菊池流帆
Ryuho KIKUCHI
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1996年12月09日(29歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 188cm |
| 体重 | 80kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
菊池流帆のニュース一覧
29日、明治安田J1第7節のアビスパ福岡vsFC町田ゼルビアがベスト電器スタジアムで行われ、2-2のドローに終わった。
開幕3連敗から3連勝と一気に立て直した福岡。金明輝監督は昨シーズンまでコーチを務めた古巣との対戦となったなか、リーグ戦4連勝を狙う。FC東京に勝利した前節からはメンバーを入れ替えなかった。
2025.03.29 17:31 Sat
FC町田ゼルビアのニュース一覧
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1
苦杯を喫した神戸が新体制を発表! MF井上潮音は東京Vと同じ「20」、噂の「10」は空き番に
ヴィッセル神戸は17日、2021シーズンの選手背番号を発表した。 2020シーズンは明治安田J1とAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を戦った神戸。躍進が期待されたシーズンだったが、リーグ戦はまさかの14位と低迷。期待を裏切る形となった。 新シーズンに向けては、東京ヴェルディのMF井上潮音、ジュビロ磐田のDF櫻内渚、サンフレッチェ広島のGK廣永遼太郎が加入。また、前橋育英高校のMF櫻井辰徳が新加入となり、大人しい印象だ。 また、横浜FCへ期限付き移籍していたDF小林友希とアビスパ福岡へ期限付き移籍していたMF増山朝陽も復帰している。 ブラジル人FWリンコンの獲得が噂される中、選手たちの背番号も発表。噂の10番は空いている状態。新加入の井上は「20」、櫻内は「26」、櫻井は「27」、廣永は「32」をつけることとなった。 また、MF郷家友太が「27」から「7」に FW佐々木大樹が「38」から浦和レッズへ移籍したDF西大伍がつけていた「22」に変更となっている。 ◆ヴィッセル神戸登録選手一覧 GK 1.前川黛也 18.飯倉大樹 30.伊藤元太 32.廣永遼太郎←サンフレッチェ広島/完全 DF 3.小林友希←横浜FC/期限付き満了 4.トーマス・フェルマーレン 17.菊池流帆 19.初瀬亮 23.山川哲史 24.酒井高徳 25.大﨑玲央 26.櫻内渚←ジュビロ磐田/完全 MF 5.山口蛍 6.セルジ・サンペール 7.郷家友太※背番号変更「27」 8.アンドレス・イニエスタ 14.安井拓也 20.井上潮音←東京ヴェルディ/完全 27.櫻井辰徳←前橋育英高校/新加入 31.中坂勇哉 37.増山朝陽←アビスパ福岡/期限付き満了 FW 9.藤本憲明 11.古橋亨梧 21.田中順也 22.佐々木大樹※背番号変更「38」 41.小田裕太郎 49.ドウグラス 監督 三浦淳寛 2021.01.17 13:25 Sun2
【Jリーグ出場停止情報】今週末J1で3選手欠場…一発退場のC大阪MF為田大貴&神戸DF菊池流帆はともに「著しい反則行為」
Jリーグは9日、最新の出場停止選手情報を更新した。 今回は新たに明治安田生命J1リーグから3選手が処分対象に。湘南ベルマーレのFW瀬川祐輔、セレッソ大阪のMF為田大貴、ヴィッセル神戸のDF菊池流帆は次節欠場が決まった。 そのなかで、一発退場の為田と菊池に関してはそれぞれ1試合停止が下り、Jリーグが日本サッカー協会(JFA)競技および競技会における懲罰基準に照らしての審議結果を公表した。 為田については「相手競技者のふくらはぎ付近に対し、過剰な力を用いて足裏で踏みつけた行為は『著しい反則行為』に該当」としている。 菊池に関しては「自陣ペナルティーエリア手前でドリブルをした相手競技者に対し、ボールにプレーできず反則で止め、決定的な得点機会を阻止した行為は『著しい反則行為』に該当」と説明した。 【明治安田生命J1リーグ】 FW瀬川祐輔(湘南ベルマーレ) 第13節 vs横浜F・マリノス(5/14) 今回の停止:1試合停止 MF為田大貴(セレッソ大阪) 第13節 vs名古屋グランパス(5/14) 今回の停止:1試合停止 DF菊池流帆(ヴィッセル神戸) 第13節 vsサガン鳥栖(5/14) 今回の停止:1試合停止 【YBCルヴァンカップ】 MFルーカス・フェルナンデス(北海道コンサドーレ札幌) 第6節 vsサガン鳥栖(5/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF上島拓巳(柏レイソル) 第6節 vs京都サンガF.C.(5/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF住吉ジェラニレショーン(サンフレッチェ広島) 第6節 vs清水エスパルス(5/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF森島司(サンフレッチェ広島) 第6節 vs清水エスパルス(5/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF羽田健人(大分トリニータ) 第6節 vsセレッソ大阪(5/18) 今回の停止:1試合停止 2022.05.09 19:10 Mon3
スタートダッシュ成功の神戸に大打撃…菊池流帆が左ヒザ前十字じん帯損傷で8カ月離脱
ヴィッセル神戸のDF菊池流帆が今季の大半を棒に振る大ケガを負ってしまったようだ。 菊池は4日にガンバ大阪をホームに迎え撃った明治安田生命J1リーグ第3節で先発したが、24分に本多勇喜との交代でピッチを後に。今季をケガで出遅れ、4-0で快勝のチームが3連勝で飾ったこの試合が初スタメンだったが、よもやの途中交代を余儀なくされた。 10日付けのクラブ発表によると、神戸市内の病院で検査を受けたところ、左ヒザの前十字じん帯損傷と診断。全治は約8カ月だという。昨季も公式戦32試合に出場と主力に数えられるセンターバックだが、長期離脱が決まってしまった。 2023.03.10 10:20 Fri
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名古屋がラストプレーのPKで追いつく! 神戸は終盤に一挙逆転も勝ち点「3」得られず【明治安田J1第24節】
20日、明治安田J1リーグ第24節のヴィッセル神戸vs名古屋グランパスがノエビアスタジアム神戸で行われ、3-3の引き分けに終わった。 4試合負けなしで上位2チームを追いかける3位神戸。前節の北海道コンサドーレ札幌戦は1-1のドローに終わった。主将の山口蛍は今シーズン初のメンバー外。ジェアン・パトリッキ、佐々木大樹、井手口陽介がスタメン入りした。 対する11位名古屋は、復帰した相馬勇紀の得点もあり、前節の柏レイソル戦で8試合ぶりの白星。その相馬は今回ベンチにも入らず、2人選手変更。パトリックと野上結貴が先発した。 両チームともに積極的にゴールに迫る入りに。神戸は5分、大迫勇也がクロスに合わせていく。 押し気味なのは神戸だったが、先制したのは名古屋。22分、神戸守備陣のビルドアップミスからパトリックがボールを奪い、GK前川黛也が飛び出していたゴールに流し込んだ。 早めに追いつきたい神戸は28分、左サイド深い位置からロングスロー。これは跳ね返されるも、広瀬陸斗のダイレクトボレーでゴールを脅かした。 すると33分、速攻から神戸が同点弾。左サイドでジョアン・パトリッキがキープすると、ファーへのクロスに佐々木。頭で叩き込み、試合を振り出しに戻した。 1-1で迎えた後半、名古屋は山岸祐也が味方との接触でピッチに倒れ込むアクシデント。大事には至らず、プレーを再開した。 次に試合を動かしたのは54分の名古屋。左CKを得るとキッカーの森島司はボックス手間の稲垣祥へボールを送る。左足ダイレクトボレーで狙うと、わずかにコースが変わりながらGK前川を破り、再び勝ち越しに成功した。 また追いかける形となった神戸は、67分に最初の選手交代。ジェアン・パトリッキに代えて菊池流帆を投入。広瀬が右サイドバックから左ウイングに移る。 さらに飯野七聖も投入して攻勢を強める神戸だったが、決定機は作れないまま終盤へ。名古屋はパトリックに代えてハ・チャンレを起用し、逃げ切り体勢に入る。 神戸は89分、3枚目のカードとして山内翔を投入。すると直後、左サイドを抜け出した山内がそのままボックス内に侵入。右足でゴールにねじこみ、吉田孝行監督の起用に応えた。 さらに後半アディショナルタイム、大迫が右サイドでボールをキープすると、落としを受けた山川哲史からクロス。これまた途中出場の菊池が頭を振り抜き、劇的な逆転ゴールを決めた。 勝負はまだ終わらない。諦めない名古屋がパワープレーを仕掛けると、山岸がGK前川とボックス内で接触。土壇場でPKを獲得し、稲垣が左隅に決めた。 試合はそのまま終了。終盤に目まぐるしく動いた一戦は引き分けに終わり、神戸は2試合連続ドローとなった。 ヴィッセル神戸 3-3 名古屋グランパス 【神戸】 佐々木大樹(前33) 山内翔(後45) 菊池流帆(後45+3) 【名古屋】 パトリック(前22) 稲垣祥(後9、後45+5) <span class="paragraph-title">【動画】稲垣祥のゴラッソ! 左CKからダイレクトボレーで叩き込む!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>スーパーボレー炸裂‼<br>\<br><br>CKから名古屋の <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%A8%B2%E5%9E%A3%E7%A5%A5?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#稲垣祥</a> が左足でスーパーボレー<br>ダイレクトで放った強烈な一撃がゴールネットへ突き刺さる<br><br>明治安田J1リーグ第24節<br>神戸×名古屋<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%A5%9E%E6%88%B8%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#神戸名古屋</a> <a href="https://t.co/aFfhdFtQx5">pic.twitter.com/aFfhdFtQx5</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1814634194485842200?ref_src=twsrc%5Etfw">July 20, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.07.20 21:20 Sat5
神戸が2025シーズンの選手背番号を発表!MF佐々木大樹がクラブ伝統の13番、復活期待されるMF齊藤未月が「16」から「5」に
ヴィッセル神戸が8日、2025シーズンのトップチーム背番号を発表した。 神戸はJ1王者として臨んだ2024シーズン、終盤にかけて勢いを増していくと21勝9分け8敗の成績でJ1リーグ連覇を達成。天皇杯でも2019シーズン以来2度目の優勝を飾り、クラブ史上初の2冠を成し遂げた。 今季に向けては、主将だった山口蛍がV・ファーレン長崎へ完全移籍。アカデミー出身の山川哲史が新たな主将に任命されている。また、菊池流帆がFC町田ゼルビアへ、泉柊椰がRB大宮アルディージャへ完全移籍したほか、中坂勇哉も退団。加えて、チームの主力DFだった初瀬亮も現在海外移籍交渉中と発表されている。 補強としては、ファジアーノ岡山から育成出身であるDF本山遥、コリンチャンスからカエターノ、東京ヴェルディからDF橋本陸斗を獲得。去就が注目されていた武藤嘉紀についても残留が決まっている。 背番号は、MF佐々木大樹が神戸のエースナンバーである「13」に変更。復活が期待される齊藤未月は2023シーズンまで山口蛍が背負っていた「5」を受け継ぎ、昨季復帰の岩波拓也はかつての背番号である「31」を着用する。 <h3>◆背番号</h3> GK 1 前川黛也 21 新井章太 32 ウボング・リチャード・マンデー←福知山成美高校/新加入 50 オビ・パウエル・オビンナ DF 3 マテウス・トゥーレル 4 山川哲史 15 本多勇喜 16 カエターノ←コリンチャンス/完全移籍 22 本山遥←ファジアーノ岡山/完全移籍 23 広瀬陸斗 24 酒井高徳 31 岩波拓也※背番号変更「55」 33 橋本陸斗←東京ヴェルディ/完全移籍 40 山田海斗←ヴィッセル神戸U-18/昇格 MF 2 飯野七聖 5 齊藤未月 ※背番号変更「16」 6 扇原貴宏 7 井手口陽介 13 佐々木大樹 ※背番号変更「22」 14 汰木康也 18 井出遥也 25 鍬先祐弥 30 山内翔 44 日髙光揮 52 濱﨑健斗←ヴィッセル神戸U-18/2種登録 FW 9 宮代大聖 10 大迫勇也 11 武藤嘉紀 26 ジェアン パトリッキ 35 冨永虹七 ※ACLE2024/25のみ佐々木、岩波は昨シーズンまでの背番号であり、本山は「65」となる 2025.01.08 10:25 Wed菊池流帆の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年2月1日 |
神戸 |
町田 |
完全移籍 |
| 2020年1月4日 |
山口 |
神戸 |
完全移籍 |
| 2019年2月1日 |
大阪体育大学 |
山口 |
新加入 |
| 2015年4月1日 |
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大阪体育大学 |
- |
菊池流帆の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 29’ | 0 | 0 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 3 | 270’ | 1 | 1 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 2 | 126’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 6 | 425’ | 1 | 1 | 0 |
菊池流帆の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 2回戦 | 2025年4月9日 |
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vs |
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ヴァンフォーレ甲府 | 29′ | 0 | ||
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A
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
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| 第1節 | 2024年9月17日 |
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vs |
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ブリーラム・ユナイテッド | ベンチ入り |
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A
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| 第2節 | 2024年10月2日 |
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vs |
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山東泰山 | ベンチ入り |
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H
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| 第3節 | 2024年10月23日 |
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vs |
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蔚山HD FC | ベンチ入り |
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A
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| 第4節 | 2024年11月5日 |
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vs |
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光州FC | 90′ | 0 | ||
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H
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| 第5節 | 2024年11月26日 |
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vs |
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セントラルコースト・マリナーズ | 90′ | 1 | 63′ | |
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H
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| 第6節 | 2024年12月3日 |
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vs |
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浦項スティーラース | 90′ | 0 | ||
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A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月16日 |
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vs |
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サンフレッチェ広島 | 53′ | 0 | ||
|
H
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
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vs |
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FC東京 | メンバー外 |
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A
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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東京ヴェルディ | メンバー外 |
|
H
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| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
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名古屋グランパス | メンバー外 |
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A
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
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vs |
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横浜FC | メンバー外 |
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A
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| 第6節 | 2025年3月15日 |
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vs |
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アルビレックス新潟 | ベンチ入り |
|
H
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| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
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アビスパ福岡 | 73′ | 0 | ||
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A
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| 第8節 | 2025年4月2日 |
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vs |
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ガンバ大阪 | ベンチ入り |
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A
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| 第9節 | 2025年4月6日 |
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vs |
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川崎フロンターレ | ベンチ入り |
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H
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| 第10節 | 2025年4月13日 |
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vs |
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浦和レッズ | メンバー外 |
|
H
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| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
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ヴィッセル神戸 | メンバー外 |
|
A
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| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
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湘南ベルマーレ | メンバー外 |
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
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セレッソ大阪 | メンバー外 |
|
A
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| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
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鹿島アントラーズ | メンバー外 |
|
A
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| 第15節 | 2025年5月7日 |
|
vs |
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京都サンガF.C. | メンバー外 |
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
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清水エスパルス | メンバー外 |
|
A
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| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
柏レイソル | メンバー外 |
|
H
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日本
神戸
山口
大阪体育大学