「戦える選手を」メンバー発表前の最後の活動が終了、なでしこ高倉麻子監督「覚悟を決めて選ぶ」
2021.06.16 14:20 Wed
なでしこジャパンの高倉麻子監督が、トレーニングキャンプ終了を前に、メディアのオンライン取材に応じ、今回の活動を総括した。
金メダル獲得を目指す東京オリンピックを前に、6月は国際親善試合を2試合行ったなでしこジャパン。ウクライナ女子代表には8-0、メキシコ女子代表には5-1と勝利を収めた。
4月の2試合を含め、メンバー選考最後の活動を終えた高倉監督。18日のメンバー発表を前に、6月の活動を総括した。
「今回なでしこのオリンピックに向かった強化試合2試合をやる中で、もちろんメンバーを絞り込んでいくという大きな作業がありましたけど、攻守共に今までやってきたことの積み上げという意味では、ウクライナ戦もメキシコ戦も含めて、非常にポジティブな要素が多かったと思います」
「それはどの選手が出てもある程度のクオリティを保ちながら変化をつけていけることが見えたからです」
「選手も選考されるという上で大きなプレッシャーがあったと思いますが、自分のやることに集中してチームでやることを整理し、選手個々の勝負強さを感じましたし、チーム自体の勝負強さに繋がると思っています」
「素晴らしい選手たちですが、18人に絞り込んでいくことは心を込めてやろうと思いますし、選ばれた18人だけでなく、ここにいる23名、特に今年に入って活動に参加した選手全員でオリンピックに向かおうと思います」
今回の合宿には4月から若干メンバーを変えて臨んだなでしこジャパン。この活動で得た成果については「グラウンドレベルの日本の戦い方、なでしこの戦術的な部分に関しては、みんな頭の中は整理されていて、それを個人行動、集団行動の中で形にするという意味では、すごくレベルが上がったという印象です」とコメント。ピッチ上での成果には手応えを感じているようだ。
また「メンタル的な部分でも強いリーダーが出てきてほしいということを常日頃言っていますが、誰か1人ということだけでなく、チーム自体が、みんなが責任を持って動き出していると感じるので、その部分でも非常に頼もしさを感じますし、大会に入っていけば、自ずともっと研ぎ澄まされていくんじゃないかということで、期待は高いです」とし、精神面も成長が見らているようだ。
一方で課題については「もっとより個々のレベルが上がってくるチームに対して、試合の立ち上がりから含めて、いかに粘り強く戦えるかというところはちょっと未知数です」とし、格下相手の試合が続いたことで、メダル候補の強豪国との試合でどういったプレーになるかが見えないとコメント。それでも「そこはトレーニングのやり方の工夫で、なんとかしのいでいけるかなと思いながら、細部にわたって選手と様々な要素がありますが、粘り強く話をして、粘り強くトレーニングをして、オリンピックの舞台に立ちたいと思います」と、意識の面を高めて挑みたいと語った。
本来であれば1年前に開催されるはずだった東京オリンピック。新型コロナウイルス(COVID-19)の影響もあり1年間延期されたが、その結果メンバー入りの可能性が出てきた選手もいる。
この1年間の延期がもたらせたものについては「昨年から緊急事態宣言の期間であったり、それぞれがサッカーができない期間に、自分にとってのサッカーの大切さを感じたのは、選手だけでなく、私自身もそうです」と語り、「その中で年末から合宿をやってきたときに、新しいメンバーも入って、何かチームの風向きが変わったなと思います」と、選手が入れ替わった変化があるとした。
「1年前だったらいなかっただろうとう選手は1人、2人ではないので、世界中で起きているマイナスの要素ではありますけど、チームにとっては新しい選手の出現であったり、サッカーへの想いの確認ができたという点で、チームにパワーをもたらせられたかと思います」と語り、新戦力、そして選手個々がサッカーへの想いを強くしたことがプラスだと語った。
なでしこジャパンのメンバー発表は18日。その後本大会前のキャンプが当初の予定より早くスタートすることとなった。
その点については「とにかくケガをしないことが一番の強化だと思っています。トレーニングの強度を上げなければいけない反面、ケガをしたくないという矛盾があります」とケガは避けたいとコメント。また「合宿の日数が増えた経緯は、2月にアメリカ遠征に行けず、強豪国と対戦できないマイナスがありましたけど、メンバー発表した後に日数が取れるということは、今の時点でこれで良かったんじゃないかと思えるところに来ています。1日1日を大事にして強いチームにしていきたいと思います」と語り、チームが固まってから時間を取れることをポジティブに考えるとした。
現時点でケガなど、選考に影響を与える選手については「ケガを持っている選手はほとんどいませんし、プレーはしていますが、医学的に見るとあまり良くないという選手も実際はいる」と語り、全員が万全な状態ではないと明かした高倉監督。それでも「私も選手をやっていましたので、プレーできるケガがあって、その辺を選手のプレーを見て、できるだろうというのと、医学的見地からの所見とのせめぎ合いは正直あります」とし、ケガを考慮して選手を選ぶ可能性もあるとした。
ただ「全員オリンピックの開幕には万全で、ケガがなければという状態です。他の選手も含めて、総合的にケガ持ちの選手もいるので、厳しい戦いになるので、どこを厚くするかもケガに左右されることもあるので、そこを考える必要があります」と語り、18名の選考に対して、ケガのリスクも考える必要があるとコメント。「上手い順に18人という数値でもあればいいですが、そうでもないです。戦う集団にしたいですし、戦える選手を揃えたいと思います」と語り、メンバー選考に頭を悩ませることになるようだ。
2日後には運命のメンバー発表が控えるが、現時点の心境については「色々なことを考えますけど、その結果シンプルであるというものになるのではないかと思います」とコメント。「覚悟を決めて、18人を選びたいと思っています」と、強く語った。
ワールドカップの23名とオリンピックの18名については「大きく違う」と語った高倉監督。「23名も覚悟を持っていましたが、違うなと」と5人少ないことはかなり大きな影響があるようだ。
「色々な選手の想いや良さは日々触れてきたことなので、選手の頑張りや想いというのは、私自身は理解していると思っていますし、その上で厳しい決断と、軍を率いるじゃないですけど、大将としては負けない戦をするためのベストな布陣を選びたいです」と、しっかりと勝てる、そして戦える18名にしたいと語った。
その18名については「正直ゼロではない」とある程度構想があるとしながらも、「1人、2人のところではどういう考えで決断するかというところで変わってくるところではあると思います」と語り、「スタッフと話を少しして、決断していくことになると思います」とまだ迷っている状況だという。
それでも、高倉監督が求めるのは戦える選手。ただ、それもここまでの活動で芽生えているとし、「昨日今日で生まれるものではなく、種を植えて芽が出るように、選手たちは戦う覚悟を持ち始めたように、明らかに変わったと思います」と、選手たちからも覚悟を感じるという。
またバックアップのメンバーについても「18人決定した段階で、それによってバックアップメンバーも変わってくる」とコメント。「私も含め、スタッフ含め、知恵を出し合ってディスカッションは進めてきているので、最後のピースをハメた時点でバックアップメンバーの4人もちょっと変化があると思います」とし、選出された18人によって4人のバックアップメンバーが決まるとした。なお、トレーニングメンバーについては「コロナ禍でバブルを作らないといけないので、トレーニングパートナーは以前は考えていたんですが、今は難しいと聞いています」とし、バックアップメンバーがトレーニングメンバーを兼ねることになりそうだ。
なでしこジャパンの東京オリンピックメンバーは18日(金)に発表される。
金メダル獲得を目指す東京オリンピックを前に、6月は国際親善試合を2試合行ったなでしこジャパン。ウクライナ女子代表には8-0、メキシコ女子代表には5-1と勝利を収めた。
4月の2試合を含め、メンバー選考最後の活動を終えた高倉監督。18日のメンバー発表を前に、6月の活動を総括した。
「それはどの選手が出てもある程度のクオリティを保ちながら変化をつけていけることが見えたからです」
「もう1ランク相手の強度が上がってきたことのエラーを十分想像しながら試合をこなしてきているので、対戦相手という意味では2チーム(ウクライナ、メキシコ)とも良いファイトをしてくれて私たちにとって大きな財産になったと思います」
「選手も選考されるという上で大きなプレッシャーがあったと思いますが、自分のやることに集中してチームでやることを整理し、選手個々の勝負強さを感じましたし、チーム自体の勝負強さに繋がると思っています」
「素晴らしい選手たちですが、18人に絞り込んでいくことは心を込めてやろうと思いますし、選ばれた18人だけでなく、ここにいる23名、特に今年に入って活動に参加した選手全員でオリンピックに向かおうと思います」
今回の合宿には4月から若干メンバーを変えて臨んだなでしこジャパン。この活動で得た成果については「グラウンドレベルの日本の戦い方、なでしこの戦術的な部分に関しては、みんな頭の中は整理されていて、それを個人行動、集団行動の中で形にするという意味では、すごくレベルが上がったという印象です」とコメント。ピッチ上での成果には手応えを感じているようだ。
また「メンタル的な部分でも強いリーダーが出てきてほしいということを常日頃言っていますが、誰か1人ということだけでなく、チーム自体が、みんなが責任を持って動き出していると感じるので、その部分でも非常に頼もしさを感じますし、大会に入っていけば、自ずともっと研ぎ澄まされていくんじゃないかということで、期待は高いです」とし、精神面も成長が見らているようだ。
一方で課題については「もっとより個々のレベルが上がってくるチームに対して、試合の立ち上がりから含めて、いかに粘り強く戦えるかというところはちょっと未知数です」とし、格下相手の試合が続いたことで、メダル候補の強豪国との試合でどういったプレーになるかが見えないとコメント。それでも「そこはトレーニングのやり方の工夫で、なんとかしのいでいけるかなと思いながら、細部にわたって選手と様々な要素がありますが、粘り強く話をして、粘り強くトレーニングをして、オリンピックの舞台に立ちたいと思います」と、意識の面を高めて挑みたいと語った。
本来であれば1年前に開催されるはずだった東京オリンピック。新型コロナウイルス(COVID-19)の影響もあり1年間延期されたが、その結果メンバー入りの可能性が出てきた選手もいる。
この1年間の延期がもたらせたものについては「昨年から緊急事態宣言の期間であったり、それぞれがサッカーができない期間に、自分にとってのサッカーの大切さを感じたのは、選手だけでなく、私自身もそうです」と語り、「その中で年末から合宿をやってきたときに、新しいメンバーも入って、何かチームの風向きが変わったなと思います」と、選手が入れ替わった変化があるとした。
「1年前だったらいなかっただろうとう選手は1人、2人ではないので、世界中で起きているマイナスの要素ではありますけど、チームにとっては新しい選手の出現であったり、サッカーへの想いの確認ができたという点で、チームにパワーをもたらせられたかと思います」と語り、新戦力、そして選手個々がサッカーへの想いを強くしたことがプラスだと語った。
なでしこジャパンのメンバー発表は18日。その後本大会前のキャンプが当初の予定より早くスタートすることとなった。
その点については「とにかくケガをしないことが一番の強化だと思っています。トレーニングの強度を上げなければいけない反面、ケガをしたくないという矛盾があります」とケガは避けたいとコメント。また「合宿の日数が増えた経緯は、2月にアメリカ遠征に行けず、強豪国と対戦できないマイナスがありましたけど、メンバー発表した後に日数が取れるということは、今の時点でこれで良かったんじゃないかと思えるところに来ています。1日1日を大事にして強いチームにしていきたいと思います」と語り、チームが固まってから時間を取れることをポジティブに考えるとした。
現時点でケガなど、選考に影響を与える選手については「ケガを持っている選手はほとんどいませんし、プレーはしていますが、医学的に見るとあまり良くないという選手も実際はいる」と語り、全員が万全な状態ではないと明かした高倉監督。それでも「私も選手をやっていましたので、プレーできるケガがあって、その辺を選手のプレーを見て、できるだろうというのと、医学的見地からの所見とのせめぎ合いは正直あります」とし、ケガを考慮して選手を選ぶ可能性もあるとした。
ただ「全員オリンピックの開幕には万全で、ケガがなければという状態です。他の選手も含めて、総合的にケガ持ちの選手もいるので、厳しい戦いになるので、どこを厚くするかもケガに左右されることもあるので、そこを考える必要があります」と語り、18名の選考に対して、ケガのリスクも考える必要があるとコメント。「上手い順に18人という数値でもあればいいですが、そうでもないです。戦う集団にしたいですし、戦える選手を揃えたいと思います」と語り、メンバー選考に頭を悩ませることになるようだ。
2日後には運命のメンバー発表が控えるが、現時点の心境については「色々なことを考えますけど、その結果シンプルであるというものになるのではないかと思います」とコメント。「覚悟を決めて、18人を選びたいと思っています」と、強く語った。
ワールドカップの23名とオリンピックの18名については「大きく違う」と語った高倉監督。「23名も覚悟を持っていましたが、違うなと」と5人少ないことはかなり大きな影響があるようだ。
「色々な選手の想いや良さは日々触れてきたことなので、選手の頑張りや想いというのは、私自身は理解していると思っていますし、その上で厳しい決断と、軍を率いるじゃないですけど、大将としては負けない戦をするためのベストな布陣を選びたいです」と、しっかりと勝てる、そして戦える18名にしたいと語った。
その18名については「正直ゼロではない」とある程度構想があるとしながらも、「1人、2人のところではどういう考えで決断するかというところで変わってくるところではあると思います」と語り、「スタッフと話を少しして、決断していくことになると思います」とまだ迷っている状況だという。
それでも、高倉監督が求めるのは戦える選手。ただ、それもここまでの活動で芽生えているとし、「昨日今日で生まれるものではなく、種を植えて芽が出るように、選手たちは戦う覚悟を持ち始めたように、明らかに変わったと思います」と、選手たちからも覚悟を感じるという。
またバックアップのメンバーについても「18人決定した段階で、それによってバックアップメンバーも変わってくる」とコメント。「私も含め、スタッフ含め、知恵を出し合ってディスカッションは進めてきているので、最後のピースをハメた時点でバックアップメンバーの4人もちょっと変化があると思います」とし、選出された18人によって4人のバックアップメンバーが決まるとした。なお、トレーニングメンバーについては「コロナ禍でバブルを作らないといけないので、トレーニングパートナーは以前は考えていたんですが、今は難しいと聞いています」とし、バックアップメンバーがトレーニングメンバーを兼ねることになりそうだ。
なでしこジャパンの東京オリンピックメンバーは18日(金)に発表される。
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力の差がある2カ国との対戦だったが、試合後の時間で反省をしたとのこと。「2試合を通してできたこと、できなかったことを改めてみんなで話す機会になりましたし、もっと強い相手とやった時には、こういった形だと崩されるねという話が出たり、こういうパスの質は通用しないねという話が出たりしたので、常により高いレベル、強いチームと戦った時にはこういったことが起こり得るということを前提に話して、体のケアを含めてもう一度ちゃんと振り返る時間に使いました」と語り、強豪国を想定して試合を振り返ったようだ。 この後も海外組はクラブでの試合がある中、国内組はWEリーグがオリンピック後に開幕するため、公式戦はなし。プレシーズンマッチでの調整となるが「自チームに帰ってプレーをすると、9月の開幕に向かって作っているチームの他のメンバーと、ここで少し強度を上げたみんなは少しコンディションの差があると思うので、フィジカル的な要素であっても、頭の判断のスピードであっても、実際のパフォーマンスであっても、飛び抜けてなければいけないというのが正直あります」とコメント。「総合的なパフォーマンスの切れ味だったり、判断のスピード、正確性を見つつ、より強度の高い相手に対して全てで先手を取れるかが大事になってくるので、全体的なパフォーマンスを見つつ、本人の強みも出してきてもらえればと思います」と語り、今回招集されたメンバーの圧倒的なパフォーマンスを期待すると語った。 <span class="paragraph-title">◆「それぞれが光を放ちつつチームの明るい光になっている」</span> 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また海外組も招集して合わせた中、多くの選手が直近での移籍となっていたが、短期間での選手たちの変化については「こういうタイミングで海外に行くという選択は簡単ではなかったと思います。ちょっと相談を受けたこともありますし、悩みながらそれでも一歩踏み出そうと勇気を持って行動してくれたことに関してはポジティブに感じています」と語り、「帰ってきて表情を見ても、生活面でご飯どうしているかとか移動や練習はどうかとかを聞いても日本とは違うと。行ったからこそわかった日本の良さとか、行っても海外のビッグクラブでも聞こえは素敵ですが、実質はそこまでレベルが高い選手ばかりではないということもあります。そういう中で、いかにこれからどういうプレーをして行こうか考える機会にはなっていると思うので、その辺りを選手と話しつつ、自立していっていると思います」と選手たちの人としての部分の成長も感じるとのこと。「今までは環境があって、揃っている環境で不自由なくサッカーができていたのが、少なからず言葉の壁はあると思いますし、移動含めて、コミュニケーション含めて勉強する中で、シンプルに人間として成長しているのを感じましたし、そのことも頼もしく思いました」と語り、プレー面以外の成長を喜んでいた。 この2試合ではMF中島依美(INAC神戸レオネッサ)を2試合ともボランチで起用し、ゲームキャプテンも務めさせたが、その狙いについては「色々なパターンがありますが、シンプルに非常に良い顔つきをしていましたし、何かこう自分自身が努力する中で、代表も長くなってきましたし、うまく行ったり行かなかったりという中で、1つ吹っ切れたような表情を感じたので、安心してキャプテンを任せられるなと思いました」とコメント。「みんながリーダーシップをとって進んでいくチームになってほしいと思いますし、その中でも今回に関しては中島はパフォーマンスも安定していましたし、大事な時期にこんな試合ができる状況下でも、チームをしっかり引っ張って行ってくれるかと思って中島に任せました」と理由を明かした。 その中島のパフォーマンスについては「今いるメンバーの中では非常に安定感があったと思いますし、ゲームを全体視できるようになってきていると思うので、チームに落ち着きを与えられる存在になりつつあると感じています。まだまだ彼女も満足せず努力を続けてくれると思うので、とにかくみんなでレベルアップして良いチームになって行こうと話して選手を解き放ちました」とし、さらなる成長にも期待を寄せた。 今回の2試合ではサイドバックの選手がインサイドに入ってプレーすることも多かったが「サイドバックの動き方について少しアプローチしましたし、それと同時にボランチとサイドハーフはインサイドハーフのような形からサイドに出て行ったり、チームとしての動き方の仕組みはちょっと選手と話をしながら進めた部分はあります」と、ある程度の狙いを持って行っていたとコメント。「結局それができるようになったのは、サッカーの仕組みというのが選手が頭で理解し始めて、それを行動に移せるようなインテリジェンスを持った選手が増えてきたと捉えています」と語り、選手たちの理解力も上がっているとした。それでも、「まだまだやりたいことはありますが、それは現実的でなければいけないです」と語り、理想論で終わるのではダメだと語った。 また、「今回は攻撃に時間をかけることが長く、ボールが相手に渡ってピンチになるシーンがあってもそこで止めることができていたので、多少ポジションのローテーションがあっても守備がうまく行ったと思いますけど、強豪国相手にどう作用するかは楽しみですし、難しい部分もあると思うので、今後強いチームと試合をしながら、その辺を探りつつ、いかに先手をとっていけるかということに対して作っていきたいと思います」とし、強豪国相手でも同じサッカーができるのかどうかをしっかりと見極めていきたいと語った。 選手たちのポジション変更や立ち位置の変更についての手応えについては「選手の可能性を広げたいという思いがあるので、常に少しポジションを変えたりアプローチを変えて、選手の幅を広げたいと思っています」とコメントし、「少しポジションをいじっている選手に関しては、おおよそ満足いくパフォーマンスをしてくれ田と思いますし、課題が出たことも含めてポジティブだと思っています」と、色々な気づきがあったとのこと。「18人で2週間で6試合というものを総合的にチーム力をあげたいというのもある程度見えてきました」と、本番に向けても絵が見えてきたようだ。 また「いかにコンディションを上げられるか。あとは、核があってどういう味付けをしていくかに入っていくと思うので、その辺は選手のコンディション、調子が上がってくる選手が非常に大事になるともうので、そこを組み込みながら、選んでいく作業になると思います」と語り、まずはコンディションを重視してチェックしていきたいとした。 さらに、「攻撃はシンプルに深さと幅があると思うので、5レーンなどもありますが、守備の部分でも攻撃の部分でも話をしています。自分たちがボール状況でどこに立てば優位に立てるか、早くポジションを探して、体の向きを含めて判断のスピード、テンポの作り方を含めて、立ち位置は選手にアプローチして非常に良くなってきたと思います」と一定の手応えがあったとコメント。「チームでどの選手が一番幅を取るかということも、特にサイドバックやサイドハーフという規制もかけていないですし、チームとして幅を作るというところでは、違う選手が幅を取るために飛び出ていくときもあります」とピッチ上で対応できることが重要だとした。 一方で、「ただ、少し混んだところから空いているところにボールを出した時に一対一が有利なのかも考えないといけないですし、逆に世界で戦うときに狭いところから入っていくこともあると思うので、狭さの中で勝負するというのは自分たちの得意なところでもあります」とし、「どこで縮めてどこで広げるかは探っている段階で、色々なものが見えてきているので、今からの積み上げになりますし、キャスティングにもよると思います。私も選手の変化と試合を見ながらの積み上げがどの辺までかとか、何が一番最適なのかは、観察しながらアプローチをかけていければと思います」と、チームとしてのルールをどこに設定するかを考えるとした。 <span class="paragraph-title">◆「決勝でアメリカとやりたい」</span> その狭いところでのプレーについては、強引に行ってチャンスを潰すシーンもこの2試合でもあった。その点については「今回は特に攻める時間も長く、ちょっと真ん中に入ることも多かったので、ちょっと広げる作業はもっとあっても良かったと思います。引っかかった場合に一歩二歩で鬼の速攻を食らうことにならないことがテーマなので、攻撃しながらも守備というのもありますし、実際に受けたときにどうするかを積み上げとして、試合を重ねて行きたいと思います」とコメント。また守備でのリスクマネジメントについては「想定はしていますが、想定外が起こらないゲームだったので、CBがいて潰してカバーに入っていても潰せてしまったり、プレスバックでその意識でボールが回収できていたので、本当はそこからCBが強く言ってもボランチがプレスバックしても外された時に、外されないようにする予測のスピードであったり、強さ、行き方などが今後のテーマになると思います」と語り、「そこのトレーニングの作り方や、今後できるだけ高校生や大学生の男子の力を借りて、そう行った場面をたくさん作れるように考えていきたいと思っています」と強豪を想定した守備のトレーニングは今後も続けなければいけないとした。 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「ジャニーズの方かと」元ヤンなでGK、スタンボー華のモデル姿が大反響「好きが渋滞」
未来のなでしこジャパン守護神がモデルに挑戦したようだ。 大宮アルディージャVENTUSのGKスタンボー華は、1日に自身のインスタグラムを更新。モデルとして写真撮影に応じたとの旨を報告し、充実の時間だったと明かした。 「全力でモデルになりました。本当に素敵な作品にして頂きました。マージ楽しかった!!みんな見てね」 チームメイトの山崎円美以外にもFC東京のGK林彰洋やFC神楽しまねの遊馬将也が「かっこ、かわいすぎ」と反応。ファンからも「とても素敵です」、「ジャニーズの方かと思いました」、「いつもと違いますね〜色気がプラスされてる?のかな」、「美しいしかっこいいし好きが渋滞している」、「モデルにしか見えぬ」、「写真集出そうよ」など、好意的なコメントが多数寄せられている。 JFAアカデミー福島出身のスタンボーは、昨季のWEリーグ開幕前にINAC神戸レオネッサから大宮VENTUSへ加入。世代別の日本代表では、2018年に正GKとしてフランスでのU-20女子ワールドカップ(W杯)を制している。 なでしこジャパンにも高倉麻子前監督のもと、2021年4月8日の国際親善試合パラグアイ女子代表戦などに招集されてベンチ入りを果たしているが、出場はまだなし。来年のオーストラリア・ニュージーランド大会やその先へ向け、今季の躍進が期待されている。 <span class="paragraph-title">【写真】モデルに挑戦したスタンボー華</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CgtzubsvFSO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CgtzubsvFSO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CgtzubsvFSO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">スタンボー華/Hannah Stambaugh(@stambaugh_hannah)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.08.02 21:30 Tue4
広島レジーナ退団の松原志歩がデンマークの強豪フォルトゥナ・イェリングへ!U17では長谷川唯らと世界一を経験
サンフレッチェ広島レジーナは17日、海外挑戦のために退団を発表していた松原志歩(26)がデンマーク女子1部のフォルトゥナ・イェリングに加入することを発表した。 大阪府出身の松原はセレッソ大阪堺レディース(現:セレッソ大阪ヤンマーレディース)の出身で、アルビレックス新潟レディースへ期限付き移籍を経て、WEリーグ発足年の2021年にS広島Rへと完全移籍で加入した。両サイドや中盤守備的な位置を主戦場とする。 年代別の日本代表にも名を連ね、2014年には高倉麻子監督率いるU-17女子日本代表で長谷川唯や長野風花らとともに、ホルヘ・ビルダ監督(現:スペイン女子代表監督)のU-17スペイン女子代表を下して世界一に輝いた実績を持つ。 なでしこリーグでは通算141試合32得点、WEリーグでは8試合に出場している。 フォルトゥナ・イェリングは国内リーグ11度の優勝を誇る強豪でUEFA女子チャンピオンズリーグ(UWCL)にも度々出場しているが、この2年はHBキューゲが台頭。今季は3季ぶりの優勝を目指す。 初の海外挑戦へ向け、松原はS広島Rの公式サイトを通じて意気込みを語っている。 「このたび、デンマーク1部のFORTUNA HJORRINGに移籍が決まりました。言葉や食事など大変なこともありますが、とにかく色んなことにチャレンジし大好きなサッカーを全力で楽しんで、大きな相手にも負けないように頑張ります。少し遠いですが応援していただけると嬉しいです。よろしくお願いします!」 <span class="paragraph-title">【写真】松原志歩の加入を歓迎するフォルトゥナ・イェリング</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CwCVqOMth3X/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CwCVqOMth3X/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
「言われて気付きました」田中碧が鈴木愛理さんへの“縦読み”投稿を否定!?文言はすでに削除
日本代表MF田中碧が反響を呼んだインスタグラムの投稿を修正した。 2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)のデュッセルドルフでプレーする田中。今シーズンはここまでリーグ戦7試合に出場し1アシストとまずまずのスタートを切っていた中、9月10日に24歳の誕生日を迎えた。 田中は自身のインスタグラムを更新し、「24歳になりました。たくさんメッセージありがとうございます。もっと素晴らしい選手になれるように努力します」と感謝。20年前の4歳の誕生日と思われる写真やバースデーケーキ、さらには川崎フロンターレ時代の同僚であるGK新井章太(ジェフユナイテッド千葉)のお守りの写真も投稿していた。 その中、最も注目を集めたのがハッシュタグの部分。いくつか投稿していた田中だが、それは下記のようになっていた。 「#あっといわせるような #いい大人になりたいですね #リアルに年を感じる今日この頃 #いつもありがとうございます」 24歳の決意とも取れるが、縦読みをすると「あ・い・り・いつもありがとうございます」に。これが交際を明かしている元℃-uteのメンバーで歌手の鈴木愛理さんへの感謝の気持ちではないかと話題になった。 田中は14日に改めてインスタグラムを更新。ストーリーズで「お恥ずかしながら皆様に言われて気付きました 以後気をつけます!」と投稿した。話題を呼んだハッシュタグの部分についてはすでに削除され、「#新井章太」に修正されている。 <span class="paragraph-title">【写真】偶然だった?田中碧のバースデー投稿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CicaY7WqY-4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CicaY7WqY-4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CicaY7WqY-4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.09.15 11:31 Thu4
「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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