ストーク・シティ
Stoke City Football Club| 国名 |
イングランド
|
| 創立 | 1863年 |
| ホームタウン | ストーク・オン・トレント |
| スタジアム | Bet365スタジアム(ブリタニア・スタジアム) |
| 愛称 | ポッターズ |
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「行ってきます!」瀬古樹の英2部ストーク移籍が発表! 「『より高みを目指したい、チャレンジしたい』という変わらぬ思いで決断」
チャンピオンシップ(イングランド2部)のストーク・シティは30日、川崎フロンターレからMF瀬古樹(26)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2027年6月30日までの3年となる。 紆余曲折の末にポッターズ加入が正式に決まった瀬古はクラブ公式サイトを通じて新天地での意気込みを語った。 「ストーク・シティでイングランドフットボールでプレーするチャンスを得ることは夢でしたし、ここでのスタートがが待ちきれません」 「これは僕と家族にとってエキサイティングな新しい章であり、このクラブで最高のプレーヤーになれるよう毎日一生懸命努力します」 一方、スポーツディレクターを務めるジョナサン・ウォルターズ氏は瀬古の獲得に満足感を示している。 「我々のスカウトチームがタツキを指名した後、彼を見た誰もが、彼が我々のダイナミックな中盤グループに何をもたらすのかを考えて興奮していた」 「地球の反対側からプレーヤーを獲得したが、我々のクラブには彼がすぐに馴染むのに役立つ文化があると信じている。我々のサポーターも、彼がストーク・シティ・ファミリーの一員であると感じられるよう、我々と一緒に取り組んでくれると確信している」 瀬古は明治大学から2020年に横浜FCへ入団すると、ルーキーイヤーから主力として活躍。2022年に川崎へ加入すると、今シーズンは副キャプテンの一人として明治安田J1リーグで25試合、天皇杯で2試合に出場していた。 8月14日にDF大南拓磨(26)と共に海外クラブへの移籍を前提とした手続きと準備のため、チーム離脱が発表されていたが、クラブの人員整理の問題もあって2週間以上の待機期間を経て移籍市場最終日での加入発表となった。 なお、瀬古は川崎Fの公式サイトを通じてクラブとファン・サポーターに対する感謝のコメントを残している。 「川崎フロンターレに関わる全ての皆さま。この度、ストーク・シティFCに完全移籍することになりました」 「『より高みを目指したい、チャレンジしたい』そう強く思い川崎フロンターレに加入しました」 「この思いというのは今までも、そしてこれからも自分の変わらぬ思いです。今回もその思いのもと、決断しました」 「厳しい競争をしていく中で、日々成長していると感じられる充実感。同時にまだまだ足りないと思える緊張感や危機感。不完全燃焼だった2022年、藻がいて我武者羅に自分を表現した2023年、みんなで勝ち獲ったタイトル。過ごした全ての時間が僕を大きくさせてくれました。ここに来て良かった。自分の決断は間違ってなかった。そう思っています」 「これからは今までとは全く異なる、サッカー、言語、文化、環境。川崎フロンターレでの経験と財産を活かし、チャレンジしたいと思います」 「2年半、本当にありがとうございました! 行ってきます!」 <span class="paragraph-title">【動画】英国の高級スポーツカーから降り立つスタイリッシュな加入動画に</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="cy" dir="ltr">Stokyo drift<a href="https://t.co/ldZhQx3F9H">pic.twitter.com/ldZhQx3F9H</a></p>— Stoke City FC (@stokecity) <a href="https://twitter.com/stokecity/status/1829632697259470924?ref_src=twsrc%5Etfw">August 30, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.08.31 07:28 Sat2
クラウチ、妻とのやり取りがほっこり「彼女はフットボールが好きじゃなくて…」
▽ストーク・シティに所属する元イングランド代表FWピーター・クラウチが、妻との日常のやり取りを明かした。イギリス『ガーディアン』が伝えている。 ▽その明るい人柄からイングランドのTV番組などに出演している姿も度々みられるクラウチ。この度、『How To Be A Footballer』と題された著書を出版することとなった37歳は、『ガーディアン』のインタビューの中で日常生活について語った。 「僕は長男を学校に迎えに行くために家に帰ってるよ。イングランド代表やリバプールと頻繁に出かけていた頃よりも多く関わりを持っている」 「(妻の)アッベイはフットボールが好きじゃなくて、そのおかげで簡単にオフに切り替えられるよ」 「彼女は僕が獲得してきたものを誇りに思っているけど、キックオフの10分前に“あなた今どこ? ”なんて電話で尋ねてきたりするんだ」 ▽2メートル越えの長身を誇るクラウチはこれまでトッテナムやポーツマス、リバプールで活躍。イングランド代表としても42試合22ゴールを記録している。 2018.09.30 18:30 Sun3
元イングランド代表FWクラウチが38歳で現役引退! 2メートル超えの長身にロボットダンスやSNSで多くのファンの記憶に
元イングランド代表FWピーター・クラウチ(38)が12日、自身の公式『ツイッター(@petercrouch)』で現役引退を発表した。 昨季途中にバーンリーに加入したクラウチは、今夏の契約満了後にクラブからの契約延長の申し出や中国方面からのオファーという報道も出ていたが、今夏のタイミングでスパイクを脱ぐ決断をした。 クラウチは12日、自身の公式ツイッターで自身の決断に関して説明している。 「この夏、たくさんの話し合いを経てフットボールから引退することを決めた。僕たちの素晴らしいゲームはすべてのものを与えてくれたんだ」 「僕がこの場所に到達するために助けになってくれた人たち、これだけ長い間トップレベルに居続ける助けとなったすべての人たちに感謝を伝えたい」 「もし、僕が17歳のときに自分がワールドカップでプレーし、チャンピオンズリーグ決勝に進出し、FAカップを制し、プレミアリーグで100ゴール以上を挙げると言われたら、その人のことを絶対に避けていたと思うよ。それは全く夢のような出来事だったからね」 トッテナムのアカデミーからトップチームに昇格したクラウチだが、トップチームデビューを果たすことなく2000年にユース時代にも在籍経験のあったチャンピオンシップ(イングランド2部)のQPRに完全移籍。QPR、ポーツマスとチャンピオンシップで研鑽を積んだ後、2001年に加入したアストン・ビラでプレミアリーグデビューを飾った。 その後、サウサンプトンでのプレーを経て2005年に加入したリバプールでは、2メートル超えの長身を武器にターゲットマンとしての地位を確立し、2005-06シーズンのFAカップ優勝、2006-07シーズンのCL準優勝などに貢献した。 リバプール退団後は古巣ポーツマス、トッテナムと渡り歩き、2011年にはキャリア最長の8年間を過ごしたストーク・シティで要塞ブリタニアで繰り広げられるキック&ラッシュの主役の1人として君臨。その後、今年1月に加入したバーンリーが自身最後のクラブとなった。 プレミアリーグでは7クラブを渡り歩き通算468試合に出場し、108ゴール58アシストを記録した。 また、2005年にデビューを飾ったイングランド代表では通算42試合で22ゴールを記録。2006年ドイツ大会、2010年南アフリカ大会と2度のワールドカップを経験した。 また、自身の代名詞であるロボットダンスを用いたゴールセレブレーション、ラジオDJとしての活動、近年はイギリス人らしいユーモア満載のSNSの投稿によって多くのフットボールファンを楽しませる、その規格外の見た目を含め記憶に残る名選手だった。 2019.07.12 20:11 Fri4
2メートル超えの長身クラウチが自身6年ぶりのハットトリックをジャンピングボレーで締めくくる【ハットトリック・ヒーローズ】
サッカーにおいて、1試合で3得点以上を決めることを表す「ハットトリック」。元々はクリケットで打者を三者連続アウトにすることをそう呼んでいた。(クリケットにおいて打者を連続でアウトにすることは相当難易度が高い) サッカー選手にとって、「ハットトリック」は実力を証明する功績でもあるが、そう簡単にはお目にかかれない。この企画『HAT-TRICK HEROES』では記憶に残る「ハットトリック」を紹介していく。 今回は、元イングランド代表FWピーター・クラウチ氏がストーク・シティ時代に決めたハットトリックだ。 <div id="cws_ad">◆最後はアクロバティックなジャンピングボレー<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJNVGxIRUpjWCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 現役時代2メートル超えの長身を武器にターゲットマンとしての地位を確立していたクラウチ氏だが、2016年8月23日に行われたEFLカップ2回戦のスティブネイジ戦でその得点力が爆発する。 まずは14分、左サイドからのクロスをMFジョー・アレンが折り返し、FWジョン・ウォルターズが放ったヘディングシュートがクロスバーに跳ね返ったところを頭で押し込み、先制点を挙げる。 そして48分、左サイドからMFマルコ・アルナウトビッチが正確なクロスを供給すると、ボックス内でフリーになっていたクラウチが頭で捉え、2点目を決める。 さらに70分、今度は右サイドのアレンが上げたクロスにボックス内のクラウチが体を倒しながらのジャンピングボレー。アクロバティックなシュートは、ワンバウンドしてゴールネットへと突き刺さった。 見事ハットトリックを達成したクラウチ氏だが、自身にとってトッテナム時代の2010年以来、約6年ぶりのハットトリックであった。 2020.07.15 15:00 Wed5
“人間発射台”がアーセナルを恐怖に陥れる!デラップが見せた驚異のロングスロー【ベスト・アシスト】
サッカーのプレーの中で最も目を惹くのはやはりゴールだろう。しかし、時には得点者だけではなく、そのゴールをお膳立てしたラストパスが脚光を浴びるべき場合もある。今回の企画『Best Assist』(最高のアシスト)では、これまでに生まれた素晴らしいアシストを紹介していく。 今回は元アイルランド代表MFロリー・デラップ氏がストーク・シティで記録したアシストだ。 <div id="cws_ad">◆アーセナル相手に“デラップ砲”が炸裂<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJBa3hhbnNqUiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> デラップ氏と言えば、2006年から2013年まで所属したストークでの活躍が有名なMF。その特徴の一つが、“デラップ砲”と恐れられた驚異的な飛距離と精度を誇るロングスローだ。特に大柄な選手が多く所属していたストークとの相性は良く、チームにとってスローインは大きなチャンスとなり、逆に相手ディフェンスを恐怖のどん底に陥れた。 2008年11月1日に行われた、プレミアリーグ第11節のアーセナル戦でも、ロングスローから見事なアシストを記録している。 0-0で迎えた11分、相手陣内中央辺りの右サイドでストークがスローインを獲得すると、もちろんデラップがこれを担当。長めの助走からスローインがボックス内に放り込まれると、DFコロ・トゥーレとのゴール前での競り合いを制したFWリカルド・フラーがヘディングゴールを決め、先制点を奪った。 これで勢いに乗ったストークは、2-1でアーセナルを下し、勝ち点3を獲得している。 2020.09.18 12:00 Friストーク・シティの選手一覧
| 1 | GK |
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ヴィクトル・ヨハンソン | |||||||
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1998年09月14日(27歳) | 186cm | 72kg | |||||||
| 13 | GK |
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ジャック・ボーナム | |||||||
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1993年09月14日(32歳) | 192cm | 95kg |
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1 |
|
0 | |||
| 34 | GK |
|
フランク・フィールディング | |||||||
|
1988年04月04日(37歳) | 185cm | 75kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 3 | DF |
|
エンダ・スティーブンス | |||||||
|
1990年07月09日(35歳) | 183cm | 74kg | |||||||
| 5 | DF |
|
マイケル・ローズ | |||||||
|
1995年10月11日(30歳) | 188cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 16 | DF |
|
ベン・ウィルモット | |||||||
|
1999年11月04日(26歳) | 188cm | ||||||||
| 17 | DF |
|
エリック・ボキャ | |||||||
|
1999年07月16日(26歳) | 182cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 18 | DF |
|
ボースン・ラワル | |||||||
|
2003年05月30日(22歳) | 190cm | ||||||||
| 22 | DF |
|
ジュニオール・チャマデウ | |||||||
|
2003年12月22日(22歳) | 180cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 23 | DF |
|
ベン・ギブソン | |||||||
|
1993年01月15日(32歳) | |||||||||
| 26 | DF |
|
アシュリー・フィリップス | |||||||
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2005年06月26日(20歳) | 196cm |
|
1 |
|
1 | ||||
| 33 | DF |
|
ジョシュ・ウィルソン=エスブランド | |||||||
|
2002年12月26日(23歳) | 176cm | ||||||||
| 41 | DF |
|
ジェイデン・ディクソン | |||||||
|
2007年05月07日(18歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 42 | DF |
|
ミリオン・マンホーフ | |||||||
|
2002年01月03日(24歳) | 179cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 43 | DF |
|
フレディ・アンダーソン | |||||||
|
2006年10月23日(19歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 52 | DF |
|
ローレンス・ジアニ | |||||||
|
2008年03月11日(17歳) | 178cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 2 | MF |
|
リンデン・グーチ | |||||||
|
1995年12月24日(30歳) | 172cm | ||||||||
| 4 | MF |
|
ベン・ピアソン | |||||||
|
1995年01月04日(31歳) | |||||||||
| 6 | MF |
|
ワウテル・ブルヘル | |||||||
|
2001年02月16日(24歳) | 190cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 10 | MF |
|
ペ・ジュノ | |||||||
|
2003年08月21日(22歳) | 180cm | ||||||||
| 12 | MF |
|
瀬古樹 | |||||||
|
1997年12月22日(28歳) | 175cm | 71kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 15 | MF |
|
ジョーダン・トンプソン | |||||||
|
1997年01月03日(29歳) | 175cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 24 | MF |
|
アンドリュー・モラン | |||||||
|
2003年10月15日(22歳) | 177cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 30 | MF |
|
ソル・シディベ | |||||||
|
2007年02月10日(18歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 46 | MF |
|
ウィル・スミス | |||||||
|
2005年11月30日(20歳) | |||||||||
| 7 | FW |
|
アンドレ・ヴィジガウ | |||||||
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1998年08月17日(27歳) | 176cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 9 | FW |
|
トム・キャノン | |||||||
|
2002年12月28日(23歳) | 180cm |
|
1 |
|
1 | ||||
| 11 | FW |
|
ルイス・クーマス | |||||||
|
2005年09月19日(20歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 14 | FW |
|
ナイアル・エニス | |||||||
|
1999年05月20日(26歳) | 184cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 20 | FW |
|
サム・ギャラガー | |||||||
|
1995年09月15日(30歳) | 193cm | ||||||||
| 37 | FW |
|
エムレ・テズゲル | |||||||
|
2005年09月19日(20歳) | 182cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| FW |
|
アリ・アル・ハマディ | ||||||||
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2002年03月01日(23歳) | 187cm | ||||||||
| 監督 |
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ナルシス・ペラハ | ||||||||
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1988年09月05日(37歳) | |||||||||
ストーク・シティの試合日程
カラバオカップ(EFLカップ)
| 4回戦 | 2024年10月29日 | A |
|
3 | - | 2 | vs |
|
サウサンプトン |

イングランド