ベガルタ仙台は19日、DF平岡康裕(35)との契約更新を発表した。
平岡は清水エスパルス、コンサドーレ札幌と渡り歩き、2016年に仙台に加入。6シーズン目の今シーズンは、明治安田生命J1リーグで25試合に出場。YBCルヴァンカップでは1試合の出場だった。
チームは奮闘虚しくJ2へと降格したが、チームへ残るこ2021.12.19 13:13 Sun
ヴァンラーレ八戸は19日、福島ユナイテッドFCを退団したGK服部一輝(26)の完全移籍加入を発表した。
FC東京の育成出身の服部は札幌大谷高校を卒業後に明治大学へ進学。卒業後の2017年にカターレ富山入りを果たすと、カマタマーレ讃岐を経由して2021年に福島入り。しかし、明治安田生命J3リーグでの出場機会は無く、2021.12.19 12:40 Sun
ガイナーレ鳥取は19日、MF妹尾直哉(25)、GK田尻健(28)、FW大久保優(24)との契約更新を発表した。
妹尾はガンバ大阪、AC長野パルセイロを経て、今シーズンから鳥取に加入。明治安田生命J3リーグで13試合に出場し2得点、天皇杯で1試合に出場していた。
田尻はガンバ大阪、ツエーゲン金沢を経て、2022021.12.19 12:38 Sun
FC琉球は19日、MF富所悠(31)との契約更新を発表した。
富所は東京ヴェルディ、AC長野パルセイロを経て、2012年に琉球へと加入。JFL時代からチームを知っており、2015年から10番を背負っている。
在籍10シーズン目となった今シーズンは、明治安田生命J2リーグで36試合に出場し2得点を記録していた2021.12.19 12:28 Sun
湘南ベルマーレは19日、MF茨田陽生(30)、DF大野和成(32)との契約更新を発表した。
茨田は柏レイソル、大宮アルディージャでプレーし、2020シーズンから湘南でプレー。2年目の今季は明治安田生命J1リーグで27試合に出場し1得点を記録していた。
大野はアルビレックス新潟から2018年に湘南へと完全移籍2021.12.19 12:10 Sun
FC琉球は19日、DF上原牧人(23)との契約更新を発表した。
沖縄県出身の上原は、那覇西高校から城西国際大学を経て、2020年に特別指定選手となると、今シーズンから正式に琉球へと入団した。
特別指定選手ながら、明治安田生命J2リーグで15試合に出場し1得点を記録すると、プロ1年目の今シーズンは、5月に右大2021.12.19 11:13 Sun
レノファ山口FCは19日、MF佐藤謙介(32)との契約更新を発表した。
佐藤は浦和レッズユース出身で、中央大学から2011年に横浜FCへと入団。10シーズン在籍した横浜FCを離れ、今季から山口へと加入した。
山口では、明治安田生命J2リーグで22試合に出場。チームの残留に貢献していた。2021.12.19 09:15 Sun
東京ヴェルディは18日、FW端戸仁(31)との契約更新を発表した。
端戸は横浜F・マリノスのユース出身で、2009年1月にトップチーム昇格。その後はギラヴァンツ北九州や湘南ベルマーレを経て2019年2月に東京Vに期限付き移籍すると、翌年に完全移籍へと切り替わった。
今季は明治安田生命J2リーグで29試合に出2021.12.18 18:53 Sat
FC岐阜は18日、GK岡本享也(26)の契約更新を発表した。
岡本はFC東京や川崎フロンターレの育成出身で、2018年に日本大学から入団。4年目も出番なしに終わったが、来季も岐阜でプレーすることが決まった。契約更新を受け、決意を新たにしている。
「日頃よりサポートありがとうございます。来シーズンもFC岐阜の2021.12.18 18:22 Sat
FC琉球は18日、DF村瀬悠介(23)、MF澤田将(18)、DF山下令雄(23)と2022シーズンの契約合意に至ったことを発表した。
村瀬はセレッソ大阪の育成出身で、今季より大阪教育大学から琉球に入団。ルーキーイヤーとなる今季は天皇杯の1試合に出場した。
幼少期を北海道で過ごしたものの、中学、高校年代をスペ2021.12.18 18:15 Sat
東京ヴェルディは18日、MF新井瑞希(24)との来季契約更新を発表した。
柏レイソルや浦和レッズの育成組織に在籍歴を持つ新井は2016年にオーストリアのSVホルンに加入後、2017年9月からSC相模原でプレー。その後、2018年からカターレ富山に移った。
東京Vには2019年8月からレンタルで加わり、2022021.12.18 17:45 Sat
ヴァンラーレ八戸は18日、DF廣瀬智行(27)の契約更新を発表した。
廣瀬は北海道大谷室蘭高校、城西国際大学を経て、東京武蔵野シティFC、ラインメール青森FCでプレー。今季から八戸入りした。
その今季は明治安田生命J3リーグ8試合に出場。天皇杯でも2試合でプレーした。2021.12.18 17:35 Sat
水戸ホーリーホックは18日、レノファ山口FCからDF楠本卓海(26)の完全移籍加入を発表した。
楠本は2018年に東京国際大学から山口入りすると、2年目となる2019年の明治安田生命J2リーグで30試合に出場。昨年こそ10試合の出場にとどまったが、今季は23試合でプレーした。
来季から新たな環境で勝負する楠2021.12.18 17:30 Sat
サンフレッチェ広島は18日、元日本代表DF塩谷司(33)とGK川浪吾郎(30)との契約更新を発表した。
塩谷は2011年に国士舘大学から水戸ホーリーホックに入団後、2012シーズン途中に広島入り。J1で3度の優勝を経験し、2017年6月にUAE屈指の強豪クラブであるアル・アインへと移籍した。
アル・アインで2021.12.18 14:40 Sat
FC琉球は18日、FW上原慎也(35)との来季契約更新を発表した。
沖縄県出身の上原は2009年にコンサドーレ札幌(現・北海道コンサドーレ札幌)でプロデビューを果たし、愛媛FCを経て2019年から地元の琉球に加入。昨季に続き途中出場が大半を占めたが、前線のターゲット役となどとして明治安田生命J2リーグでは39試合2021.12.18 14:35 Sat
サンフレッチェ広島は18日、コーチに有馬賢二氏(49)が就任することを発表した。
有馬氏はFC東京で指導を始めると、2014年にY.S.C.C横浜で監督に就任。その後、ナショナルトレセンコーチやU-15日本代表、U-17日本代表の監督を経て、2019年からファジアーノ岡山で指揮を執っていた。
就任1年目はJ2021.12.18 14:25 Sat
ツエーゲン金沢は18日、DF高安孝幸(20)、MF田路耀介(20)、FW杉浦力斗(19)、DF稲葉楽(19)と2022シーズンの契約合意に至ったことを発表した。
沖縄県出身の高安は興国高校在学中の2019年9月に特別指定選手として金沢入りすると、翌年に正式入団。プロ2年目となる今季は明治安田生命J2リーグ17試合2021.12.18 14:25 Sat
FC東京は18日、ベガルタ仙台から元ポーランド代表GKヤクブ・スウォビィク(30)の完全移籍加入を発表した。
ヤクブ・スウォビィクは母国ポーランドのクラブを渡り歩き、2019年夏にシロンスク・ヴロツワフから加入。シーズン途中ながらすぐに正GKの座を確保すると、明治安田生命J1リーグで15試合に出場した。
J2021.12.18 13:53 Sat
ガイナーレ鳥取は18日、MF魚里直哉(26)、DF石田侑資(19)、DF小山珠里(22)と2022シーズンの契約合意に至ったことを発表した。
魚里は関西学院大学を経て、育成時代を過ごしたC大阪でプロ入り。2018年8月から鳥取に移り、今季は明治安田生命J3リーグ20試合で1ゴールを記録した。
徳島ヴォルティ2021.12.18 13:38 Sat
柏レイソルは18日、ロアッソ熊本からDF岩下航(22)の完全移籍加入を発表した。
岩下航は前橋育英高校、横浜桐蔭大学を経て、地元クラブの熊本に今季加入。ルーキーイヤーから左ウィングバックの主力を務め、明治安田生命J3リーグ戦25試合3得点の活躍を披露して、チームの優勝とJ2昇格に大きく貢献した。
来季から柏2021.12.18 12:59 Sat
AC長野パルセイロは18日、MF牧野寛太(24)、MF藤森亮志(24)、GK矢田貝壮貴(23)と2022シーズンの契約合意に至ったことを発表した。
ガンバ大阪下部組織出身の牧野は履正社高校、関西大学を経て、2020年から長野入り。2年目となる今季は明治安田生命J3リーグでの出場こそなかったものの、天皇杯の1試合で2021.12.18 12:53 Sat
鹿島アントラーズは18日、柏レイソルからMF仲間隼斗(29)の完全移籍加入を発表した。
仲間は柏の育成出身で、2011年にロアッソ熊本でプロ入り。その後、カマタマーレ讃岐を経て、2018年からファジアーノ岡山に活躍の場を移すと、2019年の明治安田生命J2リーグ40試合の出場で15ゴールと活躍した。
2022021.12.18 12:45 Sat
名古屋グランパスは18日、鹿島アントラーズからMFレオ・シルバ(35)の完全移籍加入を発表した。
レオ・シルバは2013年のアルビレックス新潟入りから日本でのプレーを続ける中盤のダイナモ。新潟在籍2年目の2014年にJ1リーグ33試合出場で6得点を挙げ、初のJリーグベストイレブンにも輝いた。
2017年から2021.12.18 12:15 Sat
SC相模原は18日、元日本代表MF藤本淳吾(37)と2022シーズンの契約更新を発表した。
神奈川県出身の藤本は桐光学園高校を卒業後、筑波大学に進学。大学在学中の2005年に特別指定選手として清水エスパルス入りを果たすと、翌年に正式入団した。その後、名古屋グランパスや育成組織にも籍を置いた横浜F・マリノス、ガンバ2021.12.18 10:50 Sat
FC東京は18日、GK波多野豪(23)と2022シーズンの契約合意に至ったことを発表した。
小学生の頃からFC東京のスクールに通う波多野はFC東京U-15むさしからFC東京U-18を経由して2017年2月にトップチーム昇格。198㎝の長身を生かして広範囲のセービングと空中戦での強さを武器に、今季は公式戦39試合で2021.12.18 10:48 Sat