金明輝
KIM Myung Hwi
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| ポジション | 監督 |
| 国籍 |
韓国
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| 生年月日 | 1981年05月08日(44歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | 監督データ |
金明輝のニュース一覧
アビスパ福岡のニュース一覧
17日、明治安田J1リーグ第17節でアビスパ福岡と名古屋グランパスがベスト電器スタジアムで対戦した。
一時は首位に立つも6戦未勝利で12位まで転落した福岡。3連敗中と苦しい流れの中、前節からは4名を変更。永石拓海、橋本悠、見木友哉、シャハブ・ザヘディが外れ、村上昌謙、田代雅也、前嶋洋太、紺野和也が入った。
2025.05.17 16:35 Sat
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かつては「明太子」で経営難を救った「ふくや」が2007年から続く福岡のスポンサーを契約満了…理由はパワハラ問題絡みの“2つ”の懸念
明太子メーカーの株式会社ふくやが、アビスパ福岡とのスポンサー契約を終了することを発表した。 福岡県福岡市に本社を置く「ふくや」は、2007年から福岡とスポンサー契約を締結し、2024年まで継続していた。 福岡が経営難に陥った2013年には、福岡を支援する企画を実施。明太子セットの売上金全てをクラブに寄付するとし、福岡のみならず、多くのJリーグファンが明太子を購入。合計2296セットを完売し、888万円の寄付をしたことは有名だ。 しかし、2024シーズンをもってスポンサー契約を満了となることを発表。クラブへのサポートを終了することは大きな衝撃を与えた。 ーーーーー 契約満了のお知らせ 2007年以来、弊社はアビスパ福岡様へのスポンサーを継続してまいりましたが、この度、諸般の事情により2025年1月31日をもちましてスポンサー契約が満了となりますのでお知らせいたします。 アビスパ福岡サポーターの皆様、またJリーグ他クラブのサポーターの皆様、そしてアビスパ福岡様には、様々な形で私たちの活動にご理解とご協力を頂きました。言葉では尽くせませんが、あらためまして長年のご支援、本当にありがとうございました。 契約満了に伴い、アビスパ福岡様支援商品の販売やサポーター様向け各種サービスは同日をもって終了とさせていただきます。 また、来期のスタジアムグルメ出店も予定しておりません。 あくまでも「契約満了」であり「引退」ではございませんし、もちろん「移籍」など露ほども考えておりません。 しかしながら現時点では今後について「未定」としかお伝えできないこと、ご理解をいただけますと幸いです。何卒。 株式会社ふくや ーーーーー 公式X(旧ツイッター)にて発表された今回の契約満了だが、投稿された画像には隠しメッセージも。「We wanna be back someday for all Supporter」と書かれ、「いつかサポーター全員のために戻ってきたい」と、今後も福岡をサポートする気持ちは持ち続けていることを示している。 この発表には大きな反響が寄せられた中、「ふくや」の川原武浩社長が「note」を更新。今回の契約満了の理由について説明した。 今回の理由として挙げられているのは、来シーズンから新たに指揮を執る金明輝監督の問題。サガン鳥栖時代にパワハラを行っていたことが発覚し、1度S級ライセンスから降級。FC町田ゼルビアでコーチを務めていた中、再びS級ライセンスを取得。そして、長谷部茂利監督が退任したことを受け、新監督就任となっていた。 しかし、パワハラを過去に行っていたことは簡単に受け入れられず、噂の段階から多くのファンが反対姿勢を示し、就任が決定してもその声は小さくはならなかった。 川原社長は「note」で契約満了の理由を2つ挙げている 1.アビスパ福岡でパワハラ等の事案が再発、もしくは過去の事案について再燃した場合、スポンサードをしている弊社に対してのレピュテーションリスク発生の可能性を排除できないから 2.今回の監督選定のプロセスが、アビスパ福岡の基本理念「アビスパ福岡は、スポーツを通じて、子どもたちに夢と感動を地域に誇りと活力を与えます」と相違していると考えるから 川原社長は、「社外取締役の立場で明確に「反対」意見を表明した」とのこと。ただ、「監督人事については、アビスパ福岡の取締役会で議案として審議・決定されたものであり、その結果についてスポンサーの立場で意見を表明するということ自体が筋違いだと考えます」と、している。 反対しているものの、抗議しているというわけではないとのこと。「最も心配しているポイントは過去の事案が「再燃」しないかということです」とし、就任会見でパワハラ問題については言及されたものの、「過去のことは全て解決済みであるというアビスパ側の見解に対して、確信を持つに至りませんでした」と、懸念点を持っているとした。 川原社長は「謝罪をすることと、それを被害者側が「受け入れ許した」かは別問題です」とし、「その火は消えているのではなく、今でも深い怒りと悲しみをもって熾火のように燻り続けているのではないかと感じています」と、被害者側の心境を慮ったようだ。 ただ、福岡を見限ったというわけではなく、いつの日か再びサポートしたいと考えているようだ。 「もう一度「ALL SUPPORTERS」と胸を張って言えるようになった暁には、形は変わるかもしれませんが必ずアビスパ福岡のサポートをするために戻ってきます。関係者諸氏のこれからの行動によって、その時が一刻も早く訪れるよう祈っております。 <span class="paragraph-title">【写真】スポンサー契約満了を発表した「ふくや」、画像には隠しメッセージが…</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">契約満了のお知らせ<br><br>2007年以来、弊社はアビスパ福岡様へのスポンサーを継続してまいりましたが、この度、諸般の事情により2025年1月31日をもちましてスポンサー契約が満了となりますのでお知らせいたします。… <a href="https://t.co/eTjuOj47SW">pic.twitter.com/eTjuOj47SW</a></p>— 株式会社ふくや (@fukuya_mentai) <a href="https://twitter.com/fukuya_mentai/status/1873394545888485722?ref_src=twsrc%5Etfw">December 29, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.31 22:20 Tue2
選手を足払いし倒した鳥栖の金明輝監督、追加の処分はなし「深く反省しております」
サガン鳥栖は11日、金明輝監督の言動における調査と対応についての結果を報告した。 事件が起こったのは6月26日。トレーニング中に選手のラフプレーに対し、金明輝監督が指導の適正範囲を超えているとみられる指導を行っていたとのこと。選手を手で押さえながら足払いをして転倒させていた。 鳥栖はこの件を7月9日に報告。金明輝監督には3試合の指揮資格停止処分と練習への参加禁止処分を下していた。 第三者委員会の設置を含めて調査を行なった結果、金明輝監督への追加の処分はなしと判断されたとのことだ。 なお、福岡淳二郎社長と新里裕之ゼネラルマネージャー(GM)は報酬3カ月間の10%減俸と、永井隆幸強化部長への厳重注意が行われた。 報告にあたり、トレーニング中のラフプレーに関する詳細も発表となった。 ラフプレーについては、「試合形式の練習において、当該選手が相手方選手に抜かれそうになったところを、後方から遅れてチャージをかけて転倒させた。今回の案件では、当該選手が必死に取り組む中で起きた行為であり、相手方選手を怪我させようと意図したものではなく、危険性が極めて高い悪質な行為(いわゆるラフプレー)とまで評価されるものではなかった」と説明している。 第三者委員会の報告によれば、「監督の行為は、口頭で指導することも可能であったにもかかわらず、過剰な指導となっている。この対応として、監督は3試合の指揮資格停止及び当面の間の練習参加の停止(約ひと月)という不利益処分を受けている。さらなる処分は不要であると判断する」と、処分について決定したとのことだ。 また今後の防止策については「事情聴取をして明らかになってきたのは、サガン鳥栖においては、フロント、強化部、監督がすべき権限範囲が不明確になっている事である。その結果、その責任範囲も不明確となり、指導・監督する者が誰になるかも、わからなくなっていた」とし、「今後は、フロント、強化部、監督がそれぞれ対等な立場に立ち、各権限を明確にし、バランスのとれたクラブ運営を行って欲しい」と、組織としての立場を明確化することが重要だとの答えを出した。 今回の件について、福岡社長と金明輝監督がコメントしている。 ◆福岡淳二郎 代表取締役社長 「サガン鳥栖のファン・サポーター並びにスポンサーの皆様方、そして、いつも温かい応援をしていただいている関係各位の皆様方には、多大なるご迷惑、ご心配をおかけしたことを、心よりお詫び申し上げます」 「この度の当クラブ内で発生しました『適正範囲を超えた指導』につきましては、クラブとして二度とあってはならない行為だと深く反省しております」 「クラブ内調査及び第三者委員会による聞き取り調査結果等を踏まえ、当社取締役会において、今回の処分と再発防止に向けた対策を協議いたしました」 「今後、それぞれがリスペクトの気持ちを忘れず、スポーツの持つ公正・公平さを大切にしながら、改めて、サガン鳥栖そしてスポーツを愛する皆様方の憧れ、地域の誇りとなれるよう、クラブ一丸となって成長していきたいと思いますので、ご理解とご協力、そして、温かい応援をお願い申し上げます」 ◆金明輝監督 「この度は、サガン鳥栖に関わる全ての皆様に、大変なご迷惑をおかけしたことを深く反省しております」 「このような事が二度と起きないように努めて参ります。サガン鳥栖が勝利するために、手段、方法をより工夫しながら選手、スタッフと協力して頑張っていきたいと思います」 「いつもファン、サポーターの方々に支えられているということを常に心に持ちながら、目の前の試合に全力で取り組んでいきたいと思います」 【経緯】 6月26日(土) 午前トレーニング中に一選手のラフプレーに対し監督が指導の適正範囲を超えているとみられる指導を行う 6月30日(水) スタッフがGMへ上記事案を報告 GMが強化部へ確認を行い事実が発覚 7月1日(木) GMによる練習映像等の確認 7月2日(金) GMによる練習映像等の確認 7月5日(月) GMより社長へ報告と対応会議 7月6日(火) GMが当該選手と面談を実施 7月7日(水) GMが監督と面談を実施 7月8日(木) 選手とスタッフ約40名から聞き取りを個別に実施 社内対策会議を実施 監督、当該選手、GMが話合いを行い、監督から当該選手への謝罪と当該選手から監督への前向きな発言が交わされる Jリーグへ今回の事案について報告(第一報) 7月9日(金) 取締役会にて監督への対応を協議決定 同日、Jリーグへ報告(第二報) クラブ公式サイトにて報告 7月18日(日) 選手会が選手全員への無記名アンケート実施(7/24回収) 7月20日(火) 佐賀県へ第三者委員会委員候補の推薦依頼 7月21日(水) 佐賀県から第三者委員会委員候補の推薦回答 7月26日(月) 第三者委員会の設置 7月31日(土) 第三者委員会が選手、スタッフ全員への聞き取り調査実施 8月2日(月) 第三者委員会が監督、当該選手への聞き取り調査実施 クラブが選手説明会開催 8月3日(火) 第三者委員会の開催 8月5日(木) 社内コンプライアンス委員会の開催 内田会長がトップチームスタッフ面談 8月6日(金) 第三者委員会が調査報告をクラブへ提出 内田会長が選手面談 (株)サガン・ドリームス取締役会開催 8月7日(土) 福岡社長、新里GMから監督へ決定事項通達 クラブが選手、スタッフへ決定事項説明 8月8日(日) 監督が選手、スタッフへ謝罪 2021.08.11 18:30 Wed3
黒田体制の町田、元鳥栖監督の金明輝氏をヘッドコーチに招へい
FC町田ゼルビアは14日、ヘッドコーチにサガン鳥栖の元監督である金明輝氏(41)の就任を発表した。 金明輝氏は、兵庫県伊丹市出身で、初芝橋本高校からジェフユナイテッド市原(現:ジェフユナイテッド千葉)に入団。ヴァンフォーレ甲府や韓国の城南一和(現:城南FC)、佐川急便大阪SC、バンディオンセ神戸(現:Cento Cuore HARIMA)、アローズ北陸(カターレ富山の前身)、カターレ富山、鳥栖でプレーした。 引退後、鳥栖の下部組織でコーチや監督を歴任。2018年10月にトップチームの監督に就任すると、2019年からはコーチに戻るも、2019年5月に再び監督となり、2021年12月まで指揮を執った。 しかし、鳥栖U-18の監督を務めていた2016年から2018年にかけて、U-18の選手やトップチームの選手、チームスタッフに対する暴力行為、暴言によるパワーハラスメントを行っていたとされ、2021年6月にはトレーニング中に選手を掴んで足払いをして倒すなどの問題行為も発覚。S級コーチングライセンスからA級ジェネラルコーチングライセンスへの降級処分を受けていた。 黒田剛監督を迎え、新たな体制で戦う町田。金明輝氏はクラブを通じてコメントしている。 「この度、ヘッドコーチとして加入する事になりました金明輝です。『サッカーどころ町田』に、まさに当てはまる最高のサポーター。そしてFC町田ゼルビアという素晴らしいクラブで、共にJ1昇格に向けて戦えることを心から嬉しく思います」 「チームが掲げるJ1昇格という目標を勝ち得るため監督・選手・スタッフと共に戦っていきます。FC町田ゼルビアに関わる全ての皆様、よろしくお願いいたします」 2022.11.14 10:23 Mon4
内田篤人氏、中村憲剛氏、大黒将志氏らS級コーチ講習会の参加者が決定
日本サッカー協会(JFA)は19日、2023年度のS級コーチ養成講習会の受講者20名を発表した。 S級コーチのライセンスを取得すると、日本国内のすべてのサッカーチームの指導が可能。Jリーグクラブや日本代表などを指揮する際に必要となる。 また、アジアサッカー連盟(AFC)では最上位ライセンスの「Diploma-Pro」相当となり、AFC管轄の国でプロサッカーチームを指導ができることに。また欧州サッカー連盟(UEFA)では、最上位ライセンスである「UEFA Pro」とは互換性がなく、別途ライセンスが必要となる。 今回のメンバーには、日本代表経験者も多く参加しており、内田篤人氏(34)や中村憲剛氏(42)ら最近まで現役選手としてプレーしていた指導者も含まれる。 また、大黒将志氏(42)や明神智和氏(44)など日本代表でも活躍した指導者や、サガン鳥栖時代に選手へのパワハラ問題でA級ジェネラルコーチングライセンスへの降級処分を受けていた金明輝氏(41)も再取得のために受講することとなる。 ◆2023年度S級コーチ養成講習会受講者 内田篤人(34)/U-19日本代表 ロールモデルコーチ 大黒将志(42)/ガンバ大阪ユース コーチ 大塚真司(47)/ヴァンフォーレ甲府 ヘッドコーチ 小野智吉(43)/横浜FCユース コーチ 北嶋秀朗(44)/クリアソン新宿 ヘッドコーチ 金明輝(41)/FC町田ゼルビア ヘッドコーチ 佐藤由起彦(46)/FC東京 コーチ 島田裕介(41)/大宮アルディージャU-15 コーチ 田中遼太郎(33)/アビスパ福岡 コーチ 中後雅喜(40)/東京ヴェルディジュニアユース コーチ 塚原真也(37)/FC大阪 強化ダイレクター 津田琢磨(42)/栃木シティフットボールクラブ ヘッドコーチ 仲野浩(43)/JFAコーチ(関東女子担当) 中村憲剛(42)/U-16日本代表 ロールモデルコーチ 埴田健(40)/品川カルチャークラブ ヘッドコーチ 平川忠亮(43)/浦和レッズユース コーチ 平塚次郎(43)/湘南ベルマーレU-18 監督 明神智和(44)/ガンバ大阪ユース コーチ 村上佑介(38)/V・ファーレン長崎 コーチ 本橋卓巳(40)/松本山雅FC U-18 監督 2023.01.19 22:50 Thu金明輝の監督履歴
| 就任日 | 退任日 | チーム | 種類 |
| 2025年2月1日 |
福岡 |
監督 |
| 2023年2月1日 | 2025年1月31日 |
町田 |
アシスタントコーチ |
| 2019年5月4日 | 2022年1月31日 |
鳥栖 |
監督 |
| 2019年2月1日 | 2019年5月3日 |
鳥栖 |
アシスタントコーチ |
| 2018年10月19日 | 2019年1月31日 |
鳥栖 |
暫定監督 |
| 2016年2月1日 | 2018年10月18日 |
鳥栖 U-18 |
監督 |
| 2012年2月1日 | 2013年1月31日 |
鳥栖 U-18 |
監督 |
金明輝の今季成績
|
|
勝
|
分
|
負
|
|
|
| 明治安田J1リーグ | 17 | 6 | 4 | 7 | 0 | 0 |
| YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 19 | 8 | 4 | 7 | 0 | 0 |
金明輝の出場試合
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|||
| 第1節 | 2025-02-15 |
|
vs |
|
柏レイソル | ||||
|
H
|
| 第2節 | 2025-02-22 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | ||||
|
A
|
| 第3節 | 2025-02-26 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | ||||
|
H
|
| 第4節 | 2025-03-01 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | ||||
|
A
|
| 第5節 | 2025-03-09 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | ||||
|
A
|
| 第6節 | 2025-03-15 |
|
vs |
|
FC東京 | ||||
|
H
|
| 第7節 | 2025-03-29 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | ||||
|
H
|
| 第8節 | 2025-04-02 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | ||||
|
A
|
| 第9節 | 2025-04-06 |
|
vs |
|
浦和レッズ | ||||
|
H
|
| 第10節 | 2025-04-12 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | ||||
|
H
|
| 第11節 | 2025-04-20 |
|
vs |
|
清水エスパルス | ||||
|
A
|
| 第12節 | 2025-04-25 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | ||||
|
H
|
| 第13節 | 2025-04-29 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | ||||
|
A
|
| 第14節 | 2025-05-03 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | ||||
|
A
|
| 第15節 | 2025-05-06 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | ||||
|
H
|
| 第16節 | 2025-05-10 |
|
vs |
|
横浜FC | ||||
|
A
|
| 第17節 | 2025-05-17 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | ||||
|
H
|
| YBCルヴァンカップ2025 |
|
|
|||
| 1回戦 | 2025-03-20 |
|
vs |
|
FC琉球 | ||||
|
A
|
| 2回戦 | 2025-04-16 |
|
vs |
|
栃木SC | ||||
|
A
|

韓国
町田
鳥栖
鳥栖 U-18