バルセロナFWフェラン・トーレスに異変…ユニフォームからエンブレムが消える
2022.02.18 11:55 Fri
バルセロナのスペイン代表FWフェラン・トーレスが多くの注目を集めた。バルセロナは17日、ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメントプレーオフ1stレグでナポリとカンプ・ノウで対戦。フェラン・トーレスは左ウイングで先発した。
そのフェラン・トーレスだがこの日は不調。多くの決定機を迎えながらも中々枠に飛ばすことができず。59分に得たPKこそ冷静に決めて1ゴールを奪ったものの、試合終了間際のビッグチャンスでもシュートを枠外に外し、試合終了後にはピッチで涙をこぼしていた。
悔しさを露わにしたフェラン・トーレスだが、ナポリ戦では別のところでも注目を集める。
前半は他のチームメイトたちと同じユニフォームを着用していたものの、ハーフタイムを経てピッチに出てきたフェラン・トーレスのシャツには、なぜかクラブのエンブレムとサプライヤーのナイキのロゴが入っていないものになっていたのだ。
また、このことに気が付いた鋭い視聴者も「なんで彼だけ違うの」、「これが不調の原因か」、「あれは偽物?」など多くの反応を寄せていた。
1ゴールを決めたフェラン・トーレスだが、ゴールよりもプレー以外の面の方が目立つこととなった。
そのフェラン・トーレスだがこの日は不調。多くの決定機を迎えながらも中々枠に飛ばすことができず。59分に得たPKこそ冷静に決めて1ゴールを奪ったものの、試合終了間際のビッグチャンスでもシュートを枠外に外し、試合終了後にはピッチで涙をこぼしていた。
前半は他のチームメイトたちと同じユニフォームを着用していたものの、ハーフタイムを経てピッチに出てきたフェラン・トーレスのシャツには、なぜかクラブのエンブレムとサプライヤーのナイキのロゴが入っていないものになっていたのだ。
フェラン・トーレスが異なるユニフォームを着用していた理由は明らかにはなっていないものの、スペイン『マルカ』なども指摘している。
また、このことに気が付いた鋭い視聴者も「なんで彼だけ違うの」、「これが不調の原因か」、「あれは偽物?」など多くの反応を寄せていた。
1ゴールを決めたフェラン・トーレスだが、ゴールよりもプレー以外の面の方が目立つこととなった。
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バルセロナは14日、スペイン代表FWフェラン・トーレスが急性虫垂炎の手術を行ったことを発表した。 フェラン・トーレスは同日午前のトレーニングに問題なく参加していたが、数時間後に体調不良を訴えて病院に搬送されていた。 15日には勝利すれば優勝が決まるエスパニョールとのダービーを控え、ラ・リーガ3試合を残すバルセロナだが、フェラン・トーレスは一足早く今季を終えることになるとスペイン『アス』や『マルカ』は報じている。 フェラン・トーレスは今季公式戦45試合出場19ゴール7アシストをマーク。4月半ばに戦線を離脱したFWロベルト・レヴァンドフスキに代わって最前線を務め、11日のレアル・マドリーとのエル・クラシコでは3アシストをマークする活躍を見せていた。 2025.05.15 11:30 Thu5
バルサの新加入選手の背番号決定! オーバメヤンは「25」、トラオレは「11」、トーレスは「19」
バルセロナは4日、2021-22シーズンの後半戦に向けた背番号を発表した。 今冬の移籍市場では、資金がないと言いながらも積極補強に動いたバルセロナ。DFダニエウ・アウベス(無所属)、FWフェラン・トーレス(マンチェスター・シティ)、FWアダマ・トラオレ(ウォルバーハンプトン)、FWピエール=エメリク・オーバメヤン(アーセナル)と実力者をチームに迎えた。 チャビ・エルナンデス監督が補強した4選手だが、一方で退団した選手も。MFフィリペ・コウチーニョがアストン・ビラへ、MFアレックス・コジャードはグラナダへ、GKイニャキ・ペーニャはガラタサライ、FWユスフ・デミルはラピド・ウィーンへと移った。 これにより、選手たちの背番号も変更。ダニエウ・アウベスはすでに発表されていた「8」をつける他、フェラン・トーレスは「19」、アダマ・トラオレは「11」、オーバメヤンは「25」をつけることとなった。 また、ニコラス・ゴンサレスは「28」を付けていたが、ファーストチームに昇格したことを受けて「14」に変更となっている。 ◆バルセロナ ファーストチーム背番号 1::GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン 2:DFセルジーニョ・デスト 3:DFジェラール・ピケ 4:DFロナルド・アラウホ 5:MFセルヒオ・ブスケッツ 6:MFリキ・プッチ 7:FWウスマーヌ・デンベレ 8:DFダニエウ・アウベス 9:FWメンフィス・デパイ 10:FWアンス・ファティ 11:FWアダマ・トラオレ 12:FWマルティン・ブラースヴァイト 13:GKネト 14:MFニコラス・ゴンザレス 15:DFクレマン・ラングレ 16:MFペドリ 17:FWルーク・デ・ヨング 18:DFジョルディ・アルバ 19:FWフェラン・トーレス 20:DFセルジ・ロベルト 21:MFフレンキー・デ・ヨング 22:DFオスカル・ミンゲサ 23:DFサミュエル・ユムティティ 24:DFエリック・ガルシア 25:FWピエール=エメリク・オーバメヤン <span class="paragraph-title">【動画】新加入4選手も加わった最初のトレーニングセッション!</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJ3MWlGeVA3QiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2022.02.05 13:13 Satバルセロナの人気記事ランキング
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「ほぼ準備はできていた」バルサFWハフィーニャはイタリア代表だった人生も? 現在はブラジル代表で主軸に「幸運だった」
バルセロナのブラジル代表FWハフィーニャが、イタリア代表としてプレーしていたキャリアがあったことを明かした。 ポルトガルのヴィトーリア・ギマランイスでプロキャリアをスタートさせたハフィーニャはスポルティングCP、スタッド・レンヌ、リーズ・ユナイテッドでプレー。2022年7月にバルセロナへと完全移籍で加入した。 今シーズンはラ・リーガで32試合に出場し16ゴール11アシストを記録。チャンピオンズリーグ(CL)でも13試合で12ゴール9アシストを記録しており、公式戦52試合で31ゴール25アシストと50ゴール以上に絡む活躍を見せている。 バルセロナは3冠の可能性も残っている中で、バロンドール受賞に最も近いとされるハフィーニャだが、ジャーナリストであるイサベラ・パリアリさんのYouTubeに出演。意外な事実を明かし、イタリア代表としてプレーしていた可能性を語った。 「イタリア代表への招集を受け入れるところだった。ほぼ準備はできていた。でもパスポートが届かなかったので、幸運だった」 「イタリア代表から電話があった。ジョルジーニョ(アーセナル)は、いつだって電話をくれた。イタリアのスタッフが僕のために素晴らしいプロジェクトを用意してくれていて、本当に感銘を受けた」 「でも同時に、心の奥底ではブラジル代表のユニフォームを着られるという1%の希望がまだ残っていた。そして幸運なことに、イタリアのパスポートが間に合わなかったんだ」 ハフィーニャはブラジルとイタリアの2つの国籍を保有。父親もブラジル人でありながら、イタリアのパスポートを持っていた。 アーセナルのMFジョルジーニョやウェストハムのDFエメルソン・パルミエリのように、ブラジル人ながらイタリア代表でプレーする可能性も十分にあったが、手続の問題でなれずにいた。 その後リーズでの活躍が認められ、2021年10月にブラジル代表デビュー。イタリア代表を逃してから1年後に心の底にあった夢を叶え、現在では主軸としてプレーしている。 2025.05.05 23:05 Mon2
浦和がバルサ、リバプールと並ぶ!! 『世界の熱狂的なサポーター5選』に浦和サポーターが選出!
▽世界各国のフットボールシーンにおいて、熱狂的なサポーターを抱えることで知られるクラブがいくつかある。日本を代表する熱狂的なサポーターと言えば、浦和レッズサポーターだが、『Fox Sports』が選ぶ『世界の熱狂的なサポーター5選』に見事選ばれた。 ▽浦和が選ばれた『世界の熱狂的なサポーター5選』には、リーベル・プレート(アルゼンチン)、ガラタサライ(トルコ)、リバプール(イングランド)、バルセロナ(スペイン)が入っており、浦和サポーターは世界でも“熱狂的”なファンで知られるクラブと肩を並べることとなった。 ▽浦和については「Jリーグの20シーズン中、14シーズンで最高の平均入場者数を誇り、サポーターが作る最高のコレオグラフィーがある」と紹介。「次東京に行く際は、埼玉スタジアムでの試合を観て欲しい」と、観戦を勧めている。以下、4クラブのサポーターの特徴を紹介。 ◆リーベル・プレート(アルゼンチン) ▽リーベル・プレートは、アルゼンチンで最もサポーターが多いクラブの1つで、ボカ・ジュニアーズとの激しいライバル関係は有名だ。ロス・ミジョナリオス(億万長者)の愛称でも知られ、ボカ・ジュニアーズとのダービーは、死人が出るほどの激しい試合になるとも言われている。 ◆ガラタサライ(トルコ) ▽ガラタサライは、ファンの大声援が地響きを起こすとも称されるほど。悪名高い「Wellcome to Hell(地獄へようこそ)」というバナーは広く知られている。1993年のマンチェスター・ユナイテッド戦、2001年のパリ・サンジェルマン戦ではサポーターが衝突し、まさに“地獄”となってしまった。 ◆リバプール(イングランド) ▽サポーターを「12人目の男」と考えるリバプール。「You'll Never Walk Alone」の大合唱は有名であり、スタジアムが素晴らしい雰囲気で包まれる。2005年のチャンピオンズリーグ決勝のミラン戦では、ビハインドで迎える後半にサポーターの大声援が選手の背中を後押しし、逆転での優勝に繋がったとも。 ◆バルセロナ(スペイン) ▽かつては「ソシオ」がチームを支えるほど、サポーターとの関係が重要視されているバルセロナ。近年、胸スポンサーを入れるようになったが、それまではサポーターの会員費と入場料収入でクラブは運営されていた。かつて、レアル・マドリーへ禁断の移籍をしたルイス・フィーゴが凱旋した時には、豚の頭が投げ込まれるほど熱狂的だ。 2017.10.12 22:45 Thu3
1400万人に全裸流出…バルサ選手がSNS誤爆でチームメイトが被害
バルセロナのオランダ代表FWメンフィス・デパイがチームメイトの元スペイン代表DFジェラール・ピケの赤面ショットを晒してしまった。イギリス『サン』が伝えている。 バルセロナは13日、ラ・リーガ第28節でオサスナとカンプ・ノウで対戦。4-0で圧勝しリーグ4連勝を飾った。 この試合に途中出場し勝利に貢献したデパイは試合後、自身のインスタグラムのストーリーズを更新。試合直後のロッカールームで、ブラジル代表DFダニエウ・アウベスとともにシャワーを浴び終え、私服姿に着替えた瞬間の動画を投稿した。 デパイはD・アウベスとバシッと決めた私服を約1400万人のフォロワーがいるアカウントで公開したが、背後まで気を遣えなかった。 バッチリ決めた2人とは真逆、2人の後ろにはシャワーを浴び終え、生まれたままの姿のピケが。何も隠していない全裸を、ピケは思わぬ形で1400万人に対して晒すこととなってしまった。 オサスナ戦でバルセロナでの通算600試合出場を達成したピケだが、思わぬアクシデントに巻き込まれることとなった。 <span class="paragraph-title">【モザイク有】1400万人に流出してしまったピケの全裸</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Memphis Depay accidentally posts video of Gerard Pique NAKED in dressing room <a href="https://t.co/TsHDvTnFbx">https://t.co/TsHDvTnFbx</a></p>— Irish Sun Sport (@IrishSunSport) <a href="https://twitter.com/IrishSunSport/status/1503736557274120202?ref_src=twsrc%5Etfw">March 15, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJ5R1JsNVF4cSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2022.03.16 20:25 Wed4

