「どっちが強いかな?」松井大輔が2人のチャンピオンとの豪華3ショットを披露「挟まれて光栄です」

2024.01.25 18:10 Thu
元日本代表MF松井大輔(写真はY.S.C.C.横浜時代)
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元日本代表MF松井大輔(写真はY.S.C.C.横浜時代)
元日本代表MFの松井大輔が豪華な3ショットを披露している。2023シーズンはY.S.C.C.横浜で選手兼コーチとしてプレーし、明治安田生命J3リーグ10試合で1得点をマークした松井。2023シーズン限りでの契約満了が発表され、現在はフリーとなっている。

今オフ中には、プロ入りしたクラブである京都サンガF.C.(プロ入り当時は京都パープルサンガ)を訪れるなどしていた。
その松井が24日にインスタグラムを更新。2人のチャンピオンに挟まれた豪華な3ショットを投稿した。

松井の両隣りにいるのは、WBA世界スーパーフライ級王者の井岡一翔と、現役時代にオリンピックで3つの金メダルと1つの銀メダル、さらに世界選手権では13個の金メダルを獲得したこともある女子レスリングの吉田沙保里さんだ。
松井は「挟まれて光栄です」としつつ「どっちが強いかな?」と素朴な疑問を投げかけている。

3人はかなり顔を近づけながら笑顔を見せており、仲の良さが伝わる1枚となっている。

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名古屋DF中谷進之介はポーランド移籍か? 現地で売り込みと報道、G大阪行きの噂も

名古屋グランパスの日本代表DF中谷進之介(27)がポーランドへ移籍する可能性があるという。ポーランド『i Gol』が伝えた。 中谷は柏レイソルの下部組織育ちで、2018年7月に名古屋へと完全移籍すると、守備の要として“堅守”を誇るチームを支えている。 これまで名古屋では公式戦235試合に出場し8得点を記録。今シーズンも明治安田生命J1リーグでは全33試合にフル出場しており、今季のフルタイム出場も間違いない状況だ。 その中谷は、一部報道でガンバ大阪への移籍も噂されたが、ポーランドでは国内クラブへの移籍が噂されている。 『i Gol』によれば、中谷はヨーロッパでのプレーを希望しているとのこと。11月中旬に中谷獲得の売り込みがあったとされており、そのクラブの1つがヤゲロニア・ビャウィストクだという。 ヤゲロニア・ビャウィストクは、1920年に創立されたクラブ。2007-08シーズンからエクストラクラサ(ポーランド1部)に所属しており、2016-17、2017-18シーズンは最高の2位という成績を残したこともある。 今シーズンはここまで16試合を戦い現在2位。好調を維持している。 安定してパフォーマンスに加え、イエローカードの少なさにも注目。さらに、日本代表としての経験もあること、移籍金がかからないことなども魅力的だという。サラリーが比較的安いこともプラスなようだ。 ポーランドでは過去にも多くの日本人がプレーしており、松井大輔、森岡亮太、加藤恒平、泉澤仁、奥抜侃志などがプレー。下部リーグも含めれば、かなり多くの選手がプレーしている状況だ。 今シーズンもエクストラクラサでは、グールニク・ザブジェのMF横田大祐、クラコヴィアのMF大島拓登、スタル・ミエレツのMF檜尾昂樹が所属。フィンランド代表を選択したが、日本とのハーフでもあるFWカイ・メリルオトも所属している。 中谷がどういった決断を下すかは明らかではないが、ヨーロッパで揉まれることで更なる成長も見込めるだけに、去就には注目が集まる。 2023.11.29 11:05 Wed
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「あの時だけは自分の引退試合かのように」松井大輔の心遣いでPK成功の駒野友一、企画は織り込み済みも「吉田さんがタックルは聞いていなかった」

元日本代表DF駒野友一が、MF松井大輔の引退試合を振り返った。 15日、『松井大輔引退試合-Le dernier dribble-~STARSEEDS SPECIAL MATCH~』がニッパツ三ツ沢球技場で開催。駒野は「JAPAN DREAMS」の一員としてピッチに立った。 12-6の打ち合いとなったなか、駒野に見せ場が訪れたのは試合終了間際。香川真司がボックス内で吉田沙保里のタックルを受け、JAPAN DREAMSがPKを獲得。ゴール左隅にきっちりと決めた。 2010年の南アフリカワールドカップ(W杯)のPK失敗を払拭すべく、松井が企画したという一幕。事前の打ち合わせは「ないです」と、駒野自ら舞台裏を語った。 「始まる前にやるというのは聞いていて。吉田さんがタックルをしてPKになるというのは聞いていなかったです。でも蹴るというのは聞いていました」 「やるしかないですよね。(スクリーンの)映像まで準備して。あそこで拒否はできないですよね。あの時だけは自分の引退試合かのように思いましたけど」 「蹴る前も決めてくれというのは(松井から)耳元で言われました。1回蹴り直しはOKというのも言われていましたけど」 また、日本代表やジュビロ磐田でチームメイトだった松井にも言及。プレーの魅力を語った。 「小学校から一緒にやり始めた。性格もそうですけど、一番はここまでサッカースタイルも変わっていないのがすごいかなとは思います」 「自分のプレーでたくさん魅了するのもそうですけど、相手の裏を突くプレーをするのはすごいですし、それで(ボールを)取られないところ。しっかりと相手を抜き切るところが松井の良いところかなとは思います」 さらに、互いに指導者の道を歩んでいる駒野と松井。監督としての再会について、「そうなれるようにお互いがんばってやりたいなと思います」と新たな目標を掲げている。 <span class="paragraph-title">【動画】駒野友一が吉田沙保里のタックルから生まれたPK成功!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">[速報]<a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%A7%92%E9%87%8E%E5%8F%8B%E4%B8%80?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#駒野友一</a> 14年前の雪辱を晴らす!<br>/<br>2010年W杯でPKを外した駒野が<br>14年の時を経てあの時のリベンジ!<br>\<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9D%BE%E4%BA%95%E5%A4%A7%E8%BC%94%E5%BC%95%E9%80%80%E8%A9%A6%E5%90%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#松井大輔引退試合</a><br>-Le dernier dribble-<br>~STARSEEDS SPECIAL MATCH~<br><a href="https://twitter.com/hashtag/ABEMA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ABEMA</a> で【無料】生中継<a href="https://twitter.com/yokohama_fc?ref_src=twsrc%5Etfw">@yokohama_fc</a> <a href="https://twitter.com/matsui_ld_1215?ref_src=twsrc%5Etfw">@matsui_ld_1215</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%99%E3%83%9E%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E7%A5%AD%E3%82%8A?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#アベマサッカー祭り</a></p>&mdash; アベマサッカー (@ABEMA_soccer) <a href="https://twitter.com/ABEMA_soccer/status/1868196645298696482?ref_src=twsrc%5Etfw">December 15, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.15 22:00 Sun
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鹿実元総監督の松沢隆司氏が死去 教え子のG大阪MF遠藤保仁が悼む

▽鹿児島実業高校サッカー部の総監督を務めた松沢隆司氏(76)が11日、多臓器不全のため、鹿児島市内の病院で死去した。1995年から3年間にわたって指導を受けたガンバ大阪の元日本代表MF遠藤保仁(37)が恩師を偲んだ。 ▽松沢氏は、1966年から鹿児島実高校サッカー部を指揮。1995年に監督、2004年に総監督として全国高校選手権制覇に導いた。その間、遠藤のほか、前園真聖氏、城彰二氏、MF松井大輔ら多くの日本代表選手を輩出。2011年に総監督を退任した。遠藤は恩師の訃報を受け、所属先のG大阪を通じて次のようにコメントを発表している。 「長年サッカーに携わって、たくさんのJリーガーや社会で活躍されている方を育てられたことが先生の功績だと思います。特に遠藤家は代表のときなど、よく気にかけて頂いたので、本当に感謝しています」 2017.08.13 10:00 Sun

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元日本代表MF松井大輔が脱いだ!前代未聞、全裸でのJ1開幕告知が大反響「最高です!団ケツ力」「どこを見たらいいのか」

Y.S.C.C.横浜の元日本代表FW松井大輔が開放的な開幕告知を行った。 松井は2023シーズンもYS横浜の一員としてプレー。フットサルチームとの二刀流も継続されている。 その松井は17日に自身のインスタグラムを更新。「今日からJ1開幕みんなサッカー見ないと!始まるよ〜注〜もーく」と、全裸でJ1の開幕を告知した。 添えられた写真は、露天風呂で立ち上がってのバックショット。下部をJと1の丸ロゴで隠すという前代未聞の告知パフォーマンスを披露した。 シント=トロイデンのFW岡崎慎司も「体張ってんなー」と苦笑い。ファンからも「なにしてんすか」、「最高です!団ケツ力」、「えっと…、どこを見たらいいのか」、「あ、サッカーに!注目ですね」、「おバカ!でもこういうの好きです」と笑いや困惑など、様々な反応を集めた。 松井が体を張って告知した今季のJ1開幕戦、川崎フロンターレvs横浜F・マリノスでは、風呂にゆかりのある川崎Fが入場路に暖簾や番台を設置。ゲストの天童よしみさんを番頭に見立てるなどの施策を行っており、松井の告知も関連性がないこともない。 なお、J3の開幕節は3月4日と5日にかけて開催され、松井の所属するYS横浜はホームでカターレ富山と対戦する。 <span class="paragraph-title">【写真】松井が全裸でJ1開幕を告げるパフォーマンス</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CowlMZNvkfs/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; 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JFLからGKを緊急補強の八戸、敵地でFC大阪にウノゼロ勝利! YS横浜は劇的PK弾で6戦無敗に【明治安田J3第11節】

27日、明治安田生命J3リーグ第11節の4試合が各地で行われた。 GK陣に負傷が相次いでいる10位・ヴァンラーレ八戸は例外適用の申請が承認され、24日に日本フットボールリーグ(JFL)のブリオベッカ浦安からGK谷口裕介を緊急補強。アウェイで12位・FC大阪と対戦する今節は、その谷口が27歳にして先発でJリーグデビューを果たした。 23分に一瞬の隙を突いた佐藤碧のミドルシュートで先制したなか、Jデビューの谷口も落ち着いた対応でセーブを重ね、先制直後の25分には一対一のピンチも防ぐ。終始劣勢を強いられた八戸だったが、11人全員で虎の子の1点を守り抜き、1-0で勝利。連敗を「2」でストップした。 5戦無敗の16位・Y.S.C.C.横浜はホームで最下位に沈むギラヴァンツ北九州と対戦。33分に先制を許すも、直後の36分に藤原拓也がFKの流れから強引に押し込み、同点とする。 試合は1-1のまま終盤まで進み、勝ち点1を分け合うことになるかと思われたが、YS横浜は90分にPKを獲得。キッカーの福田翔生がこれを沈め、土壇場で逆転に成功した。このまま逃げ切って2-1の勝利とし、無敗を「6」に伸ばしている。 前節、FC大阪に敗れて首位から陥落した4位・奈良クラブ。アウェイで14位・カマタマーレ讃岐との対戦となった今節は14分に先制を許すも、直後の17分に酒井達磨が同点ゴールを記録する。だが、逆転ゴールは奪えず1-1で試合終了。勝ち点1の積み上げに留まり、2試合ぶりの白星を逃している。 ◆J3第11節 ▽5/27(土) Y.S.C.C.横浜 2-1 ギラヴァンツ北九州 FC大阪 0-1 ヴァンラーレ八戸 カマタマーレ讃岐 1-1 奈良クラブ 愛媛FC 0-1 福島ユナイテッドFC ▽5/28(日) 《12:00》 松本山雅FC vs 鹿児島ユナイテッドFC 《13:00》 FC今治 vs ガイナーレ鳥取 テゲバジャーロ宮崎 vs いわてグルージャ盛岡 《14:00》 SC相模原 vs FC琉球 アスルクラロ沼津 vs AC長野パルセイロ 《19:00》 FC岐阜 vs カターレ富山 2023.05.27 17:04 Sat
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松井大輔が7ゴールで有終の美! 本田圭佑&やべっちも2得点、終盤には吉田沙保里がゴール&退場で豪華引退試合は壮絶展開に

15日、元日本代表MF松井大輔の引退試合『松井大輔引退試合-Le dernier dribble-~STARSEEDS SPECIAL MATCH~』がニッパツ三ツ沢球技場で開催された。 京都パープルサンガ(現:京都サンガF.C.)でプロキャリアをスタートし、フランスを始めとしたヨーロッパのクラブで活躍した松井。2014年にはジュビロ磐田へ移籍してJリーグに復帰し、ポーランドや横浜FC、ベトナム、Y.S.C.C.横浜でもプレーした。 2023シーズン限りで現役を引退し、現在は横浜FCサッカースクールのコーチとして指導者の道を歩むなか、豪華メンバーが集った引退試合を戦った。 試合前にはナオト・インティライミのスペシャルライブが行われ、キックオフ前には元タッキー&翼の今井翼が松井に花束を贈呈。盟友である中村俊輔からのビデオメッセージも届いた。 松井は岩政大樹監督率いるMATSUI FRIENDSの一員として最初はプレー。一方、本田圭佑が1トップに入り、小野伸二や香川真司、遠藤保仁が組み立てる山本昌邦監督のJAPAN DREAMSが序盤は主導権を握る。 しかし4分、高い位置でボールを奪い返したMATSUI FRIENDSは、酒井高徳の右クロスから松井がヘディング。最前線の三浦知良も裏抜けを狙っていく。 さらに福西崇史のミドルもあったMATSUI FRIENDS。9分には太田宏介の左クロスから三浦がシュート。こぼれ球を今日の主役、松井が押し込んで先制した。 14分にはまたもMATSUI FRIENDSにチャンス。橋本英郎のクロスから松井が左足ダイレクトボレーで狙うも、枠の右に外れる。 なかなか最終局面を崩せないJAPAN DREAMSだが、小野のループや大久保嘉人のヘディングで徐々にゴールに接近。しかし、追加点はまたもMATSUI FRIENDS。18分、中山克広が右サイドを持ち上がると、ボックス内で三浦が溜め。最後は松井が右足を振り抜いた。 劣勢のJAPAN DREAMSも21分に反撃。小野の右クロスからファーの大久保が頭で押し込んだ。 本田も積極的にミドルを狙っていくと、JAPAN DREAMSがボックス手前右寄りの位置でFKを獲得。本田と遠藤がボールの前に立つと、シュートを放ったのは本田。クロスバーに直撃し、跳ね返りに反応した小野のシュートも枠の上に飛んだ。 クーリングブレイクを挟むと松井や三浦が下がるなど選手交代。ピッチに登場したパンサー尾形は早速イエローカードをもらう。 33分にはJAPAN DREAMSが同点弾。本田がゴール前に浮き球を送ると、ゴール前フリーで収めたのは小野。ヒールでおしゃれにゴールへ流し込んだ。 追いつかれたMATSUI FRIENDSは柿谷曜一朗から城彰二を走らせるスルーパスも。パンサー尾形もシュートを放っていく。 38分、JAPAN DREAMSの本田に決定機。ゴール前で小野からリターンパスを受け、GKまでかわすが、シュートには持ち込めずゴールラインを割る。 ゴールまであと一歩の本田は、40分についにゴールゲット。JAPAN DREAMS側で再び登場の松井のクロスをゴール前で収め、左足を振り抜いた。 さらに松井のボレーもあったJAPAN DREAMSだが、GKを務めたEXIT りんたろー。が身体を張ったセーブ。しかし44分、カウンターで駆け上がった松井が大久保の右クロスをゴール前で胸トラップ。GKりんたろー。をかわしてハットトリックを達成する。 前半アディショナルタイムにはロングボールから本田が最終ラインの裏へ抜け出し、GKりんたろー。と一対一に。冷静にかわして流し込み、逆転したJAPAN DREAMSの3点リードで前半を終える。 メンバーの入れ替わりもあって後半開始。互いにゴールに迫るもこう着状態が続く。 53分、MATSUI FRIENDSはFリーガーの浅野蓮がGKとの一対一を迎えるが、決めきれず。一方のJAPAN DREAMSは57分、クロスのクリアボールを佐藤寿人が押し込んでさらにリードを広げる。 1分後、今度はMATSUI FRIENDSの矢部浩之が右からの折り返しをヒールで流し込むフィニッシュ。すぐさま1点を返す。 その後も3度決定機を迎えた矢部だが、いずれもシュートは枠の外。疲労も見受けられ、力ないシュートが飛ぶ。 それでも66分には矢部が意地の2点目。最終ラインの裏へ抜け出し、GKとの一対一をループで制した。 クーリングブレイクを挟むと、MATSUI FRIENDSは元プロ野球選手の内川聖一や西岡剛、元ハンドボール選手の土井レミイ杏利も出場。すると75分、右クロスに飛び込んだ土井レミイ杏利がボールを手でキャッチ。すかさずゴールへ投げ込んでネットを揺らしたが、主審はレッドカードを提示する。 その後も次々と選手が入れ替わるなか、78分には松井が右クロスを胸トラップしてからのボレーで4点目。1分後にも右クロスからのダイレクトボレーで松井がゴールを奪う。 直後、カウンターを仕掛けたMATSUI FRIENDSは総合格闘家の皇治が得点。さらに西岡の折り返しを吉田沙保里が押し込み、一気に2点を返す。 85分、今度は松井が右クロスにバイシクルで合わせてこの日5点目。87分にはJAPAN DREAMSが香川のゴールで10点目を記録。松井は乾貴士とのコンビネーションからさらにネットを揺らす。 後半アディショナルタイム直前には、ボックス内で仕掛けた香川に吉田がタックル。香川が吉田にレッドカードを提示した。 PKを得たJAPAN DREAMS。キッカーを務めたのは2010年の南アフリカワールドカップ(W杯)でPKを外した駒野友一。きっちり左隅に決め、歓喜の輪が広がった。 そのまま試合は終了。1万363人が集まった一戦は12-6の打ち合いに終わった。 JAPAN DREAMS 12-6 MATSUI FRIENDS 【DREAMS】 大久保嘉人(前21) 小野伸二(前33) 本田圭佑(前40、前45+1) 松井大輔(前44、後33、後35、後40、後44) 佐藤寿人(後12) 香川真司(後42) 駒野友一(後45+3[PK]) 【FRIENDS】 松井大輔(前9、前18) 矢部浩之(後13、後21) 皇治(後35) 吉田沙保里(後37) ◆JAPAN DREAMSメンバー GK 西川周作、林彰洋 DF 坪井慶介、内田篤人、駒野友一、那須大亮、今野泰幸、中澤佑二、吉田麻也 MF 遠藤保仁、森崎浩司、松井大輔、香川真司、鈴木啓太、中村憲剛、石川直宏、乾貴士、小野伸二 FW 本田圭佑、佐藤寿人、玉田圭司、大久保嘉人、田中達也、前田遼一 ◆MATSUI FRIENDSメンバー GK 山本海人、南雄太 DF 田中隼磨、茂庭照幸、太田宏介、伊野波雅彦、酒井高徳、川崎裕大 MF 中田浩二、佐藤勇人、森崎和幸、内田智也、岩本輝雄、中里崇宏、松井大輔、福西崇史、中山克広、橋本英郎、山瀬功治 ALA 磯貝飛那大、浅野蓮 FW 西岡剛、内川聖一、柿谷曜一朗、城彰二、三浦知良、皇治、瀬沼優司、土井レミイ杏利、吉田沙保里、白濱亜嵐、EXIT りんたろー。、松尾佑介、パンサー尾形、GAKU-MC、HAN-KUN、ナオト・インティライミ、矢部浩之、フルカウント千葉 2024.12.15 16:17 Sun
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「あの時だけは自分の引退試合かのように」松井大輔の心遣いでPK成功の駒野友一、企画は織り込み済みも「吉田さんがタックルは聞いていなかった」

元日本代表DF駒野友一が、MF松井大輔の引退試合を振り返った。 15日、『松井大輔引退試合-Le dernier dribble-~STARSEEDS SPECIAL MATCH~』がニッパツ三ツ沢球技場で開催。駒野は「JAPAN DREAMS」の一員としてピッチに立った。 12-6の打ち合いとなったなか、駒野に見せ場が訪れたのは試合終了間際。香川真司がボックス内で吉田沙保里のタックルを受け、JAPAN DREAMSがPKを獲得。ゴール左隅にきっちりと決めた。 2010年の南アフリカワールドカップ(W杯)のPK失敗を払拭すべく、松井が企画したという一幕。事前の打ち合わせは「ないです」と、駒野自ら舞台裏を語った。 「始まる前にやるというのは聞いていて。吉田さんがタックルをしてPKになるというのは聞いていなかったです。でも蹴るというのは聞いていました」 「やるしかないですよね。(スクリーンの)映像まで準備して。あそこで拒否はできないですよね。あの時だけは自分の引退試合かのように思いましたけど」 「蹴る前も決めてくれというのは(松井から)耳元で言われました。1回蹴り直しはOKというのも言われていましたけど」 また、日本代表やジュビロ磐田でチームメイトだった松井にも言及。プレーの魅力を語った。 「小学校から一緒にやり始めた。性格もそうですけど、一番はここまでサッカースタイルも変わっていないのがすごいかなとは思います」 「自分のプレーでたくさん魅了するのもそうですけど、相手の裏を突くプレーをするのはすごいですし、それで(ボールを)取られないところ。しっかりと相手を抜き切るところが松井の良いところかなとは思います」 さらに、互いに指導者の道を歩んでいる駒野と松井。監督としての再会について、「そうなれるようにお互いがんばってやりたいなと思います」と新たな目標を掲げている。 <span class="paragraph-title">【動画】駒野友一が吉田沙保里のタックルから生まれたPK成功!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">[速報]<a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%A7%92%E9%87%8E%E5%8F%8B%E4%B8%80?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#駒野友一</a> 14年前の雪辱を晴らす!<br>/<br>2010年W杯でPKを外した駒野が<br>14年の時を経てあの時のリベンジ!<br>\<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9D%BE%E4%BA%95%E5%A4%A7%E8%BC%94%E5%BC%95%E9%80%80%E8%A9%A6%E5%90%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#松井大輔引退試合</a><br>-Le dernier dribble-<br>~STARSEEDS SPECIAL MATCH~<br><a href="https://twitter.com/hashtag/ABEMA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ABEMA</a> で【無料】生中継<a href="https://twitter.com/yokohama_fc?ref_src=twsrc%5Etfw">@yokohama_fc</a> <a href="https://twitter.com/matsui_ld_1215?ref_src=twsrc%5Etfw">@matsui_ld_1215</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%99%E3%83%9E%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E7%A5%AD%E3%82%8A?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#アベマサッカー祭り</a></p>&mdash; アベマサッカー (@ABEMA_soccer) <a href="https://twitter.com/ABEMA_soccer/status/1868196645298696482?ref_src=twsrc%5Etfw">December 15, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.15 22:00 Sun
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浦和や千葉など5クラブでプレーしたプラチナ世代のMF小島秀仁が32歳で現役引退…「いつかサッカーに恩返しできるような人間に成長してきます」

Y.S.C.C.横浜は12日、MF小島秀仁(32)の2024シーズン限りでの現役引退を発表した。 小島は前橋育英高校から浦和レッズでプロ入り。徳島ヴォルティス、愛媛FC、ジェフユナイテッド千葉でのプレーを経て、2023年からYSCCでプレーしていた。 プロキャリアを通じてはJ1リーグで30試合0得点、J2リーグで179試合11得点、J3リーグで36試合0得点、カップ戦で15試合1得点、天皇杯で16試合1得点を記録した。 また、宇佐美貴史、宮市亮、柴崎岳とともにプラチナ世代と呼ばれ、2009年のFIFA U-17ワールドカップにはU-17日本代表の主力としてプレーしていた。 昨季限りでの現役引退を決断した小島はYSCCを通じて、これまで在籍したクラブやファン・サポーター、家族や友人に対する感謝の想いを綴っている。 ーーーーー 今シーズンをもって、現役を引退することを決意しました。私のサッカー選手としての大きな夢は達成できませんでした。ただ14年間プロサッカー選手としてプレーできた時間は、自分にとってかけがえのない時間でした。この14年間関わったたくさんの方々、そして所属した5チームは一生忘れることのない、そしてこれからはサポーターとして応援していくクラブです ”夢”への最初のチャンスをくれた日本一のクラブ『浦和レッドダイヤモンズ』 ”難しさ”を実感させてもらったクラブ『徳島ヴォルティス』 ”幸せ”を再確認させてもらったクラブ『愛媛FC』 ”責任”を一番感じたクラブ『ジェフユナイテッド市原・千葉』 ”現実”を見せられたクラブ『Y.S.C.C.横浜』 そして5チームで出会ったファン、サポーターの方々 時に厳しい声でぶつかり、苦しい時には支えてくれ、勝利の喜びを一緒に感じ、思い出を一緒に作り感じられたことは、僕の宝物です。サポーターからの言葉で何度も救われました。本当に感謝しています。ありがとうございました。 ここでは伝えきれないことが多いので、お世話になっている方々、仲間、親友、両親、そして1番近くで支えてくれた家族には直接感謝を伝えさせて頂きたいです。 最後にサッカーとは離れ、違う道を歩みます。いつかサッカーに恩返しできるような人間に成長してきます。14年間本当にありがとうございました。 ーーーーー 2025.01.12 17:38 Sun

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