バルサとレアルの下部組織で育ったグジョンセンの16歳息子がマルメに完全移籍

2022.08.24 23:50 Wed
【写真】父に似ている?グジョンセンの息子



1 2

エイドゥル・グジョンセンの関連記事

ノルウェーのサルプスボリは30日、ハンザ・ロストックのアイスランド代表FWスヴェイン・アーロン・グジョンセン(26)を完全移籍で獲得したことを発表した。 契約期間は2026年6月30日までの2年間となる。 その名の通り、バルセロナやチェルシーなどで活躍したアイスランド代表の英雄でもあるエイドゥル・グジョンセ 2024.08.30 18:35 Fri
DF渡辺剛が所属するヘントは7日、デンマークのリンビーBKからアイスランド代表FWアンドリ・グジョンセン(22)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2028年6月30日までの4年となる。 元アイスランド代表FWのエイドゥル・グジョンセン氏を父親に持つグジョンセンは、センターフォワードを主戦場とする点取り 2024.06.07 20:55 Fri
デンマークのリンビーBKは18日、スウェーデンのIFKノルシェーピンからレンタル中のアイスランド代表FWアンドリ・ルーカス・グジョンセン(22)の買い取りオプションを行使したことを発表した。 元アイスランド代表FWエイドゥル・グジョンセン氏を父親に持つアンドリ・ルーカスは、センターFWを主戦場とする点取り屋。 2024.04.19 01:00 Fri
浦和レッズは13日、中国スーパーリーグの滄州雄獅足球倶楽部に所属するギニア代表FWホセ・カンテ(32)の完全移籍加入を発表した。背番号は「11」に決まった。 ホセ・カンテはスペイン出身で、ギニアにもルーツを持っており、代表チームはギニアを選択している。 スペインのヒムなスティック・タラゴナの下部組織育ちで、 2023.03.13 15:18 Mon
開幕2連敗となった浦和レッズ。新シーズンに向けて獲得が噂されるストライカーだが、新たな選手の名前も浮上している。 セルティックのギリシャ代表FWギオルゴス・ギアクマキスの獲得に関心を寄せていたとされる浦和。しかし、ギアクマキスはメジャーリーグ・サッカー(MLS)のアトランタ・ユナイテッドへと完全移籍を決断。半ば強 2023.02.25 21:40 Sat

マルメの関連記事

20日、21日と、チャンピオンズリーグ(CL)のプレーオフ1stレグが行われた。 本大会出場を懸けた残りの7チームを決める戦い。チャンピオンズ・パスとリーグ・パスに分かれて戦いが行われている。 日本人選手では、DF荻原拓也が所属するディナモ・ザグレブがプレーオフから出場。勝ち上がってきたカラバフと対戦し、1 2024.08.23 12:05 Fri
13日、チャンピオンズリーグ(CL)の予選3回戦の2ndレグが開催。プレーオフ進出チームが決定した。 今シーズンから新フォーマットで行われるCL。32チームから36チームに出場枠が拡大し、グループステージが廃止。リーグ・フェーズでは、各チームが8つの異なるチームと対戦して、勝ち上がりを決める。 予選から出場 2024.08.14 13:10 Wed
スウェーデンのマルメは26日、セルティックからモンテネグロ代表FWセアド・ハクシャバノビッチ(25)を完全移籍で獲得したことを発表した。 契約期間は2028年6月30日までの4年間となる。 スウェーデン出身のハクシャバノビッチは、ハルムスタッドの下部組織育ち。2015年4月にファーストチームに昇格すると、2 2024.06.27 22:35 Thu
ついに浦和レッズでデビューを果たしたノルウェー代表FWオラ・ソルバッケン(25)だが、スウェーデンのクラブが獲得に乗り出しているという。スウェーデン『Sportbladet』が伝えた。 ソルバッケンは、ローマから2024年1月に期限付き移籍で浦和に加入。しかし、ケガの影響で全く試合に絡めず、トレーニングでも姿が見 2024.05.30 11:55 Thu
電撃引退を発表した元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが改めてその想いを綴った。 イブラヒモビッチは母国スウェーデンのマルメで1999年1月にプロキャリアをスタート。2001年7月にアヤックスへと完全移籍する。 そのアヤックスでは得点力を発揮し、エースとして輝くと、2004年8月にユベントスへと 2023.06.17 14:35 Sat

エイドゥル・グジョンセンの人気記事ランキング

1

グジョンセン息子がヘント加入! 父と同じストライカー

DF渡辺剛が所属するヘントは7日、デンマークのリンビーBKからアイスランド代表FWアンドリ・グジョンセン(22)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2028年6月30日までの4年となる。 元アイスランド代表FWのエイドゥル・グジョンセン氏を父親に持つグジョンセンは、センターフォワードを主戦場とする点取り屋。 2018年にエスパニョールの下部組織からレアル・マドリーの下部組織へ移籍すると、リザーブチームのカスティージャまで昇格したが、2022年夏にスウェーデンのIFKノルシェーピンへ完全移籍。 2023年夏に加入したリンビーでは、これまで公式戦33試合に出場し15ゴールを挙げていた。また、アイスランド代表では22試合6ゴールの数字を残している。 2024.06.07 20:55 Fri