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DF
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スイス連邦
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1992年08月25日(33歳)
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左
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180cm
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78kg
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リカルド・ロドリゲスのニュース一覧
レアル・ベティスは20日、スペイン人FWアイトール・ルイバルとスイス代表DFリカルド・ロドリゲスが負傷したことを明かした。
クラブの発表によれば、15日に行われたコパ・デル・レイル4回戦のバルセロナ戦で負傷交代したルイバルは、左足首のグレード2の捻挫を負っていることを確認。
一方、直近のアラベス戦で負傷交代
2025.01.21 11:00 Tue
スイスサッカー協会(SFV)は7日、UEFAネーションズリーグ(UNL)2024-25に臨むスイス代表メンバー26名を発表した。
ムラト・ヤキン監督が率いるスイス。リーグA・グループ4に属しており、4試合を終えて1分け3敗の最下位に位置している。
今回のメンバーには、ハンブルガーSVのDFミロ・ムハイムが初
2024.11.07 20:30 Thu
UEFAネーションズリーグ(UNL)・リーグA・グループ4第2節のスイス代表vsスペイン代表が8日に行われ、アウェイのスペインが1-4で勝利した。
9人での戦いを強いられたデンマーク代表との初戦を0-2の黒星でスタートしたスイスはその一戦から先発3人を変更。サスペンションのエルベディとジャカの代役にビュトリッヒ、
2024.09.09 05:48 Mon
2024-25シーズンのラ・リーガが8月15日(木)に開幕を迎える。2023-24シーズンはジローナというダークホースが上位争いをかき回したが、最終的に2位以下に10ポイント以上の大差を付けたレアル・マドリーが2シーズンぶりの覇権奪還に成功した。迎える新シーズンは連覇を狙うレアル・マドリーを大本命に、新生バルセロナ、積
2024.08.14 19:00 Wed
インテルのシモーネ・インザーギ監督は、さらなる補強を求めているようだ。『フットボール・イタリア』が伝えている。
昨シーズンは3シーズンぶりとなるスクデット獲得を果たし、王者として新シーズンに臨むインテル。すでにポーランド代表MFピオトル・ジエリンスキやイラン代表FWメフディ・タレミを獲得し、アルゼンチン代表FWラ
2024.08.14 11:20 Wed
トリノのニュース一覧
インテルのシモーネ・インザーギ監督が11日にアウェイで行われ、2-0で勝利したセリエA第36節トリノ戦後にコメントした。
首位ナポリを4ポイント差で追う2位インテルは、延長戦の末に4-3で競り勝った5日前のバルセロナ戦を受けてターンオーバーを敢行。先発9人を入れ替えて臨んだ中、14分にMFニコラ・ザレフスキが見事
2025.05.12 13:30 Mon
インテルは11日、セリエA第36節でトリノとのアウェイ戦に臨み、2-0で勝利した。
バルセロナ戦狭間での前節エラス・ヴェローナ戦をウノゼロで制して首位ナポリを3ポイント差で追う2位インテル(勝ち点74)は、延長戦の末に4-3で競り勝った5日前のバルセロナ戦のスタメンからバストーニとビセック以外の9選手を変更して臨
2025.05.12 04:41 Mon
ナポリのアントニオ・コンテ監督が27日にホームで行われ、2-0で勝利したセリエA第34節トリノ戦後にコメントした。
同日の試合でインテルがローマに敗れたことで勝利すれば第25節以来となる首位浮上のチャンスとなったトリノ戦。ナポリはMFスコット・マクトミネイのドッピエッタで危なげなく勝利を掴み、首位奪還とした。
2025.04.28 12:00 Mon
ナポリは27日、セリエA第34節でトリノをホームに迎え、2-0で勝利した。
前節モンツァにウノゼロ勝利とし、久々の連勝として首位インテルを捉えた2位ナポリ(勝ち点71)は、ボンジョルノとザンボ・アンギサが先発に復帰。ベストメンバーで臨んだ。
同日の試合でインテルがローマに敗れたため、勝利すれば首位浮上となる
2025.04.28 05:46 Mon
レガ・セリエAは、21日に実施される予定だった全ての試合を延期することを発表した。
21日、バチカンはローマ教皇フランシスコの死去を発表。5週間に渡り感染症の治療を行っていた中、最近退院したものの、88歳で亡くなった。
アルゼンチンのブエノスアイレス出身で、史上初の南米出身者でもあり、史上初のイエズス会出身
2025.04.21 19:45 Mon
リカルド・ロドリゲスの人気記事ランキング
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浦和レッズは25日、柏レイソルから日本代表MF江坂任(29)を完全移籍で獲得したことを発表した。
ザスパクサツ群馬、大宮アルディージャとキャリアを積み、2018年に加入した柏では背番号10を背負うなどステップアップを果たしていた江坂。チームでも攻撃の中心となり、昨シーズンの得点王であるFWオルンガとのコンビで多くのゴールを生み出していた。
トップ下のポジションだけでなく、サイドやトップなどあらゆる面でプレーが可能な江坂は電撃的に移籍となった中、浦和の西野努テクニカル・ダイレクター(TD)が記者会見に応じ、獲得の経緯などを語った。
冒頭、江坂については「攻撃的なMFというところで、得点力を上げるために、FWの選手にもっとたくさん点を取ってもらうために必要な選手で、チームを機能させる上でこの上ない選手だと思います」とコメント。「こうして獲得を報告できることを嬉しく思います」と素直に獲得を喜んだ。
江坂に求める役割としては「主にトップ下。1枚なのか、2枚なのか。シャドーと言うかもしれないですし、FWのちょっと後ろ、ライン間とも言われるところ」と前線でのプレーを期待。「相手を引き出したり自分がボックス内に侵入したり、自ら得点したりと攻撃面でのクオリティ高いプレーを求めています」とし、「リカルド監督ともその点で合意して、江坂選手を獲得しようと至りました」と監督もお墨付きだと明かした。
今夏の移籍市場では、マルセイユから日本代表DF酒井宏樹(31)、ミッティランからはDFアレクサンダー・ショルツ(28)を獲得。また、4月には加入後にエースとして結果を残しているFWキャスパー・ユンカー(27)をボデ/グリムトから獲得し、シーズン途中に実力者4名をチームに加えている。
この点については「今回の獲得についても日常的にスカウトのスタッフが情報集めをしている中で、出てきた情報、出回っていない情報を素早くキャッチして、素早い判断、議論も必要としていました」とコメント。選手たちについて常に情報を集めていることを明かした。
また、リカルド・ロドリゲス監督が欲しい選手のリストを持っていると明かし「リカルド監督が来た時には、こういう選手が獲れたらというリストがあって、非現実的な選手が多いんですが、こういった選手が欲しいというのはわかっていました」とコメント。「獲れるはずないと言う選手でも日常的にスカウティングスタッフが情報を収集しています。その中で、獲れるチャンスが来たときに早く動いて判断しました」と、監督が求める選手は獲得の実現性に関わらずチェックを行っていたと明かした。
また「強い強化部、強いフロント、日本一のフロント、アジア一の株式会社になるためには、選手だけではなく、監督、コーチ、チームスタッフ、フロントを強化することを継続してきたので、そういったところがうまく機能し始めているのかなと。手前味噌ですが感じています」とし、積み上げてきたものが成果として表れていると感じていると語った。
江坂の獲得は急な話だったと語る西野TD。獲得に動いた時期については「いつ頃と言うと、今月入ってからだと思います。そもそも、獲れる環境になかった選手が獲れる状況になったということで、合流時期云々関わらず、権利を確保することを考えました。まずは契約をするということで急ぎました。それが実現しました」と、急に動き、決まった話だとした。
登録ウインドーの関係で7月16日までは浦和の選手になることは不可能だが、3週間も早く合流した点については「合流時期に関しても、もちろん早く試合に出て頂くことができればいいですが、登録期間もあるので少し先になります。リカルドのサッカーを理解する時間が必要だと思うので、早く合流できればということで本日から合流してもらいました」とし、試合に出られる時にしっかりとチームのサッカーを理解していることを期待しているようだ。
江坂の獲得に関しては、浦和の補強ポイントだったとも語る西野TD。「去年の年末から補強ポイントをしっかりと精査して、新しい戦力が必要なポジションの議論をしていました。柏木が抜けてからゲームを作る選手、前線にパスを供給する選手、FWにたくさん点を獲らせる選手、機能が欠けていると感じていました。そこが補強ポイントでありずっと探していました」とコメント。「江坂選手のような選手はいつでも欲しい選手ですし、レッズの補強ポイントでもあったので、突然そのチャンスが訪れたということになります」と、補強ポイントと合致するレベルの高い選手が突然市場に出てきたと語った。
江坂が獲得可能となった時のリカルド監督の反応については「未だにこの選手を獲れないのかと、ありえない選手の名前が出てきます」とし、「リカルド監督に話した時には、よく知らない選手だったらビデオを見たりスタッフと話してみるという形になりますが、今回はそれはなく、行ってくれというものでした」と、監督も満足の補強のようだ。
江坂の浦和デビューは、選手登録の関係上、早くても8月9日の明治安田生命J1リーグ第23節の北海道コンサドーレ札幌戦となる。
2021.06.26 10:15 Sat
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26日に2021シーズンの開幕を控える明治安田生命J1リーグ。その開幕を前に、全20チームの監督と代表選手がオンラインでのメディア取材に応じた。
例年であれば、選手や監督が一堂に会して開幕前に「Jリーグキックオフカンファレンス」が行われる中、今シーズンは新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響も踏まえてオンラインで実施。開幕カードごとに監督、選手が登場して取材に応対した。
昨シーズンの明治安田J2で見事に優勝を果たし、7年ぶりにJ1の舞台へと戻ってきた徳島ヴォルティス。しかし、チームを優勝に導いたリカルド・ロドリゲス監督が浦和レッズの監督に就任すると、今シーズンからダニエル・ポヤトス監督が就任した。
しかし、日本政府の外国人の入国制限により現時点で来日できておらず。監督不在のまま開幕を迎える異例の事態となった。
そのポヤトス監督の代わりに指揮を執っているのが、甲本偉嗣ヘッドコーチ。難しい状況の中で迎える開幕戦だが「監督がコロナ禍で入国できない中でシーズンをスタートしました。かなり選手たちもポジティブにやってくれていますし、スタッフも一丸となって前に進めているという印象があります」とコメント。監督不在でもチームとして前向きに活動できていると語った。
開幕ゲームでは大分トリニータと対戦する。その開幕に向けては「開幕を大分とやるにあたって、僕たちも絶対に降格しないように、より高い順位でやれるように進めています。監督が不在ということを感じさせないくらい、一丸となって大分に向かっていきたいですし、勝利を目指したいと思います」と語り、久々のJ1の舞台で、しっかりと結果を出していきたいと語った。
キャンプに関してもポヤトス監督と連絡を取りながらも、現場の指揮を任されている甲本ヘッドコーチ。手応えについては「監督がいない中で進んでいますが、毎日ビデオミーティングをしながら進めている中で、攻撃にしても守備にしてもスムーズに進んできているかなと思います。7、8割はできていると思っています」と一定の手応えを感じているとした。
その徳島は、主力の大半が残留した一方で、若手の能力ある選手を加えた。新戦力については「徳島は新加入がほとんど若い選手となっています。その選手たちに関しては、少しずつ戦術理解が進んでいるかなと思います。試合に出そうな選手たちに関してはかなりフィットしてきているので、既存の選手との関係性もよくなってきているので、そこでチャンスが作れたらと思います」と若手選手もチームの戦い方を学んでフィットしていると語った。
それでも、やはり新チームの監督がいないというのは異例の事態。しかし、不安要素はないとし「監督がいない中でもかなり濃いミーティングもできていて、その点はあまり心配していません」とコメント。「選手たちもポジティブに捉えて取り組んでくれているので、僕から何か特別に監督がいないからということはなく、キャプテンの岩尾憲を中心に「俺たちでやるしかない」という形でやっているので、うまく助長して生かしていければ」と選手も前向きに取り組んでいるとし、「成績は後になって出てくると思いますが、試合をやっていく中で向上していければと思います」と、徐々にチームとしての完成度を高めたいとした。
対戦する大分については「大分さんに関しては、J2にいた時に対戦した中で、僕自身もかなり好きなサッカーでした。そこを参考にして、去年と一昨年に関しては、大分さんのサッカーに近いものをやっていた部分が多かったので、好きなサッカー、ボールをしっかり握って引き出したりできる良いチームだと思います」とコメント。また、警戒する選手には「個人として警戒するというのは、野村(直輝)くんです。ウチのチームから行って、良い働きをしているので、警戒しています」と語り、2019シーズンまで徳島に在籍した野村直輝の名前を挙げた。
7年ぶりのJ1復帰となった大分。今シーズンの目標については「まずは降格しないというところのラインを目指してやります」とし、残留することを目指すとコメント。「その中でも、僕らが主導権を握ってサッカーをしながら降格しないということをやっています」と、主導権を握るサッカーを展開していきたいと意気込んだ
2021.02.23 21:05 Tue
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浦和レッズに今シーズンから加入した元スウェーデン代表MFダヴィド・モーベルグが、オンライン会見を行った。
左利きのウィンガーであるモーベルグは、スウェーデン代表では3試合1得点を記録。母国のIFKヨーテボリでプロ入り後、サンダーランド(イングランド)やキルマーノック(スコットランド)、ノアシェラン(デンマーク)などでプレーした。
2019年冬に加入したチェコのスパルタ・プラハでは、公式戦通算96試合の出場で26ゴール22アシストをマークすると、2021年12月に浦和への完全移籍が発表されていた。
4日に来日すると、9日にチームに合流。早速汗を流し、トレーニングに参加していた。
2日目のトレーニングを終えたモーベルグは「こんにちは皆さん。モーベルグです。スウェーデンから来ました。日本に来れて光栄です。良い練習もできたので早く試合に絡んで良い結果を出したいです」と会見の冒頭に挨拶。良い感触があるようだ。
チームでは2日しか過ごしていないが、「まだ2日間だが、もっと長い期間いるように感じるぐらい、みんなが温かく迎えてくれて、ロッカールームの雰囲気も最高だ」とコメント。「試合に関しては質の高い選手、技術の高い選手がいて、今後が楽しみだ」と、浦和でのプレーを楽しみにしているとした。
自身の生かしたい能力については「チームはボールを保持してサイドを変えて揺さぶるのが上手い印象がある。相手の陣形を崩したり、不確定要素を生み出すことが強みだと思っていて、自分の動きでそのチャンスをさらに作っていきたいと思う」とコメント、攻撃面で、局面を打開する姿が特徴だとした。
そのモーベルグは浦和からオファーを受けたときの印象について「クラブと話をしたときに、大きな役割、しっかりとした仕事、ものすごく重要な要素を与えてくれると感じた」とコメント。「次のステージはここになると感じたので、決断した」と、浦和入りを決断した理由を明かした。
Jリーグに対するイメージについては「非常にテクニカルなサッカーをするイメージがあり、体は大きくないが、スピーディでアジリティのある選手が多いという印象」とコメント。「リサーチはしたが、スウェーデン人の選手もプレーしていた」と語り、「1番有名なところだと(フレドリク・)ユングベリがプレーしていることもあって多少の情報があった」と、かつて清水エスパルスでプレーし、アーセナルなどでもプレーしていた元スウェーデン代表MFフレドリク・ユングベリ氏のおかげでJリーグは少し知っていたようだ。
浦和については「自分でもリサーチしたが、浦和が大きなクラブであることに辿り着くのは時間がかからなかった」とコメント。日本のビッグクラブであるという印象が強いようだ。
その浦和入りの決め手については「サッカーの戦術的な話をしたが、タイトルが獲れるチーム、ACL、Jリーグという様々なタイトルに手が届くということが自分の野心に触れた」とし、「負けたくはなし、勝てるチームでプレーしたいというのが強かった」と、浦和でタイトルが取れるという確信があって加入したと明かした。
加入発表から3カ月来日できていなかったが、すでにリカルド・ロドリゲス監督とはコミュニケーションを取っているというモーベルグ。「3カ月間ほど難しい状況で日本に来れなかったが、リカルドが手厚く迎えてくれた。トレーニングマッチの映像を確認しながら、チームがどのように戦術的に戦っているかを細かく話して、良い準備ができた」と、しっかりとケアをしてもらっていたようだ。
浦和での背番号は「10」に決まっているモーベルグ。「初めて10番をつけることになる」と、キャリアで初の背番号となるとコメント。クラブから空いていると聞いて選んだと語ったが、「自分が良い選手だということを証明したいから。55番をつけていたり他の番号をつけたからといってプレッシャーがないわけでなく、基本的には同じプレッシャー。10番をつけて、チームを助けたいと思う」と、背番号への思いを語った。
その10番のユニフォームは、来日前でも人気であり、サポーターも多く購入し期待が寄せられている。「自分の中でもかなり期待感がある、周りから期待されている以上に、自分が期待している」とコメント。「10番をつけたこれまでの選手に負けないように、しっかり良いプレーを見せたいと思う」と、浦和の「10番」に相応しいプレーを見せたいとした。
プレー面では相手の陣形を崩していくことが得意だとしたが、「驚くようなことはしない」と謙遜しながらも、「常に違いを作りながら、同じパターンでアクションを起こさないことが特徴」と、様々なプレーを見せたいようだ。その中でも手本にしていたのは「まずはティエリ・アンリ、そして若い頃のクリスティアーノ・ロナウドだ」とコメント。「素晴らしいフェイントなどが好きだったが、よくサッカーの試合を見るので、色々な選手の影響を受けている」と、元々は名前が出た2人のプレーを目指していたようだ。
早速の試合出場が期待されるモーベルグ。「監督、コーチ、ドクターと綿密に話している」とし、「出るのには時間が掛からない」と近いうちの出場が果たせるだろうと語った。その中での目標については「数字はセッティングしない」と具体的な目標は立てていないとしたが、「チームを助けて貢献できる、自分が納得できるプレーができれば、自然に数字はついてくると思う」と語り、「しっかりコンディションを整えて、常にプレーすることを心がけていく」と、多くの試合でプレーして結果を残すつもりのようだ。
<span class="paragraph-title">【動画】チームに合流し、早速精力的にプレーするモーベルグ</span>
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<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%80%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%89%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ダヴィドモーベルグ</a> 合流初日の様子を動画でお届け<br><br>ぜひご覧ください‼️<br><br>♦️NO.10のユニフォームのご購入はこちらから<a href="https://t.co/Ulec29pyxK">https://t.co/Ulec29pyxK</a><a href="https://twitter.com/hashtag/REDS030th?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#REDS030th</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/urawareds?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#urawareds</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B5%A6%E5%92%8C%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%BA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#浦和レッズ</a> <a href="https://t.co/EzWl2a3sD0">pic.twitter.com/EzWl2a3sD0</a></p>— 浦和レッズオフィシャル (@REDSOFFICIAL) <a href="https://twitter.com/REDSOFFICIAL/status/1501520676255002627?ref_src=twsrc%5Etfw">March 9, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
2022.03.10 16:01 Thu
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浦和レッズのデンマーク人FWキャスパー・ユンカーが日本での初ゴールを振り返った。
昨季途中にノルウェーのボデ/グリムトから浦和に加入したユンカー。2021年4月にチームに合流すると、明治安田生命J1リーグでチーム最多の9得点、YBCルヴァンカップでも6試合で4得点、天皇杯でも3試合で3得点を記録していた。
浦和でのデビュー戦となったのが、今から1年前の2021年5月5日に行われたルヴァンカップの柏レイソル戦。2トップの一角として先発したユンカーは、9分にMF汰木康也(ヴィッセル神戸)のスルーパスに反応して先制ゴールを決めた。
ユンカーは5日に自身のツイッターを更新。「1年前の今日、2021年5月5日浦和でデビューと初ゴール」とゴール直後の写真をアップした。
この投稿には、ファンから「早いね、もう1年経ちますか」、「鮮烈な浦和でのデビュー戦でしたね」、「本当に印象深くて、忘れられないデビューでした」など当時を懐かしむ声も上がったが、意外なところにも注目が集まった。
ゴール直後のユンカーを祝福するチームメイトたちも写真に収まっていたのだが、そのメンバーがMF汰木康也(ヴィッセル神戸)、DF槙野智章(ヴィッセル神戸)、DF山中亮輔(セレッソ大阪)、MF金子大毅(京都サンガF.C./期限付き移籍)と現在の浦和に誰一人として所属していないのだ。
リカルド・ロドリゲス監督2年目となる今季の浦和は、この写真に写っている選手だけでなくFW興梠慎三(北海道コンサドーレ札幌/期限付き移籍)、MF宇賀神友弥(FC岐阜)、MF田中達也(アビスパ福岡)らも放出。監督のサッカーに適した人材を揃えるため、改革を推し進めていたが、その影響が意外な形で明らかになった。
このことに気がついた一部のファンも「すげぇ、ユンカー以外誰もいねぇ」、「映ってる選手全員いなくなってる」、「ユンカーを祝福する選手、もう誰もいない」と驚きの声を上げている。
一方で、ユンカーは柏戦の直後のリーグ戦から4戦連発をマーク。一気にファンの信頼を掴んでいた。現在は右手薬指の骨折のケガを負っているが、復帰以降は昨シーズン同様のゴールラッシュに期待がかかる。
<span class="paragraph-title">【写真】2枚目に注目!ユンカー以外の全選手を見てみると…</span>
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<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">1年前の今日、2021年5月5日<br><br>浦和でデビューと初ゴール <a href="https://t.co/uYKdMOBGQr">pic.twitter.com/uYKdMOBGQr</a></p>— Kasper Junker (@KasperJunker) <a href="https://twitter.com/KasperJunker/status/1522006641230880768?ref_src=twsrc%5Etfw">May 5, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
2022.05.06 12:20 Fri
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ヴィッセル神戸のDF槙野智章が、退任が発表された浦和レッズのリカルド・ロドリゲス監督へメッセージを送った。
浦和は10月31日、リカルド監督との契約満了を発表。今シーズン限りで退任することとなる。
2021シーズンからチームを率い、スタイルの変革、そして過去からの脱却を目指した中、2021シーズンは天皇杯で優勝、今シーズンはAFCチャンピオンズリーグ(ACL)で決勝に進むなど一定の成果を見せていた。
しかし、リーグ戦では2021シーズンが6位、今シーズンも8位に位置。上位争いに加われず、2年という短命でチームを去ることとなった。
昨シーズンは浦和に所属していた槙野は、退任発表を受けてインスタグラムを更新。感謝の気持ちを綴った。
「Ricardo Rodríguez。俺がこれまで教わってこなかった事を叩き込んでくれた人」
「サッカーの楽しさを教えてくれた人」
「俺をFWで使いお祭り男にした人」
「一生忘れないゴールを取らせてくれた人」
「俺を使わないと言って契約を切った人」
「全てにおいて俺は感謝をしてる。逢えばいつも満面の笑みでハグをしてくれるRicardo。一緒に仕事出来た事を誇りに思います。お疲れ様でした。gracias」
<span class="paragraph-title">【写真】槙野智章とリカルド・ロドリゲス監督の熱い抱擁</span>
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<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CkYBfTbL8uI/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CkYBfTbL8uI/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CkYBfTbL8uI/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">槙野智章 Tomoaki Makino(@makino.5_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>
2022.11.01 08:02 Tue
リカルド・ロドリゲスの移籍履歴
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2020年9月1日
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ミラン |
トリノ |
完全移籍
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2020年6月30日
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PSV |
ミラン |
レンタル移籍終了
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2020年1月30日
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ミラン |
PSV |
レンタル移籍
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2017年7月1日
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ヴォルフスブルク |
ミラン |
完全移籍
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2012年1月13日
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チューリッヒ |
ヴォルフスブルク |
完全移籍
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2010年1月1日
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FCチューリッヒU21 |
チューリッヒ |
完全移籍
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2009年7月1日
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FC Zürich U17 |
FCチューリッヒU21 |
完全移籍
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2008年7月1日
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FC Zürich U16 |
FC Zürich U17 |
完全移籍
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2007年7月1日
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FC Zürich U16 |
完全移籍
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