日本政府を動かしてC大阪に要請? パリ五輪の最後の1枠を掴みたいインドネシアがハブナーの招集を求める

2024.05.08 17:10 Wed
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19日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選C組第6節のインドネシア代表vsサウジアラビア代表がゲロラ・ブン・カルノ・スタジアムで行われ、ホームのインドネシアが2-0で勝利した。 3分け2敗の勝ち点3で最下位に沈むインドネシア。1勝3分け1敗の勝ち点6で3位のサウジアラビアをホームに迎えた。 2024.11.19 23:13 Tue
インドネシア代表の戦果を左右する「GK」。負傷中のGKマールテン・パエスは起用できるのか。インドネシア『Jebreet』が伝える。 インドネシア代表は10日(日本時間11日1:00キックオフ)、2026年北中米W杯アジア最終予選C組第3節でバーレーン代表とのアウェイゲーム。勝てば今予選初白星となる。 第1〜 2024.10.10 16:45 Thu

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U-23ギニア代表のカバ・ディアワラ監督が、パリ・オリンピック出場を喜びながらも、課題を口にした。 9日、パリ・オリンピックの最後の1枠を懸けた大陸間プレーオフが開催。アフリカ4位のギニアは、アジア4位のインドネシアと対戦した。 出場する15カ国が決定した中、残りの1枠を争う一発勝負。フランスのクレールフォ 2024.05.10 13:25 Fri
パリ・オリンピック(五輪)予選大陸間プレーオフのU-23インドネシア代表vsU-23ギニア代表が9日にフランスのスタッド・ピエール・ピバロで行われ、0-1でギニアが勝利した。この結果、ギニアがパリ五輪出場を決めた。 6日前に行われたU-23アジアカップ3位決定戦でU-23イラク代表に敗れたインドネシアと、昨年6月 2024.05.10 00:15 Fri
パリ・オリンピック出場権を獲得したU-23イラク代表のラディ・シェナイシル監督が、改めて五輪出場を喜んだ。アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトが伝えた。 3日、AFC U23アジアカップの3位決定戦が行われ、U-23イラク代表とU-23インドネシア代表が最後のパリ・オリンピック出場枠を懸けて戦った。 試合 2024.05.04 00:20 Sat
AFC U23アジアカップ3位決定戦のU-23イラク代表vsU-23インドネシア代表が2日に行われ、2-1でイラクが勝利した。 3.5枠のパリ・オリンピック出場権を懸けたアジア最終予選となる今大会。上位3チームがストレートイン、4位チームがアフリカ予選4位のU-23ギニア代表との大陸間プレーオフに臨む。 準 2024.05.03 03:20 Fri

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国際オリンピック委員会(IOC)は9日、2028年のロサンゼルス・オリンピックに関しての変更点を発表。サッカー競技でも大きな変更があった。 IOCはロス五輪に関して、複数競技での変更を発表。サッカーに関しては、男子の参加国を「12」に、女子の参加国を「16」に変更すると発表した。 2024年のパリ五輪までは 2025.04.10 12:15 Thu
日本サッカー協会(JFA)は12日、ロサンゼルス・オリンピックに臨むU-23日本代表に関して、大岩剛監督が率いることを発表した。 パリ・オリンピックもU-23日本代表を率いた大岩監督。グループステージを無失点3連勝で突破するも、準々決勝ではのちに金メダルを獲得したU-23スペイン代表に0-3で敗れて敗退。目標とし 2024.12.13 23:05 Fri
日本サッカー協会(JFA)は12日、ロサンゼルス・オリンピックを目指すU-23日本代表に関して、大岩剛監督(52)が続投することを発表した。 現役時代は名古屋グランパスやジュビロ磐田、鹿島アントラーズでプレーした大岩監督。J1通算386試合に出場し10得点を記録していた。 引退後は鹿島のコーチに就任すると、 2024.12.12 18:59 Thu
カナダサッカー協会(CSA)は12日、パリ・オリンピック期間中に発覚したドローンの不正使用問題の独立調査の結果を発表。停職処分を受けていたカナダ女子代表のビバリー・プリーストマン監督(38)が解雇されることとなった。 また、アシスタントコーチのジャスミン・マンダー氏とアナリストのジョセフ・ロンバルディ氏も解雇され 2024.11.13 17:10 Wed
レアル・マドリーのカルロ・アンチェロッティ監督とチェルシー・ウィメンのエマ・ヘイズ監督がヨハン・クライフ・トロフィーを獲得した。 28日、フランスのフットボール専門誌『フランス・フットボール』が主催する2024バロンドール授賞式がパリで開催。今回は最優秀監督賞となるヨハン・クライフ・トロフィーが新設され、男子はア 2024.10.29 17:15 Tue

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「日本が綺麗なのは偶然じゃない」堂安律の何気ない行いに対戦相手インドネシアから称賛の声「誰でもできるわけじゃない」

日本代表MF堂安律(フライブルク)の何気ない行いが、インドネシアで話題を呼んでいる。 24日、アジアカップ2023グループD最終節でインドネシアと対戦した日本。堂安はそのインドネシア戦で今大会初先発を飾ると、上田綺世のPK奪取に繋がるパスを送るなど躍動。ゴールはなかったものの、存在感を発揮した。 その堂安がプレーとは違うところでも注目を集めている。 インドネシア『FANTASISTA』の編集者であるアイヌール・ローマン氏が自身のX(旧ツイッター)に1本の動画を投稿。そこにはインドネシア戦での堂安とインドネシア代表MFアルハンとのやり取りが収められていた。 ペットボトルの水を飲んでいた堂安は、水を求めたアルハンにボトルを手渡ししてシェア。互いに軽く背中にタッチすると、堂安は渡し忘れていたボトルのキャップも手渡した。 当たり前とも思える行動。実際に堂安は何事もなかったかのようにその場から去っているが、このシーンにローマン氏が注目。「ポイ捨てをしない習慣は、アドバイスや呼びかけの結果ではなく、訓練の結果です」と、ポイ捨てが常態化していないことに驚いたようだ。 ローマン氏の投稿や、そのシーンを捉えた映像を最初にアップしたユーザーの投稿には、インドネシアの人々から多くの反応が寄せられているほか、複数のインドネシアメディアでもこの場面のことが伝えられている。 その多くは「日本が綺麗なのは偶然じゃない」、「簡単なことだが、誰でもできるわけじゃない」、「ルールが根付いている」、「ドウアンさんありがとう」といったコメント。水をシェアする2人の関係性とキャップを捨てない堂安の行いに様々なコメントが寄せられていた。 <span class="paragraph-title">【動画】堂安律の何気ない行いがインドネシアで話題に</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="in" dir="ltr">Kebiasaan nggak buang sampah sembarangan bukan hasil imbauan, seruan, ajakan, tetapi latihan, latihan, latihan.. <br> <a href="https://t.co/ZpsNN5JQf7">pic.twitter.com/ZpsNN5JQf7</a></p>&mdash; A. Ainur Rohman (@ainurohman) <a href="https://twitter.com/ainurohman/status/1750185584109518910?ref_src=twsrc%5Etfw">January 24, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.26 16:00 Fri
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135名死亡のサッカー界最大の悲劇から半年…インドネシアで当事者の2チームが事故後初対戦、無観客で開催

2022年10月、サッカー史上最悪の悲劇とも言われる事故が発生したインドネシア。事故からおよそ半年が経過した中、当事者である両クラブが事故以来初めて顔を合わせた。 事件が起きたのは2022年10月1日。インドネシア東ジャワ州マランのカンジュルハン・スタジアムで開催された、インドネシアのリーガ1のアレマFCvsペルセバヤ・スラバヤで発生した。 試合後、敗れたアレマのサポーターがスタンドからピッチに乱入。これを制御しようと警察が催涙ガスを使用。すると、ガスから逃げようと多くの人が出口に殺到し、踏みつけられ手の圧死などで135名が死亡していた。 警察の対応に問題があり、警察官と主催者を含む6名が過失致死罪で起訴。また、国際サッカー連盟(FIFA)では禁じられている催涙ガスを使用したことが問題となり、マランの地元警察の署長は解雇。9名の警察官は停職処分となっていた。 それからおよそ半年。2023年4月11日、両チームが対戦。ジャカルタにある警察が所有するスタジアムで顔を合わせるが、観客はなし。ペルセバヤが1-0で勝利を収めていた。 イギリス『BBC』によると、試合後、アレマのジョコ・スシロ監督は、精神的な影響を考え、選手の数名はプレーを回避したと語った。 「我々は全てを理解しており、ここで懸命に取り組んでいる。戦術や技術的な問題も準備してきたが、精神的にはとても難しかった」 「何人かの選手は深くトラウマを負っていたことを知っているが、プレーすることが我々の仕事だ」 この試合でグラウンドに入れたのは、クラブ関係者の他、警備員とわずかなメディアだけ。スタジアムの外では、数百人体制で警察が警備に当たっていたという。 従来は3月5日に対戦予定だったが、トラブルのリスクがあるとして警察が延期を決定していた。 <span class="paragraph-title">【動画】悲劇の一部始終…大量のファンがピッチに乱入し大乱闘、催涙ガスが撒かれる</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">BREAKING: Over 100 people were killed and 200 injured in a riot at a football stadium in Malang Indonesia, authorities said. <a href="https://twitter.com/hashtag/news?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#news</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/BreakingNews?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#BreakingNews</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/Newsnight?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Newsnight</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/NewsUpdate?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#NewsUpdate</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/NewsBreak?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#NewsBreak</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/soccer?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#soccer</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/Indonesia?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Indonesia</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/malang?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#malang</a><a href="https://twitter.com/hashtag/AremavsPersebaya?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#AremavsPersebaya</a><a href="https://twitter.com/hashtag/arema?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#arema</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/Kanjuruhan?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Kanjuruhan</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/bonekjancok?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#bonekjancok</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/football?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#football</a> <a href="https://t.co/SXhCPfTId9">pic.twitter.com/SXhCPfTId9</a></p>&mdash; That Guy Shane (@ProfanityNewz) <a href="https://twitter.com/ProfanityNewz/status/1576355908661100544?ref_src=twsrc%5Etfw">October 1, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】大事件が起きた中、決勝ゴールを決めたのは日本人FW山本奨</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="dAzp9Vh7G_k";var video_start = 104;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.04.12 18:25 Wed
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ベンチ前で殴る蹴るの大乱闘! 東南アジアNo.1を決める決勝はイエロー14枚、レッド4枚の大荒れ…インドネシアが32年ぶり金メダル

東南アジアNo.1を決めるSEA Games(東南アジア競技大会)の決勝が16日に行われた、とんでもない事態に発展してしまった。 16日、SEA Games決勝で、U-22インドネシア代表vsU-22タイ代表が対戦した。 近年力をつけているインドネシアとタイの一戦は、カンボジアの首都プノンペンのオリンピック・スタジアムで行われた。 グループステージではGM(ゼネラルマネージャー)の本田圭佑が率いるU-22カンボジアを下し、準決勝ではフィリップ・トルシエ監督率いるU-22ベトナム代表を下したインドネシア。東京ヴェルディのDFアルハンも今大会に出場し、ロングスローで得点に繋がるプレーを見せていた。 決勝はインドネシアが2点を先行するも、タイが1点を返すと、後半アディショナルタイム1分にタイが土壇場で同点に追いつく奇跡を見せる。 試合は2-2のまま延長戦へ。するとインドネシアは91分に勝ち越しゴールを決めると、土壇場の同点ゴール時にも揉めていた両軍が入り乱れ、取っ組み合いの乱闘騒ぎが勃発。警察が間に入るも、殴り合いや掴み合いが至ところで起き、収拾がつかない状態となり、騒然とする。 3-2のまま延長後半に入ると、インドネシアは2点を追加し勝負有り。5-2でインドネシアが32年ぶりの金メダルを獲得した。 ただ、この試合は序盤から激しい展開となり、インドネシアにイエローカード5枚、レッドカード1枚、タイにイエローカード9枚、レッドカード3枚が出る残念なものとなってしまった。 <span class="paragraph-title">【動画】延長戦の勝ち越しゴールで乱闘勃発!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="nwrXGYlyp9E";var video_start = 461;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.05.17 17:10 Wed
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初出場インドネシアが圧勝し2位通過! オーストラリアは最下位敗退…日本は2位通過だとカタールと準々決勝で対戦【AFC U23アジアカップ】

21日、AFC U23アジアカップのグループA最終節が行われた。 グループAはU-23日本代表が属するグループBと準々決勝で対戦することが決定しており、すでに開催国のU-23カタール代表が突破を決めている中、もう1カ国の行方が注目された。 突破を決めているカタールは最下位のU-23オーストラリア代表と対戦した。 下馬評では、カタールとオーストラリアが日本のライバルになる可能性が高かったが、オーストラリアは未勝利で最下位に。勝利して、2位での通過を目指したいところだった。 試合は勝利したいオーストラリアが押し込むかと思われたが、序盤はカタールが優勢に。積極的にゴールに迫っていくが、徐々にオーストラリアが盛り返していったものの得点は生まれない。 ゴールレスで迎えた後半も勝利が必須のオーストラリアがペースを掴むことに。シュートも多く浴びせるが、精度を欠いてしまい1点が遠い。結局最後までゴールは生まれず、0-0のドロー。オーストラリアの敗退が決定した。 2位のU-23インドネシア代表と3位のU-23ヨルダン代表の試合。勝った方が準々決勝進出を決めらる戦いとなる中、試合はインドネシアが押し込んだ。 すると21分、ボックス内でラファエル・ストライクが倒されファウルを受けると、これをマルセリーノ・フェルディナが落ち着いて決めてインドネシアが先制。40分にはボックス右手前からのフェルディナンの横パスをリスキ・リドがダイレクトで前に送ると、最後はウィタン・スレイマンがボックス内右で左足シュート。見事な巻いたシュートがゴール左に決まり、インドネシアがリードを広げる。 余裕を持って突破を決められそうなインドネシアは後半も圧倒。70分には、左サイドへ展開すると昨季まで東京ヴェルディに在籍したプラタマ・アルハンのグラウンダーのパスを受けたフェルディナンがボックス際で受けて横パス。スレイマンがダイレクトで裏のスペースに浮き球で送ると、フェルディナンが飛び出したGKより先に触り流し込んで3点目を奪う。 ヨルダンも勝利すれば良いという状況だけに必死にゴールに迫るが、GKの好セーブもあり得点を奪えず。それでも79分にオウンゴールで1点を返したが、86分にはアルハンのロングスローをコマン・トゥグがヘディングで合わせて4点目。1-4で圧勝し、インドネシアがグループ2位で準々決勝進出を決めた。 これにより、日本はグループ1位で突破するとインドネシアと、2位で突破するとカタールと準々決勝で対戦。最低でも準決勝まで到達しなければパリ・オリンピック行きは潰えることとな流。 なお、グループB最終節のU-23日本代表vsU-23韓国代表の一戦は、22日の22時キックオフ。テレビ朝日とDAZNで生中継される。 U-23カタール代表 0-0 U-23オーストラリア代表 U-23ヨルダン代表 1-4 U-23インドネシア代表 【得点者】 0-1:23分 マルセリーノ・フェルディナン(インドネシア)[PK] 0-2:40分 ウィタン・スレイマン(インドネシア) 0-3:23分 マルセリーノ・フェルディナン(インドネシア) 1-3:23分 オウンゴール(ヨルダン) 1-4:23分 コマン・トゥグ(インドネシア) <span class="paragraph-title">【動画】インドネシアが圧巻のパスワークから、見事なシュートを叩き込む!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="ICjbYVCwMeM";var video_start = 401;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.22 09:42 Mon
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「おそらく緊張していた…」ウズベキスタンに圧倒され敗れたインドネシア、指揮官は3位決定戦でのパリ五輪出場へ意気込み「出場できると確信している」

U-23インドネシア代表のシン・テヨン監督が、U-23ウズベキスタン代表戦を振り返った。アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトが伝えた。 29日、AFC U23アジアカップでインドネシアはウズベキスタンと対戦。勝利すればパリ・オリンピックの出場権が得られるという状況だった。 準々決勝では母国のU-23韓国代表と対戦してPK戦の末に勝利していたインドネシア。初のオリンピック出場を懸けた戦いだったが、ウズベキスタンが主導権を握る展開となる。 それでもゴールレスで迎えた61分にはインドネシアがゴール。しかし、これはオンフィールド・レビューの結果、取り消しとなると、ウズベキスタンが先制。その後、リスキ・リドが一発退場となり数的不利な展開に。追加点も奪われ、0-2で敗戦となった。 シン・テヨン監督は、五輪出場が懸かったビッグマッチに選手たちが緊張していたとのこと。パフォーマンスが上手く出なかったが、勝利したウズベキスタンを称えた。 「チームの努力に感謝する。試合が始まる前、選手たちはおそらく少し緊張していた。それが我々のチームに影響を与えたのかもしれない。なぜなら、普段なら我々は良いプレーをしているからだ」 「ウズベキスタンはよく戦っていた。彼らは強い。試合に勝ったことを祝福したい」 パリ五輪出場は果たせなかったが、チャンスはまだある。2日にはU-23イラク代表との3位決定戦があり、勝利すれば五輪出場が決定。しっかりと準備したいとシン・テヨン監督は語った。 「私は自分自身と選手たちを信頼している。皆、オリンピックに出場できると確信しているし、選手たちはそれに向けてメンタル面で調整できている」 「大事な試合がまだ残っているので、しっかり休んで集中していきたいと思う」 2024.04.30 18:30 Tue