稲本潤一

Junichi INAMOTO
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1979年09月18日(46歳)
利き足
身長 181cm
体重 77kg
ニュース 人気記事 クラブ

稲本潤一のニュース一覧

新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、2025年8月23日(土)22時30分より無料生中継するブンデスリーガ2025-26シーズン開幕節『フライブルク vs アウクスブルク』において、元日本代表MFで、現在は解説者・指導者としても活躍する稲本潤一氏が解説を務めることが発表した。 今回「ABEMA」中継の解 2025.08.23 12:00 Sat
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リバプールの日本代表MF遠藤航(32)に対して、ドイツから熱視線が送られているという。 シュツットガルトではキャプテンを務め、チームを降格の危機から救うなど活躍した遠藤。ブンデスリーガでは99試合で12ゴール11アシストを記録。シュツットガルトでは133試合に出場し15ゴール12アシストを記録している。 2 2025.03.24 23:55 Mon
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日本代表は3月20日、埼玉スタジアムでバーレーンを2-0で下し、8大会連続となるW杯出場を決めた。予選を突破してW杯出場を決めた最初の国であり、予選3試合を残しての出場決定も過去最速だった。 とはいえ、今回の快挙はグループ分けに恵まれた部分も大きいだろう。ライバルと目されたオーストラリアとサウジアラビアは「過去最 2025.03.22 14:00 Sat
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フライブルクの日本代表MF堂安律(26)が、夏に移籍の可能性があるかもしれない。 2022年7月にフライブルクへと完全移籍で加入した堂安。右ウイングや右ウイングバックでプレーする堂安はチームの主軸としてプレー。今シーズンもブンデスリーガで22試合に出場し6ゴール5アシストを記録している。 フライブルクのキー 2025.02.20 17:45 Thu
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先々週と先週末は中村憲剛、アンドレス・イニエスタ、そして南雄太の引退試合を取材した。15日にバルセロナ・レジェンズの一員として出場したイニエスタは、試合終了間際にOGにつながるゴールをお膳立てして2-1の勝利に貢献。南アW杯、オランダとの決勝でも延長戦で決勝ゴールを決めて、スペインを初のW杯優勝に導いた勝負強さは相変わ 2024.12.23 15:00 Mon
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南葛SCのニュース一覧

日本フットボールリーグ(JFL)入会を目指すクラブが集う「地域リーグ」は、全国各地で2025シーズンが続々とスタートした。なお、関西1部は4月12日、東海1部は4月19日、北海道リーグは5月18日に開幕予定となっている。 JFLを目指すクラブが多数集う地域リーグ(1部)。昨季は飛鳥FCが関西1部初優勝からの地域C 2025.04.06 19:00 Sun
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セレッソ大阪は25日、FW木下慎之輔(20)が関東サッカーリーグ1部の南葛SCに期限付き移籍することを発表した。移籍期間は2025年2月1日~2026年1月31日までとなる。 木下はC大阪の育成から昇格2年目のストライカーで、今季開幕後の4月からガイナーレ鳥取に期限付き移籍。だが、明治安田J3リーグで2試合の途中 2024.12.25 13:30 Wed
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ガイナーレ鳥取は23日、岡野雅行代表取締役兼ゼネラルマネージャー(GM)の退任を発表。岡野氏は関東1部・南葛SCで職務に就くとのことで、26日に記者会見を実施するという。 元日本代表FWで、1997年“ジョホールバルの歓喜”の立役者となった岡野氏。現役最後の5年間をJFL・J2時代の鳥取でプレーしたなか、引退後す 2024.12.23 16:21 Mon
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川崎フロンターレは20日、稲本潤一氏(45)、狩野健太氏(38)が育成部コーチ就任に就任したことを発表した。 1997年にガンバ大阪のユースからトップチームに昇格した稲本氏は、アーセン・ヴェンゲル氏が率いるアーセナルやフルアムやWBA、カーディフ・シティ、ガラタサライ、フランクフルト、スタッド・レンヌを渡り歩き、 2024.12.20 12:30 Fri
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関東サッカーリーグ1部の南葛SCは4日、元日本代表MF稲本潤一(45)の現役引退を発表した。 稲本は1997年にガンバ大阪のユースからトップチームに上がり、プロの世界に。17歳6カ月でのJリーグデビューに黄金世代と評される一員として1999年のワールドユース準優勝と着実にキャリアを紡ぎ、2001年にアーセン・ヴェ 2024.12.04 12:39 Wed
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『eFootball』にカズが登場!平塚時代の中田英寿や浦和の小野伸二も 懐かしいユニフォームに注目

23日、ビデオゲーム『eFootball』はJリーグ開幕を記念し、三浦知良(オリヴェイレンセ)、中田英寿氏、小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)の3選手を配信したことを発表した。 『コナミデジタルエンタテインメント』が展開する『eFootball』シリーズは大人気サッカーゲーム『ウイニングイレブン』から名称変更を行い、引き継がれているビデオゲームだ。 16日にはJリーグ開幕に合わせ、Epic:Japanとして過去にJで活躍してきた選手を配信。中村俊輔氏、稲本潤一(南葛SC)、伊東純也(スタッド・ランス)の3名が登場した。 23日にはEpic:Japanの第2弾が配信となり、冒頭の3選手が新たに登場。ヴェルディ川崎(現:東京ヴェルディ)のユニフォームを着た三浦、ベルマーレ平塚(現:湘南ベルマーレ)時代の中田、浦和レッズ在籍時の小野がウエアも含めて再現されている。 もちろん、代名詞のゴールパフォーマンス「カズダンス」も実装。配信開始にあたっては「#イーフトびた止めチャレンジ」を開催し、カズダンスのキャンペーン対象動画を指定のタイミングで止めて投稿するという企画も実施されている。 すでに挑戦中のファンも多く、「めっちゃむずやん」、「やっと成功しました」、「サブリミナルすぎるバモラ」、「カズ欲しいな!」などの声が上がっているようだ。 なお、『eFootball™ 2023』では今春に最新ユニフォームへの更新と、トライアルマッチの使用クラブとして、J1、J2クラブの追加を予定しているとのことだ。 <span class="paragraph-title">【動画】カズダンスも再現!『eFootball』に登場した三浦知良</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%88%E3%81%B3%E3%81%9F%E6%AD%A2%E3%82%81%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#イーフトびた止めチャレンジ</a><br>\<br>カズダンスを華麗に決めよう<br>『eFootball™ 2023』でEpic 三浦知良が登場!<br><br>&quot;Vamos lá!&quot;のタイミングで動画を止めて、スクリーンショットを <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%88%E3%81%B3%E3%81%9F%E6%AD%A2%E3%82%81%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#イーフトびた止めチャレンジ</a> をつけて投稿でAmazonギフトカード5,000円分が10名様に当たる!<br><br> <a href="https://twitter.com/hashtag/eFootball?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#eFootball</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#イーフト</a> <a href="https://t.co/8k5fodpKbe">pic.twitter.com/8k5fodpKbe</a></p>&mdash; eFootball™公式 (@we_konami) <a href="https://twitter.com/we_konami/status/1628681274570448897?ref_src=twsrc%5Etfw">February 23, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】懐かしいユニフォームに注目!『eFootball』に登場した三浦、中田、小野</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E9%96%8B%E5%B9%95?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ開幕</a> を記念した”Epic: Japan”の第2弾を配信!<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> そして世界に名を刻む名手たちが登場!<br><br><br>━━━━━<br> 三浦 知良<br> 中田 英寿<br> 小野 伸二<br>━━━━━━<a href="https://twitter.com/hashtag/eFootball?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#eFootball</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#イーフト</a> <a href="https://t.co/p3jSJcHCEa">pic.twitter.com/p3jSJcHCEa</a></p>&mdash; eFootball™公式 (@we_konami) <a href="https://twitter.com/we_konami/status/1628665594592755713?ref_src=twsrc%5Etfw">February 23, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.02.23 22:15 Thu
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“サッカーの神様”と呼ばれたジーコ、W杯での輝きと苦しみ

サッカー界に数多く存在してきたスター選手。その中でも、異名を持つ選手はそこまで多くない。 際たるものは"サッカーの王様"と呼ばれたキング・ペレ。ブラジルの英雄であり、ワールドカップ(W杯)で3度も優勝を経験しているレジェンド中のレジェンドだ。そして、そのペレにも例えられ"白いペレ"と呼ばれ、"サッカーの神様"として知られているのが、ジーコだ。 日本でも住友金属、鹿島アントラーズとプレーし、その後に日本代表監督を務めたことからも、知らない人はいないほどの知名度だろう。サッカー界でも指折りの偉大なレジェンドだ。 <span class="paragraph-subtitle">◆実力も世界でトップの1人</span> ジーコは愛称であり、本名は「アルトゥール・アントゥネス・コインブラ」、172cmと大きくない身体でありながら、ゴールやパスでチームに貢献した。 18歳でブラジルの名門・フラメンゴでファーストチームに昇格した。元々は体が小さく、線も細かったために、あまり期待はされていなかったが、その才能を高く評価され、体を鍛えることでチャンスを手にした。 フラメンゴでは12年プレーし4度のリーグ優勝を経験。その後ウディネーゼに移籍しセリエAでプレー。フラメンゴに戻ると、38歳で来日。Jリーグ2年目の1994年に41歳で現役を引退した。 クラブチームでも偉大な成績を残し、Jリーグでは初年度の開幕戦で圧巻のハットトリックを記録。これはJリーグ史上初のハットトリックであり、相手の名古屋グランパスには元イングランド代表FWのギャリー・リネカーがいた。リネカーも大きな注目の的となったが、神様の前ではただの脇役になってしまったのだ。 <span class="paragraph-subtitle">◆ワールドカップでの輝きと挫折</span> そのジーコは、当然ブラジル代表でも輝いた。W杯には1978年、1982年、1986年と3大会連続で出場。残念ながら、ブラジル代表にジュール・リメ杯(W杯のトロフィー)をもたらすことはできなかったが、運のなさもあった。 初めてのW杯となった1978年のアルゼンチン大会。初戦のスウェーデン代表戦では、試合終了間際にCKからゴールを決めたが、取り消しに。シュートを打つ前に笛が吹かれたという、今では考えられない状況で試合が終わることとなった。 ただ、ジーコはあまり出場機会を得られず、さらに大会中に負傷。チームも決勝にたどり着けずに終わっていた。 その4年後の1982年、スペイン大会ではソクラテス、ファルカン、トニーニョ・セレーゾとの「黄金のカルテット」と呼ばれる中盤を形成。巧みなパスワーク、そして圧倒的な攻撃力で優勝候補となっていた。 ジーコも4年前の悔しさを晴らそうと、1次リーグで3ゴールを挙げる活躍。2次リーグもアルゼンチン戦で1ゴール2アシスト、イタリア戦でもアシストを記録したが、チームは敗退。結果は伴わなかったが、この時のブラジル代表のパフォーマンスは世界で称賛され、「ブラジルサッカー史上最も魅了したチーム」とも称えられている。 そして3度目となる1986年のメキシコ大会だったが、今度は大会前にケガ。ヒザを負傷した状態で臨み、チームに貢献できず。"サッカーの神様"に本当の神様は微笑むことはなかった。 <span class="paragraph-subtitle">◆監督としてもW杯では悔しい思い</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/zico20221124_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Image<hr></div> サッカー王国ブラジルにおいても、数多のスター選手の中でトップクラスの評価を受けるジーコ。選手としてW杯では良い思い出はないが、監督としても苦い思いをした。 現役時代の「黄金のカルテット」は、日本代表でも実現。中田英寿、中村俊輔、小野伸二、稲本潤一が大きな注目を集めた。 しかし、W杯では稲本や小野はベンチに座ることに。日本代表として個々の能力や特徴が突出した選手が多く集まっていたが、逆に一体感をチームに作り上げることができず、1分け2敗で敗退。監督としても、W杯で結果を残せず、クラブチームはその他の代表戦とは異なり、ジーコにとっては苦い思い出となってしまった。 それでも、ジーコが現役時代に見せた華やかなプレー、そしてクラブチームで残した功績は数知れず。日本でもギリギリでJリーグ入りを果たし、オリジナル10となった鹿島に対し、常勝軍団となるべく改革したのはジーコ本人。それは、今でも"ジーコ・スピリット"として、鹿島の中で生き続けている。"サッカーの神様"と呼ばれる選手は、この先に生まれることはないのかも知れない。 <span class="paragraph-title">【動画】現役時代の“神様”ジーコの輝き、圧巻プレー集</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJMSTU2Vm9ZNSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> ブラジル代表で活躍し、Jリーグでも活躍した"サッカーの神様"ジーコが大人気スポーツ育成シミュレーションゲーム『プロサッカークラブをつくろう!ロード・トゥ・ワールド』(サカつくRTW)に登場! 現役時代に魅せたプレーが『サカつくRTW』でも再現。是非一度チェックしてみよう。 <a href="https://ryan.onelink.me/C7cD/5uev4c53" target="_blank"><div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/sega20221124.jpg" style="max-width:100%;"></div></a> 2022.11.24 21:00 Thu
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鈴木唯人、ブンデスリーガデビューなるか!?稲本潤一氏、「ABEMA」で無料生中継の『フライブルクvsアウクスブルク』に解説で登場

新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、2025年8月23日(土)22時30分より無料生中継するブンデスリーガ2025-26シーズン開幕節『フライブルク vs アウクスブルク』において、元日本代表MFで、現在は解説者・指導者としても活躍する稲本潤一氏が解説を務めることが発表した。 今回「ABEMA」中継の解説に登場する稲本氏は、プレミアリーグ、トルコリーグ、ブンデスリーガなどでもプレーした国際経験豊富な元トッププレーヤー。視野の広さと展開力に優れた中盤のスペシャリストとして長年にわたり活躍し、引退後は解説者としても活躍している。的確な分析とリアリティある語り口で、サッカーをわかりやすく伝える解説に定評がある。 そんな稲本氏が、ブンデスリーガ2025-26シーズン開幕節『フライブルク vs アウクスブルク』で解説を務める。フライブルクには、今シーズンから鈴木唯人が加入。ブンデスリーガデビューとなるかに注目だ。 稲本氏は、今シーズンの開幕戦に向けてコメントを残している。 ■「ABEMA」解説・稲本潤一氏 コメント ──近年のブンデスリーガはインテンシティやトランジションの速さが際立っていますが、このカードではどんな展開を予想しますか? 開幕戦ということもあり、ホームチームは序盤から勢いを出してくるはずなので、前半はその点に注目して観たいと思います。解説の立場ではありますが、ゲームの流れを感じながらお伝えできればと思います。また、ブンデスリーガに限らず世界のトップリーグでは、攻撃時はもちろん、プレスバックを含めた上下運動の運動量がスタンダードです。その基準に応えるために選手たちは日々ハードなトレーニングを積んでおり、その成果がプレーにどう表れるのか楽しみにしています。 ──「ABEMA」視聴者にどんな視点や面白さを届けたいと考えていますか? ボールのあるところだけでなく、ボールを持っていない選手の動きに注目してほしいです。例えば、攻撃時にボールを持っていない選手がランニングすることでスペースが空き、そのスペースを使ってチャンスが生まれる場面も多くあります。そういった周りの選手の動きに注目してもらえるよう、解説でもお伝えしていきたいと思います。 ■ABEMA 『フライブルクvsアウクスブルク』 無料対象試合 放送日時:8月23日(土)午後10時30分~ 放送URL:<a href="https://abema.tv/live-event/5efcfb6e-16fb-4e6a-b2ae-c72205dce68d">https://abema.tv/live-event/5efcfb6e-16fb-4e6a-b2ae-c72205dce68d</a> 出演 解説:稲本潤一 実況:小松正英 2025.08.23 12:00 Sat
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“黄金世代”小野伸二・高原直泰・稲本潤一が再会! 「出会いは14歳くらいからかなぁ」「まだまだこれからやぁ」

▽日本サッカーの一時代を築いた“黄金世代”の3人が再会を果たしたようだ。 ▽それは九州サッカーリーグに所属する沖縄SVを設立し、代表兼監督兼選手を務める元日本代表FW高原直泰が、沖縄で1次キャンプを行っているコンサドーレ札幌の練習を訪問したことで実現。年代別日本代表やA代表で共に戦い、切磋琢磨してきた札幌の元日本代表MF小野伸二と元日本代表MF稲本潤一と旧交を温めた。 ▽その様子を小野は自身のオフィシャルブログで報告。「刺激しあってきた3人組で」とのコメントと共に3ショットの写真を掲載し、以下のように再会を振り返った。※絵文字省略 「今日はスペシャルゲストがトレーニングを観にきてくれました」 「この3人の出会いは14歳くらいからかなぁ もう24年かぁ 月日が経つのも早いもんだ まだまだお互い刺激しあいながら頑張ろう」 ▽また、稲本も自身のインスタグラム(junichi_inamoto17)で再会を果たしことを報告している。※絵文字省略 「久しぶりの3人 かれこれ中学生からの友達 もう38歳! まだまだこれからやぁ〜」 ▽小野、高原、稲本らの年代は1994年に開催されたU-16アジアユース選手権優勝をきっかけに黄金世代と呼ばれることに。黄金世代は1999年に当時A代表の監督と兼任していたフィリップ・トルシエ監督と共にワールドユース選手権で準優勝、2000年のシドニーオリンピックでベスト8(小野はケガのため不参加)、2002年の日韓・ワールドカップでは初の決勝進出となるベスト16という成績を収めており、個人としても海外で活躍するなど日本サッカー界をけん引してきた。 2018.01.17 15:03 Wed
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八戸退団のMF坪井一真がJFL枚方へ、来季は元G大阪の二川孝広が指揮官に

ヴァンラーレ八戸は13日、契約満了となっていたMF坪井一真(24)がJFL(日本フットボールリーグ)のFCティアモ枚方へ移籍すると発表した。 坪井は大阪府出身で、セレッソ大阪の下部組織、近畿大学を経て、2021年から八戸に入団。昨季はJ3で17試合0得点、今季は6試合0得点という成績だった。 新天地となる枚方は、関西サッカーリーグ1部時代の2020年に全国地域サッカーチャンピオンズリーグ(地域CL)を制し、翌年からJFLに昇格。2004年に新井場徹、播戸竜二、稲本潤一(現南葛SC)が設立した若いクラブで、来季からは元ガンバ大阪の二川孝広が指揮官に就任する。 坪井は新天地となる枚方の公式サイトを通じてコメントを発表している。 「FCティアモ枚方に関わる皆様初めまして! ヴァンラーレ八戸から来ました坪井一真です」 「強い覚悟を持ってきました。このクラブのさらなる躍進の力になるため、クラブに関わる全ての方々の想いを背負い、熱いプレーをしていきたいと思います」 「FCティアモ枚方の一員としてプレーできることを楽しみにしています。共に熱く、闘いましょう。よろしくお願いします!」 2022.12.13 20:09 Tue

稲本潤一の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年1月18日 相模原 南葛 完全移籍
2019年1月23日 札幌 相模原 完全移籍
2015年1月1日 川崎F 札幌 完全移籍
2010年1月11日 スタッド・レンヌ 川崎F 完全移籍
2009年7月1日 フランクフルト スタッド・レンヌ 完全移籍
2007年7月1日 ガラタサライ フランクフルト 完全移籍
2006年9月1日 WBA ガラタサライ 完全移籍
2005年3月1日 カーディフ WBA レンタル移籍終了
2004年12月1日 WBA カーディフ レンタル移籍
2004年7月1日 G大阪 WBA 完全移籍
2003年12月31日 フルアム G大阪 レンタル移籍終了
2002年7月1日 G大阪 フルアム レンタル移籍
2002年6月30日 アーセナル G大阪 レンタル移籍終了
2001年7月24日 G大阪 アーセナル レンタル移籍
1997年3月1日 G大阪 完全移籍