大黒将志
Masashi OGURO
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1980年05月04日(45歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 178cm |
| 体重 | 73kg |
| ニュース | 人気記事 | 監督データ |
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二川&大黒体制発足のJFL枚方、讃岐退団の26歳MF後藤卓磨が加入!
日本フットボールリーグ(JFL)のFCティアモ枚方は27日、カマタマーレ讃岐からMF後藤卓磨(26)が完全移籍加入すると発表した。 後藤は徳島県出身で、2020年に四国サッカーリーグの地元クラブ・FC徳島へ入団。翌年にはJ3リーグの讃岐へと“個人昇格”を果たし、今季までの3年間でリーグ戦15試合、28試合、21試合と通算64試合に出場した。 しかし、先月末に契約満了が発表されており、新天地は将来のJリーグ加盟を目指し、来季から二川孝広監督&大黒将志コーチの体制となるJFL枚方ということに。後藤は枚方公式サイトにて「来シーズン、FC ティアモ枚方でプレーする後藤卓磨です。サッカーを楽しみながら勝利のために全力でプレーします!応援よろしくお願いします!」と、新たなチャレンジへの意気込みを綴っている。 2023.12.27 20:10 Wed2
歴代J2得点王をおさらい! 助っ人が多く名を連ねる中にあの日本代表MFの名も!
新型コロナウイルス(CODID-19)の影響により試合開催を延期しているJ2リーグだが、27日からJ1リーグに先んじて再開を迎える。 厳しい過密日程が予想される今シーズンのJ2リーグ。昇格枠も2つに減り、今まで以上に熾烈な昇格争いが繰り広げられることとなるだろう。 そんな昇格争いで大事になってくるのが、やはりチームの得点力。大きな得点源がチームにいることは、昇格に近づく手立てとなる。そこで今回は、再開に向けて歴代のJ2の得点王をご紹介したい。 1999シーズンからスタートしたJ2リーグ。初代J2得点王となったのは日本代表歴もある神野卓哉だ。横浜マリノスやヴィッセル神戸でプレーした神野は、当時大分トリニータに在籍。36試合19得点の活躍を見せ初代得点王に。翌年はJ1のFC東京へと移籍した。 日本人得点王でスタートしたJ2リーグだったが、その後は8シーズンに渡って外国人選手が得点王のタイトルを獲ることに。懐かしい名が多く並ぶが、その中でも目を引くのが今も上海上港で活躍する元ブラジル代表FWフッキだろう。 かつては、コンサドーレ札幌(現北海道コンサドーレ札幌)川崎フロンターレ、東京ヴェルディでプレーしたフッキだが、2007シーズンはJ2歴代最多タイとなる37得点を挙げ、大暴れした。 2008年からは一転して日本代表クラスの選手たちが得点王に輝くこととなる。現在レアル・サラゴサでプレーする香川真司もその内の一人で、背番号「8」を着用した2009シーズンはC大阪で27得点を記録しチームのJ1昇格の大きな原動力に。そして2010年にドルトムントへと移籍を果たし、ヨーロッパでプレーを続けている。 2011年に豊田陽平が得点王になってからは、再び外国人選手が得点王になることが増えている。2015年の得点王ジェイ(現北海道コンサドーレ札幌)や2016年の得点王である鄭大世は今もJ1の舞台で活躍を続けている。 そして、昨シーズンのJ2得点王であるブラジル人FWレオナルドは今シーズンから浦和レッズへと完全移籍し、J1の舞台へステップアップを果たした。 必ずしも得点王とJ1昇格は直結しないものの、昇格争いをする上では重要な要素。果たして今シーズンは誰が得点王に輝くのか。第1節終了時では、ハットトリックを達成した徳島ヴォルティスの西谷和希がトップに立っている。 ◆歴代J2リーグ得点王 1999年:神野卓哉(大分トリニータ)19得点/36試合 2000年:エメルソン(コンサドーレ札幌)31得点/34試合 2001年:マルコス(ベガルタ仙台)34得点/40試合 2002年:マルクス(アルビレックス新潟)19得点/36試合 2003年:マルクス(アルビレックス新潟)32得点/41試合 2004年:ジュニーニョ(川崎フロンターレ)37得点/39試合 2005年:パウリーニョ(京都パープルサンガ)22得点/32試合 2006年:ボルジェス(ベガルタ仙台)26得点/41試合 2007年:フッキ(東京ヴェルディ)37得点/42試合 2008年:佐藤寿人(サンフレッチェ広島)28得点/40試合 2009年:香川真司(セレッソ大阪)27得点/44試合 2010年:ハーフナー・マイク(ヴァンフォーレ甲府)20得点/31試合 2011年:豊田陽平(サガン鳥栖)23得点/38試合 2012年:ダヴィ(ヴァンフォーレ甲府)32得点/38試合 2013年:ケンペス(ジェフユナイテッド千葉)22得点/38試合 2014年:大黒将志(京都サンガF.C.)26得点/42試合 2015年:ジェイ(ジュビロ磐田)20得点/32試合 2016年:鄭大世(清水エスパルス)26得点/37試合 2017年:イバ(横浜FC)25得点/41試合 2018年:大前元紀(大宮アルディージャ)24得点/41試合 2019年:レオナルド(アルビレックス新潟)28得点/38試合 2020.06.25 11:05 Thu3
内田篤人氏、中村憲剛氏、大黒将志氏らS級コーチ講習会の参加者が決定
日本サッカー協会(JFA)は19日、2023年度のS級コーチ養成講習会の受講者20名を発表した。 S級コーチのライセンスを取得すると、日本国内のすべてのサッカーチームの指導が可能。Jリーグクラブや日本代表などを指揮する際に必要となる。 また、アジアサッカー連盟(AFC)では最上位ライセンスの「Diploma-Pro」相当となり、AFC管轄の国でプロサッカーチームを指導ができることに。また欧州サッカー連盟(UEFA)では、最上位ライセンスである「UEFA Pro」とは互換性がなく、別途ライセンスが必要となる。 今回のメンバーには、日本代表経験者も多く参加しており、内田篤人氏(34)や中村憲剛氏(42)ら最近まで現役選手としてプレーしていた指導者も含まれる。 また、大黒将志氏(42)や明神智和氏(44)など日本代表でも活躍した指導者や、サガン鳥栖時代に選手へのパワハラ問題でA級ジェネラルコーチングライセンスへの降級処分を受けていた金明輝氏(41)も再取得のために受講することとなる。 ◆2023年度S級コーチ養成講習会受講者 内田篤人(34)/U-19日本代表 ロールモデルコーチ 大黒将志(42)/ガンバ大阪ユース コーチ 大塚真司(47)/ヴァンフォーレ甲府 ヘッドコーチ 小野智吉(43)/横浜FCユース コーチ 北嶋秀朗(44)/クリアソン新宿 ヘッドコーチ 金明輝(41)/FC町田ゼルビア ヘッドコーチ 佐藤由起彦(46)/FC東京 コーチ 島田裕介(41)/大宮アルディージャU-15 コーチ 田中遼太郎(33)/アビスパ福岡 コーチ 中後雅喜(40)/東京ヴェルディジュニアユース コーチ 塚原真也(37)/FC大阪 強化ダイレクター 津田琢磨(42)/栃木シティフットボールクラブ ヘッドコーチ 仲野浩(43)/JFAコーチ(関東女子担当) 中村憲剛(42)/U-16日本代表 ロールモデルコーチ 埴田健(40)/品川カルチャークラブ ヘッドコーチ 平川忠亮(43)/浦和レッズユース コーチ 平塚次郎(43)/湘南ベルマーレU-18 監督 明神智和(44)/ガンバ大阪ユース コーチ 村上佑介(38)/V・ファーレン長崎 コーチ 本橋卓巳(40)/松本山雅FC U-18 監督 2023.01.19 22:50 Thu4
磐田MF遠藤保仁、湘南・山口智監督ら「橋本英郎 引退試合」に追加で参加決定
ガンバ大阪は6日、16日に開催される「橋本英郎 引退試合」の追加出場選手を発表した。 2005年のJ1初優勝時のメンバーで構成される「ガンバ大阪'05」と日本代表時代のメンバーで構成される「日本代表フレンズ」の対戦で行われる。 今回は7人が追加。「ガンバ大阪'05」には入江徹氏や湘南ベルマーレの山口智監督、ジュビロ磐田のMF遠藤保仁が参加。「日本代表フレンズ」には、楢崎正剛氏、Y.S.C.C.横浜のMF松井大輔、清水エスパルスのMF乾貴士、レノファ山口FCのMF山瀬功治が参加する。 ◆「ガンバ大阪’05」メンバー(※追加メンバー) 橋本英郎 松代直樹 シジクレイ 入江徹※ 實好礼忠 山口智※ 遠藤保仁※ フェルナンジーニョ アラウージョ 二川孝広 松波正信 森岡茂 渡辺光輝 大黒将志 児玉新 吉原宏太 中山悟志 寺田紳一 三木良太 藤ヶ谷陽介 日野優 松下年宏 小暮直樹 前田雅文 松岡康暢 青木良太 木村敦志 岡本竜之介 監督:西野朗 ◆日本代表フレンズ 一覧 橋本英郎 川島永嗣 中田浩二 中澤佑二 坪井慶介 駒野友一 内田篤人 安田理大 佐藤寿人 加地亮 鈴木啓太 播戸竜二 稲本潤一 今野泰幸 玉田圭司 大久保嘉人 石川直宏 中村憲剛 楢崎正剛※ 松井大輔※ 乾貴士※ 山瀬功治※ 監督:岡田武史 2023.12.06 20:40 Wed大黒将志の監督履歴
| 就任日 | 退任日 | チーム | 種類 |
| 2025年2月1日 |
川崎F |
コーチ |
| 2024年2月1日 | 2025年1月31日 |
枚方 |
コーチ |
| 2021年2月1日 | 2024年1月31日 |
G大阪 |
テクニカルコーチ |
大黒将志の今季成績
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勝
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分
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負
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| 明治安田J1リーグ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
大黒将志の出場試合
| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025-02-15 |
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vs |
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名古屋グランパス | ベンチ外 |
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H
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| 第2節 | 2025-02-22 |
|
vs |
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柏レイソル | ベンチ外 |
|
A
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| 第3節 | 2025-02-26 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | ベンチ外 |
|
A
|
| 第4節 | 2025-03-01 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | ベンチ外 |
|
H
|
| 第6節 | 2025-03-16 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | ベンチ外 |
|
A
|
| 第7節 | 2025-03-29 |
|
vs |
|
FC東京 | ベンチ外 |
|
A
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| 第8節 | 2025-04-02 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第9節 | 2025-04-06 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | ベンチ外 |
|
A
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| 第5節 | 2025-04-09 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | ベンチ外 |
|
H
|
| 第10節 | 2025-04-12 |
|
vs |
|
清水エスパルス | ベンチ外 |
|
A
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| 第12節 | 2025-04-16 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | ベンチ外 |
|
A
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| 第11節 | 2025-04-20 |
|
vs |
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東京ヴェルディ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第16節 | 2025-05-11 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第14節 | 2025-05-14 |
|
vs |
|
横浜FC | ベンチ外 |
|
H
|
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ |
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|||
| ラウンド16・1stレグ | 2025-03-05 |
|
vs |
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上海申花 | ベンチ外 |
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025-03-12 |
|
vs |
|
上海申花 | ベンチ外 |
|
H
|
| 準々決勝 | 2025-04-27 |
|
vs |
|
アル・サッド | ベンチ外 |
|
H
|
| 準決勝 | 2025-04-30 |
|
vs |
|
アル・ナスル | ベンチ外 |
|
A
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| 決勝 | 2025-05-03 |
|
vs |
|
アル・アハリ・サウジ | ベンチ外 |
|
A
|
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
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| 第7節 | 2025-02-11 |
|
vs |
|
浦項スティーラース | ベンチ外 |
|
A
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| 第8節 | 2025-02-18 |
|
vs |
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セントラルコースト・マリナーズ | ベンチ外 |
|
H
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日本
枚方
G大阪