17日、明治安田J1リーグ第17節でアビスパ福岡と名古屋グランパスがベスト電器スタジアムで対戦した。
一時は首位に立つも6戦未勝利で12位まで転落した福岡。3連敗中と苦しい流れの中、前節からは4名を変更。永石拓海、橋本悠、見木友哉、シャハブ・ザヘディが外れ、村上昌謙、田代雅也、前嶋洋太、紺野和也が入った。
2025.05.17 16:35 Sat
「どう止めればいいんだろう」上田&鈴木の鹿島2トップがこじ開けたゴールに称賛の声「優磨うますぎだろ!!」
2022.05.26 11:55 Thu
【動画】鈴木優磨の巧みな切り返しと上田綺世の決定力!そこまでの流れも完璧な鹿島のゴール
/#上田綺世 今季9点目
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) May 25, 2022
鹿島が1点差に詰め寄る
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上田はこれで得点ランク単独首位。
アシストの #鈴木優磨 はスタンドを煽る
2022明治安田J1第15節
鹿島×鳥栖
#DAZN ライブ配信中#鹿島鳥栖#Jが世界を熱くする@atlrs_official pic.twitter.com/dqAYaeG3je
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2025.05.17 16:35 Sat
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鳥栖が栃木DF田代雅也を完全移籍で獲得「チームに貢献できる存在となれるよう取り組んでいきます」
サガン鳥栖は6日、DF田代雅也(27)が完全移籍で加入することを発表した。 田代は武南高校から法政大学を経て、2016年にFC岐阜ヘ入団。2018年から栃木SCでプレーしていた。 栃木ではJ2通算89試合に出場し6得点を記録。2020シーズンは明治安田J2で41試合に出場して3得点を記録していた。 田代はクラブを通じてコメントしている。 ◆サガン鳥栖 「はじめまして、この度、サガン鳥栖に加入することなりました、田代雅也です。チャンスを与えていただいたサガン鳥栖に関わる全ての方々の為に全身全霊でプレーします」 「一日でも早くサガン鳥栖の力となれるよう個人としても成長し、チームに貢献できる存在となれるよう取り組んでいきます。応援よろしくお願いいたします!」 ◆栃木SC 「あけましておめでとうございます。2020シーズンは困難な状況の中、多くの方々の支えがあったおかげで、42試合全ての試合を終えられたこと、それぞれの応援、観戦方法で栃木SCを応援していただいた皆様、本当にありがとうございました」 「2018年のキャンプから練習生として参加させていただき、再びJリーグでプレーする機会を与えてくださった栃木SCには感謝してもしきれません」 「僕を受け入れるまで時間はかかったと思いますが、どんな時も後押ししてくださったファン、サポーターの皆様、ありがとうございました。皆様の応援があったからこそ一体感が生まれ、勝ちを呼び込んだ試合がいくつもあったように僕は思います。2019シーズンの最終節は一生忘れることはありません」 「人としてまだまだ至らない点ばかりですが、この3年を栃木で過ごせたからこそ、人としてもサッカー選手としても、成長することができました」 「また、FC岐阜に関わる全ての皆様、大変ご迷惑をおかけしたにも関わらず、2018・2019シーズン、アウェイで長良川スタジアムへ行き、ゴール裏、メインスタンドとご挨拶させていただいた際、迎え入れてくださり、ありがとうございました。この場をお借りして感謝申し上げます」 「この度、サガン鳥栖へ移籍することを決断しました。サッカー選手を続けることができる喜びと支えてくださる人々への感謝と栃木で過ごした日々の経験を忘れずに精進していきます。栃木SCを愛する皆様、本当にお世話になりました」 2021.01.06 17:10 Wed2
松崎快の全得点に絡む活躍で首位福岡を下した清水が8連戦を連勝で締めくくる!【明治安田J1第11節】
明治安田J1リーグ第11節の清水エスパルスvsアビスパ福岡が20日にIAIスタジアム日本平で行われ、3-1でホームの清水が勝利した。 AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)の影響でミッドウィークに前倒しで行われた第12節の横浜F・マリノス戦で見事な逆転勝利を飾った10位の清水は、その試合から先発を4人変更。アフメド・アフメドフや矢島慎也、中原輝、羽田健人に代えて乾貴士、北川航也、松崎快、北爪健吾を先発で起用した。 一方、前節終了時点でクラブ史上初のJ1首位に立った福岡は、ミッドウィークに行われたYBCルヴァンカップ2回戦で栃木SCに勝利。4連勝をかけた今一戦では、栃木SC戦の先発から田代雅也以外の10人変更。最前線にシャハブ・ザヘディ、2列目に紺野和也、名古新太郎、藤本一輝を並べた[4-2-3-1]で試合に臨んだ。 試合は開始早々にスコアが動く。清水は3分、敵陣中盤でボールを受けた松崎がドリブルでバイタルエリア手前から左足一閃。濡れたピッチで球足が伸びたグラウンダーのシュートは相手GKの前でバウンドすると、そのままゴール右隅に突き刺さった。 先制を許した福岡だったが、すぐに反撃。5分、ボックス左から縦に仕掛けた藤本が乾に倒されると、VARの末にPKを獲得。このPKを見木友哉がゴール左に突き刺した。 振り出しに戻った試合は、追いついた福岡が攻守にアグレッシブな姿勢を打ち出したことで主導権を握る。すると43分、ボックス左手前でボールを受けたザヘディが縦への仕掛けから左足を振り抜いたが、強烈なシュートはGK沖がセーブ。 ハーフタイムにかけてはややオープンな展開が続くと、前半終了間際にホームチームが勝ち越す。追加タイム2分、松崎の右CKをニアのマテウス・ブエノが頭で合わせると、これがゴール左隅に決まった。 さらに清水は50分にも、乾の左クロスをボックス右まで駆け上がった北爪のダイレクトで折り返すと、最後はゴール前に走りこんだ松崎がゴールを決め、3-1で前半を終えた。 迎えた後半もボールを動かして前進する福岡に対して、素早い帰陣で囲い込む守備から清水がカウンターを狙う構図に。そのなか、2点を追いかける福岡は64分に右クロスのこぼれ球をボックス内で拾った藤本がチャンスを迎えたが、シュートは枠の上に外れた。 その後は互いに選手を入れ替えながらゴールを目指したが、最後までスコアは動かず。試合はそのまま3-1でタイムアップ。リーグ戦連勝で8連戦を終えた清水が暫定4位に浮上、公式戦10試合ぶりの黒星を喫した福岡は首位陥落となった。 清水エスパルス 3-1 アビスパ福岡 【清水】 松崎快(前3) マテウス・ブエノ(前45+2) 松崎快G(前45+5) 【福岡】 見木友哉(前9)【PK】 2025.04.20 16:20 Sun3
新体制の福岡が選手背番号を発表! 重見柾斗は一桁番号に
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後半終盤10人で耐えた福岡が満身創痍の王者・神戸に敵地で勝利! 開幕連敗止める金明輝体制での初勝利【明治安田J1第4節】
1日、明治安田J1リーグ第4節、ヴィッセル神戸vsアビスパ福岡がノエビアスタジアム神戸で行われ、アウェイの福岡が0-1で勝利した。 前節は京都サンガF.C.に1-1でドローと開幕3試合連続ドローとなった2連覇中の王者・神戸。週明けの5日にACLEラウンド初戦、光州FCとのホームゲームを控えるなか、この試合では先発5人を変更。マテウス・トゥーレル、扇原貴宏、大迫勇也ら主力がベンチスタートとなり、新天地&J1デビューの橋本陸斗、クラブ史上J1最年少スタメンの17歳MF濱﨑健斗、日髙光揮らをスタメンで起用した。 一方、前節は川崎フロンターレに1-2で競り負けて開幕唯一の3連敗スタートとなった福岡は、ともに初勝利を懸けた一戦で先発5人を変更。GKに村上昌謙を起用したほか、北島祐二を初先発で起用した。 急造布陣感が否めない神戸に対して、福岡が序盤からボール保持、球際の勝負で優勢に進めていく。決定機には至らないものの、着実に攻撃をフィニッシュに結び付けていく。 そんななか、19分にはボックス右に抜け出した紺野に決定機が訪れるが、利き足とは逆の右足で放ったシュートはわずかに枠の左へ外れた。 このファーストチャンスは逃したものの、攻守にチグハグなホームチームに対して、以降も優勢に進めるアウェイチーム。北島のFKをゴール前で合わせた田代雅也のヘディングシュートはクロスバーを叩いたが、前半のうちにゴールをこじ開ける。 40分、ボックス内のナッシム・ベン・カリファの足元に預けてボックス左に抜け出した見木友哉が相手DFのクリアを回収してゴール左から折り返すと、DF山川哲史の出した足に当たってゴール方向に向かったボールがそのままゴールラインを割り、オウンゴールで先制に成功した。 悪いなりに無失点で前半を終えたいところだったが、ビハインドで試合を折り返した神戸。橋本と日髙を下げてハーフタイム明けには大迫、広瀬陸斗と主力をピッチに送り出す。だが、福岡の勢いに晒されて藤本一輝に幾度となく際どいシュートを打たれた。 流れを変えたい吉田監督はマテウス・トゥーレル、扇原と60分過ぎに主力をピッチに送り出すと、66分には濱﨑の絶妙なラストパスに反応した大迫がボックス左から反転シュートを放つが、これは惜しくも枠の左に外れた。 一方、追加点以外に完璧な試合運びを見せていた福岡だが、思わぬアクシデント発生。75分、上島拓巳が大迫へのエルボーで2枚目のイエローカードをもらってしまい退場に。 これで数的優位を手にした神戸は井出遥也の投入でさらに前がかると、試合終盤には相手陣内でハーフコートゲームを展開。佐々木大樹のゴール前でのヘディングシュート、後半アディショナルタイムには波状攻撃からボックス中央で佐々木に決定的な場面が訪れたが、右足シュートはDF田代の見事なゴールカバーに阻まれた。 この結果、敵地で王者相手に奮闘した福岡が開幕からの連敗をストップする金明輝体制での初勝利を挙げた。一方、敗れた神戸は今季リーグ初黒星で開幕4戦未勝利となった。 ヴィッセル神戸 0-1 アビスパ福岡 【福岡】 オウンゴール(前40) <span class="paragraph-title">【動画】見木友哉が演出のオウンゴールが決勝点!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">後方からの飛び出しが効いた<a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%A6%8B%E6%9C%A8%E5%8F%8B%E5%93%89?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#見木友哉</a> のクロスが<br>相手DFにフリックしそのままゴールネットへ<br><br>明治安田J1第4節<br>神戸×福岡<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> でLIVE配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%A5%9E%E6%88%B8%E7%A6%8F%E5%B2%A1?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#神戸福岡</a> <a href="https://t.co/epNof4imwk">pic.twitter.com/epNof4imwk</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1895728849331093943?ref_src=twsrc%5Etfw">March 1, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.01 17:26 Sat5
【J1注目プレビュー|第11節:清水vs福岡】前節はともに横浜FMに逆転勝利、福岡は首位を守りたい
【明治安田J1リーグ第11節】 2025年4月20日(日) 14:00キックオフ 清水エスパルス(10位/15pt) vs アビスパ福岡(1位/19pt) [IAIスタジアム日本平] <h3>◆劇的な逆転勝利を勢いに【清水エスパルス】</h3> ミッドウィークに行われた横浜F・マリノス戦では前半の2点ビハインドから後半一気に3ゴール。見事な逆転勝利を収めた。 チームとしては4試合ぶりの勝利となり、今季4勝目。敗戦の可能性もあった中での逆転劇は、チームを勢いづかせるものだろう。秋葉忠宏監督も「This is football」と試合後に発言。会心の勝利だった。 勝敗は五分(4勝3分け4敗)に戻ったが、それでも2失点を喫してしまったことは課題。4試合連続失点中、そのうち3試合は2失点と徐々に守備に綻びが見えており、チームとしては早い段階で解決策を見つけておきたいところだ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:沖悠哉 DF:北爪健吾、高橋祐治、蓮川壮大、吉田豊 MF:宇野禅斗、マテウス・ブエノ MF:松崎快、乾貴士、カピシャーバ FW:北川航也 監督:秋葉忠宏 <h3>◆首位をしっかり守りたい【アビスパ福岡】</h3> 勢いそのままに首位に躍り出た福岡。前節はホームに横浜FMを迎えて2-1で勝利を収めた。 先制を許したものの、しっかりと逆転勝利を収めて3連勝。開幕3連敗から一転、7試合で6勝1分けと現在絶好調。そしてチームは史上初の首位に躍り出た。 特にこの好調を支えているのは、堅い守備。3試合連続クリーンシートこそ逃したが、無敗の7試合ではわずか3失点という状況。チームとしても自信になる。 今節の相手である清水はアウェイで5戦勝利がない相手。システムの使い分けも共通した上、ともに直近は横浜FMに逆転勝利を収めているだけに、この勢いをしっかりと結果に繋げ、首位をキープしたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:村上昌謙 DF:前嶋洋太、田代雅也、安藤智哉、志知孝明 MF:松岡大起、見木友哉 MF:紺野和也、名古新太郎、藤本一輝 FW:シャハブ・ザヘディ 監督:金明輝 2025.04.20 10:00 Sun鹿島アントラーズの人気記事ランキング
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昨季のMVP・早川友基が仕掛けた“心理戦”ど真ん中にPKを蹴らせた駆け引きの一部始終|超WS的今節のサブイボプレー:第3節
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Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue3
「子供とか観ていたら…」FC東京・渡邊凌磨が鈴木優磨への「上には行けない」発言の真意を説明し謝罪「言ってしまっただけ。反省している」
FC東京のMF渡邊凌磨が自身の発言の真意を説明した。 29日、FC東京は明治安田生命J1リーグ第16節で鹿島アントラーズと対戦。首位の鹿島をホームに迎え撃つと、渡邊の今季初ゴールを含む2得点もあり、3-1で勝利を収めた。 この試合では鹿島のFW鈴木優磨が後半アディショナルタイムにピッチ上で飲んでいたペットボトルをたたきつけ、イエローカードを提示されていたが、この場面についてコメントを求められた渡邊は、「ペットボトルを投げたりとか、ああいうのが直らない限り、上には行けないと思います」と試合後に発言。このことが大きな話題となっていた。 そして、渡邊は試合当日に自身のYouTubeチャンネルでライブ配信を実施。鹿島戦のプレー解説を行ったが、その冒頭で自身の発言について説明した。 「記者会見のやつは賛否両論あると思うんですが、僕の意見としては鈴木優磨選手をけなしたいとかムカつくから言ってやったとかではないです。もちろん俺より全然良い選手だし、鹿島でキャプテンマークを付けているぐらいの選手なので、そりゃ良い選手なのは分かりますよ」 渡邊は後半アディショナルタイムの時点ではすでにベンチに下がっていたが、ベンチから鈴木の行為が目に入ったという。 「あの時ピッチにいなくて交代していたので、ちょうど行動が目に入っちゃって、あれはどうなのかなと思って、質問があったから言ってしまっただけ。それは自分でも反省しているし、チームの人からもどうだったのかというのはもう言われたので。僕はもう反省はしているし、申し訳ない気持ちはもちろんあります」とすでにチーム内でもこの件について話し合ったことを明かしている。 そして、「だからといってあの選手のこと俺は嫌いじゃないし、自分の仲間にいたらそれは頼もしいことないから、そこに関してはもちろんリスペクトを持っています。ただ、質問された時にちょっと言ってしまっただけです。それに関しては本当に申し訳なかったです」と謝罪した。 発言の真意については、「特に深い意味はなく、鈴木選手も多分勝ちたいという気持ちでああいう行動になったと思うんですけど、僕も試合に勝ったといえども、いちサッカーファンとしては、子供とか観ていたらどうなのかなとベンチで思って言ってしまっただけです」と改めて説明した。 <span class="paragraph-title">【動画】渡邊凌磨がライブ配信で鈴木優磨への発言の真意を説明</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="LZTUOTlzfGE";var video_start =116 ;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.05.30 20:15 Mon4
鹿島の樋口雄太が挙式!ウエディングドレス姿の妻やリングボーイの愛息らと幸せオーラ全開に
鹿島アントラーズのMF樋口雄太(26)が挙式を報告した。 樋口は佐賀県出身でU-12からサガン鳥栖でプレー。U-18から鹿屋体育大学へと進学し、2019年に鳥栖へ加入。2022年に鹿島入りし、加入初年度の今季は明治安田生命J1リーグでは32試合出場2得点という数字を残した。 樋口と夫人は鳥栖在籍時の2020年12月に入籍を発表。2021年8月11日に長男を授かっている。 樋口は27日に自身のインスタグラムを更新し、2年越しの結婚式の様子を公開。ウエディングドレス姿の妻とのツーショットやファーストバイト、リングボーイを務めた子供の姿などを投稿した。 「先日、12月24日に結婚式を挙げました」 「沢山の方々に祝っていただけて最高の1日になりました」 「改めてこれまで色んな方々に支えられて感謝の気持ちでいっぱいです!」 「これからも変わらず家族の為、支えてくれる人の為に努力していきたいと思います」 「p.s. 息子のリングボーイには感動しました」 これには奥川雅也(ビーレフェルト)、豊田陽平(ツエーゲン金沢)、三竿健斗(鹿島→サンタ・クララ)、本田風智(鳥栖)など、新旧チームメイトからも祝福の声が届いているほか、各サポーターからも2人の幸せを願うコメントが寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真&動画】ウエディングドレス姿の妻やリングボーイの愛息ら、幸せオーラ漂う結婚式の様子</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CmqQU0pPQ5l/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; 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