「日本を代表して戦う覚悟と誇りを持とうと話した」 香港戦大勝に畠中槙之輔は手応え、左CBでのプレーは「右よりしっくり」
2022.07.20 14:41 Wed
日本代表DF畠中槙之輔(横浜F・マリノス)が20日、メディアのオンライン取材に応対し、EAFF E-1サッカー選手権2022の初戦を振り返った。
日本は19日に行われたEAFF E-1サッカー選手権の初戦で香港代表と対戦。試合は前半だけで4点をリードするなど相手を圧倒すると、後半2点を追加した後は最後まで相手の反撃を許さず、6-0で勝利した。
香港戦で久々の代表先発となった畠中はクリーンシートで終えた試合について「この大会3試合で全部勝って優勝するというチームの目標があったので、とにかく初戦を無失点で勝ち切れたのは良かったと思います。ただ、大差の勝利ではあっても細かな修正が必要な場面はありました。たくさんあるわけではないですが、そこは話し合って修正したいです」と振り返っている。
具体的な課題として「普段のチームでやっていることとは違うので、修正すべき部分の一つですね。一緒にやる選手が変われば、ずれるところもあるかなと。今思えば、マリノスならクリアせず、繋ぐほうが自分たちの時間を作れますが、やっぱり即席のチームだと細かなところまでコミュニケーションをとれていないのだから、はっきりと大きく蹴り出す選択があっても良かったかなと思います」と言及。プレー判断については、より向上させたい考えのようだ。
今季の横浜FMでは右センターバックを務める畠中だが、香港戦では左センターバックで起用されている。本人は「こっちの方がしっくりきます。左は久々だという感覚がありました。それでも今までやってきた部分はある程度出せたと思いますし、連携もコミュニケーションをとって上手くできたと思います」とコメント。右利きにもかかわらず左センターバックを得意とする理由については「シンプルに、小さい時からずっと左だったので。それに自分はボールを内側に置きたいタイプだから、左センターバックだと相手がしっかり見えます。相手が内側を締めたら外に出せますし、締めなければ内側を通す自信はありますね。そういう意味でも、自分の中では右より左がしっくりきます」と説明している。
今大会では海外組が招集されず、初招集の選手も多いことから、畠中の担う役割も変化しているようだ。周囲の選手へのサポートについては「今までは海外組がいる時も含め、周りに助けてもらって自分がやりやすいようにしてもらっていたと思います。でも、今回は新しく呼ばれた選手がたくさんいるので、自分がしてもらったことをしていきたいという思いはありますね」と語りつつ、「ただ、まずは自分の特徴を出せることにフォーカスしています。そこにプラスアルファという感じでやっていければ」と自分なりの考えを述べている。
今大会では横浜F・マリノスから招集された選手が多くなっているが、森保監督からは「普段チームでやっていることを出してくれ」と話されたことに触れつつ、「個人的には、今年クラブで右センターバックにチャレンジしているので、どんな感じかという話もしましたね。自分ではまだ全然しっくり来ていないというか、左の方がやりやすい感覚はあるので、それも話しました」と指揮官との会話を明かしている。
香港戦では「昔から見ていた選手で、ビルドアップとかでは参考にしていました」と語るDF谷口彰悟とペアを組んだが、それについては「今回初めて一緒にプレーできたので、練習の時からコミュニケーションをとり、少しでも吸収できるよう学ばせてもらっています。谷口選手はやっぱり存在感があるというか、いるだけで安心できますね。ミキ君(山根視来)もそうですが、余裕を持ちながら相手を見て、判断できているところを見習いたい」と語り、学びの機会となっていることを喜んだ。
今年11月から開催されるカタール・ワールドカップ(W杯)のメンバー入りに向けては「DFとしての力強さだけで海外組についていくのは足りないと思うので、自分の持ち味であるビルドアップなどで周りとの違いを見せられたら」と自身の長所をアピール。そのうえで、「まず残り2試合、どこで出られるかはわかりませんが、韓国はもちろん中国も油断できないと思います。W杯に出ることを考えれば、どちらでもしっかり圧倒的なパフォーマンスを見せて、相手に仕事をさせない強度を持ちたいですね。そしてJリーグに帰ってからも、それを継続してさらに強くなっていかないといけないなと考えています」と、意気込みを露わにしている。
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香港戦で久々の代表先発となった畠中はクリーンシートで終えた試合について「この大会3試合で全部勝って優勝するというチームの目標があったので、とにかく初戦を無失点で勝ち切れたのは良かったと思います。ただ、大差の勝利ではあっても細かな修正が必要な場面はありました。たくさんあるわけではないですが、そこは話し合って修正したいです」と振り返っている。
今季の横浜FMでは右センターバックを務める畠中だが、香港戦では左センターバックで起用されている。本人は「こっちの方がしっくりきます。左は久々だという感覚がありました。それでも今までやってきた部分はある程度出せたと思いますし、連携もコミュニケーションをとって上手くできたと思います」とコメント。右利きにもかかわらず左センターバックを得意とする理由については「シンプルに、小さい時からずっと左だったので。それに自分はボールを内側に置きたいタイプだから、左センターバックだと相手がしっかり見えます。相手が内側を締めたら外に出せますし、締めなければ内側を通す自信はありますね。そういう意味でも、自分の中では右より左がしっくりきます」と説明している。
チームはわずかな準備期間でありながら、初戦で6-0の大勝。チームに統一感が見られる理由については「今までこの大会で一回しか勝ったことがない、韓国や中国の方が優勝しているという話が反町さんからありました。だから、今まで以上に覚悟を持って、日本開催ということもありしっかり優勝を目指そう、勝ち取ろうと監督を含め、皆で話していました。そしてまずは大事な初戦で勢いに乗るため、強さを証明するため、準備期間は短くても日本を代表して戦う覚悟と誇りを持ってやろうと話していましたね」と分析しており、チーム全体が同じ方向に進めていると強調した。
今大会では海外組が招集されず、初招集の選手も多いことから、畠中の担う役割も変化しているようだ。周囲の選手へのサポートについては「今までは海外組がいる時も含め、周りに助けてもらって自分がやりやすいようにしてもらっていたと思います。でも、今回は新しく呼ばれた選手がたくさんいるので、自分がしてもらったことをしていきたいという思いはありますね」と語りつつ、「ただ、まずは自分の特徴を出せることにフォーカスしています。そこにプラスアルファという感じでやっていければ」と自分なりの考えを述べている。
今大会では横浜F・マリノスから招集された選手が多くなっているが、森保監督からは「普段チームでやっていることを出してくれ」と話されたことに触れつつ、「個人的には、今年クラブで右センターバックにチャレンジしているので、どんな感じかという話もしましたね。自分ではまだ全然しっくり来ていないというか、左の方がやりやすい感覚はあるので、それも話しました」と指揮官との会話を明かしている。
香港戦では「昔から見ていた選手で、ビルドアップとかでは参考にしていました」と語るDF谷口彰悟とペアを組んだが、それについては「今回初めて一緒にプレーできたので、練習の時からコミュニケーションをとり、少しでも吸収できるよう学ばせてもらっています。谷口選手はやっぱり存在感があるというか、いるだけで安心できますね。ミキ君(山根視来)もそうですが、余裕を持ちながら相手を見て、判断できているところを見習いたい」と語り、学びの機会となっていることを喜んだ。
今年11月から開催されるカタール・ワールドカップ(W杯)のメンバー入りに向けては「DFとしての力強さだけで海外組についていくのは足りないと思うので、自分の持ち味であるビルドアップなどで周りとの違いを見せられたら」と自身の長所をアピール。そのうえで、「まず残り2試合、どこで出られるかはわかりませんが、韓国はもちろん中国も油断できないと思います。W杯に出ることを考えれば、どちらでもしっかり圧倒的なパフォーマンスを見せて、相手に仕事をさせない強度を持ちたいですね。そしてJリーグに帰ってからも、それを継続してさらに強くなっていかないといけないなと考えています」と、意気込みを露わにしている。
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31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu3
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue4
「GKにしかわからない事たっくさんある」西川周作が批判浴びる鈴木彩艶へ心強いメッセージ!浦和のGKチームの写真添え「俺たちには共有してきた解決方法がある」
浦和レッズのGK西川周作が、かつての後輩にエールを送っている。 浦和の正守護神に君臨する西川。日本代表GK鈴木彩艶が2023年夏にシント=トロイデンへと移籍するまでは、およそ2年半の間切磋琢磨していた。 その鈴木は、アジアカップ2023に臨む日本代表の守護神として、ベトナム代表戦とイラク代表戦に先発出場。だが、ベトナム戦ではセットプレーから2失点を喫すると、イラク戦では日本の右サイドからのクロスから2失点を許し、日本は敗戦に終わっていた。 その鈴木に対しては、SNS上で多くの批判的なコメントも寄せられている中、かつての先輩である西川が自身のX(旧ツイッター)を更新。鈴木が在籍していた頃の、ジョアン・ミレッGKコーチを中心とした浦和のGKチームの写真を添え、心強いメッセージを送っている。 「GKチームで応援しているよ。大丈夫。GKにしかわからない事たっくさんある。そして俺たちには共有してきた解決方法がある。だから落ち着いていられるね 勇敢であれ‼️頑張れ‼️ザイオン‼️そしていつも通り楽しんでね」 西川の投稿には、ファンも「素晴らしい先輩」、「涙が出た」、「西川の人間性素晴らしい」、「彩艶選手ガンバレ!」とコメントを寄せ、西川の後輩思いの行動に称賛が集まると共に、鈴木へのエールの言葉が多く寄せられている。 多くの批判に対し、「結果で見返したい」と語った鈴木。まずは次戦24日のインドネシア代表戦でのパフォーマンスに期待したいところだ。 <span class="paragraph-title">【写真】西川周作が浦和のGKチームの写真を添えて鈴木彩艶にエール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">GKチームで応援しているよ。<br>大丈夫<br><br>GKにしかわからない事たっくさんある。<br><br>そして俺たちには共有してきた解決方法がある。<br>だから落ち着いていられるね<br><br>勇敢であれ‼️<br>頑張れ‼️<br>ザイオン‼️<br>そしていつも通り楽しんでね <a href="https://t.co/2AAGrXTaAQ">pic.twitter.com/2AAGrXTaAQ</a></p>— 西川周作(@SHUSAKU_1) <a href="https://twitter.com/SHUSAKU_1/status/1749431729918443953?ref_src=twsrc%5Etfw">January 22, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.23 11:10 Tue5
