日本人選手も見た!スコットランド得点王が投げ込まれたパイを見事にキャッチ→そのままパクリ「流れるような動き」「素晴らしいキャッチだ」

2024.03.01 17:20 Fri
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17日、明治安田J1リーグ第17節の鹿島アントラーズvs清水エスパルスが県立カシマサッカースタジアムで行われた。 現在6連勝で首位を快走中の鹿島と、3試合勝利がない清水の対戦。鹿島は前節から3名を変更。荒木遼太郎、三竿健斗、レオ・セアラが外れ、ターレス・ブレーネル、知念慶、田川亨介が入った。 対する清水は2 2025.05.17 17:02 Sat
【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 15:00キックオフ 鹿島アントラーズ(1位/34pt) vs 清水エスパルス(8位/22pt) [県立カシマサッカースタジアム] ◆7連勝で一気に突き進む【鹿島アントラーズ】 前節は国立競技場で川崎フロンターレと対戦。鬼木達監督にとっては 2025.05.17 12:15 Sat
10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。 【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー 連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。 上位と下位の対決となった試合。名古 2025.05.11 19:25 Sun
明治安田J1リーグ第16節の鹿島アントラーズvs川崎フロンターレが11日に国立競技場で行われ、2-1で鹿島が勝利した。 リーグ戦5連勝と首位を快走する鹿島。昨季まで川崎Fを率いた鬼木達監督は、初対戦となる古巣との初陣に向けて直近のアビスパ福岡戦から先発を3人変更。田川亨介と知念慶、ターレス・ブレーネルに代えてレオ 2025.05.11 15:20 Sun
6日、明治安田J1リーグ第15節のアビスパ福岡vs鹿島アントラーズがベスト電器スタジアムで行われた。 7位につける福岡と首位に立つ鹿島の一戦。ホームの福岡は4試合勝利がない中、前節からスタメン5名を変更。上島拓巳、橋本悠、松岡大起、金森健志、ウェリントンが外れ、前嶋洋太、志知孝明、秋野央樹、名古新太郎、シャハブ・ 2025.05.06 15:59 Tue

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苦しんだスコットランドの2人…小田裕太郎&田川亨介についてハーツの指揮官が言及「2人とも不運だった」

スコットランドと言えば、日本人選手が5人所属しているセルティックを思い浮かべる方が多いだろう。一方で、日本人2人が所属するクラブもある。それが、ハート・オブ・ミドロシアン(ハーツ)だ。 セルティックやレンジャーズが本拠地とするグラスゴーではなく、首都のエディンバラを本拠地とするハーツ。U-23日本代表FW小田裕太郎とFW田川亨介が所属する。 小田は2023年1月にヴィッセル神戸から完全移籍で加入。今シーズンは、度重なるケガにも見舞われ、スコティッシュ・プレミアシップで21試合に出場し4ゴール。優勝を争う上位プレーオフでも1試合の出場に終わっている。 一方の田川は、FC東京から2023年8月に完全移籍。それでも、スコットランドの環境になかなか馴染めず、ここまで公式戦19試合の出場にとどまっており、スコティッシュ・プレミアシップでは11試合、プレーオフでも1試合の出場に終わっている。 共に2026年夏までの契約を残す中、イギリス『エディンバラ・ニュース』は、2人について特集。スティーブン・ネイスミス監督は、2人について語った。 「ユウタロウはいくつかの軽いケガに悩まされており、それが彼の精神状態を混乱させている。この期間、彼はいくつか良い試合をしたり、ベンチから出場して非常に良い成績を収めたりした」 「その後、数週間欠場した。これが最大のケガだった」 「彼にとって大切なことは一貫性だが、今シーズンの得点はチームで3番目に多い。彼は試合で影響力を持っており、そのクオリティがとても気に入っている。今ではスコットランドのサッカーをよく理解していると思う。彼が我々のためにプレーする時は脅威だ」 「キョウスケにとって、今シーズンは常に難しいものとなった。フィジカルとゲームのスピードが現れた。いくつかの試合でキョウスケは良いパフォーマンスを見せたと思うが、彼はチームから遠ざかっている」 共に良いシーズンとは言い難い1年となったが、少ない残りシーズンではチャンスを与える可能性もあるとのこと。2人に限らず、出番が少ない選手にチャンスを与えていく可能性もネイスミス監督は語った。 「今シーズンは2人とも不運だった。キョウスケはシャンクス(ローレンス・シャンクランド)がとても良い成績を収めていたし、ユウタロウはここ数試合でシステムが変わってしまった。誰もがプレーしたいと思っており、異なるダイナミクスが存在する」 「試合に勝てると思われる適切なチームを選ぶのが我々の仕事だが、もしかしたらそれらの選手の何人かにも出場時間を与えるかもしれない。我々にもそのようなチームは何人かいる」 「チームの核は全体を通してあまり変わっていない。幸運にも今シーズンはケガが多くなかったので、出場時間を望んでいる選手たちはいる」 2024.05.09 13:15 Thu
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2024年はJ1・12試合出場1得点。17歳の若き点取屋は鬼木新体制の鹿島で分厚いFW陣にどう食い込むか?/徳田誉(鹿島アントラーズ)【新しい景色へ導く期待の選手/vol.57】

1月12日に行われた2025年鹿島アントラーズ新体制発表会。それに先駆けて午前に行われたユースとのトレーニングマッチでいきなりハットトリックを達成したのが、今季正式にトップ昇格を果たした徳田誉だ。 「チームとしてつながりを持った攻撃や技術のところは言われていて、それを出せたシーンはチャンスになっていましたけど、もっともっと増やして開幕を迎えられればと思います」と今季は34番をつけることになった17歳の点取屋は目をギラつかせた。 2024年はチャヴリッチの長期離脱、夏に欧州から戻ってきた田川亨介のコンディションが上がり切らなかったこともあり、徳田がジョーカー一番手と位置づけられた時期もあった。J1は12試合に出場。優勝争いに踏みとどまれるかどうかが懸かっていた9月のサンフレッチェ広島戦では起死回生の同点弾をゲット。存在感を強烈にアピールした。 「あのシーン含めて手ごたえをつかんだ部分もありましたけど、もっともっとゴールだったり、チームに貢献できるところはあった。シーズン1点というのは満足できないですし、出場時間が短いという言い訳もできない。もっと自分に厳しくして、結果を求めてやっていく必要があると思います」と本人は野心に満ち溢れているのだ。 公式戦に出た2024年の1年間で、確実に進化を遂げたのは間違いない。屈強なDFとのマッチアップや駆け引き、ボールをタメて起点を作るプレーなども十分通用していた印象だ。 「体の使い方だったりボールの隠し方という部分はすごく意識させられたところ。中後(雅喜=現コーチ)さん、羽田(憲司=現U-20日本代表コーチ)さん、(鈴木)優磨君にも求められていたし、自分なりに出せたこともあったかなと思います」と本人も自信を口にする。 そういった部分を研ぎ澄ませていき、得点数をアップさせていけば、レオ・セアラが加わった分厚いFW陣の中でも一定の地位を築けるのではないか。彼の伸びしろは無限大なのだ。 「鹿島の未来を背負う選手」との呼び声も高い徳田。彼は今、宮崎キャンプで徹底的に自分を追い込んでいるが、2月15日の開幕・湘南ベルマーレ戦の前に、AFC・U-20アジアカップ(中国)メンバー入りという重要なハードルがある。まずはそれをクリアしなければならないのだ。 船越優蔵監督率いるU-20日本代表はこの大会でベスト4に入り、9月のU-20ワールドカップ(W杯=チリ)の出場権を手にすることが絶対条件だ。徳田自身は昨年9月の1次予選(キルギス)は選外だっただけに、今年は中国・チリの両方とも主力の1人として参戦し、世界から熱視線を浴びることができれば理想的なのである。 実際、2017年大会(韓国)直後に堂安律(フライブルク)、2019年大会(ポーランド)直後に菅原由勢(サウサンプトン)と中村敬斗(スタッド・ランス)、2023年大会(アルゼンチン)直後に佐野航大(NECナイメンヘン)が欧州移籍を果たしたように、U-20W杯は「世界への登竜門」となっている。徳田の世代は2つ上の後藤啓介(アンデルレヒト)、同期の道脇豊(ベフェレン)、高岡伶颯(日章学園高→サウサンプトン)がすでに海外クラブの扉を叩いており、彼自身も「いずれは自分も外に出たい」という思いは少なからずあるだろう。 だからこそ、まず2月の中国大会に行き、戻って鹿島でコンスタントにプレー。レオ・セアラや鈴木優磨、チャヴリッチらからそれぞれのよさを盗み、自分なりの得点スタイルを確立させたうえで、チリに行くというのがベストな流れ。鹿島の分厚いFW陣に食い込めれば、U-20W杯での活躍は確実と言っていい。その先に欧州への道も見えてくるはずだ。 自身が「憧れの選手」と公言するユース時代の恩師・柳沢敦トップコーチも、かつてはU-20など年代別代表と鹿島を掛け持ちし、両方で目覚ましい実績を残していた。もちろん徳田はその時代をリアルタイムでは知らないだろうが、周囲は「同じように2つのチームで異彩を放ってほしい」と願っているに違いない。 その恩師から今季、引き続き指導を受けられることになったのは朗報。本人も再タッグ結成を嬉しく感じているという。 「柳沢さんや小笠原満男(アカデミー・テクニカル・アドバイザー)さんからは『練習試合だろうが何だろうが、結果が一番大事。勝たなければ意味がない』と言われています」と話していたが、それこそが鹿島のDNAに他ならない。勝利と結果に強くこだわり、それをピッチ上で表現し、グングン成長していけば、輝かしい20代が現実のものとなる。 偉大な先人たちの系譜を継ぐべく、今季の徳田には強烈なインパクトを残してほしいものである。 文・元川悦子 2025.01.14 20:00 Tue
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AFC U-23選手権予選に臨むU-20日本代表が発表! U-20W杯&トゥーロン国際大会のメンバーが融合!《AFC U-23選手権》

▽日本サッカー協会(JFA)は5日、今月19日〜23日にかけてカンボジアで行われるAFC U-23選手権予選に向けたU-20日本代表メンバーを発表した。 ▽2016年に行われた同大会で初優勝を遂げた日本は、中国、カンボジア、フィリピンと同じグループJに入っている。本大会は2018年に中国で開催される。 ▽今回のメンバーには、先日韓国で行われていたU-20ワールドカップにも出場したDF中山雄太(柏レイソル)や、MF三好康児(川崎フロンターレ)、MF遠藤渓太(横浜F・マリノス)、FW田川亨介(サガン鳥栖)らが招集。また、トゥーロン国際大会に出場していたDF立田悠悟(清水エスパルス)、MF針谷岳晃(ジュビロ磐田)、FW小松蓮(産業能率大)も招集されている。 ▽一方で、FW中坂勇哉(ヴィッセル神戸)やFW旗手怜央(順天堂大)、DF柳貴博(FC東京)といったどちらの大会にも招集されてにあい選手も含まれている。また、ガンバ大阪からフローニンヘンに移籍したMF堂安律や、FW久保建英(FC東京U-18)、DF冨安健洋(アビスパ福岡)、DF初瀬亮(ガンバ大阪)などは選出されていない。 ▽東西のアジアに分かれて行われる今回の予選には、開催国の中国を含む40カ国が出場。4カ国ずつ10個のグループに分かれて予選が行われ、各グループの1位と2位チームの上位5カ国が本大会への出場権を獲得する。 ▽日本は、19日にフィリピン、21日にカンボジア、23日に中国と対戦する。今回発表されたU-20日本代表メンバーは以下のとおり。 <span style="font-weight:700;">◆U-20日本代表メンバー</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> 1.<span style="font-weight:700;">小島亨介</span>(早稲田大) 12.<span style="font-weight:700;">波多野豪</span>(FC東京) 23.<span style="font-weight:700;">山口瑠伊</span>(エストレマドゥーラUD/スペイン) <span style="font-weight:700;">DF</span> 4.<span style="font-weight:700;">板倉滉</span>(川崎フロンターレ) 3.<span style="font-weight:700;">中山雄太</span>(柏レイソル) 5.<span style="font-weight:700;">柳貴博</span>(FC東京) 2.<span style="font-weight:700;">藤谷壮</span>(ヴィッセル神戸) 19.<span style="font-weight:700;">舩木翔</span>(セレッソ大阪) 22.<span style="font-weight:700;">立田悠悟</span>(清水エスパルス) 15.<span style="font-weight:700;">古賀太陽</span>(柏レイソル) <span style="font-weight:700;">MF</span> 10.<span style="font-weight:700;">坂井大将</span>(大分トリニータ) 8.<span style="font-weight:700;">三好康児</span>(川崎フロンターレ) 6.<span style="font-weight:700;">森島司</span>(サンフレッチェ広島) 17.<span style="font-weight:700;">市丸瑞希</span>(ガンバ大阪) 7.<span style="font-weight:700;">髙木彰人</span>(ガンバ大阪) 11.<span style="font-weight:700;">遠藤渓太</span>(横浜F・マリノス) 16.<span style="font-weight:700;">原輝綺</span>(アルビレックス新潟) 18.<span style="font-weight:700;">針谷岳晃</span>(ジュビロ磐田) 21.<span style="font-weight:700;">伊藤洋輝</span>(ジュビロ磐田U-18) <span style="font-weight:700;">FW</span> 13.<span style="font-weight:700;">中坂勇哉</span>(ヴィッセル神戸) 20.<span style="font-weight:700;">旗手怜央</span>(順天堂大) 9.<span style="font-weight:700;">小松蓮</span>(産業能率大) 14.<span style="font-weight:700;">田川亨介</span>(サガン鳥栖) 2017.07.05 16:25 Wed
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中国に敗れた日本が首位逃す、出場権は他グループの結果次第に《AFC U-23選手権中国2018予選》

▽U-20日本代表は23日、AFC U-23選手権中国2018の予選の第3戦でU-22中国代表と対戦し、1-2で敗れた。 ▽来年1月9日から1月27日にかけて中国で開催されるAFC U-23選手権2018に出場権をかけた予選大会。初戦のU-22フィリピン代表戦(8-0)、第2戦のU-22カンボジア代表戦(2-0)を連勝した日本が、同じく2連勝中の中国と首位通過を懸けて激突した。 ▽日本はGK小島亨介(早稲田大)以下、DF藤谷壮(ヴィッセル神戸)、DF中山雄太(柏レイソル)、DF舩木翔(セレッソ大阪)、DF板倉滉(川崎フロンターレ)を起用。MF坂井大将(大分トリニータ)、MF遠藤渓太(横浜F・マリノス)、MF市丸瑞希(ガンバ大阪)、MF原輝綺 (アルビレックス新潟)、アタッカーとしてFW田川亨介(サガン鳥栖)とFW旗手怜央(順天堂大)を送り出した。第2戦からは5選手を変更している。 ▽前半は一進一退の攻防で推移する。日本は徐々にポゼッションを高めていくも、中国の中盤での厳しいプレッシングに苦しみ、なかなかアタッキングサードで効果的に仕掛けることができない。 ▽前半の終盤は中国が縦に速い仕掛けで日本を苦しめる。37分にミドルシュートでゴールを脅かされた日本だが、ここはGK小島が的確な対応で処理。しかし、日本は40分に失点を喫する。バイタルエリアで仕掛けた中国のFWウェイ・シハオがペナルティアーク付近で右足を振る。このミドルシュートでネットを揺らされ、日本がリードを奪われた。 ▽中国に勢いづかれた日本は続く前半アディショナルタイム2分、ボックス右で崩されてクロスを入れられると、最後は正面のドン・ハン・ウェンに押し込まれ、0-2とされる。 ▽迎えた後半、日本は53分に反撃弾を挙げる。中盤でのボール奪取から右サイドを駆け上がった藤谷がクロス。これに小松蓮(産業能率大)がテクニカルなヒールキックで合わせる。このシュートはGKに弾かれたが、こぼれ球を遠藤が押し込み、日本が1点差に詰め寄る。 ▽その後、同点弾を狙う日本はリスクを冒して攻めに転じるも、最後まで追加点を奪うことができず、タイムアップ。この結果、グループの首位は中国に。2位となった日本がU-23選手権の切符を得ることができるかどうかは、他グループの2位との結果次第(10チーム中の成績上位5チームが出場権獲得)となっている。 U-20日本代表1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 U-22中国代表</span> 【U-20日本代表】 遠藤渓太(後8) 【U-22中国代表】 ウェイ・シハオ(前37) ドン・ハン・ウェン(前47) 【U-20日本代表出場メンバー】 GK:小島亨介 DF:藤谷壮、中山雄太、舩木翔、板倉滉 MF:坂井大将、遠藤渓太、市丸瑞希(→伊藤洋輝/後6)、原輝綺 FW:田川亨介(→高木彰人/後20)、旗手怜央(→小松蓮/ HT) 2017.07.23 19:38 Sun
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Jリーグが「ベストヤングプレーヤー賞」の候補選手を発表!

▽Jリーグでは2018シーズンの「ベストヤングプレーヤー賞」の対象選手を発表した。 ▽「ベストヤングプレーヤー賞」は候補者の中から、J1・18クラブの監督・選手による投票を基に選考委員会にて受賞者を決定。12月13日(木)にJリーグ公式メディアでのライブ配信番組内にて発表、また12月18日(火)に開催される「2018Jリーグアウォーズ」にて表彰される。 ◆対象選手 1.年齢:1997年4月2日以降に出生した者 2.出場試合数:2018明治安田生命J1リーグ出場数が17試合以上 3.過去に同賞および新人王を受賞した選手は対象外とする ※2種TOP可または特別指定選手も受賞対象 ◆対象選手一覧 (試合数/加算試合数/得点数/出場時間) FW菅大輝(北海道コンサドーレ札幌) 33試合/0試合/1得点/2,604分 MF椎橋慧也(ベガルタ仙台) 17試合/0試合/0得点/1,217分 FW安部裕葵(鹿島アントラーズ) 23試合/1試合/2得点/1,146分 DF橋岡大樹(浦和レッズ) 27試合/2試合/1得点/2,114分 MF遠藤渓太(横浜F・マリノス) 32試合/5試合/2得点/1,852分 MF齊藤未月(湘南ベルマーレ) 21試合/3試合/1得点/1,188分 DF杉岡大暉(湘南ベルマーレ) 34試合/4試合/1得点/2,507分 DF立田悠悟(清水エスパルス) 26試合/1試合/1得点/2,005分 DF菅原由勢(名古屋グランパス) 18試合/5試合/0得点/1,080分 FW中村敬斗(ガンバ大阪) 17試合/0試合/1得点/498分 MF郷家友太(ヴィッセル神戸) 24試合/2試合/2得点/1,521分 FW田川亨介(サガン鳥栖) 25試合/2試合/2得点/978分 ※出場試合数は、代表チームでの活動の為にリーグ戦に出場できなかった分の試合数(加算試合数)を含む ■正賞 ブック型楯、賞金500,000 円 ■副賞 「地域の魅力を知る 国内旅行券50万円分」 提供者:株式会社アイデム 2018.12.04 20:25 Tue