FC東京が今季途中に川崎Fから加入した塚川孝輝と契約更新「FC東京最強の時代を作れるように」
2022.11.28 13:10 Mon
FC東京は28日、MF塚川孝輝(28)との契約更新を発表した。
塚川はサンフレッチェ広島のジュニアユース出身で、広島観音高校から流通経済大学を経て、2017年にファジアーノ岡山に入団した。
その後、松本山雅FCやFC岐阜でプレーすると、2021年に川崎フロンターレへと加入。しかし、出番があまりもらえず、2022年7月に完全移籍でFC東京に加入していた。
FC東京ではJ1で12試合に出場し2得点を記録していた。
塚川はクラブを通じてコメントしている。
「そして、タイトルを獲れるように、結果にこだわりFC東京最強の時代を作れるように頑張ります!応援よろしくお願いします!」
塚川はサンフレッチェ広島のジュニアユース出身で、広島観音高校から流通経済大学を経て、2017年にファジアーノ岡山に入団した。
その後、松本山雅FCやFC岐阜でプレーすると、2021年に川崎フロンターレへと加入。しかし、出番があまりもらえず、2022年7月に完全移籍でFC東京に加入していた。
塚川はクラブを通じてコメントしている。
「2023シーズンをFC東京でプレーさせていただきます。このエンブレムをつけて戦えることと、東京ファミリーのみなさんとまたともに戦えることをとても嬉しく思います!」
「そして、タイトルを獲れるように、結果にこだわりFC東京最強の時代を作れるように頑張ります!応援よろしくお願いします!」
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