「レジェンドだ」「ほとんど老けていない」23年連続プレミア出場の偉業達成!38歳ミルナーへの称賛は後を絶たず「長年、懸命に努力してきた」
2024.08.20 16:50 Tue
【動画】23年連続プレミア出場ミルナーのキャリアを振り返り!
The only player in the Premier League history to play 23 seasons. James Milner. Legend pic.twitter.com/uWGlKd4EEg
— Premier League India (@PLforIndia) August 19, 2024
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シティ在籍10年のD・シルバ、思い浮かぶ最高のチームメイトとは?
元スペイン代表MFダビド・シルバがマンチェスター・シティでの最高のチームメイトを挙げた。イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』が報じている。 2010年にバレンシアから加入のD・シルバ。それ以降、唯一無比のプレーメーカーとして公式戦通算424試合74ゴール137アシストの数字を誇り、獲得したチームタイトル数も10個以上にのぼる。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ6YUVQbVlCbSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> そんなD・シルバはクラブ公式サイトの質疑応答コーナーに登場。シティ在籍10シーズンの間で共闘した現在と過去のチームメイトから最高の4名をピックアップした。 「この10年間でとても優れた選手たちとプレーしてきたから1人を挙げるのは難しい」と前置きしたD・シルバだが、次のように答えている。 「クン(セルヒオ・アグエロ)は多くのゴールを挙げ、重要な場面でも決めてくれた。それに、ヤヤ・トゥーレはピークだった頃、チームの屋台骨を担ってくれたね」 「あとヴィニー(ヴァンサン・コンパニ)だ。DFリーダーであるとともにチーム全体に気を配っていた。ジョー・ハートもね」 また、シティとの契約満了に伴い、今シーズン限りでの退団意向を示しているD・シルバは入団当初を振り返り、海外初挑戦だった自身をサポートしてくれた歴代の仲間たちに感謝を述べている。 「ここに来たとき、ジョー(・ハート)、ガレス・バリー、ジェームズ・ミルナー、アダム・ジョンソンがいた。彼らは素晴らしい選手で、僕を助けてくれたんだ。とても助かったよ」 「外国に出たとき、そのような人がいると物事が楽になる。彼らにとても感謝している」 2020.04.21 18:00 Tue2
ベリンガム撤退のリバプール、格安で獲得可能なザルツブルクのクロアチア代表MFに注目か
リバプールがレッドブル・ザルツブルクに所属するクロアチア代表MFルカ・スチッチ(20)の獲得を検討しているようだ。 今季はプレミアリーグで8位に沈み、国内外のカップ戦からもすべて敗退したリバプール。低迷打破のためにもスカッドの刷新が急務となっており、特にMFナビ・ケイタ、MFアレックス・オックスレイド=チェンバレンの退団が確実視され、MFジェームズ・ミルナーの去就も不透明な中盤は補強が急務となっている。 しかし、かねてよりクラブの最優先ターゲットとしてきたドルトムントのイングランド代表MFジュード・ベリンガム(19)は、高額な移籍金を懸念して撤退。現在はイタリア代表MFニコロ・バレッラ(26)、ブライトン&ホーヴ・アルビオンのエクアドル代表MFモイセス・カイセド(21)らに関心を示しているが、いずれも移籍金の高さから難航が予想される。 そんな中で、イギリス『リバプール・エコー』によると、クラブは現在スチッチへの関心を強めているようだ。スチッチの移籍金は1760万ポンド(約29億円)程度と報じられており、価格の安さが大きな魅力となっている。 ザルツブルクの下部組織出身であり、「ルカ・モドリッチの後継者」としても注目を集めるスチッチは、2020年9月にファーストチームデビュー。以降は20歳の若さでありながらチームの攻撃を牽引する存在となっており、今季は公式戦25試合に出場して4アシストを記録している。 ユルゲン・クロップ監督は移籍市場が開き次第すぐの補強を希望していることから、リバプールが交渉を本格化させた場合、スチッチの早急な移籍が実現するかもしれない。 2023.04.14 17:51 Fri3
「デ・ゼルビとクロップの良いところを…」ミルナーが年下指揮官のヒュルツェラー監督を称賛「毎日が学びだ」
ブライトン&ホーヴ・アルビオンの元イングランド代表MFジェームズ・ミルナーが、新指揮官であるファビアン・ヒュルツェラー監督を称えた。 昨シーズン限りで高い評価を得ていたロベルト・デ・ゼルビ監督が退任となり、新たにヒュルツェラー監督を迎えたブライトン。ガンビア代表FWヤンクバ・ミンテ(19)やオランダ代表MFマッツ・ヴァイファー(24)を獲得し、新シーズンへの調整を続けている。 楽しみな新戦力が揃うブライトンだが、何より注目を集めるのはプレミアリーグ初挑戦となる31歳のヒュルツェラー監督。これまでザンクト・パウリで指揮を執り、プレミアリーグ史上最年少の指揮官となる同監督の手腕には、大きな期待が寄せられている。 その指揮官より年上であり、これまでマンチェスター・シティやリバプールでプレーするなど豊富な経験を持つミルナーは、イギリス『スカイ・スポーツ』で新監督を称賛。デ・ゼルビ監督の強みを上手く引き継ぎつつ、リバプール時代に指導を受けたユルゲン・クロップ氏の要素も持っていると称えている。 「僕としてはフラッシュバックが起こっているよ。ビルドアップを重視していた前監督(ロベルト・デ・ゼルビ)と、ユルゲン・クロップの良いところを備えたスタイルだと思う」 「特に守備については、高い強度、カウンタープレス、素早い切り替えに重点を置いているんだ。監督は独自のスタイルと激しさを前面に押し出していて、ボールを持っていても持っていなくても、敵陣でプレーすることを望んでいる」 「僕たちが行ったいくつかのセッションや戦術的アイデアは馴染みのあるものだった。それは素晴らしいことだと思う。僕はクロップ監督のスタイルに非常に精通しているし、それがいくつかの守備パターンでチームを助けられると期待しているよ」 「新しい監督からも学ぶことができる。毎日が学びなんだ。昨年はロベルトの下で素晴らしい時間を過ごし、今は新たなスタートでいくつかの前向きな変化がある。これまでのところ、監督には本当に感銘を受けているし、一緒に働くのが楽しみだ」 「監督はチームとして、個人として僕たちに何を求めているか非常に明確にしている。彼はベテランたちに、チームへメッセージを伝える手助けについて話していた。それは良いやり方であり、チームは非常に団結しているよ。監督は団結をとても重視していて、それが僕たちの望むプレーの鍵だ」 2024.08.14 15:20 Wed4
「同じことを1、2%でも多く」チェルシー戦連勝&リーグ連敗ストップへ、ブライトン指揮官は自チームに焦点「彼らを驚かせることが目的ではない」
ブライトン&ホーヴ・アルビオンのファビアン・ヒュルツェラー監督が、チェルシーとの再戦に向けてコメントした。クラブ公式サイトが伝えた。 8日に行われたFAカップの4回戦では、日本代表MF三笘薫の決勝ゴールもあり、チェルシー相手に2-1の逆転勝利を収めたブライトン。14日は、プレミアリーグの第25節で再びチェルシーと相見える。 前節のノッティンガム・フォレスト戦は0-7の惨敗を喫し、リーグ戦2連敗。FAカップの流れを継続したいヒュルツェラー監督は、チェルシーよりも自分たちに焦点を当てていると話した。 「彼らを驚かせることが目的ではないと思う。同じことを1、2%でも多くやるということだ。重要なのはインテンシティで、(土曜日のチェルシー戦は)激しくプレーし、基準を高めた」 「今は自分たち自身に挑戦し、基準を高め、より激しくプレーし、より走り、よりスプリントすることが重要だ。相手を上回ることではないと思う。チェルシーが素晴らしい相手であるためだ」 一方、FAカップのチェルシー戦でハーフタイムに下がったイングランド代表DFルイス・ダンクについては「疑わしい。起用可能かはわからない」とのこと。欠場が続くエクアドル代表DFペルビス・エストゥピニャン、オランダ代表MFマッツ・ヴァイファー、イングランド人FWソリー・マーチ、元イングランド代表MFジェームズ・ミルナーの状況も明かしている。 「エストゥピニャンはリハビリを続けており、この試合のオプションにはならない。マッツは今週トレーニングしており、選択肢になるかもしれないが、どうなるかはわからない」 「ソリー・マーチはトレーニングに戻ったが、まだ早いと思う。ジェームズ・ミルナーは残念ながらまだ離脱中だ」 2025.02.14 16:50 Friブライトン&ホーヴ・アルビオンの人気記事ランキング
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「今夜最も有望な選手」コンディション問題解決の三笘薫、まずまずの評価も注目されたのはあわやPK献上のシーン「少し幸運だった」
ブライトン&ホーヴ・アルビオンの日本代表MF三笘薫はまずまずの評価となった。 29日、FAカップ準々決勝でブライトンはノッティンガム・フォレストと対戦した。 日本代表活動でコンディションの問題があった三笘。しかし、この試合でもしっかりと先発に名を連ねることとなり、積極的なプレーを見せていった。 なかなかゴールが生まれない中、65分にピンチ。三笘がアンダーソンとボックス内で交錯するとPKの判定に。大きなピンチを迎えるところだったが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のチェックが入り、オンフィールド・レビューの結果、PKは取り消された。 72分に途中交代した三笘。チームはフォレストとゴールレスに終わると、PK戦の末に敗れて、ベスト8敗退となった。 <h3>◆イギリス『Sussex Express』/ 5点(10点満点)</h3> 「ベストはプレーとは言えず、エリオット・アンダーソンにPKを献上してしまったが、少し幸運だった。75分に交代」 <h3>◆イギリス『Give Me Sport』/ 6.5点(10点満点)</h3> 「おそらくPKを与えて取り消されたため、交代させられたと思う」 「日本人FWはアイナとの対戦で苦戦を強いられ、いつものような脅威を与えることはできなかった」 <h3>◆イギリス『Sports Dunia』/ 6点(10点満点)</h3> 「この夜のシーガルズで最も有望な選手だった。ブライトンが生み出したわずかな成果は、全て彼を通して生まれた」 「ボックス内でアンダーソンを倒し、危うく窮地に陥るところだったが、VARによって判定が覆された。後半交代」 <span class="paragraph-title">【動画】三笘薫のチャレンジがPK判定! しかし、その後に覆る</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="FYns7CyPFus";var video_start = 79;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.03.30 23:25 Sun2
「ブライトンの最高の選手だったが…」アストン・ビラに完敗も三笘薫はまずまずの評価を受ける「相手を翻弄した」
ブライトン&ホーヴ・アルビオンの日本代表MF三笘薫がまずまずの評価となった。 2日、プレミアリーグ第30節でブライトンはホームにアストン・ビラを迎えた。 日本代表活動でコンディションの問題があった三笘。しかし、この試合でもしっかりと先発に名を連ねることとなり、積極的なプレーを見せていった。 7位のブライトンは、勝ち点2差で9位のアストン・ビラとの重要なトップハーフ対決に臨んだ中、三笘は16分には左サイドからカットインで右足シュートを枠に飛ばすなど、アストン・ビラゴールに積極的に向かっていった。 後半には三笘が絡んだ攻撃から、シモン・アディングラがゴールを奪うも、三笘のハンドにより取り消しに。チームは0-3で敗れたが、フル出場した三笘は大きな結果を残せなかったものの、まずまずの評価を受けた。 <h3>◆イギリス『Sussex Express』/ 6点(10点満点)</h3> 「全体的に、おそらくブライトンのピッチ上で最高の選手だったが、それでもこの試合で流れを変えることはできなかった」 <h3>◆イギリス『The Argus』/ 7点(10点満点)</h3> 「土曜日よりも活発だったが、アディングらがゴールを決めた場面はハンドと判断された」 「前半に巻いたシュートを放ち、マルティネスにちょっとした試練を与えた」 <h3>◆イギリス『Sports Dunia』/ 7点(10点満点)</h3> 「エミリアーノ・マルティネスとDFにチャレンジし、ボックス左からシュートやドリブルを仕掛けて相手を翻弄した」 「しかし、三笘のハンドによりブライトンが決めた最初のゴールは取り消されてしまった」 <span class="paragraph-title">【動画】三笘薫が惜しいシュートもセーブされる…</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="a7BJDN5BhJY";var video_start = 3;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.04.03 17:30 Thu3
三笘薫先発のブライトンがPK戦でフォレストに屈し準々決勝敗退…鎌田大地がダメ押しアシストのパレスはベスト4進出【FAカップ】
FAカップ準々決勝、ブライトン&ホーヴ・アルビオンvsノッティンガム・フォレストが29日にアメックス・スタジアムで行われ、120分の戦いは0-0で終了。PK戦を3-4で制したフォレストの準決勝進出が決まった。なお、ブライトンのMF三笘薫は72分までプレーした。 ニューカッスルとの120分の激闘を制してベスト8進出を果たしたブライトン。インターナショナルマッチウィーク前に行われたマンチェスター・シティ戦のドローによって公式戦連勝は「6」でストップも好調を維持。4強入りを目指した一戦では、リーグ前回対戦で衝撃的な0-7の惨敗を喫した因縁の相手にリベンジを目指した。日本代表でコンディションの問題を抱えていた三笘だったが、この試合では無事スタメンに名を連ねた。 カップ戦特有の堅い入りとなったなか、戦前の予想とは異なってボールを動かす位置は低いものの、アウェイのフォレストがボールを保持する展開に。 時間の経過とともにブライトンも相手陣内でのプレータイムを増やしていくが、コンパクト且つ強度が高いフォレストの堅守に苦戦。三笘とミンテの両ウイングも良い形でボールを受けられず、攻撃が停滞した。それでも、徐々に三笘の左サイドで起点を作ると、アヤリやバレバがミドルレンジのシュートで見せ場を作ったが、いずれのシュートも枠の右に外れてしまった。 フォレストの思惑通り、互いにシュート数が少ないクローズな状況のまま試合はゴールレスで後半に突入。後半は立ち上がりにリュテール、ギブス=ホワイトがボックス付近で際どいシュートを打ち合うオープンな展開に。 そのなかでブライトンはハーフタイムの修正によってスムーズに相手陣内深くまで侵攻する場面を増やすが、最後のところで高い集中力を示す相手の守備に手を焼く。 時間の経過とともに膠着状態に陥ると、65分にはボックス内に侵入したアンダーソンと三笘が交錯。日本代表MFのスライディング後の左腕がアンダーソンの足を巻き込む形でPK判定となったが、オンフィールド・レビューの末にノーファウルの判定で事なきを得た。 ただ、病み上がりの三笘は72分にウェルベックとともにベンチへ下がり、アディングラがジョアン・ペドロとともに投入された。 その後はエランガ、ハドソン=オドイの主力アタッカーの投入で攻勢を強めたフォレストペースで試合は進んだが、GKフェルブルッヘンの好守など粘ったブライトンがピンチを凌ぎ90分間での決着とはならず。 完全に消耗戦となった延長戦ではブライトンがディエゴ・ゴメス、フォレストがエランガを軸に決定機を作り合う。とりわけ、延長後半はブライトンが完全に押し込む展開となったが、GKセルスを中心とするアウェイチームの堅守をこじ開けることはできず。 ベスト4進出を懸けた運命のPK戦ではフォレストの守護神セルスが躍動。ブライトンの3人目のヒンシェルウッド、4人目のディエゴ・ゴメスのシュートを見事な読みでセーブ。これに対してキッカー陣はニコ・ウィリアムズが唯一の失敗となったが、それ以外の4人が決め切って34年ぶりのセミファイナル進出を決めた。 また、同日行われたフルアムvsクリスタル・パレスは、アウェイのパレスが0-3で勝利した。なお、パレスのMF鎌田大地は70分から途中出場した。 ベスト4進出を懸けたプレミアリーグ勢同士によるロンドン・ダービー。試合はホームのフルアムが圧倒する前半の入りとなったが、パレスも最後の局面で体を張って失点を許さない。 すると、前半半ばを過ぎて押し返すことに成功したアウェイチームは34分、ボックス手前左からカットインしたエゼが見事な右足ミドルシュートをゴール右隅に突き刺し、先制に成功する。さらに、38分には左サイド深くに抜け出したエゼからのクロスをゴール前に飛び込んだサールがワンタッチで合わせ、一気にリードを広げた。 2点リードで試合を折り返したパレスは後半も冷静にゲームをコントロール。70分にはウォートンに代えて鎌田を投入すると、この交代策が決定的な3点目をもたらす。75分、カウンターから相手陣内左サイドでボールを引き取った鎌田の絶妙なスルーパスで背後へ抜け出した途中出場のエンケティアがボックス左からGKレノの股間を抜くシュートを流し込んだ。 そして、鎌田のアシストでトドメを刺したイーグルスがロンドン・ダービーに完勝し、ベスト4進出を果たした。 ブライトン 0-0(PK:3-4) ノッティンガム・フォレスト フルアム 0-3 クリスタル・パレス 【クリスタル・パレス】 エベレチ・エゼ(前34) イスマイラ・サール(前38) エディ・エンケティア(後30) 2025.03.30 05:22 Sun4
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