ダニーロ
DANILO
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
ブラジル
|
| 生年月日 | 1991年07月15日(34歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 184cm |
| 体重 | 78kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
ダニーロのニュース一覧
ダニーロの人気記事ランキング
1
長期離脱から復帰のネイマールは招集外!南米予選4位のブラジル代表が11月メンバーを発表【2026年W杯南米予選】
ブラジルサッカー連盟(CBF)は2日、今月行われる2026年の北中米ワールドカップ(W杯)南米予選に臨むブラジル代表メンバーを発表した。 10月の南米予選に連勝しストレートイン圏内の4位に浮上したブラジル。今回のインターナショナルマッチウィークに向け、FWヴィニシウス(レアル・マドリー)やFWロドリゴ(レアル・マドリー)、FWハフィーニャ(バルセロナ)、MFルーカス・パケタ(ウェストハム)ら主力に加え、DFムリージョ(ノッティンガム・フォレスト)を初選出。 一方、10月末に1年ぶりの戦列復帰を果たしたネイマール(アル・ヒラル)やクラブでの出場時間が少ないFWエンドリッキ(レアル・マドリー)らに加え、負傷中のGKアリソン(リバプール)の招集が見送られた。 そんなブラジルは14日にベネズエラ代表とアウェイで対戦。続く19日にはウルグアイ代表をホームに迎え撃つ。今回発表されたブラジル代表メンバーは以下の通り。 ◆ブラジル代表メンバー23名 GK エデルソン(マンチェスター・シティ/イングランド) ベント(アル・ナスル/サウジアラビア) ウェヴェルトン(パウメイラス) DF ギリェルメ・アラーナ(アトレチコ・ミネイロ) アブネル・ヴィニシウス(リヨン/フランス) ヴァンデウソン(モナコ/フランス) ダニーロ(ユベントス/イタリア) エデル・ミリトン(レアル・マドリー/スペイン) ムリージョ(ノッティンガム・フォレスト/イングランド) ガブリエウ・マガリャンイス(アーセナル/イングランド) MF ジェルソン(フラメンゴ) アンドレアス・ペレイラ(フルアム/イングランド) アンドレ(ウォルバーハンプトン/イングランド) ブルーノ・ギマランイス(ニューカッスル/イングランド) ルーカス・パケタ(ウェストハム/イングランド) FW ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー/スペイン) ロドリゴ・ゴエス(レアル・マドリー/スペイン) ハフィーニャ(バルセロナ/スペイン) サヴィオ(マンチェスター・シティ/イングランド) ルイス・エンヒキ(ボタフォゴ) イゴール・ジェズス(ボタフォゴ) エステヴァン・ウィリアン(パウメイラス) 2024.11.03 07:00 Sun2
【2023-24セリエAベストイレブン】インテルから最多6選手を選出
2023-24シーズンのセリエAが2日に終了しました。本稿では今季のセリエAベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。 GKヤン・ゾマー(35歳/インテル) 出場試合数:34(先発回数:34)/失点数:19/出場時間:3060分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> オナナの抜けた穴を埋める以上の活躍で選出。足元に関しても問題なくビルドアップでも貢献できている。ショットストップ能力に関しては言わずもがな。安定感抜群だった。 DFフェデリコ・ガッティ(25歳/ユベントス) 出場試合数:32(先発回数:30)/得点数:4/出場時間:2640分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 移籍2季目にして大ブレイク。3バックの右でレギュラーを獲得し、ソリッドな守備で堅守ユベントスを支えた。攻撃面においても4ゴールと攻守に活躍したシーズンとなった。 DFグレイソン・ブレーメル(27歳/ユベントス) 出場試合数:36(先発回数:36)/得点数:3/出場時間:3234分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 現ユベントスの堅守の象徴。伸び盛りのガッティ、同胞のダニーロと共に強固な3バックを形成。圧倒的な対人能力を武器に最終ラインで存在感を示した。 DFテオ・エルナンデス(26歳/ミラン) 出場試合数:32(先発回数:31)/得点数:5/出場時間:2795分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 相次ぐ負傷離脱によりセンターバックもこなした。能力の高さで何の問題もなくプレーしたことが彼のポテンシャルを現している。左サイドバック時には相変わらずの攻撃センスでFWレオンと共に打開役を担っていた。 DFフェデリコ・ディマルコ(26歳/インテル) 出場試合数:30(先発回数:29)/得点数:5/出場時間:2104分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今やセリエA屈指の左足の精度を誇るキック職人として認知されるようになった。アシスト数は6。インテルの左サイドがディマルコによってストロングポイントとなった。 MFヘンリク・ムヒタリアン(35歳/インテル) 出場試合数:36(先発回数:35)/得点数:2/出場時間:2804分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 35歳と円熟の時を迎え、インテリジェンス溢れるプレーでチャルハノールと共に攻撃を組み立てた。インテルが安定した試合運びを実現できているのはチャルハノールと共にムヒタリアンが居るからこそ。ゴールにもよく絡み6アシストを記録。 MFハカン・チャルハノール(30歳/インテル) 出場試合数:32(先発回数:32)/得点数:13/出場時間:2576分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 昨季からブロゾビッチ不在時にはアンカーを務めていたが、今季も継続して安定したパフォーマンスを披露。インテルの新たな心臓として欠かせない存在となっている。 MFトゥン・コープマイネルス(26歳/アタランタ) 出場試合数:34(先発回数:29)/得点数:12/出場時間:2631分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> これまではプレーメーカーのイメージが強かったコープマイネルスだが、今季はよりゴール前に近いポジションで起用され、見事ガスペリーニ監督の期待に応えた。昨季の10ゴール4アシストを越える12ゴール5アシストと申し分ないスタッツを残し、チームをCL出場、EL優勝に導いた。 FWマルクス・テュラム(26歳/インテル) 出場試合数:35(先発回数:34)/得点数:13/出場時間:2707分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 移籍初年度であっさりチームにフィット。生まれ育ったイタリアで一皮剥けた。13ゴール13アシストと決定力、チャンスメークともに十分な働き。 FWラウタロ・マルティネス(26歳/インテル) 出場試合数:33(先発回数:31)/得点数:24/出場時間:2667分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今季より正式就任の主将としてチームも牽引。一流のストライカーとして完成されつつある。後半戦はペースが落ち9試合ゴールのない期間があったが、それでも24ゴールと十分なスタッツ。自身初の得点王を獲得した。 FWジョシュア・ザークツィー(23歳/ボローニャ) 出場試合数:34(先発回数:32)/得点数:11/出場時間:2774分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 躍進のボローニャを攻撃面で大きく支えた。大柄ながら卓越した技術を駆使してのキープ力で味方の押し上げを促した。後半戦は4ゴールと少々ペースは落ちたが、ゴール数以上の存在感でチームのCL出場権獲得に貢献した。 2024.06.05 18:05 Wed3
ジエリンスキとユルドゥズがドッピエッタ、イタリア・ダービーは史上初の4-4打ち合いに【セリエA】
セリエA第9節、インテルvsユベントスのイタリア・ダービーが27日に行われ、4-4で引き分けた。 前節ローマにウノゼロ勝利とした2位インテル(勝ち点17)は、4日前に行われたチャンピオンズリーグ(CL)ではヤング・ボーイズ相手にターンオーバーを敢行して、後半追加タイムのテュラム弾でウノゼロ勝利とした。公式戦5連勝と好調な中、ヤング・ボーイズ戦のスタメンから5選手を変更。ラウタロとテュラムが先発に戻った。 一方、前節ラツィオ戦を10人となった相手を攻めあぐねながらも試合終盤のオウンゴール弾で勝利をもぎ取った3位ユベントス(勝ち点16)。ただ、5日前に行われたCLではシュツットガルトにホームで敗戦した。そのシュツットガルト戦のスタメンから4選手を変更。ユルドゥズやケフラン・テュラムがベンチスタートとなった。 インテルが圧力をかける入りとなった中、14分にPKを獲得。ボックス内でテュラムがダニーロに蹴られた。これをジエリンスキが決めてインテルが先制した。 ダニーロの2試合連続PK献上で追う展開となったユベントスは、20分にワンチャンスで追いつく。カバルの浮き球パスに抜け出したマッケニーの落としをヴラホビッチが押し込んだ。 さらに26分、一気にユベントスが逆転する。右サイドで仕掛けたコンセイソンが縦に突破。ボックスポケットに切れ込み、クロスをウェアが合わせた。 32分にもコンセイソンがGK強襲のシュートを浴びせたユベントスだったが、インテルが35分に追いつく。テュラムとのパス交換からムヒタリアンがボックス内へ侵入。左足でシュートを決めきった。 さらに1分後、インテルが再びPKを獲得。ボックス内でダンフリースがカルルに倒された。これを再びジエリンスキが決めてインテルが勝ち越しに成功した。 追加タイム2分、ウェアが際どいカットインシュートを浴びせたユベントスだったが、インテルが3-2とリードして前半を終えた。 迎えた後半もインテルが圧力をかける流れが続く中、50分にディマルコのシュートでGKを強襲すると、53分に4点目。CKの流れからダンフリースがシュートを決めきった。 さらに65分、ディマルコの強烈なミドルでゴールに迫ったインテルの攻勢が続くと、70分にはCKからラウタロが際どいヘディングシュートを浴びせた。 しかし71分、守勢のユベントスが1点差に詰め寄る。カウンターの流れから持ち上がったユルドゥズがボックス左に侵入してシュートを決めきった。 そして82分、ユベントスに同点弾。ボックス右のコンセイソンのクロスが流れたところを拾ったユルドゥズが左足で蹴り込んだ。 ユルドゥズのドッピエッタで追いついたユベントスが終盤にかけては持ち直した中、決着は付かず4-4でタイムアップ。イタリア・ダービー史上初の4-4打ち合いで幕を閉じている。 インテル 4-4 ユベントス 【インテル】 ピオトル・ジエリンスキ(前15)【PK】 ヘンリク・ムヒタリアン(前35) ピオトル・ジエリンスキ(前37)【PK】 デンゼル・ダンフリース(後8) 【ユベントス】 ドゥシャン・ヴラホビッチ(前20) ティモシー・ウェア(前26) ケナン・ユルドゥズ(後26) ケナン・ユルドゥズ(後37) 2024.10.28 04:01 Mon4
ジンチェンコ負傷離脱のシティ、左SBは夜遊び発覚のメンディ?それとも…
国内3冠に加え、チャンピオンズリーグの4冠を目指すマンチェスター・シティにとって、手痛いアクシデントが起きてしまった。 シティは3日、プレミアリーグ第33節でカーディフと対戦。試合は2-0で勝利を収め、リバプールを抜いて首位に返り咲いた。 この試合、左サイドバックとして先発出場したウクライナ代表MFオレクサンドル・ジンチェンコが右ハムストリングを痛めプレー続行不可能に。19分でピッチを去り、カイル・ウォーカーを投入していた。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"> <script src="//player.performgroup.com/eplayer.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=18dkd3wcu0jt9178j2ybisdgn2" async></script> </div> 試合後、ジンチェンコの負傷離脱についてジョゼップ・グアルディオラ監督がコメント。ここ数試合でポジションを掴んでいた若手の離脱を悔やんだ。 「ジンチェンコは我々に多くのものを与えてくれた。そして、彼は我々にとって重要なプレーヤーだ。彼はメカニズムを知っており、我々がやりたいことを理解している」 「しかし、シーズン中にこれらのことは多くの試合をしていれば起こることだ。それを受け入れ、解決策を見つけるつもりだ」 今シーズンはジンチェンコがポジションを確保する前まで、DFバンジャマン・メンディ、MFファビアン・デルフが左サイドバックを務めていたが、メンディはナイトクラブでの夜遊びが発覚し、グアルディオラ監督に苦言を呈されていた。 週末に控えるFAカップ準決勝に関しては、カーディフ戦で途中から左SBを務めたダニーロについてしか言及せず、メンディに関しては「多くの選択肢はない」とコメントするにとどまった。 「私は現時点ではまだ分からない。なぜなら、ダニーロがそのポジションで多くプレーしているからだ。それを評価している」 「それは彼の適正なポジションではないが、多くの試合で戦った。我々はFAカップの準決勝に向けて、決断するだろう」 「メンディがどのように感じているのか。どのようにトレーニングしているのか分かっている。多くの選択肢はない」 2019.04.04 14:00 Thu5
FIFAやUEFAへの不信感を隠さないユーベDF「選手を心配しているなら…」
ユベントスのブラジル代表DFダニーロが、国際サッカー連盟(FIFA)や欧州サッカー連盟(UEFA)への不信感を口にしている。『フットボール・イタリア』が伝えた。 ユベントスは18日、以前から構想があったとされるヨーロッパ・スーパーリーグ(ESL)への参加を表明。FIFAやUEFAとの対立を明確化させた。しかし、この決定に対しては多くのリーグやクラブ、選手、監督らが反発。中でもファンからの批判は凄まじく、イングランドでは各地で抗議が続出した。 こうした反応を受け、20日にプレミアリーグの6クラブが続々とESL撤退を発表。続く21日には、アトレティコ・マドリー、インテル、ミランが撤退を表明しており、事実上ESL構想は崩壊している。 一方で、ESL首謀者の1人とされるアンドレア・アニェッリ会長率いるユベントスは、敗北宣言こそ出したものの撤退の表明はしていない。また、チームに所属するダニーロも新たな取り組み自体は必要であると語りつつ、UEFAやFIFAを辛辣に批判した。 「フットボール界は何らかの変化を必要としていると思う。12のクラブがESLという新しいプロジェクトを受け入れたのは、つまりそういうことだ。ESLというプロジェクトが正解かは分からないが、これからはフットボールを救うため、何かを変えるため、皆で話し合う必要がある」 「新型コロナウイルス(COVID-19)は生活のあらゆる面に影響を与えたが、フットボールだって例外ではない。もしUEFAが本当に選手を心配しているなら、パンデミックの最中にこれほど国際試合を組んだり、多くの試合をさせたりはしなかったと思うね」 「フットボーラーである僕にとって、UEFAやFIFAに脅かされるのは、全く気持ちの良いものではないよ」 2021.04.24 12:39 Satダニーロの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年1月27日 |
ユベントス |
無所属 |
- |
| 2019年8月7日 |
マンチェスター・C |
ユベントス |
完全移籍 |
| 2017年7月23日 |
レアル・マドリー |
マンチェスター・C |
完全移籍 |
| 2015年7月1日 |
ポルト |
レアル・マドリー |
完全移籍 |
| 2011年12月31日 |
サントス |
ポルト |
レンタル移籍終了 |
| 2011年7月2日 |
ポルト |
サントス |
レンタル移籍 |
| 2011年7月1日 |
サントス |
ポルト |
完全移籍 |
| 2010年7月1日 |
アメリカ-MG |
サントス |
完全移籍 |
| 2008年1月1日 |
|
アメリカ-MG |
完全移籍 |
ダニーロの今季成績
|
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|
| セリエA | 12 | 579’ | 0 | 2 | 0 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 4 | 231’ | 0 | 2 | 1 |
| 合計 | 16 | 810’ | 0 | 4 | 1 |
ダニーロの出場試合
| セリエA |
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|
| 第1節 | 2024年8月19日 |
|
vs |
|
コモ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第2節 | 2024年8月26日 |
|
vs |
|
エラス・ヴェローナ | 5′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
ローマ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
エンポリ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
ナポリ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
ジェノア | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
カリアリ | 20′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
ラツィオ | 18′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
インテル | 77′ | 0 | 52′ | |
|
A
|
| 第10節 | 2024年10月30日 |
|
vs |
|
パルマ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | 9′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
|
トリノ | 3′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
ミラン | 1′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
レッチェ | 90′ | 0 | 67′ | |
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
ボローニャ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2024年12月14日 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | 86′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
モンツァ | メンバー外 |
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
フィオレンティーナ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第20節 | 2025年1月11日 |
|
vs |
|
トリノ | メンバー外 |
|
A
|
| 第19節 | 2025年1月14日 |
|
vs |
|
アタランタ | メンバー外 |
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月18日 |
|
vs |
|
ミラン | メンバー外 |
|
H
|
| 第22節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
ナポリ | メンバー外 |
|
A
|
| UEFAチャンピオンズリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月17日 |
|
vs |
|
PSV | 33′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
|
RBライプツィヒ | ベンチ入り |
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月22日 |
|
vs |
|
シュツットガルト | 84′ | 0 |
81′ 84′ |
84′ |
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
リール | メンバー外 |
|
A
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月27日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 24′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月11日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月21日 |
|
vs |
|
クラブ・ブルージュ | メンバー外 |
|
A
|
ダニーロの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2011年9月15日 |
ブラジル代表 |
ダニーロの今季成績
|
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|
| カタール・ワールドカップ グループG | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 2 | 192’ | 0 | 1 | 0 |
| コパ・アメリカ2024 グループD | 3 | 270’ | 0 | 0 | 0 |
| コパ・アメリカ2024 決勝トーナメント | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 7 | 642’ | 0 | 1 | 0 |
ダニーロの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループG |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2022年11月24日 |
|
vs |
|
セルビア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2022年11月28日 |
|
vs |
|
スイス | メンバー外 |
|
H
|
| 第3節 | 2022年12月2日 |
|
vs |
|
カメルーン | メンバー外 |
|
A
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2022年12月5日 |
|
vs |
|
韓国 | 72′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2022年12月9日 |
|
vs |
|
クロアチア | 120′ | 0 | 25′ | |
|
A
|
| コパ・アメリカ2024 グループD |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年6月25日 |
|
vs |
|
コスタリカ代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年6月29日 |
|
vs |
|
パラグアイ代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年7月3日 |
|
vs |
|
コロンビア代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| コパ・アメリカ2024 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| 準々決勝 | 2024年7月7日 |
|
vs |
|
ウルグアイ代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|

ブラジル
ユベントス
無所属
マンチェスター・C
レアル・マドリー
ポルト
サントス
アメリカ-MG
ブラジル代表