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MF
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日本
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1998年08月22日(27歳)
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180cm
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70kg
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松本泰志のニュース一覧
明治安田J1リーグ第17節の浦和レッズvsFC東京が17日に埼玉スタジアム2002で行われ、3-2でホームの浦和が勝利した。
リーグ戦2試合未勝利となっている4位浦和(勝ち点26)は、ドローで終えた前節のアルビレックス新潟戦からスタメンを4人変更。金子拓郎や松本泰志、長沼洋一、GK牲川歩見に代えて大久保智明、サミ
2025.05.17 18:20 Sat
11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、
2025.05.11 16:00 Sun
明治安田J1リーグ第15節の浦和レッズvsガンバ大阪が6日に埼玉スタジアム2002で行われ、0-1でアウェイのG大阪が勝利した。
2016年以来の5連勝で一気に2位まで浮上した浦和(勝ち点25)。首位追走へ6連勝を目指すマチェイ・スコルジャ監督は、3日前の東京ヴェルディ戦と同じスタメンを採用。最前線に松尾佑介を据
2025.05.06 16:15 Tue
【明治安田J1リーグ第15節】
2025年5月6日(火)
14:00キックオフ
浦和レッズ(2位/25pt) vs ガンバ大阪(10位/20pt)
[埼玉スタジアム2002]
◆いざ6連勝へ【浦和レッズ】
2016年以来の5連勝を収め、一気に2位まで浮上した浦和。消化試合に差がある状況とはいえ、開幕
2025.05.06 09:45 Tue
3日、明治安田J1リーグ第14節の浦和レッズvs東京ヴェルディが埼玉スタジアム2002で行われ、ホームの浦和が2-0で勝利した。
4位の浦和は前節、サンフレッチェ広島を1-0で破って4連勝を達成。川崎フロンターレのACLE参戦に伴い第13節が後ろ倒し開催となる影響で中7日と休養十分で臨んだ今節は2016年以来のリ
2025.05.03 17:06 Sat
浦和レッズのニュース一覧
明治安田J1リーグ第17節の浦和レッズvsFC東京が17日に埼玉スタジアム2002で行われ、3-2でホームの浦和が勝利した。
リーグ戦2試合未勝利となっている4位浦和(勝ち点26)は、ドローで終えた前節のアルビレックス新潟戦からスタメンを4人変更。金子拓郎や松本泰志、長沼洋一、GK牲川歩見に代えて大久保智明、サミ
2025.05.17 18:20 Sat
【明治安田J1リーグ第17節】
2025年5月17日(土)
16:00キックオフ
浦和レッズ(4位/26pt) vs FC東京(15位/19pt)
[埼玉スタジアム2002]
◆3試合ぶりの勝利を【浦和レッズ】
前節はアウェイでアルビレックス新潟と対戦し、1-1のドロー。5連勝がストップした中で、連
2025.05.17 13:15 Sat
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。
1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3
2025.05.14 15:55 Wed
10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。
【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー
連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。
上位と下位の対決となった試合。名古
2025.05.11 19:25 Sun
11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、
2025.05.11 16:00 Sun
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7日、浦和レッズが2025シーズンの新加入選手、復帰選手の記者会見を埼玉スタジアム2002で開催した。
2024シーズンは13位で終えた浦和。残留争いという当初の目標とは大きくかけ離れたシーズンを送った中、2025シーズンは巻き返しの年に。リーグ優勝を最大の目標に置くシーズンは、復帰組を含めた10名が新たにチームに加わることとなった。
注目の補強選手の1人がサンフレッチェ広島から加入したMF松本泰志。埼玉県東松山市出身で、昌平高校から広島に加入。なかなか出番を得られず、アビスパ福岡やC大阪への武者修行を経験した中、2021年途中に復帰すると、徐々にプレー機会を伸ばし、2024シーズンは明治安田J1リーグで36試合に出場し3得点を記録。優勝争いに貢献していた。
地元の浦和に加入した松本。予てからの夢でもあったと語った。
「小さい頃から憧れであったクラブですし、ここでプレーすることを夢見てサッカーしてきたので、加入できたことは嬉しいですが、ここからどう活躍できるかは自分にかかっていると思います。そこは自分次第なので、頑張っていきたいと思います」
子供の頃から憧れていたクラブへの加入。浦和入りの経緯についても「リリースのコメントでも言っている通り、地元のクラブで自分が活躍したいということが夢であったので、浦和レッズに来させていただきました」とコメント。地元・埼玉での飛躍を目指すという。
浦和の印象については「直近のサンフレッチェとの試合で0-3でやられているということが大きいですし、メンバーを見ても優勝争いができるメンバーだと思っています」と語り、対戦相手としてはサポーターを含めても嫌な存在だったというが、今シーズンからは味方につけることができる。
チームとしての目標はリーグ制覇。広島で3年連続上位を争った経験を胸に、松本はチームの目標達成を目指す。
「チームが1つになることが一番重要だと思います。去年優勝争いをした中で、一番大事だと感じたことは、負けや引き分けを引きずらないこと。メンタルですぐに切り替えることが大事だと感じました」
2025.01.07 23:10 Tue
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J1リーグは3月16日の第6節で、鹿島が浦和と1-1で引き分けて首位をキープすると同時に、ホームで26試合不敗のJ1新記録を樹立した。鹿島は第4節のホームFC東京戦で2-0の勝利を収め、これまで4チーム(浦和、G大阪、川崎F、清水)が達成していた25試合不敗のタイ記録を達成していた。
同じ3月2日の第4節で、浦和はホームで柏に0-2と完敗。この試合を一緒に取材していて、Jリーグ誕生以前は浦和にプロチームを招致する活動をしていた生粋の浦和サポの同業者は、現在の順位に関係なく「鹿島の記録を阻止するのが浦和」と豪語していた。
優勝回数では鹿島に及ばないものの、サポーターの熱量はリーグNO1の浦和である。当然ながら鹿島には負けられないというライバル心がある。それが前述の発言につながったのだろうし、それは浦和サポの心意気を代弁するものだったに違いない。あとは選手がサポーターと同じモチベーションで鹿島戦に臨めるかどうか。
続く第6節の岡山戦では、柏戦とは見違えるように浦和の攻撃が活性化し、1-0の僅差ながら復活の兆しを見せた。柏戦での浦和は、どの選手も規律を守ってプレーしていた。しかしDF陣からのビルドアップに意外性がなく、リスクを排したパスワークでは、よほど完成度が高いか飛び抜けたストライカーがいない限り、相手ゴールを陥れることはできない。
ところが岡山戦では、右SB関根貴大が果敢な攻め上がりを見せれば、ボランチの安居海渡も意外性のある飛び出しで好機を演出。決勝点も安居が右サイドからドリブルで侵入し、チアゴ・サンタナの決勝点をお膳立てした。
そして鹿島戦である。前半アディショナルタイムの45+5分、GK西川周作のロングキックを金子拓郎が頭でつなぐと、関根がドリブル突破からアーリークロス。一度はGKに阻まれたものの、詰めていた松本泰志が押し込んで、移籍後初ゴールをマークした。
試合は浦和が1-0とリードして後半のアディショナルタイムに突入かという45分、FKの流れから植田直通の左クロスを知念慶が頭で押し込んでタイスコアに追いついた。結果としては鹿島が新記録を達成したが、がっぷり四つに組んだ好ゲームであり、浦和が底力を見せた鹿島戦だったと言える。
自分のポジションをキープしているだけでは、なかなか相手の守備ブロックのバランスを崩すことはできない。どこかでリスクを冒し、意外性のあるプレーをしない限り、J1同士の対戦ではなかなか決定機をつかむことはできない。この日はマテウス・サヴィオも左サイドに固執せず、トップ下や右サイドに流れて攻撃に変化をつけようとするなど、柏戦では見られなかったアグレッシブな姿勢が鹿島を苦しめた。
第6節を終えて浦和は降格ゾーンの17位に沈んでいるものの、今後の巻き返しに期待を抱かせる鹿島戦だったと言えるだろう。同じ第6節では神戸と横浜FMも今シーズン初勝利をあげた。神戸がACLEで敗退したのは残念だったが、新加入のエリキが2ゴールを奪うなど、こちらも復活の兆しは見えてきた。この2チームに加え、川崎F(広島)は1試合未消化のため、浮上のチャンスは十分にあると言える。
彼らとは対照的に、危機的な状況にあるのが東京Vに逆転負けを喫した名古屋だ。97年の開幕6連敗以来となる、クラブワーストタイの開幕から6試合未勝利で最下位に沈んだままだ。今シーズンは複数失点が5試合もあり、クリーンシートは1度もない。「失点が多いので、そこを何とかしないと試合にならない」(長谷川健太監督)という負のスパイラルに陥っている。救いは完封負けが1試合もないことだが、指揮官にとって正念場を迎えていることに変わりはないだろう。
<span class="paragraph-title">【動画】まさに死闘、鹿島vs浦和のライバル対決</span>
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2025.03.18 17:00 Tue
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明治安田J1リーグ第17節の浦和レッズvsFC東京が17日に埼玉スタジアム2002で行われ、3-2でホームの浦和が勝利した。
リーグ戦2試合未勝利となっている4位浦和(勝ち点26)は、ドローで終えた前節のアルビレックス新潟戦からスタメンを4人変更。金子拓郎や松本泰志、長沼洋一、GK牲川歩見に代えて大久保智明、サミュエル・グスタフソン、荻原拓也、GK西川周作をスタメンで起用した。
一方、直近5試合で3勝と流れを掴み始めた15位FC東京(勝ち点19)は、劇的PK弾で勝利した直近のヴィッセル神戸戦のスタメンから小泉慶を高宇洋に変更した以外は同じスタメンを採用した。
試合は開始早々にFC東京がチャンスを迎える。7分、ドリブルでボックス左から侵入した遠藤渓太がボックス内で安居海渡に倒されると、VARの末にFC東京がPKを獲得。これをマルセロ・ヒアンがゴール左隅に沈めた。
その後は一進一退の展開が続くなか、浦和は28分に決定機を迎える。大久保のラストパスをボックス内斜めに走り込んだ松尾佑介が反応するも、これは相手DFがブロック。子のこぼれ球にサヴィオが反応するもシュートは枠の上に外れた。
同点のチャンスを逃した浦和だったが、直後に再び決定機を作る。32分、松尾の左クロスをゴール前の大久保がヘディングで合わせると、クロスバーに跳ね返ったボールをボックス右で反応した石原広教が右足のダイレクトシュートをゴール右に突き刺した。
1-1で迎えた後半、FC東京は48分に橋本拳人を下げて小泉慶を投入すると、直後に決定機。49分、GK西川のミスパスを敵陣で白井康介がカットすると、ボックス右手前まで侵攻した佐藤恵允のラストパスをボックス内で受けたマルセロ・ヒアンがシュートを放ったが、これはGK西川の好セーブに防がれた。
対する浦和は55分、グスタフソンのパスを敵陣右サイドで受けた石原のピンポイントクロスからサヴィオがヘディングシュートを放ったが、これは相手GKの正面を突く。さらに56分にも、右サイドからカットインしたサヴィオがコントロールショットでゴールに迫ったが、これもGK波多野豪のセーブに阻まれた。
その後は互いに選手を入れ替えながらゴールを目指すなか、するとFC東京は68分に佐藤にパスをボックス左横で受けた安斎颯馬がボックス左深くに切り込みマイナスへ折り返すと、遠藤のダイレクトシュートがDFダニーロ・ボザに当たり、ゴールに吸い込まれた。
再び追いかける展開となった浦和は、73分に松本泰志と関根貴大、78分に原口元気を投入。すると80分、左CKの二次攻撃から金子拓郎の右クロスをボザが中央で競り合うと、ゴール左手前に走り込んだ松本に当たったボールがゴールに吸い込まれた。
ゴール前で競り合ったボザが触れていた場合、松本はオフサイドポジションだったが、長時間のVARレビューの末にボザはボールに触れていないと判定され、松本のゴールが認められた。
2-2のまま試合終了かと思われたが、後半アディショナルタイムにドラマが生まれる。浦和は93分、右CKのこぼれ球からボックス内で混戦が生まれると、ボックス右深くに抜け出した関根がふわりと浮かせたクロスを入れると、ファーサイドの松本が胸トラップから右足ボレーでゴールネットを揺らした。
結局、これが決勝点となり3-2でタイムアップ。浦和が3試合ぶりの白星を飾った。
浦和レッズ 3-2 FC東京
【浦和】
石原広教(前32)
松本泰志(後35)
松本泰志(後48)
【FC東京】
マルセロ・ヒアン(前10)【PK】
遠藤渓太(後23)
2025.05.17 18:20 Sat
4
ワールドカップ(W杯)でもブラジル代表戦でゴールを決めている元日本代表FW玉田圭司氏(43)が指導者キャリアをスタートすることを発表した。
玉田氏は自身のインスタグラムを更新。埼玉県の強豪校である昌平高校で指導者キャリアをスタートさせることとなった。スペシャルコーチに就任するという。
現役時代は柏レイソル、名古屋グランパス、セレッソ大阪、V・ファーレン長崎でプレー。J1で366試合に出場し99特典、J2で164試合に出場し34得点を記録していた。
日本代表としても72試合に出場し16得点。2006年のドイツW杯、2010年の南アフリカW杯と2度のW杯に出場し、ドイツW杯ではブラジル代表相手にゴールを記録していた。
2021年を最後に現役を引退した玉田氏。2022年に日本サッカー協会(JFA)のA級コーチングライセンスを取得していた。
玉田氏は自身のインスタグラムで心境を綴っている。
「この度、指導者としての新たな第一歩を昌平高校サッカー部でスタートさせていただく事になりました。 習志野高校時代に苦楽を共にした藤島監督をはじめ、スタッフの皆と指導者という立場でサッカーを共有でき ることをとても楽しみにしています」
「その中で私が培ってきた経験を生徒達へ伝え、昌平高校の躍進に貢献していきたいと思っています。共に成長していきたいです」
昌平高校は2014年に初の全国高校サッカー選手権に出場。2016年、2018年、2022年ではインターハイで3位に、2019年度、2020年度は選手権でベスト8入り。2022年大会で5度目の出場を果たした他、2023年からは初昇格を果たしたプレミアリーグでプレーすることとなる。
MF松本泰志(サンフレッチェ広島)、FW小見洋太(アルビレックス新潟)、MF須藤直輝(鹿島アントラーズ)などプロ選手も多く輩出。2023シーズンからはMF荒井悠汰がFC東京に入団していた。
昌平高校を指揮する藤島崇之監督は、玉田氏と習志野高校時代の同期。また、昌平高校サッカー部と繋がりのあるFC LAVIDAの村松明人監督(昌平コーチ)らとも高校時代の同期であり、今回一緒にチームを指導することとなった。
<span class="paragraph-title">【写真】玉田圭司氏が昌平高校のコーチに就任、高校時代の同期である監督やコーチらと集合写真</span>
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<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CrAKroNpcea/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CrAKroNpcea/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CrAKroNpcea/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">玉田圭司 Keiji Tamada(@keijitamada_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>
2023.04.14 17:25 Fri
5
25日、明治安田J1リーグ第28節のサンフレッチェ広島vs柏レイソルがエディオンピースウイング広島で行われ、ホームの広島が2-0で勝利した。
ホームの2位広島はリーグ戦5連勝中。前節の名古屋グランパス戦は2-1で逃げ切り勝利と波に乗るなか、ミッドウィークの天皇杯に続きスタメン変更なしで臨んだ。
対する15位柏は、湘南ベルマーレ相手に4試合ぶりの白星。こちらも天皇杯から中3日となり、湘南戦からは1人変わり、戸嶋祥郎がスタメン入りした。
細谷真大、マテウス・サヴィオの立て続けのシュートで序盤からゴールに迫った柏。広島もボールを持つと押し込み、立ち上がりからテンションの高い入りとなった。
両チームともゴールまであと一歩届かず、拮抗した展開。それでも31分、満田誠のフリックから松本泰志がゴール前に抜け出し、GK松本健太をかわすループシュート。戻った片山瑛一にクリアされ、広島の先制点とはならなかった。
しかし38分、今度こそ広島が得点。新井直人の右クロスは阻まれるも、こぼれ球に中野就斗が反応。右ポケットから右足を振り抜き、ファーサイドネットに突き刺した。
広島の1点リードで後半を迎えると、追いかける柏は52分に決定機。前線でロングボールを収めた細谷が強引にボックス内まで侵入。GKとの一対一を迎えたが、ゴール右にシュートを外した。
一方の広島も57分、左サイドで得たFKから中野がシュート。今度は細谷がゴールライン手前でクリアし、2点目を許さない。
木下康介、島村拓哉の投入でギアを上げにかかる柏だったが、65分に痛恨の2失点目。広島の松本泰志が左サイドからグラウンダーのクロスを送り、柏は犬飼智也のクリアがゴールに吸い込まれてしまった。
続いて東俊希の惜しいシュートもあった広島。柏はさらに2枚カードを切って攻勢を強める。
しかし83分、加藤陸次樹に独走を許しかけた古賀太陽がファウルで倒してしまい、一発退場。10人となった柏に対し、広島がとどめの3点目に迫る。
ドウグラス・ヴィエイラ、トルガイ・アルスラン、中島洋太朗の途中出場組に決定機が訪れた広島だったが、2-0からスコアは動かず試合終了。逆転優勝にさらに前進の6連勝とし、柏は3試合ぶりの黒星を喫した。
サンフレッチェ広島 2-0 柏レイソル
【広島】
中野就斗(前38)
OG(後20)
<span class="paragraph-title">【動画】中野就斗が先制点! 右ポケットから振り抜く</span>
<span data-other-div="movie"></span>
<blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>一気呵成<br>\<br><br>最終ラインから怒涛の攻め込み<br>最後は <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%AD%E9%87%8E%E5%B0%B1%E6%96%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#中野就斗</a> 豪快に右足を振り抜いた<br><br>明治安田J1リーグ第28節<br>広島×柏<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%BA%83%E5%B3%B6%E6%9F%8F?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#広島柏</a> <a href="https://t.co/B2mDHLvw2L">pic.twitter.com/B2mDHLvw2L</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1827651442926059898?ref_src=twsrc%5Etfw">August 25, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
2024.08.25 20:45 Sun
松本泰志の移籍履歴
|
2025年2月1日
|
広島 |
浦和 |
完全移籍
|
|
2021年7月27日
|
C大阪 |
広島 |
期限付き移籍終了
|
|
2021年2月1日
|
広島 |
C大阪 |
期限付き移籍
|
|
2021年1月31日
|
福岡 |
広島 |
期限付き移籍終了
|
|
2020年8月21日
|
広島 |
福岡 |
期限付き移籍
|
|
2017年2月1日
|
|
広島 |
新加入
|
松本泰志の今季成績
|
AFCチャンピオンズリーグ2 グループE
|
3
|
180’
|
0
|
0
|
0
|
松本泰志の出場試合
|
第1節
|
2024年9月19日
|
|
vs
|
|
カヤFC
|
ベンチ入り
|
H
3 - 0
|
|
第2節
|
2024年10月3日
|
|
vs
|
|
東方SC
|
45′
|
0
|
|
|
A
2 - 3
|
|
第3節
|
2024年10月23日
|
|
vs
|
|
シドニーFC
|
90′
|
0
|
|
|
H
2 - 1
|
|
第4節
|
2024年11月7日
|
|
vs
|
|
シドニーFC
|
ベンチ入り
|
A
0 - 1
|
|
第5節
|
2024年11月28日
|
|
vs
|
|
カヤFC
|
45′
|
0
|
|
|
A
1 - 1
|
|
第6節
|
2024年12月5日
|
|
vs
|
|
東方SC
|
ベンチ入り
|
H
4 - 1
|
|
第1節
|
2025年2月15日
|
|
vs
|
|
ヴィッセル神戸
|
90′
|
0
|
|
|
A
0 - 0
|
|
第2節
|
2025年2月22日
|
|
vs
|
|
京都サンガF.C.
|
63′
|
0
|
|
|
A
1 - 1
|
|
第3節
|
2025年2月26日
|
|
vs
|
|
湘南ベルマーレ
|
81′
|
0
|
|
|
A
2 - 1
|
|
第4節
|
2025年3月2日
|
|
vs
|
|
柏レイソル
|
45′
|
0
|
|
|
H
0 - 2
|
|
第5節
|
2025年3月8日
|
|
vs
|
|
ファジアーノ岡山
|
90′
|
0
|
|
|
H
1 - 0
|
|
第6節
|
2025年3月16日
|
|
vs
|
|
鹿島アントラーズ
|
82′
|
1
|
|
|
A
1 - 1
|
|
第7節
|
2025年3月28日
|
|
vs
|
|
セレッソ大阪
|
45′
|
0
|
|
|
A
1 - 1
|
|
第8節
|
2025年4月2日
|
|
vs
|
|
清水エスパルス
|
77′
|
0
|
|
|
H
2 - 1
|
|
第9節
|
2025年4月6日
|
|
vs
|
|
アビスパ福岡
|
66′
|
0
|
|
|
A
1 - 0
|
|
第10節
|
2025年4月13日
|
|
vs
|
|
FC町田ゼルビア
|
16′
|
0
|
|
|
A
0 - 2
|
|
第20節
|
2025年4月16日
|
|
vs
|
|
京都サンガF.C.
|
28′
|
0
|
|
|
H
2 - 1
|
|
第11節
|
2025年4月20日
|
|
vs
|
|
横浜F・マリノス
|
26′
|
0
|
|
|
H
3 - 1
|
|
第12節
|
2025年4月25日
|
|
vs
|
|
サンフレッチェ広島
|
7′
|
0
|
|
|
H
1 - 0
|
|
第14節
|
2025年5月3日
|
|
vs
|
|
東京ヴェルディ
|
90′
|
0
|
|
|
H
2 - 0
|
|
第15節
|
2025年5月6日
|
|
vs
|
|
ガンバ大阪
|
68′
|
0
|
|
|
H
0 - 1
|
|
第16節
|
2025年5月11日
|
|
vs
|
|
アルビレックス新潟
|
78′
|
0
|
|
|
A
1 - 1
|
|
第17節
|
2025年5月17日
|
|
vs
|
|
FC東京
|
17′
|
2
|
|
|
H
3 - 2
|