小島亨介
Ryosuke KOJIMA
|
|
| ポジション | GK |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 1997年01月30日(28歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 183cm |
| 体重 | 82kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
小島亨介のニュース一覧
柏レイソルのニュース一覧
小島亨介の人気記事ランキング
1
AFC U-23選手権予選に臨むU-20日本代表が発表! U-20W杯&トゥーロン国際大会のメンバーが融合!《AFC U-23選手権》
▽日本サッカー協会(JFA)は5日、今月19日〜23日にかけてカンボジアで行われるAFC U-23選手権予選に向けたU-20日本代表メンバーを発表した。 ▽2016年に行われた同大会で初優勝を遂げた日本は、中国、カンボジア、フィリピンと同じグループJに入っている。本大会は2018年に中国で開催される。 ▽今回のメンバーには、先日韓国で行われていたU-20ワールドカップにも出場したDF中山雄太(柏レイソル)や、MF三好康児(川崎フロンターレ)、MF遠藤渓太(横浜F・マリノス)、FW田川亨介(サガン鳥栖)らが招集。また、トゥーロン国際大会に出場していたDF立田悠悟(清水エスパルス)、MF針谷岳晃(ジュビロ磐田)、FW小松蓮(産業能率大)も招集されている。 ▽一方で、FW中坂勇哉(ヴィッセル神戸)やFW旗手怜央(順天堂大)、DF柳貴博(FC東京)といったどちらの大会にも招集されてにあい選手も含まれている。また、ガンバ大阪からフローニンヘンに移籍したMF堂安律や、FW久保建英(FC東京U-18)、DF冨安健洋(アビスパ福岡)、DF初瀬亮(ガンバ大阪)などは選出されていない。 ▽東西のアジアに分かれて行われる今回の予選には、開催国の中国を含む40カ国が出場。4カ国ずつ10個のグループに分かれて予選が行われ、各グループの1位と2位チームの上位5カ国が本大会への出場権を獲得する。 ▽日本は、19日にフィリピン、21日にカンボジア、23日に中国と対戦する。今回発表されたU-20日本代表メンバーは以下のとおり。 <span style="font-weight:700;">◆U-20日本代表メンバー</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> 1.<span style="font-weight:700;">小島亨介</span>(早稲田大) 12.<span style="font-weight:700;">波多野豪</span>(FC東京) 23.<span style="font-weight:700;">山口瑠伊</span>(エストレマドゥーラUD/スペイン) <span style="font-weight:700;">DF</span> 4.<span style="font-weight:700;">板倉滉</span>(川崎フロンターレ) 3.<span style="font-weight:700;">中山雄太</span>(柏レイソル) 5.<span style="font-weight:700;">柳貴博</span>(FC東京) 2.<span style="font-weight:700;">藤谷壮</span>(ヴィッセル神戸) 19.<span style="font-weight:700;">舩木翔</span>(セレッソ大阪) 22.<span style="font-weight:700;">立田悠悟</span>(清水エスパルス) 15.<span style="font-weight:700;">古賀太陽</span>(柏レイソル) <span style="font-weight:700;">MF</span> 10.<span style="font-weight:700;">坂井大将</span>(大分トリニータ) 8.<span style="font-weight:700;">三好康児</span>(川崎フロンターレ) 6.<span style="font-weight:700;">森島司</span>(サンフレッチェ広島) 17.<span style="font-weight:700;">市丸瑞希</span>(ガンバ大阪) 7.<span style="font-weight:700;">髙木彰人</span>(ガンバ大阪) 11.<span style="font-weight:700;">遠藤渓太</span>(横浜F・マリノス) 16.<span style="font-weight:700;">原輝綺</span>(アルビレックス新潟) 18.<span style="font-weight:700;">針谷岳晃</span>(ジュビロ磐田) 21.<span style="font-weight:700;">伊藤洋輝</span>(ジュビロ磐田U-18) <span style="font-weight:700;">FW</span> 13.<span style="font-weight:700;">中坂勇哉</span>(ヴィッセル神戸) 20.<span style="font-weight:700;">旗手怜央</span>(順天堂大) 9.<span style="font-weight:700;">小松蓮</span>(産業能率大) 14.<span style="font-weight:700;">田川亨介</span>(サガン鳥栖) 2017.07.05 16:25 Wed2
中国に敗れた日本が首位逃す、出場権は他グループの結果次第に《AFC U-23選手権中国2018予選》
▽U-20日本代表は23日、AFC U-23選手権中国2018の予選の第3戦でU-22中国代表と対戦し、1-2で敗れた。 ▽来年1月9日から1月27日にかけて中国で開催されるAFC U-23選手権2018に出場権をかけた予選大会。初戦のU-22フィリピン代表戦(8-0)、第2戦のU-22カンボジア代表戦(2-0)を連勝した日本が、同じく2連勝中の中国と首位通過を懸けて激突した。 ▽日本はGK小島亨介(早稲田大)以下、DF藤谷壮(ヴィッセル神戸)、DF中山雄太(柏レイソル)、DF舩木翔(セレッソ大阪)、DF板倉滉(川崎フロンターレ)を起用。MF坂井大将(大分トリニータ)、MF遠藤渓太(横浜F・マリノス)、MF市丸瑞希(ガンバ大阪)、MF原輝綺 (アルビレックス新潟)、アタッカーとしてFW田川亨介(サガン鳥栖)とFW旗手怜央(順天堂大)を送り出した。第2戦からは5選手を変更している。 ▽前半は一進一退の攻防で推移する。日本は徐々にポゼッションを高めていくも、中国の中盤での厳しいプレッシングに苦しみ、なかなかアタッキングサードで効果的に仕掛けることができない。 ▽前半の終盤は中国が縦に速い仕掛けで日本を苦しめる。37分にミドルシュートでゴールを脅かされた日本だが、ここはGK小島が的確な対応で処理。しかし、日本は40分に失点を喫する。バイタルエリアで仕掛けた中国のFWウェイ・シハオがペナルティアーク付近で右足を振る。このミドルシュートでネットを揺らされ、日本がリードを奪われた。 ▽中国に勢いづかれた日本は続く前半アディショナルタイム2分、ボックス右で崩されてクロスを入れられると、最後は正面のドン・ハン・ウェンに押し込まれ、0-2とされる。 ▽迎えた後半、日本は53分に反撃弾を挙げる。中盤でのボール奪取から右サイドを駆け上がった藤谷がクロス。これに小松蓮(産業能率大)がテクニカルなヒールキックで合わせる。このシュートはGKに弾かれたが、こぼれ球を遠藤が押し込み、日本が1点差に詰め寄る。 ▽その後、同点弾を狙う日本はリスクを冒して攻めに転じるも、最後まで追加点を奪うことができず、タイムアップ。この結果、グループの首位は中国に。2位となった日本がU-23選手権の切符を得ることができるかどうかは、他グループの2位との結果次第(10チーム中の成績上位5チームが出場権獲得)となっている。 U-20日本代表1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 U-22中国代表</span> 【U-20日本代表】 遠藤渓太(後8) 【U-22中国代表】 ウェイ・シハオ(前37) ドン・ハン・ウェン(前47) 【U-20日本代表出場メンバー】 GK:小島亨介 DF:藤谷壮、中山雄太、舩木翔、板倉滉 MF:坂井大将、遠藤渓太、市丸瑞希(→伊藤洋輝/後6)、原輝綺 FW:田川亨介(→高木彰人/後20)、旗手怜央(→小松蓮/ HT) 2017.07.23 19:38 Sun3
「完全に自分のミス」悔やまれるミスからの失点、新潟GK阿部航斗は6万人の決勝に「楽しかった」、新潟サポーターには「なんとか結果で返したかった」
アルビレックス新潟のGK阿部航斗が、名古屋グランパスとのルヴァンカップ決勝を振り返った。 2日、2024Jリーグ YBCルヴァンカップ決勝が国立競技場で行われ、名古屋と新潟が対戦した。 2021年以来3年ぶり2度目の優勝を目指す名古屋と、クラブ史上初のタイトルを目指す新潟の一戦。雨が降り頻る中、史上最多の6万2517人が詰めかけ、熱気に満ちていた。 試合は互いにスタイルを出していく中、31分に阿部が痛恨のミス。最終ラインでボールを回していた中、阿部のパスを永井謙佑にそのまま蹴り込まれてしまい失点する。 さらに42分にも永井にゴールを奪われたなか、後半も名古屋ペースで試合が進んでいったが、新潟は選手交代で流れを掴み返す。71分に谷口海斗がヘディングで1点を返すと、そのまま新潟が押し込み、名古屋が跳ね返すという展開となった中、試合終了直前にPKを獲得。起死回生のチャンスを小見洋太が決めて追いつき、延長戦に突入する。 それでも名古屋は延長前半3分にPKを与えてしまった中山克広がゴールを決めて勝ち越しに成功。しかし、延長後半6分に小見が再びネットを揺らして3-3のドロー。PK戦にもつれ込んだ試合は、5-4で名古屋が制し、見事に2度目の優勝を果たした。 チームの正守護神はGK小島亨介だが、松橋力蔵監督からルヴァンカップを任されていた阿部。決勝での出場についても「普段リーグ戦は小島選手が出ていたので、ずっと言えなかったんですが、決勝に進んだ時点で出るということは決まっていました」とコメント。国立での試合となったが「少なくてもプレッシャーはありましたし、小島選手も相手が名古屋ということもあって出たいという思いもあったと思うんですが、なんとか彼のためにもという思いを持ってやっていました。悔しいです」と、意気込んで臨んだものの、敗れたことを悔しがった。 大観衆が集まり、新潟サポーターも大声援を送っていた試合。「楽しかったです」と振り返る阿部は「120分、PK戦まで、名古屋もレベルが高かったです。自分たちも2度追いついて、決勝でもやれるんだぞというのを見せることができて、自分のミスで失点はありましたけど、こういった良い舞台に立てたことは幸せだなと思います」と、クラブ史上初となる決勝の舞台でプレーできたことを喜んだ。 しかし、1失点目はビルドアップで自身のミスから。「完全に自分の視野のミスというか、永井選手の位置が把握できていなかったです。もっと視野を広くやらなければいけないなと。軽率なプレーだったなと思います」とコメント。パスミスを認めたが、しっかりと切り替えることを意識したという。 「自分で言うのもアレですが、あのミスの失点もスーパーシュートも同じ1失点なので、切り替えの部分はできていたと思います。試合は続くので、メンタルがブレてしまうと相手に狙われると思うので、そういう姿を見せずに戦えていたかなと思います」 初の大舞台でありながら、しっかりとプレーを続けた阿部。「新潟というクラブもそうですし、個人的にもサッカー人生で決勝は何回立てるか分からない舞台なので、悔いのないように楽しもうというメンタルで臨みました」と、大一番を楽しむメンタルで臨んだという。その中での大観衆には「最高でしたし、ホーム以上のような雰囲気を作ってもらったので、なんとか結果で返したかったなという思いが強かったです」と、新潟サポーターの後押しに結果で報いたかったとした。 結果として3失点。それでも味方が3点を追いつく戦いを見せた。「本当にありがというという気持ちでしたし、特に90分のアディショナルタイムで追いついてくれたことは本当に助かりました」と振り返った阿部。「負けてはしまいましたが、仲間に助けられたなと思います」と、チームメイトにも感謝を述べた。 名古屋のハイプレスは予想されていたことだが、ミスから失点した後もビルドアップを継続。新潟らしい戦い方を続けて向かっていったが、反省点もあるようだ。 「ああいったプレスの相手でも怖がってはいけないと思いますし、失点以外の場面では自信を持ってつなげていましたし、良い形で前進できているシーンもあったので、そういったシーンが多かったからこそ、ああいった失点はしてはいけないと思います。シンプルに前線にフィードするということも、もう少し必要なのかなと思います」 「相手は狙ってくると思うんですが、そこで怖がるとチームも上手くいかないですし、個人的にも成長できないと思うので、メンタル的には結構難しいですが、なんとか仲間も切り替えという声掛けをしてくれたので、ビビらずにやれたと思います」 <span class="paragraph-title">【動画】痛恨のビルドアアップミス…永井謙佑に決められてしまう</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="v8CMEeKYon8";var video_start = 33;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.11.02 22:55 Sat4
【J1注目プレビュー|第37節:新潟vsG大阪】カップ戦決勝で敗れた者同士の戦い…共に上を目指して勝利を
【明治安田J1リーグ第37節】 2024年11月30日(土) 14:00キックオフ アルビレックス新潟(16位/41pt) vs ガンバ大阪(4位/60pt) [デンカビッグスワンスタジアム] <h3>◆苦しむ中で残留を決められるか!?【アルビレックス新潟】</h3> ルヴァンカップ決勝まで進出したシーズンはリーグ戦で思わぬ苦戦。後半戦も調子は上がらず、直近は7試合勝利がなく、気がつけば残留争いにどっぷり足をが使ってしまった。 それでも、3週間前の残留争い直接対決となった柏レイソル戦では、敗色濃厚だった中、藤原奏哉が後半アディショナルタイムに同点ゴール。なんとか踏みとどまることができた。 降格圏にいるジュビロ磐田との勝ち点差は「6」。勝ち点1でも積み上げれば残留は確定する状況であり、しっかりとここで決めておきたい。 ホーム最終戦。国立で大声援を送ってくれたファン・サポーターの前で、しっかりと来季もJ1で戦える権利を確保したい。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:小島亨介 DF:藤原奏哉、舞行龍ジェームズ、稲村隼翔、堀米悠斗 MF:宮本英治、秋山裕紀 MF:太田修介、長倉幹樹、小見洋太 FW:小野裕二 監督:松橋力蔵 <h3>◆天皇杯の悔しい思いをリーグ戦へ【ガンバ大阪】</h3> シーズン途中までは優勝争いをしていた中、脱落。天皇杯のタイトルを目指したが、決勝でヴィッセル神戸に敗れて準優勝。残留争いを続けてきた苦しい近年の戦いから脱却しつつある中で、悔しいシーズンとなってしまった。 それでも来シーズンのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場権を争える位置にあり、残り2試合で可能な限り上を目指すことになる。集大成を見せたいところだ。 ただ、天皇杯を前にショッキングなニュース。エースとして、キャプテンとしてチームを引っ張ってきた宇佐美貴史がトレーニング中で負傷してしまった。天皇杯は不在が響いたと言っても良いだろう。残り2試合もプレーは難しいと思われ、チームとしては来シーズンに向けても底力を見せたい。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:一森純 DF:半田陸、中谷進之介、福岡将太、黒川圭介 MF:ダワン、山田康太、鈴木徳真 FW:山下諒也、坂本一彩、ウェルトン 監督:ダニエル・ポヤトス 2024.11.30 11:15 Sat5
【J1注目プレビュー|第5節:柏vs鹿島】共に新指揮官の下で好スタート、上位対決の行方は?
【明治安田J1リーグ第5節】 2025年3月8日(土) 16:00キックオフ 柏レイソル(1位/10pt) vs 鹿島アントラーズ(4位/9pt) [三協フロンテア柏スタジアム] <h3>◆好スタートの勢いを維持したい【柏レイソル】</h3> リカルド・ロドリゲス監督が率いて臨んだ今シーズン。残留争いをしていたチームを見事に立て直し、開幕4試合で3勝1分けの首位に立っている。 前節はアウェイでの浦和レッズ戦。リカルド監督にとっては古巣との対戦となり凱旋となった中、自身の力を落とし込んだチームは0-2で勝利を収めた。 しっかりとゴールを奪い、しっかりと守り抜いての連勝。その中での不安材料といえば、杉岡大暉の負傷離脱だろう。浦和戦で交代しただけに。攻守のカギを握っていた杉岡の不在は気になるところだ。 とはいえ、チームの戦い方は落とし込めている状況。代役と予想される田中隼人は昨シーズンV・ファーレン長崎で経験を積んでおり、しっかりと成長した姿を見せたい。 ★予想スタメン[3-3-2-2] GK:小島亨介 DF:原田亘、古賀太陽、田中隼人 MF:久保藤次郎、熊坂光希、小屋松知哉 MF:小泉佳穂、原川力 FW:木下康介、垣田裕暉 監督:リカルド・ロドリゲス <h3>◆上々のスタート、続けたい【鹿島アントラーズ】</h3> 鬼木達新監督を迎えた鹿島。開幕からの4試合を3勝1敗と悪くないスタートを切った。 戦術の浸透が徐々に進んでおり、これまでの指揮官とは異なりメンバーを入れ替えても結果を残している状況。チーム全体の完成度を早く上げたい意図も感じる。 しっかりと結果を残しながら、自身の戦い方を落とし込んでいく鬼木監督。伊達にJ1を4度も制した指揮官ではなく、近年監督が頻繁に変わり結果が出ないで苦しんだ鹿島としては、ここまでは満足できるはずだ。 前節のFC東京戦は苦しんだ中でもセットプレーから2得点を奪い勝利。苦しい戦いの中でも勝利を拾える力も徐々に取り戻していそうだ。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:早川友基 DF:濃野公人、植田直通、関川郁万、安西幸輝 MF:小池龍太、知念慶、柴崎岳、松村優太 FW:鈴木優磨、レオ・セアラ 監督:鬼木達 2025.03.08 13:25 Sat小島亨介の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年2月1日 |
新潟 |
柏 |
完全移籍 |
| 2022年2月1日 |
大分 |
新潟 |
完全移籍 |
| 2022年1月31日 |
新潟 |
大分 |
期限付き移籍終了 |
| 2020年2月1日 |
大分 |
新潟 |
期限付き移籍 |
| 2019年2月1日 |
早稲田大学 |
大分 |
新加入 |
| 2015年4月1日 |
|
早稲田大学 |
- |
小島亨介の今季成績
|
|
|
|
|
|
| YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 180’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 17 | 1530’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 19 | 1710’ | 0 | 1 | 0 |
小島亨介の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
|
|
|
|
|
| 1回戦 | 2025年3月20日 |
|
vs |
|
アスルクラロ沼津 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
福島ユナイテッドFC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | 94′ | |
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月11日 |
|
vs |
|
FC東京 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||
|
A
|

日本
新潟
大分
早稲田大学