モイゼ・ケアン
Moise KEAN
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
イタリア
|
| 生年月日 | 2000年02月28日(25歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 183cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
前半の3発で逃げ切ったドイツが初のベスト4進出、イタリアは後半に意地の3発も届かず【UNL】
UEFAネーションズリーグ(UNL)準々決勝2ndレグ、ドイツ代表vsイタリア代表が23日に行われ、3-3で引き分けた。この結果、2戦合計スコアを5-4としたドイツがベスト4に進出している。 3日前の1stレグを2-1で逆転勝利したドイツは、1stレグのスタメンから4選手を変更。1stレグで先制弾を決めたクラインディーストが先発となり、3バックを採用した。 一方のイタリアも1stレグのスタメンから4選手を変更。負傷のカラフィオーリが離脱となった中、マルディーニが代表初スタメンとなり、ケアンと2トップを形成した。 立ち上がりからドイツが圧力をかける入りとなった中、なかなかシュートには持ち込めずにいたものの、29分にPKを獲得。ゴレツカのスルーパスをボックス右で受けにかかったクラインディーストがボンジョルノに倒された。 これをキミッヒが決めてドイツが先制した。ここから一気に攻め立てたドイツは36分に追加点。GKドンナルンマが味方に対して激を飛ばすためにゴールを空けていた中、意表を突いたキミッヒのクイックリスタートのCKからムシアラが無人となっていたゴールに流し込んだ。 そして45分に勝負を決めてしまう3点目。敵陣でボールを奪い返した流れからキミッヒの右クロスをクラインディーストがヘッドで叩き込んだ。 2戦合計スコアを5-1として余裕のドイツに対し、後半からポリターノとフラッテージを投入したイタリアは開始4分に一矢報いる。サネのパスがずれてキミッヒが受けきれなかったところ、ルーズボールを拾ったケアンがシュートを蹴り込んだ。 それでも余裕のドイツが3枚替えを敢行した中、69分にケアンが意地の2点目。ラスパドーリのパスをボックス左で受け、ターに対応されながらも抜ききらずにシュートを決め切った。 さらに73分、ボックス右に侵入したディ・ロレンツォがシュロッターベックに倒されたとしてPK判定が下されるもVARの末にノーファウル判定に覆って取り消しに。 ヒヤリとしたドイツは82分、キミッヒの直接FKで牽制するも、追加タイムにCKの流れでミッテルシュテットにハンドがあって今度はPKを献上。これをラスパドーリに決められたが、2戦合計スコア5-4で逃げ切り。 後半はイタリアの追い上げを許すも勝ち上がったドイツがUNLで初のベスト4進出とした。 ドイツ 3-3 イタリア 【ドイツ】 ジョシュア・キミッヒ(前30)【PK】 ジャマル・ムシアラ(前36) ティム・クラインディーンスト(前45) 【イタリア】 モイゼ・ケアン(後4) モイゼ・ケアン(後24) ジャコモ・ラスパドーリ(後50)【PK】 2025.03.24 06:55 Mon2
ユベントスの売却候補…コスティッチやミリクら市場に投下か
夏が近づくにつれ、ユベントスの売却候補が鮮明になってきたようだ。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 セリエA第35節を終え、来季のチャンピオンズリーグ(CL)復帰が濃厚となる3位も、どうしても停滞感が拭えぬユベントス。2月初旬にインテルとの首位攻防戦を落として以降、リーグ戦の連勝が1度もない。 クラブの財政状況を考えれば、CL権を確保するだけでも御の字といったところだが、今季ここまでパフォーマンスが振るわない選手らの売却によって、資金を増やしたい思惑も。 ここ最近、恩師オリバー・グラスナー監督率いるクリスタル・パレスから関心が寄せられるセルビア代表MFフィリップ・コスティッチ(31)。加入から一貫して左サイドの1番手に君臨も、売りに出されているのは間違いないという。 ゴールに直結した貢献が乏しいフォワード2枚も市場へ投下。ポーランド代表FWアルカディウシュ・ミリク(30)と、イタリア代表FWモイゼ・ケアン(24)だ。 ミリクはレンタル加入の昨季こそ序盤戦で絶大なインパクトも、その後はゴール数が伸びず。公式戦41試合9得点の1年を終えて完全移籍に切り替わると、今季は途中出場メインで32試合7得点…クリスティアーノ・ジュントリSDの一任で売却したいようだが、選手側がそれを望まず、買い手が付くかも微妙とされる。 ケアンについては安売りも辞さず。今季公式戦19試合出場でノーゴールノーアシストの現役イタリア代表について、1000万ユーロ(約16億8000万円)での売却も視野に。こちらはセビージャおよびスタッド・レンヌと水面下で協議しているようで、放出の可能性は低くないものとみられている。 2024.05.11 18:30 Sat3
人種差別擁護発言のボヌッチにスターリング&バロテッリが不快感示す
2日に行われたカリアリ戦でユベントスのイタリア代表FWモイゼ・ケアン、フランス代表MFブレーズ・マテュイディに対する人種差別的行為が発覚した中、試合後に人種差別擁護とも取れるコメントをしたイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチに対して、サッカー界から批判的な反応が出ている。 ユベントスは2日にセリエA第30節のカリアリ戦に臨み2-0で勝利した。 しかし、同試合ではチーム2点目を決めたケアンがカリアリファンの前で両手を大きく広げるゴールセレブレーションを敢行。得点を決める前にシミュレーションでイエローカードをもらって以降、カリアリファンからブーイングの標的となっていた同選手はこのゴールセレブレーションでやり返す格好となった。 すると、このゴールセレブレーション以降、ケアン、マテュイディ、DFアレックス・サンドロという黒人選手に対してホームサポーターから執拗なモンキーチャントが行われることになった。 同試合後、イタリア『スカイ・スポルト』のインタビューでこの一件に関して意見を求められたボヌッチは、「責任はフィフティー・フィフティー」とケアンの挑発が今回の人種差別行為の一因となったと主張した。 「ゴールは仲間と喜ぶべきだということはケアンもわかっている。別のやり方があったはずだ」 「あのゴールの後に人種差別的なヤジがあった。ブレーズはそれを聞いて怒っていた。自分的には責任はフィフティー・フィフティーだと思う。モイゼはあんなことをすべきじゃなかったし、ゴール裏もああいうかたちでやり返すべきじゃなかった」 もちろん、ボヌッチの大まかな発言の意図は理解できるが、挑発を行ったことと人種差別を「フィフティー・フィフティー」と断じるのは人種差別擁護と受け取られかねない。 そして、ケアンやマテュイディと同じアフリカにルーツを持つマンチェスター・シティFWラヒーム・スターリングと、マルセイユFWマリオ・バロテッリがSNS上でボヌッチの発言に対して不快感を示した。 ◆ラヒーム・スターリング 「責任はフィフティー・フィフティーbyボヌッチ。(泣き顔の顔文字と拍手の絵文字と共に)今、君ができることは笑うことだけだね」 ◆マリオ・バロテッリ 「彼は時に黙った方がいい」 また、元コートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレもイギリス『BBC』のインタビューでボヌッチを糾弾している。 「個人的に信じがたい発言だ。僕がそういった場面に出くわしたらとても傷つくはずだ」 「彼の発言はチームメートへの敬意を欠くものであり、彼はチーム、同僚に謝罪すべきだ」 2019.04.04 02:20 Thu4
最後の砦にセリエAトップのセーブ率誇る復活デ・ヘア 絶好調フィオレンティーナがクラブ3度目のアウェイ4戦連続無失点
フィオレンティーナの元スペイン代表GKダビド・デ・ヘアがクラブの記録に貢献した。 2023年夏にマンチェスター・ユナイテッドを退団してから1年間の浪人生活が続き、この夏にようやくフィオレンティーナで新たなキャリアをスタートさせたデ・ヘア。セリエAでは第4節のアタランタ戦から先発で出続け、ミラン戦で2本のPKストップをやってのけたりと注目を浴びる。 そんな33歳GKは3日にアウェイで行われたセリエA第11節のトリノ戦でも最後の砦に。41分にモイゼ・ケアンのゴールでリードしたチームを最後尾から支え、5連勝&7戦無敗となる1-0の勝利をプレゼントした。 フィオレンティーナはこれでアウェイで4試合連続の無失点となり、『Opta』の調べによると、1966年3月〜5月と2007年9月〜11月に続くクラブ史上3度目。デ・ヘアはその間のゴールマウスを守っており、この記録樹立にひと役買った。 先日にはセリエAでトップとなる82%のセーブ率が取り上げられたりと復活を印象づけるデ・ヘア。ここまでセリエA4位と上位争いに割って入るフィオレンティーナとともに今後の活躍から目が離せない。 2024.11.04 13:15 Mon5
【2024-25セリエA前半戦ベストイレブン】アタランタとインテルから3選手を選出
2024-25シーズンのセリエAの折り返しとなる第19節が5日に終了しました。本稿では今季のセリエA前半戦ベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。 GKダビド・デ・ヘア(34歳/フィオレンティーナ) 出場試合数:15(先発回数:15)/失点数:15/出場時間:1350分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20250105_13_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 1年のブランクを経て元スペイン代表GKがイタリアの地で真価を発揮。衰えを感じさせないセービング能力で幾度もビッグセーブを連発し、好調フィオレンティーナを最後尾で支えた。 DFアンドレア・カンビアーゾ(24歳/ユベントス) 出場試合数:17(先発回数:14)/得点数:2/出場時間:1240分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20250105_13_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 決して派手さはないものの、ユベントスらしい実に気の利いた好選手。両サイドバックをこなせ、モッタ監督が求める偽サイドバックの動きもそつなくこなす。堅実なユベントスに相応しいここまでの活躍から選出。 DFアミル・ラフマニ(30歳/ナポリ) 出場試合数:19(先発回数:19)/得点数:1/出場時間:1710分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20250105_13_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> コンテ監督が掲げる堅守を体現する存在。一昨季、DFキム・ミンジェと共にナポリをスクデットに導いたセンターバックは、今季輝きを取り戻し抜群の安定感を誇った。フルタイム出場。 DFイサク・ヒエン(25歳/アタランタ) 出場試合数:15(先発回数:14)/得点数:0/出場時間:1080 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20250105_13_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 昨冬にアタランタに加入して以降、3バックの中央で頼もしいディフェンスリーダーとなった。対人の強さ、統率力と申し分なく今やリーグ屈指のセンターバックの評価を獲得。来夏のインテル行きが噂されている。 DFフェデリコ・ディマルコ(27歳/インテル) 出場試合数:16(先発回数:16)/得点数:3/出場時間:1267分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20250105_13_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> セリエA屈指の左サイドプレーヤーから世界でも指折りのクロッサーとなった。正確無比な鋭いキックでチャンスを創出。後方のバストーニと形成する左サイドは攻守に隙がない。 MFニコロ・バレッラ(27歳/インテル) 出場試合数:14(先発回数:14)/得点数:3/出場時間:1101分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20250105_13_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> ムヒタリアン、チャルハノールと共にセリエA最強の中盤を形成。右サイドに流れての正確なアーリークロスはバレッラのトレードマークとなった。ここまで3ゴール4アシストと攻撃にもよく絡んでいる。 MFエデルソン(25歳/アタランタ) 出場試合数:18(先発回数:17)/得点数:2/出場時間:1514 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20250105_13_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> アタランタのタイトなマンツーマンを実現させているダイナモ。広範囲をカバーできる正にボックス・トゥ・ボックスの体現者は、攻守に質の高いプレーでアタランタのクオリティを担保する存在。何をやらせてもハイレベルなエデルソン抜きに現在のアタランタは語れない。 MFタイアニ・ラインデルス(26歳/ミラン) 出場試合数:16(先発回数:15)/得点数:5/出場時間:1273分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20250105_13_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> チームとしてまとまりのないミランにおいて一貫してハイレベルなプレーを続けていたラインデルスを選出。今季加入のMFフォファナと良好な縦関係を築き、攻撃面でとりわけ大きなインパクトを残した。 FWマルクス・テュラム(27歳/インテル) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:12/出場時間:1367分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20250105_13_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 昨季セリエAに活躍の場を移して以降、飛躍を続けるフランス代表FW。厳しいと噂される父リリアンに見守られ、生まれ故郷イタリアでの進化が続く。ここまで12ゴール6アシスト。 FWモイゼ・ケアン(24歳/フィオレンティーナ) 出場試合数:17(先発回数:16)/得点数:11/出場時間:1398分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20250105_13_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> ユベントスで燻っていたストライカーがフィオレンティーナで花開いた。前半戦を終えて11ゴール。元ストライカーのパッラディーノ監督の下、フィオレンティーナで決定力が開花。古巣相手に恩返し弾も決めるなど、華々しい活躍が続いている。 FWアデモラ・ルックマン(27歳/アタランタ) 出場試合数:15(先発回数:13)/得点数:9/出場時間:1036分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20250105_13_tw12.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> デ・ケテラエル、レテギと共に魅惑のアタッキングメロディーを奏でた。とりわけ個での打開が光るルックマンは局面をこじ開ける際のキーマンとなっており、欠かせないピースとなっている。 2025.01.09 18:01 Thuモイゼ・ケアンの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年7月9日 |
ユベントス |
フィオレンティーナ |
完全移籍 |
| 2023年7月1日 |
エバートン |
ユベントス |
完全移籍 |
| 2023年6月30日 |
ユベントス |
エバートン |
レンタル移籍終了 |
| 2021年8月31日 |
エバートン |
ユベントス |
レンタル移籍 |
| 2021年6月30日 |
PSG |
エバートン |
レンタル移籍終了 |
| 2020年10月4日 |
エバートン |
PSG |
レンタル移籍 |
| 2019年8月4日 |
ユベントス |
エバートン |
完全移籍 |
| 2018年6月30日 |
ヴェローナ |
ユベントス |
レンタル移籍終了 |
| 2017年8月31日 |
ユベントス |
ヴェローナ |
レンタル移籍 |
| 2017年7月1日 |
ユヴェントスU19 |
ユベントス |
完全移籍 |
| 2016年7月1日 |
ユヴェントスU17 |
ユヴェントスU19 |
完全移籍 |
| 2015年7月1日 |
Juventus Youth |
ユヴェントスU17 |
完全移籍 |
| 2011年7月1日 |
|
Juventus Youth |
完全移籍 |
モイゼ・ケアンの今季成績
|
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|
|
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| セリエA | 30 | 2536’ | 17 | 6 | 0 |
| 合計 | 30 | 2536’ | 17 | 6 | 0 |
モイゼ・ケアンの出場試合
| セリエA |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年8月17日 |
|
vs |
|
パルマ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2024年8月25日 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | 79′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
モンツァ | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2024年9月15日 |
|
vs |
|
アタランタ | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月22日 |
|
vs |
|
ラツィオ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月29日 |
|
vs |
|
エンポリ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
ミラン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
レッチェ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
ローマ | 75′ | 2 | 74′ | |
|
H
|
| 第10節 | 2024年10月31日 |
|
vs |
|
ジェノア | メンバー外 |
|
A
|
| 第11節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
トリノ | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
エラス・ヴェローナ | 90′ | 3 | 93′ | |
|
H
|
| 第13節 | 2024年11月24日 |
|
vs |
|
コモ | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月8日 |
|
vs |
|
カリアリ | 34′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
ボローニャ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2024年12月23日 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第18節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
ユベントス | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第19節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
ナポリ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第20節 | 2025年1月13日 |
|
vs |
|
モンツァ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月19日 |
|
vs |
|
トリノ | 90′ | 1 | 45′ | |
|
H
|
| 第22節 | 2025年1月26日 |
|
vs |
|
ラツィオ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第23節 | 2025年2月2日 |
|
vs |
|
ジェノア | 83′ | 1 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年2月6日 |
|
vs |
|
インテル | 90′ | 2 | 69′ | |
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月10日 |
|
vs |
|
インテル | 90′ | 0 | 66′ | |
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
コモ | メンバー外 |
|
H
|
| 第26節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
エラス・ヴェローナ | 67′ | 0 | ||
|
A
|
| 第27節 | 2025年2月28日 |
|
vs |
|
レッチェ | メンバー外 |
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
ナポリ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第29節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ユベントス | 89′ | 0 | ||
|
H
|
| 第30節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
アタランタ | 84′ | 1 | ||
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
ミラン | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
パルマ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月23日 |
|
vs |
|
カリアリ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
エンポリ | メンバー外 |
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
ローマ | 90′ | 0 | 86′ | |
|
A
|
| 第36節 | 2025年5月12日 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | メンバー外 |
|
A
|
モイゼ・ケアンの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2018年11月20日 |
イタリア代表 |
モイゼ・ケアンの今季成績
|
|
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|
| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ2 | 4 | 139’ | 1 | 1 | 0 |
| 合計 | 4 | 139’ | 1 | 1 | 0 |
モイゼ・ケアンの出場試合
| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ2 |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年9月6日 |
|
vs |
|
フランス代表 | 9′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2024年9月9日 |
|
vs |
|
イスラエル | 85′ | 1 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年10月10日 |
|
vs |
|
ベルギー代表 | メンバー外 |
|
H
|
| 第4節 | 2024年10月14日 |
|
vs |
|
イスラエル | メンバー外 |
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月14日 |
|
vs |
|
ベルギー代表 | 22′ | 0 | 91′ | |
|
A
|
| 第6節 | 2024年11月17日 |
|
vs |
|
フランス代表 | 23′ | 0 | ||
|
H
|

イタリア
ユベントス
エバートン
PSG
ヴェローナ
ユヴェントスU19
ユヴェントスU17
Juventus Youth