齊藤未月
Mitsuki SAITO
|
|
| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 1999年01月10日(27歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 166cm |
| 体重 | 66kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
齊藤未月のニュース一覧
明治安田J1リーグ第1節、ヴィッセル神戸vs浦和レッズが15日にノエビアスタジアム神戸で行われ、ゴールレスドローに終わった。
昨シーズン、J1リーグ2連覇と天皇杯優勝で、クラブ史上初の2冠を達成した神戸。3冠達成を目指して迎えるシーズンの開幕戦、スタメンに新戦力はなし。大迫勇也や武藤嘉紀が順当に先発したほか、昨シ
2025.02.15 16:03 Sat
ヴィッセル神戸のニュース一覧
齊藤未月の人気記事ランキング
1
柏が神戸戦の汰木康也の負傷に謝罪声明…昨季は齊藤未月が重傷「1日も早く回復されることを心よりお祈りしております」
柏レイソルは11日、ヴィッセル神戸戦での事象について謝罪の声明を発表した。 2日、明治安田J1リーグ第2節で柏はアウェイで神戸と対戦。前半途中に空中戦で競り合った際に神戸のMF汰木康也が脇腹にヒザが入る形となり負傷していた。 神戸の三木谷浩史会長はこの試合でのプレーについて言及。「同じチーム相手に二人目の大怪我。しかも両方ともカードもなし。なんで新らしいリーグかつサッカー先進国でもないアメリカのMLSから審判を呼ぶ必要があったのか。JリーグもJFAも真面目に考えて欲しいと思う」と試合後にX(旧ツイッター)で投稿。2023シーズンには同カードでMF齊藤未月が全治1年の重傷を負っていただけに、2年連続で重傷者が出ていたことを批判していた。 そんな中2日、神戸は汰木の負傷状況について発表。左多発肋骨骨折と外傷性血気胸と診断され、全治は6~8週間としていた。 柏も2日に声明を発表。汰木の負傷について言及し、謝罪した。 「3月2日(土)に行われた2024明治安田J1リーグ第2節・ヴィッセル神戸戦におきまして、ヴィッセル神戸の汰木康也選手が弊クラブ選手との接触により、重傷を負う事象が発生しました」 「試合後から弊クラブより先方にお詫びさせていただいておりますが、汰木選手やチーム関係方々にお見舞いを申し上げるとともに、1日も早く回復されることを心よりお祈りしております」 「弊クラブでは引き続きスポーツマンシップとフェアプレー精神に則って試合に臨むようチーム一同努めてまいります」 2024.03.11 11:35 Mon2
昨季2位の広島が王者神戸を撃破! トルガイ&荒木隼人のヘディング弾で一区切りのスーパーカップ制す【FUJIFILM SUPER CUP】
8日、FUJIFILM SUPER CUP 2025のヴィッセル神戸vsサンフレッチェ広島が国立競技場で行われ、広島が0-2で勝利した。 2024シーズンのJ1王者であり、天皇杯との2冠を達成した神戸、J1を2位で終えた広島がシーズン最初のタイトルを争う一戦。神戸は武藤嘉紀や大迫勇也ら中心選手がベンチスタートとなったなか、最前線は佐々木大樹が担当し、両翼は飯野七聖と新戦力の小池裕太に。長期離脱していた齊藤未月もスタメンで公式戦復帰を果たした。 一方の広島はベストに近いメンバーを揃え、新加入のジャーメイン良や田中聡も先発。前線の並びはジャーメイン良が最前線、トルガイ・アルスランと加藤陸次樹が2シャドーの並びとなった。 立ち上がりは広島がやや優位に進めていくと、12分に幸先良く先制。右サイドで受けた中野就斗がクロスを上げると、ゴール前で待っていたトルガイが頭で合わせ、クロスバーを叩いたボールがゴールラインを割った。 ビハインドを背負った神戸も前に出ていくが、なかなか攻略の糸口を掴めず。対する広島は24分、田中が右ポケットへ浮き球のスルーパスを出すと、塩谷司が追いついて折り返し。これにジャーメインが飛び込んだが、神戸の新キャプテンを務める山川哲史が防ぐ。 その後は互いにセットプレーを得るが、多くの時間で広島がハーフコートゲームを展開。神戸を突き放すには至らず、広島の1点リードでハーフタイムに突入する。 流れを変えたい神戸は汰木康也を後半頭から投入。飯野と交代し、そのまま右ウイングに入る。 前半より敵陣でボールを回せるようになった神戸。54分にはゴールキックから速攻に転じ、汰木の折り返しに山内翔。シュートのこぼれ球には冨永虹七が反応したが、ディフレクトしてクロスバーに直撃する。 直後、広島はジャーメインが裏抜けからシュートまで持ち込むが、ボールは枠の上へ。再び広島に流れを傾けたくない神戸は64分に武藤、大迫、酒井高徳の3選手を送り込む。 広島も続いてカードを切り、川辺駿と新加入の菅大輝で2枚替え。すると70分、登場直後の菅の右CKから荒木隼人がヘディングで叩き込み、リードを2点に広げる。 さらに大卒ルーキーFW中村草太も投入した広島。意地を見せたい神戸は後半アディショナルタイム、左ポケットで浮き球を収めた大迫がネットを揺らすが、オフサイドの判定で反撃には至らない。 結局最後まで神戸はゴールを割れず、0-2のまま試合終了。ヘディングで2ゴールの広島が、シーズン移行により現行フォーマットで最後となるスーパーカップを制した。 ヴィッセル神戸 0-2 サンフレッチェ広島 【広島】 トルガイ・アルスラン(前12) 荒木隼人(後25) <span class="paragraph-title">【動画】早速の菅大輝のアシストから荒木隼人が追加点!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">新加入 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%8F%85%E5%A4%A7%E8%BC%9D?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#菅大輝</a> がいきなりアシスト<a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%8D%92%E6%9C%A8%E9%9A%BC%E4%BA%BA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#荒木隼人</a> が頭で叩き込む!<br><br> FUJIFILM SUPER CUP 2025<br> ヴィッセル神戸 vs サンフレッチェ広島<br> 0-2<br> 70分<br> 荒木 隼人(広島)<a href="https://twitter.com/sanfrecce_SFC?ref_src=twsrc%5Etfw">@sanfrecce_SFC</a><a href="https://twitter.com/hashtag/FUJIFILMSUPERCUP2025?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FUJIFILMSUPERCUP2025</a><br>日本テレビ系列で生中継中! <a href="https://t.co/s7LJiwQuci">pic.twitter.com/s7LJiwQuci</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1888107366316716316?ref_src=twsrc%5Etfw">February 8, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.08 15:35 Sat3
神戸、齊藤未月の全治約1年見込みを発表…柏戦で左ヒザに大ケガ
ヴィッセル神戸は21日、MF齊藤未月選手の診断結果を報告した。 19日にホームで行われた明治安田生命J1リーグ第24節の柏レイソル戦も中盤の一角でスタートした齊藤だが、前半の半ばに相手ゴール前の混戦でこぼれ球に詰めていったところ、ジエゴと戸嶋祥郎の同時タックルに左足がホールドされる形になり、24分に担架で交代を余儀なくされた。 神戸市内の病院で受けた検査では関節脱臼、複合じん帯損傷(前十字じん帯断裂、外側側副じん帯断裂、大腿二頭筋腱付着部断裂、膝窩筋腱損傷、内側側副靭帯損傷、後十字じん帯損傷)、内外側半月板損傷と診断。全治は現時点で約1年の見込みで、来季もにかかる大ケガとなってしまった。 齊藤は今季、湘南ベルマーレからレンタル加入し、ここまでのJ1リーグでは22試合に出場。持ち前のボール奪取能力を生かして、神戸が優勝争いを演じる原動力の1人だったが、長期離脱を強いられる運びとなった。 <span class="paragraph-title">【動画】齊藤未月が重傷を負ってしまったシーン</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="KIx4n5iup3Q";var video_start = 62;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.08.21 14:35 Mon4
「日本語も習得したい」Jリーグ初のハンガリー人となるヴェーチェイ、神戸からのオファーに期待感「ベストの選択肢、ベストのオファーだと感じた」
ヴィッセル神戸に加入したハンガリー代表MFバーリント・ヴェーチェイ(30)が、3日入団会見に臨んだ。 ヴェーチェイは、母国ハンガリーのホンヴェードの下部組織で育ち、2012年にファーストチームに昇格。2015年8月にボローニャへと完全移籍すると、レッチェ、スイスのルガーノへのレンタル移籍を経験。2018年7月にルガーノに完全移籍すると、2020年1月からはフェレンツヴァーロシュに完全移籍していた。 ボランチやトップ下などでプレーするヴェーチェイは、ハンガリー1部リーグでは通算160試合に出場し13ゴール12アシストを記録。ヨーロッパリーグ(EL)では21試合で2ゴール1アシストを記録。ハンガリー代表としても12試合で2ゴールを記録している。 Jリーグにとって初のハンガリー人選手となるヴェーチェイ。3日に加入した元スペイン代表MFフアン・マタと共に会見に臨み、意気込みを語った。 「ヴィッセル神戸から声がかかった時に本当にワクワクした。ここに来て、活躍する姿がイメージできたし、自分としてもここまでタイトルに関わる戦いをしてきた中で、このクラブでタイトルに関わる活躍をしたいなという気持ちを持ってきた」 「このクラブと国の第一印象は素晴らしいものだった。プロが集まるクラブで、チームには素晴らしい選手が集まっていて、タイトルを獲る可能性は十分にある」 「Jリーグでプレーしているハンガリー人はいないが、Jリーグでプレー経験がある友人から、Jリーグやクラブについて良いことを聞いていた。自分としてはここに居られることに喜んでいるし、タイトル獲得に向けた最大限貢献できればと思う」 タイトル獲得も口にしたヴェーチェイ。他にもオファーがあった中で、神戸を移籍先に選んだ理由も明かした。 「ヨーロッパの色々なクラブからオファーがあったが、ヴィッセルからオファーがあった時にワクワクした。これがベストの選択肢、ベストのオファーだと感じた」 「ヴィッセルのプロジェクトが説明される中、初めての優勝がかかっているということに関わるのが大きいことで、同時にリーグの質が重要で、今は代表でもプレーしているが、来年の代表での重要な戦いに呼ばれるためにも、高いレベルでプレーを続けることが重要だ」 「この国の印象も凄く良いものを持っていて、この国でプレーできることは重要な要因の1つだった」 現役ハンガリー代表として、ユーロ2024出場を目指しているヴェーチェイ。神戸でも結果を残し続けて、代表での地位も守りたいとした中、自身はベストを尽くしたいと語った。 「チームが素晴らしい活躍をしていることは間違いなく、そうでなければ今の順位にはいない。今日の試合に勝ち、この節を1位で終えられればと思っている」 「自分のケースは特殊というか、ケガ人が出た中で呼ばれたと思っている。チームに貢献できるように、ベストを尽くして、100%が出せればと思う」 神戸はアンカーとしてチームを支えていたMF齊藤未月が危険なタックルを受けて全治約1年という重傷を負うことに。そのポジションでの活躍が期待されるヴェーチェイは日本や神戸の街のイメージも語った。 「第一印象は凄く良い。街もクラブもトレーニンググラウンドにもポジティブな印象で、スタジアムもそうだし、今日の試合も凄く楽しみにしている。街に関しては家族と住むのに、本当に最適な街で全てが揃っていると思う」 「せっかくここに来たので、日本語も可能な限り学べればと思う。難しい言語だと聞いているが、ハンガリー語も難しい言語なので、少なくともピッチの中でベーシックなことは可能な限り早く学びたい。何より、サッカーをするために来たので、サッカーをこの国で楽しめればと思う」 日本語の習得も目指したいと語ったヴェーチェイ。Jリーグの印象も語り、レベルも高いと印象を持っているようだ。 「自分はJリーグの経験や知識は深くないが、セルティックには良い活躍をしている日本人選手が数人いて、古橋亨梧はこのクラブ出身で、凄く愛されているということは知っている」 「実際に来てみての印象は、チームメイトのメンタリティ、姿勢は良い印象を受けた。これからも代表に呼ばれ続けるために、可能な限り高いレベルでプレーし続けることが大事で、この国のリーグレベルには非常に良い印象を持っている」 背番号は夏に退団したMFセルジ・サンペールが背負っていた「6」。どのようなプレーを見せるのか、注目が集まる。 2023.09.03 18:40 Sun5
メッシや久保建英が着用! アディダスがスピードプレーヤーのためのスパイク「F50」の復活を発表!
アディダス ジャパンが、一瞬のスピードで、すべてを変える力を与えるためのサッカースパイク「F50(エフゴジュウ)」の新モデルを発表した。 「F50」は、プレーヤーに爆発的なスピードを与えることを目的として2004年に登場。リオネル・メッシをはじめとする様々な選手が着用してきた。 シューレースを覆った仕様のモデル、プレーヤーの特性やピッチコンディションに合わせて調整ができる「TUNiT」、さらに足との一体感を高めるべく、「ADIZERO」のコンセプトを持ったシリーズなど、フットボールシューズに革新をもたらすモデルを生み出してきた中、2015年で一度幕を下ろすことに。そんな中、初登場から20周年となる2024年に復活を果たす事となった。 これまでアディダスは、柔らかさで魅了するプレーヤーに向けた「COPA(コパ)」、決定力で勝負するプレーヤーに向けた「PREDATOR(プレデター)」、一瞬の速さで勝負するプレーヤーに向けた「X(エックス)」という3つのフランチャイズを展開してきたが、「X」に置き換わる形で、「F50」が登場する。 スピードフランチャイズとして再登場する「F50」は、ファイバータッチアッパーとエクスターナルヒールカウンターを採用し、軽量化を実現。中足部を覆うように配置された伸縮性のある素材に、TPUで補強を施したトンネル型のコンプレッションフィットトンネルシュータンで、より良いフィット感とホールド性を向上。また、戦略的に配置された立体的なテクスチャーのライン、スプリントウェブによってスピードにのった際のボールタッチ、コントロールに貢献する。 なお、「F50」の“F”は、速さの象徴、F1レースの語源でもある“Formula”の頭文字から命名。そして、1954年、スイスで行われた1954 FIFAワールドカップ™の決勝で、ぬかるんだピッチの中、西ドイツ代表選手がスタッド取り換え式のアディダスのシューズを履き、当時無敵と謳われたハンガリー代表に勝利し優勝を手にした「ベルンの奇跡」から、50年後の2004年に登場した事で“50”という数字が採用されている。 さらに、誕生から20年が経った2024年、「F50」は、未来“Future”を見据えたスピードプレーヤー達が、“F”を継承すべく生まれ変わることとなる。 6月3日(月)17時からアディダスオンラインショップ、アディダス先行販売。4日(火)から日(火)よりアディダス直営店にて一部商品先行発売、10日(月)より一般発売される。 このスパイクは、メッシの他、日本代表MF久保建英やDF菅原由勢、FW浅野拓磨、またなでしこジャパンのMF宮澤ひなた、FW藤野あおばも着用。コメントを寄せている。 ◆久保建英 「サッカーでは一瞬のスピードやボールタッチが試合の運命を大きく左右します。「F50」は軽く、そしてフィット感があって包み込まれるような履き心地がして、ドリブルをしたときにピッチを駆け抜けられる感覚がしました。スピードにのったプレーでも大活躍してくれそうな一足です」 ◆菅原由勢 「新しくなった「F50」を履いてみたら、軽さにとても驚きました。サイドからの切り込みを行う時はスピード感をもってプレーすることが大切です。スピードを発揮してくれる「F50」を履いてプレーできるシーズンはとても心強いです」 ◆浅野拓磨 「安定感のあるソールなので、一瞬のスピードで相手を抜き去るドリブルや、背後に抜け出すときなどにスパイクの力が発揮できます。スピードを武器とする僕にとって、「F50」は相棒のような一足になりそうです」 ◆宮澤ひなた 「サッカーでは、スピードにのってゴールまでボールをつなぐことが重要です。「F50」を履いてみたら、スピード感が重要なプレーの中でもボールコントロールがしやすく、さすが「スピードに特化したスパイクだな」と思いました。今年の夏、活躍して日本中のサッカーを頑張る女の子たちがこのスパイクを履きたいと思う日がくるよう頑張りたいです」 ◆藤野あおば 「プレーにおいて最も大切なのは「迷わないこと」です。迅速に次のアクションを選ぶためにはスピードを意識することが重要です。「F50」は軽い履き心地とソールの安定感が魅力的で、「迷わない」ためのプレーにはとても適したスパイクだと思いました。「F50」とともに、夏の大会も駆け抜けたいです!」 その他着用予定選手は以下の通り。 岩崎悠人(アビスパ福岡) 香川真司(セレッソ大阪) 加藤聖(横浜F・マリノス) 齊藤未月(ヴィッセル神戸) 坂井駿也(テゲバジャーロ宮崎) 佐々木雅士(柏レイソル) 佐藤龍之介(FC東京) 常本佳吾(セルヴェット/スイス) 仲川輝人(FC東京) 中野伸哉(ガンバ大阪) 中村拓海(FC東京) 永戸勝也(横浜F・マリノス) バングーナガンデ佳史扶(FC東京) 土方麻椰(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 平尾知佳(アルビレックス新潟レディース) 藤本寛也(ジル・ヴィセンテ/ポルトガル) 三好康児(バーミンガム・シティ/イングランド) 武藤嘉紀(ヴィッセル神戸) 山本理仁(シント=トロイデン/ベルギー) 山本柚月(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) <span class="paragraph-title">【写真】アディダスが復活を発表した「F50」</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw1.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw3.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw4.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/adidas20240604_tw5.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> 写真:アディダス 2024.06.04 12:50 Tue齊藤未月の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年2月1日 |
湘南 |
神戸 |
完全移籍 |
| 2024年1月31日 |
神戸 |
湘南 |
レンタル移籍終了 |
| 2023年2月1日 |
湘南 |
神戸 |
レンタル移籍 |
| 2023年1月31日 |
G大阪 |
湘南 |
レンタル移籍終了 |
| 2022年2月1日 |
湘南 |
G大阪 |
レンタル移籍 |
| 2021年12月31日 |
ルビン・カザン |
湘南 |
レンタル移籍終了 |
| 2021年1月11日 |
湘南 |
ルビン・カザン |
レンタル移籍 |
| 2016年5月23日 |
|
湘南 |
完全移籍 |
齊藤未月の今季成績
|
|
|
|
|
|
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 2 | 95’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 2 | 103’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 4 | 198’ | 0 | 0 | 0 |
齊藤未月の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年9月17日 |
|
vs |
|
ブリーラム・ユナイテッド | メンバー外 |
|
A
|
| 第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
|
山東泰山 | メンバー外 |
|
H
|
| 第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
蔚山HD FC | メンバー外 |
|
A
|
| 第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
光州FC | メンバー外 |
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
セントラルコースト・マリナーズ | メンバー外 |
|
H
|
| 第6節 | 2024年12月3日 |
|
vs |
|
浦項スティーラース | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2025年2月11日 |
|
vs |
|
上海海港 | 5′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年2月18日 |
|
vs |
|
上海申花 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | ベンチ入り |
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | メンバー外 |
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | メンバー外 |
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
横浜FC | ベンチ入り |
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | ベンチ入り |
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 13′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
FC東京 | メンバー外 |
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | メンバー外 |
|
H
|

日本
湘南
G大阪
ルビン・カザン