「僕の原点」GK秋元陽太が愛媛に8年ぶりに復帰、湘南から期限付きで加入

2021.01.12 11:16 Tue
©FCMZ
愛媛FCは12日、湘南ベルマーレのGK秋元陽太(33)が期限付き移籍で加入することを発表した。

期限付き移籍期間は2021年2月1日から2022年1月31日となり、湘南との公式戦には出場できない。

秋元は横浜F・マリノスの下部組織出身で、愛媛FCへの期限付き移籍を経て、2014年に湘南に加入。FC東京への移籍を経て、復帰すると、2020シーズンはFC町田ゼルビアへ期限付き移籍していた。
町田では2020シーズンの明治安田J2で29試合に出場していた。

2013年以来8シーズンぶりに愛媛でプレーする秋元はクラブを通じてコメントしている。
◆愛媛FC
「僕の原点である愛媛FCに戻って再びプレイする事の喜びを奮い立たせ、今シ-ズン頑張って参りますので応援宜しく御願い致します」

◆湘南ベルマーレ
「2021シーズンは愛媛FCに移籍することになりました。湘南で培ったものを活かして頑張ります。引き続き応援をよろしくお願いいたします」

◆FC町田ゼルビア
「愛媛FCに移籍する事になりました。一年間でしたが、自分が生まれ育った町田でサッカーをできた事がとても嬉しかったです。ありがとうございました。一年間で学んだものを今後に活かしてこれからも頑張ります」

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いわてグルージャ盛岡は15日、GK阿部伸行(38)の現役引退を発表した。 阿部は東京都出身で、FC東京U-18に所属。流通経済大学へと進学し、2005年にはFC東京の特別指定選手に。2007年に入団した。 しかし、FC東京では塩田仁史、土肥洋一と主軸GKがおり出番がもらえず、その後も荻晃太、日本代表GK権田修一と若手の前に後塵を拝し出番がないまま2011年に湘南ベルマーレへと完全移籍した。 湘南では2年目の2012年にJ2で37試合に出場しJ1昇格に貢献。2013年にはJ1で13試合に出場するも、2014年にはケガの影響もあり秋元陽太にポジションを奪われ、2015年にはギラヴァンツ北九州へと完全移籍する。 北九州では2シーズンでJ2合計48試合に出場。2017年からはAC長野パルセイロにプレーの場を移すが、年々出場機会が減り、2021年にFC東京に復帰。しかし、出番がなく今シーズンから岩手に加入していた。 今シーズンは明治安田生命J2リーグで1試合の出場に終わり、そのままキャリアを終えることとなった。 J1通算18試合、J2通算86試合、J3通算58試合、天皇杯通算7試合に出場した。 阿部はクラブを通じてコメントしている。 「今シーズンチームの目標を達成できなかったこと重く受け止めています。その中でも多大なるご支援、ご声援ありがとうございました。クラブはここから立ち上がり上昇してくれると信じています」 「この場を借りて私の今シーズン限りでの現役引退を報告します」 「はじめにプロサッカークラブに協賛し、ご出資してくださるスポンサー企業の皆様のお力添えで選手として活動させていただきました。本当にありがとうございました」 「FC東京 湘南ベルマーレ ギラヴァンツ北九州 AC長野パルセイロ いわてグルージャ盛岡 各クラブでお世話になりました監督 コーチングスタッフ 現場スタッフ ボランティアスタッフ フロントスタッフ 最高な選手の皆様、至らないところもあり、たくさん助けてもらいました。一緒に仕事をさせていただき幸せでした。さらなるクラブの発展を願っています。ありがとうございました」 「各地域にお住まいのクラブを愛する仲間へ、サッカーを通じて出会いスタジアムで共に燃え、顔を合わせて会話した全ての時間が幸せで、私の生涯誇れる財産です。心からの感謝を伝えたいです。ありがとうございました」 「その中で戦友と呼べる特別なサポーターが私にもいます。力の限りの声援と想いは、何度もここまでなのかなと思う弱い自分を振り払い、顔を上げよう、頑張ろう。そんな前向きな思考に連れ戻してくれました。心と身体を突き動かされる感覚でした。最後の最後までここまで一緒に来てくれてありがとう」 「今までプレー出来た事は多くの方の支えに他なりません。特に全国どこへ移籍しても、私の身体の状態を前所属クラブから引き継ぎ、情熱と確かで効果的な施術に加え、配慮に満ちたメディカルチームの支えは絶大だったと痛感しています。感謝と共にメディカルチームのサッカー界への貢献は、今よりもっと多くの方に周知され賞賛されてほしいと願いここに書き留めさせてください」 「最後に30年くらい前にJリーグを観て、カッコ良すぎて憧れた自分がいました。これからも少年少女がプロ選手に憧れ、目指し、健やかにうねり、たのしむ。その応援や手伝いが私にも出来たらまた同じように幸せです。16年間ありがとうございました」 2022.12.15 15:20 Thu
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2021年限りで引退のGK秋元陽太が茨城県1部のFC ROWDY MORIYAに加入! J通算353試合出場、選手兼コーチに「オーナーの考えに心打たれた」

茨城県社会人サッカー1部リーグのFC ROWDY MORIYAは20日、GK秋元陽太(36)の加入を発表した。 横浜F・マリノスの下部組織育ちの秋元は、2006年にトップチーム昇格。しかし、ケガや層の厚さでポジションを奪えず、横浜FMでは公式戦7試合の出場に終わると、2012年に愛媛FCへ完全移籍。正守護神としてプレーした。 2014年に湘南ベルマーレに完全移籍。ここでも守護神を務めると、2016年にFC東京へと完全移籍し正守護神に。しかし、J2に降格した湘南に1年で復帰すると、J2優勝を果たすなどゴールを守った。 2020年にはFC町田ゼルビアへ、2021年には愛媛FCへ期限付き移籍を経験。しかし、その年限りで現役を引退。2年ぶりに復帰を果たすこととなった。 世代別の代表も経験していた秋元はJ1通算137試合、J2通算216試合に出場していた。 秋元はクラブを通じてコメントしている。 「この度、FC ROWDY MORIAで選手兼コーチとして加入する事になりました」 「引退後、サッカーへの情熱が無くなりサッカーの楽しさを失いましたが、指導させていただいたチームの監督、コーチの真摯にサッカーに打ち込む姿勢、そして選手達が直向きにサッカーを楽しむ姿を見て再び情熱と楽しさを取り戻す事が出来ました」 「そしてオーナーの考えでもある「サッカーに引退はない。一線を退いた選手も、もう一度熱くなれるチーム、また、仕事も本気でやる中で、サッカーに打ち込む事の重要性などいちサッカー選手ではなくいち社会人として、没頭する事」という考え方に心打たれまたピッチに立とうと思いました。ご声援宜しくお願い致します!」 ROWDY FCは、茨城県守谷市をホームタウンとし、茨城県県南広域で活動するサッカークラブ。1993年に設立され、関東1部リーグを目指して戦っている。 2024.02.20 22:55 Tue

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3代目のJリーガーに? 愛媛のDF高木利弥に第1子誕生、父は高木琢也氏

愛媛FCは4日、DF高木利弥に第1子が誕生したことを発表した。 クラブの発表によると、高木の第1子は男の子とのこと。7月31日に誕生していた。 高木はクラブを通じてコメントしている。 「7月31日に第1子となる男の子が産まれました。コロナ禍での妊娠、出産で大変だったにも関わらず、頑張ってくれた妻、お産に携わってくださった産院の方々に感謝しています」 「3代目のJリーガーになれるかはわかりませんが、しっかり成長を見守っていきたいと思います」 「また、僕自身より一層責任感を持ち、愛媛FCに貢献できるよう引き続き精進していきたいと思います。よろしくお願いします」 高木は、かつて“アジアの大砲”と呼ばれ、日本代表のほか、サンフレッチェ広島などで活躍。引退後は横浜FCや東京ヴェルディ、ロアッソ熊本、V・ファーレン長崎、大宮アルディージャ、SC相模原で指揮を執った高木琢也氏の息子。今回生まれた長男がJリーガーになれば、親子孫の3代となる。 <span class="paragraph-title">【写真】1代目と2代目がお揃いの親子Tシャツで2ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cgbfl2WPdIk/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cgbfl2WPdIk/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cgbfl2WPdIk/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">高木利弥/Toshiya Takagi(@toshiya03)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.08.04 14:32 Thu
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高木利弥が31歳で現役引退を決断、父は“アジアの大砲”高木琢也氏…Jリーグ5クラブでプレーし、昨年11月にカンボジアクラブを退団

カンボジアプレミアリーグのTiffy Army FCを退団していたDF高木利弥(31)が、現役引退を発表した。 帝京高校から神奈川大学へと進学した高木はモンテディオ山形でプロ入り。その後、ジェフユナイテッド市原・千葉、柏レイソル、松本山雅FC、愛媛FCでプレー。2023年7月からカンボジアでプレーしていた。 日本代表として活躍した高木琢也氏を父に持つことでも知られる高木だが、2023年11月にTiffy Army FCから突然契約解除されたことを報告。現役続行を希望し、トライアウトにも参加していたが、このたび引退を決断したことを自身のX(旧ツイッター)やYouTubeチャンネル「アジアの豆鉄砲チャンネル【高木利弥】」で報告した。 ーーーーー この度、私高木利弥はプロサッカー選手を引退することを決断しました。 はじめに常に側で支えてくれた妻と息子。 ここまでサッカーを続けさせてくれた両親に感謝します。ありがとうございました。 そしてプロキャリアの中で関わっていただいた監督・コーチ、スタッフ ファン、サポーターの皆さん 特別指定選手の期間を含めますと10年間で、 モンテディオ山形 ジェフユナイテッド市原・千葉 柏レイソル 松本山雅FC 愛媛FC Tiffy Army FC(カンボジア) 6クラブに所属させていただきました。 このうちの4クラブで降格を経験したということで、 皆さんとは辛い経験を多くした記憶の方があります。 しかし、そんな中でも自分は成長できたと思っていますし、常に背中を後押ししていただけたことに感謝しています。 また、 MIP FC FC東京U-15深川 帝京高校 神奈川大学 育成年代でお世話になったクラブ・指導者の方々のおかげでここまでプレーすることができました。 父親が元日本代表ということもあって、 学生時代は特に葛藤した時もありましたが、 今となっては他の人にはできない経験をできたなと思います。 自分の息子にそれをさせるかわからないですが。笑 これからは指導者をはじめ、 個人としても色々なことにチャレンジしていきたいと思っています。 サッカーのご縁は本当に狭き世界なので、 また会える日を確信していますし、 楽しみにしています。 最後にYouTubeもぜひ見てくださいね。 10年間ありがとうございました。 ーーーーー 高木はJ1通算38試合、J2通算115試合3得点、J3通算26試合1得点を記録。カンボジア・プレミアリーグでは8試合で2得点を記録していた。 <span class="paragraph-title">【動画】自身のYouTubeチャンネルでも現役引退を報告した高木利弥</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="w2-659Vl_m8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【写真】父・高木琢也氏と息子との3ショットを撮る高木利弥</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">祖父、父、子。<br>近々YouTube出てくれますよ〜 <a href="https://t.co/bJM07FpoeL">pic.twitter.com/bJM07FpoeL</a></p>&mdash; 高木 利弥/toshiya takagi (@TToshi56) <a href="https://twitter.com/TToshi56/status/1736006581576458439?ref_src=twsrc%5Etfw">December 16, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.18 23:40 Sun
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J3愛媛が選手へのSNSでの誹謗中傷投稿に声明「絶対に許すことはありません」

愛媛FCは11日、SNSでの誹謗中傷投稿について声明を発表した。 クラブの発表によると、ツイッターやインスタグラムなどのSNSで選手に対して誹謗中傷、侮辱を伴う看過できない発言が確認されたという。 クラブは現在の状況を顧問弁護士にも相談しており、今後の状況によっては、法的措置も含め厳正に対処していくとのことだ。 愛媛は改めて差別的、侮辱的な行為や行動を認めないとし、改めて注意喚起を行った。 「愛媛FCは、クラブスタッフ・選手を守るため、いかなる差別的、侮辱的な行為や言動、SNSなどでの発言を、絶対に許すことはありません」 「今後も同種の事案に対しては毅然と対応していくとともに、差別や暴力のない社会の実現に向けて取り組んで参ります」 「ファン・サポーターの皆さまにおかれましても、リスペクトを持った発信・行動を心がけていただきますようお願い申し上げます」 2022.11.11 15:30 Fri
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世界初?! J2昇格&J3優勝の愛媛、福島戦で類いまれなガードオブオナー受ける

J2昇格とJ3優勝を決めた愛媛FCが、一風変わった祝福を受けた。 愛媛FCは11日に行われた明治安田生命J3リーグ第35節でFC今治との伊予決戦を制し、優勝と3年ぶりとなるJ2復帰を決めた。 目標を達成して迎えた19日の第36節では福島ユナイテッドFCとアウェイで対戦。愛媛の選手たちは試合前の入場時に、ガードオブオナーで祝福を受けた。 ただ、ガードオブオナーを行ったのは、福島の選手ではなく、会場に集結した各Jクラブのマスコットたちだった。 福島は今節、『東日本もののけ大集合』と銘打ったイベントを実施。多くのマスコットがとうほう・みんなのスタジアムに駆け付けていた。 ガードオブオナーに参加したのは、福島の公式マスコットである福嶋火之助、虎百、赤兵衛。さらには栃木SCのトッキー、ベガルタ仙台のベガッ太とルターナ、湘南ベルマーレのキングベルI世、ブラウブリッツ秋田のブラウゴン、水戸ホーリーホックのホーリーくんと、多様な顔ぶれが並んだ。 また、愛媛のマスコットである伊予柑太、熱烈サポーターの一平くんも選手とともに入場。盛大な祝福を受けた。世界での類を見ないであろうイベントの様子はサッカーファンの間で話題となり、インターネット上でじわりじわりと拡散されている。 なお、試合は4-1でホームの福島が勝利。福島は7試合ぶりの白星を手にし、愛媛は連勝が「5」でストップしている。 <span class="paragraph-title">【動画】愛媛の選手&伊予柑太、一平くんがマスコットからのガードオブオナーで祝福される</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%84%9B%E5%AA%9BFC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#愛媛FC</a> のみんな♡<br><br>今日は遠く福島まできてくれてありがとうございましたっ <br><br>もののけのみんなと福島のみんなで、J3優勝をお祝いできてよかったぁ<br><br>おめでとうございますっ<a href="https://twitter.com/hashtag/1119%E6%84%9B%E5%AA%9B?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#1119愛媛</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%BC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ガードオブオナー</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E3%83%A6%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%89?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#福島ユナイテッド</a> <a href="https://t.co/hvEJrS2uIA">pic.twitter.com/hvEJrS2uIA</a></p>&mdash; 虎百 (@kohaku_fufc) <a href="https://twitter.com/kohaku_fufc/status/1726149809625825292?ref_src=twsrc%5Etfw">November 19, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.11.19 20:45 Sun
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Jリーグに選手・コーチとして計5年間…元U-21スペイン代表MF“シシ”が日本時代を回想「それまで知らなかったよ」

2023シーズンの徳島ヴォルティスでアシスタントコーチを務めた元U-21スペイン代表MFシシーニョ氏(37)。計5年間過ごした日本時代を振り返った。 20代前半の頃、2007-08シーズンにラ・リーガのバジャドリーで脚光を浴びたのち、チームメイトの影響で以前から興味があったという日本への渡航を30代にして決意した“シシ”ことシシーニョ氏。アビスパ福岡MF城後寿の“ファン”としても知られる。 2017年にFC岐阜入りすると、18〜19年は徳島、20年は愛媛FCと計3クラブでプレー…世代別スペイン代表の経験も持つ小柄なアタッカーは、四国・愛媛で現役再活にピリオドを打った。 引退後は古巣バジャドリーの育成年代で指導者キャリアをスタートし、2023シーズンから徳島のコーチに。ただ、チームはJ2リーグで10勝19分け13敗の15位フィニッシュと、2005年のJリーグ参入以降で最低タイの順位に。シシーニョ氏は徳島に2度目の別れを告げることとなった。 一番の親友は14歳から付き合いがあるダビド・シルバ氏という37歳は、現在スペインに帰国し、自宅のあるアルバセテで指導者キャリア再開に向けて英気を養っている最中。そんななか、スペイン『Relevo』のインタビューで日本時代を振り返った。 「日本の人たちというのは非常に思慮深く、隣人のことを気にかける。自らの立ち振る舞いを意識し、他人に迷惑をかけていないか常に考える。スリッパを履いたままトイレへ入ることは決してない」 「岐阜、徳島、愛媛…3年ちょっとで3クラブに所属した。私はその経験が欲しく、何より言語を学びたかった。日本へ行く外国人選手には通訳が付くことが多く、言語を学ばなくても通訳が問題を解決してくれる」 「だが、私は英語も話せないまま日本へ行き、通訳もいない。恥ずかしがることなく日本語を勉強できただろうか。日本では自らの発する言葉や行動を自分自身がよく理解しておくべき…キミ(インタビュアー)に説明してもどうゆうことかピンとこないだろう(笑) 私も実際に体感して理解した」 母国スペインを飛び出したのち、韓国、ポーランド、ギリシャを経て、最後は日本でプレーしたシシーニョ氏。以前から興味があった日本という“国”だが、“サッカー”の面でも選手キャリアの最後に前向きな驚きがあったという。 「日本にあれほどハイレベルなサッカー、各クラブのカラー、あんなに素晴らしいスタジアムがあるなんて…僕はそれまで知らなかったよ」 2024.01.11 20:00 Thu

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