山形DF松本怜大が全治3カ月の離脱…栃木戦で右鎖骨外側端骨折

2021.03.28 17:59 Sun
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モンテディオ山形は28日、松本怜大の負傷離脱を報告した。

松本は21日に行われた明治安田生命J2リーグ第4節の栃木SC戦で負傷。チームドクターによる検査を受けた結果、右鎖骨外側端骨折との診断が下り、全治3カ月の見込みだ。

松本は東洋大学、コンサドーレ札幌(現・北海道コンサドーレ札幌)、FC町田ゼルビアを経て、2018年から山形でプレー。今季はここまで開幕から4試合連続で先発出場していた。

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