドーレくん(北海道コンサドーレ札幌) 9位(8):ベガッ太(ベガルタ仙台) 10位(11):ジュビロくん(ジュビロ磐田) 2/9 発表 11位(10):アントン(鹿島アントラーズ) 12位(12):アルビくん(アルビレックス新潟) 13位(13):ガンズくん(松本山雅FC) 14位(16):ハーマー&ドリー(いわきFC) 15位(14):ガンバボーイ(ガンバ大阪) 16位(15):ヴァンくん(ヴァンフォーレ甲府) 17位(17):ウィントス(サガン鳥栖) 18位(18):キングベルⅠ世(湘南ベルマーレ) 19位(19):ロビー(セレッソ大阪) 20位(20):アビーくん(アビスパ福岡) 21位(22):パーサくん(京都サンガF.C.) 22位(26):ディーオ(モンテディオ山形) 23位(23):フリ丸(横浜FC) 24位(30):ホーリーくん(水戸ホーリーホック) 25位(21):レノ丸(レノファ山口FC) 26位(26):ブラウゴン(ブラウブリッツ秋田) 27位(24):リヴェルン(東京ヴェルディ) 28位(28):モーヴィ(ヴィッセル神戸) 29位(25):アルディ(大宮アルディージャ) 30位(31):ヴォルタくん(徳島ヴォルティス) 2/8 発表 31位(34):ゆないくー(鹿児島ユナイテッドFC) 32位(29):レイくん(柏レイソル) 33位(32):ゼルビー(FC町田ゼルビア) 34位(33):ギッフィー(FC岐阜) 35位(35):ファジ丸(ファジアーノ岡山) 36位(36):ユニティ(ジェフユナイテッド千葉) 37位(42):ロアッソくん(ロアッソ熊本) 38位(40):ライオー(AC長野パルセイロ) 39位(37):福嶋火之助(福島ユナイテッドFC) 40位(41):キヅール(いわてグルージャ盛岡) 41位(38):トッキー(栃木SC) 42位(39):レディア(浦和レッズ) 43位(44):ギラン(ギラヴァンツ北九州) 44位(43):湯友(ゆうと)(ザスパクサツ群馬) 45位(45):ジンベーニョ(FC琉球) 46位(45):ガミティ(SC相模原) 47位(48):たま媛ちゃん(愛媛FC) 48位(47):ゲンゾー(ツエーゲン金沢) 49位(53):さぬぴー(カマタマーレ讃岐) 50位(49):ライカくん(カターレ富山) 51位(50):ヴァン太(ヴァンラーレ八戸) 52位(52):蹴っとばし小僧(藤枝MYFC) 53位(51):Jリーグキング(Jリーグ) 54位(55):ガイナマン(ガイナーレ鳥取) 55位(56):ハマピィ(Y.S.C.C.横浜) 56位(54):えふしくん(FC大阪) <span class="paragraph-title">【写真】最後のマスコット総選挙優勝は横浜FMのマリン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E7%B7%8F%E9%81%B8%E6%8C%992023?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグマスコット総選挙2023</a><br><br>TOP3 結果発表<br><br>第1位:マリン(横浜F・マリノス)<br>第2位:ワルンタ(川崎フロンターレ)<br>第3位:ヴィヴィくん(V・ファーレン長崎)<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E9%96%8B%E5%B9%95?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ開幕</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FUJIFILMSUPERCUP2023?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FUJIFILMSUPERCUP2023</a><br><br>その他順位はこちら<a href="https://t.co/kYZSjHjDtp">https://t.co/kYZSjHjDtp</a> <a href="https://t.co/eCOK5TSjDs">pic.twitter.com/eCOK5TSjDs</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1624282632241713153?ref_src=twsrc%5Etfw">February 11, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E7%B7%8F%E9%81%B8%E6%8C%992023?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグマスコット総選挙2023</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%B3?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#マリン</a>(<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A8%AA%E6%B5%9CF%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%8E%E3%82%B9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#横浜F・マリノス</a>)<br>第1位おめでとう<a href="https://twitter.com/hashtag/FUJIFILMSUPERCUP2023?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FUJIFILMSUPERCUP2023</a><br>日本テレビ系/TVerで生中継中 <a href="https://t.co/mW3I6rWRb7">pic.twitter.com/mW3I6rWRb7</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1624284987460812800?ref_src=twsrc%5Etfw">February 11, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.02.11 15:22 Sat5
激戦か混沌か…「マスコット大運動会」のPVが到着!「FUJIFILM SUPER CUP」後に実施
今年も仁義なき戦いが開催される。 2023シーズンの明治安田生命J1リーグ王者のヴィッセル神戸と、天皇杯王者の川崎フロンターレが対戦する「FUJIFILM SUPER CUP 2024」。31回目の開催を迎えるこの一戦は、17日に国立競技場で行われる。 本戦はもちろんのこと、試合終了後にも熱い戦いが控えている。 Jリーグ各クラブのマスコットが集結し、「マスコット大運動会」を実施。ラジオ体操、フットゴルフ、大玉送りの3種目で雌雄を決する。 J公式X(旧:ツイッター)も開幕へ向け、渾身の煽り映像を作成。迫りくる時を彷彿させる音楽に、「個性的で魅力的」、「圧倒的な自由」、「収拾不能」、「制御不能」といった混沌を予感させるフレーズを加え、「この世でもっとも愛くるしい、仁義なき、大運動会」と、紹介している。 今年も司会には「Jリーグウォッチャー」の平畠啓史氏を招き、大会組織委員長としてJリーグキング、WEリーグマスコットのウィーナも激戦を見守る。また、飛び入りゲストの可能性も示唆。開催時間は試合終了後、場所は国立競技場バックスタンド側ピッチとのことだ。 <span class="paragraph-title">【動画】マスコット大運動会2024、渾身の煽り映像</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>国立に集合!マスコット大運動会<br>\<a href="https://twitter.com/hashtag/FUJIFILMSUPERCUP2024?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FUJIFILMSUPERCUP2024</a> にて、<br>全国のマスコットが大集合!<br>愛くるしい運動会、必見です。<br><br>大会チケット詳細はこちら<a href="https://t.co/qgRAa4tl4v">https://t.co/qgRAa4tl4v</a><br><br> マスコット大運動会<br> 2/17(土) 15時半頃<br> 国立競技場 <a href="https://t.co/Z2bfcJUw64">pic.twitter.com/Z2bfcJUw64</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1755909410566647909?ref_src=twsrc%5Etfw">February 9, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.09 22:10 Fri試合日程
2025年2月8日(土)
| ヴィッセル神戸 |
|
0 - 2 |
|
サンフレッチェ広島 |
| 国立競技場 | ||||
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