ダニーロ
DANILO
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1991年07月15日(34歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 184cm |
| 体重 | 78kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
ダニーロのニュース一覧
ダニーロの人気記事ランキング
1
新体制初ゴールはC・ロナウド! ピルロ新監督のユベントスがお披露目、3部ノヴァーラに快勝
ユベントスは13日、セリエCに所属するノヴァーラと練習試合を実施。今夏に就任したアンドレア・ピルロ新体制のお披露目となった。 試合はユベントスのトレーニングセンターで開催。1週間後に2020-21シーズンの開幕戦を迎えるユベントスは、主力選手たちが先発出場。GKにはヴォイチェフ・シュチェスニーが入り、ダニーロ、レオナルド・ボヌッチ、ジョルジョ・キエッリーニの3バック、今夏シャルケから加入したウェストン・マッケニーとアドリアン・ラビオがボランチでコンビを組み、フアン・クアドラード、アレックス・サンドロが両サイドを務めた。トップ下にはアーロン・ラムジーを起用。クリスティアーノ・ロナウドと、今夏加入したデヤン・クルゼフスキが2トップを組んだ。 <div id="cws_ad">◆C・ロナウドの今季初ゴール!ピルロ監督率いるユベントスがノヴァーラとの練習試合に臨む<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiIxSFRveFhyTCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 試合は、20分にC・ロナウドがクルゼフスキとのワンツーから右足で先制点を記録。C・ロナウドにとっての今季初ゴールとなった。 その後も攻め立てるユベントスだったが、決定機を生かせず。ラムジーやC・ロナウドがチャンスを迎えるも、ノヴァーラの守備の前に無得点に終わった。 C・ロナウドら7名が前半のみで下がり、バルセロナから加入したMFアルトゥールがデビューする。するとユベントスは後半にゴールラッシュ。56分に途中出場のドグラス・コスタのクロスを走り込んだラムジーが合わせて追加点を奪うと、66分にはマルコ・ピアツァが蹴り込み3点目。アディショナルタイムには、マノーロ・ポルタノーバが2ゴールを記録し、5-0で大勝を飾った。 初陣となったピルロ監督は、練習試合ということもあり、ジャージに帽子というスタイルでチームを指揮。ゴールの際にもあまり表情を崩すことなく、淡々とチームの仕上がりをチェックしていた。 セリエA10連覇を目指すユベントスは、21日にセリエA開幕戦で日本代表DF吉田麻也が所属するサンプドリアと対戦する。 ユベントス 5-0 ノヴァーラ 1-0 20分:クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス) 2-0 56分:アーロン・ラムジー(ユベントス) 3-0 66分:マルコ・ピアツァ(ユベントス) 4-0 91分:マノーロ・ポルタノーバ(ユベントス) 5-0 93分:マノーロ・ポルタノーバ(ユベントス) ユベントス GK:シュチェスニー(46→ブッフォン) DF:ダニーロ(62→ ルガーニ)、ボヌッチ(46→デミラル)、キエッリーニ(46→ペッレグリーニ) MF:クアドラード(62→ポルタノーバ)、マッケニー(46→アルトゥール)、ラビオ(46→ベンタンクール)、アレックス・サンドロ(62→デ・シリオ) MF:ラムジー(62→ニコルッシ) FW:クルゼフスキ(46→ピアツァ)、クリスティアーノ・ロナウド(46→ドグラス・コスタ) 2020.09.14 20:45 Mon2
BBC爆発!衝撃の10-2でレアル・マドリーが圧勝【ハットトリック・ヒーローズ】
サッカーにおいて、1試合で3得点以上を決めることを表す「ハットトリック」。元々はクリケットで打者を三者連続アウトにすることをそう呼んでいた。(クリケットにおいて打者を連続でアウトにすることは相当難易度が高い) サッカー選手にとって、「ハットトリック」は実力を証明する功績でもあるが、そう簡単にはお目にかかれない。この企画『HAT-TRICK HEROES』では記憶に残る「ハットトリック」を紹介していく。 今回は、レアル・マドリーに所属するウェールズ代表FWガレス・ベイルが決めたハットトリックだ。 <div id="cws_ad">◆ベイルの3ゴール!数的不利の相手を蹂躙<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJhSFhCd0xWbyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 2015年12月20日に行われたラ・リーガ第16節のレアル・マドリーvsラージョの一戦は、記録的なスコアを残す試合となる。 試合はマドリーが開始早々に先制するが、わずか10分でラージョに逆転を許す不安定な入りとなる。それでも、14分に相手の一発退場で数的有利を得ると、そこからゴールラッシュを見せる。 まずは、25分にスコアをタイに戻す。DFダニーロの右サイドからのクロスにベイルが頭で押し込んだ。そして28分にはPKを獲得する。FKの流れからボックス内のDFセルヒオ・ラモスがバエナにユニフォームを引っ張られて倒された。このプレーで2枚目のイエローカードを受けたバエナは退場となり、ラージョは9人となる。そしてFWクリスティアーノ・ロナウドがPKを決めて3-2と勝ち越したレアル・マドリーは、41分にMFハメス・ロドリゲスのスルーパスを受けたボックス中央のベイルがGKとの一対一を制して4-2とし、前半を終えた。 迎えた後半もレアル・マドリーは攻め手を緩めない。開始3分にハメス・ロドリゲスのパスをボックス左で受けたフリーのベンゼマが難なくゴール右へ蹴り込めば、53分には左サイドからのハメス・ロドリゲスのクロスをC・ロナウドがヘッドで合わせて6-2とした。 さらに61分にはカウンターに転じてC・ロナウドのボックス右からの折り返しをベイルが押し込むと、70分にはベイルがこの試合4ゴール目を決めて8-2とする。そして、79分にMFルカ・モドリッチの縦パスを受けたベンゼマがゴールを決めると、90分にはベンゼマもベイルに続いてハットトリックを達成。9人のラージョ相手に10ゴールを叩き込んだ。 2020.09.18 18:00 Fri3
【日本代表コラム】痛感させられた差、ブラジルが見せた日本に必要なもの
▽結果を見れば1-3と敗戦。内容を見ても、レベルの差を痛感させられた一戦となったブラジル代表戦。しかし、日本代表にとって意味のない試合だったかと言われれば、それは大きな間違いだ。 <span style="font-weight:700;">◆流れを断ったVARだが…</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171111japan_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽日本は前半に流れを寸断されるVAR(ビデオアシスタントレフェリー)の判定により、PKが与えられ、ネイマールに先制ゴールを許した。レッドカードに相当するシーンや、得点に直接関与するシーンの判定で用いられることが通例だったが、時間をおいてのビデオ判定。そして、吉田麻也にはイエローカードが提示され、PKもブラジルに与えられた。出鼻をくじかれた感は否めない。 ▽しかし、VARは今後さらに導入され、こういった場面は増えてくるだろう。時には、理不尽な使われ方が起きる可能性もある。しかし、それでも対応していかなくてはいけない。日本代表の選手の心情に“揺らぎ”が生まれ、浮き足立ってしまったのは残念だった。 ▽それは守備面で特に見られた。この試合は、立ち上がりから相手陣内も含めて日本はプレスの強度を高めた。しかし、ブラジルの選手はそのプレスを回避。レベル差を感じさせられる場面は多かったが、日本がプレス強度をより強めれば、ファウルとなった。その結果、2度目のPKを献上。これはGK川島永嗣が見事に防いだが、その流れのCKから最後はマルセロに強烈なミドルシュートを叩き込まれ、あっという間にリードを2点に広げられた。浮き足立つことの恐ろしさを、選手たちは体感したはずだ。しかし、ここで体感できたことはプラスだと考えられる。 <span style="font-weight:700;">◆バランス、チームとしての規律</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171111japan_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽日本が苦しめられた点を他にも挙げるなら、前線の強力なパワーもあるが、最も差を感じたのはバランス感覚だ。フェルナンジーニョ、カゼミロ、ジュリアーノの3枚で構成されたブラジルの中盤、マルセロ、ダニーロの両サイドバックは特にだ。攻守におけるブラジルのバランス感覚、そして規律を持ったプレーは、日本を苦しめた。 ▽カゼミロがアンカーのポジションでバイタルエリアを封鎖すれば、フェルナンジーニョとジュリアーノは機を見て前線の3枚と絡み、日本のボックス内にまで侵入した。両サイドバックも左のマルセロが攻撃に比重を置く中、ダニーロは守備を重点に。前線の3枚も流動的に動き、日本を翻弄した。 ▽ブラジルは個人技に優れている部分が目立ち、実際にペースを落とした後半は日本が主導権を握る場面も多く見られるようになった。しかし、チッチ監督によりチームが規律を持ち、ブラジルらしからぬ守り方も前半は見せていた。個に頼る部分が随所に残されているものの、規律まで身につけられてしまっては歯が立たなくなってしまう。 <span style="font-weight:700;">◆お手本のようなサッカー</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171111japan_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽もう1つ挙げるとすれば、ブラジルが日本のやりたいことを体現している場面が多く見られたことだ。プレス回避の仕方、中盤のバランスの取り方、そして後方からの追い越し…攻守の切り替え、そして縦に早いサッカーが見られた。 ▽長谷部誠、山口蛍、井手口陽介とボールを奪え、攻撃に転じられる3枚で中盤を構成した。しかし、ブラジルは井手口、山口のプレスを上手くいなし、それによりできたスペースを使った。その後の攻撃は、後方の選手が前線を追い越し、数的有利を作って日本ゴールを脅かした。日本も本来であれば、中盤の高い位置でボールを奪い、後方から追い越す縦に早い攻撃を仕掛けたいはず。しかし、ブラジルに見事にやられてしまった。 ▽特に3点目のガブリエウ・ジェズスのゴールが良い例だろう。左サイドから中央にパス。そのまま右サイドに展開されると、ダイレクトのクロスをファーサイドに走りこんだガブリエウ・ジェズスに決められた。日本も似たようなシーンを作ることは多いが、枚数の不足や展開の遅さ、クロス精度の低さなど基礎能力の面での差も大きい。フィニッシュの部分は、やはり精度を上げなくてはいけない。 ▽前半は攻守の切り替えを早くすれば精度が落ち、精度を上げれようとスピードを落とせばすぐに対処されるというシーンが続いた。両方を一度に上げることは簡単ではないが、ハリルホジッチ監督が当初から掲げていたスタイルは、世界で戦う上では必要だということをまざまざと見せつけられていた。 <span style="font-weight:700;">◆後半には収穫も</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171111japan_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽前半は苦戦した日本だったが、後半は手応えを感じられるシーンが増えた。ブラジルが3点リードしたことでパフォーマンスが落ちたことは大いにあるが、スペースを使い、サイドをずらし、危険なシーンを何度も作った。 ▽浅野拓磨が後半開始から起用されると、マルセロの裏のスペースを活用。右サイドから崩しにかかったが、ネイマールとの対峙に奔走していた酒井宏樹のサポートが少なかったこと、アタッキングサードでの精度が低かったことでゴールが生まれなかった。 ▽また、途中から起用された乾貴士、森岡亮太は違いを見せた。2人が入ることで中盤と前線の連動性がより高まり、ブラジルのバランスを崩すことができた。攻撃センスの高い両選手は結果こそ出せなかったものの、光るものは見せた。 ▽特に後半アディショナルタイムのワンプレーは見事。森岡が中盤でダイレクトスルーパスを送ると、高い位置を取っていた酒井宏樹に渡り、深い位置からの折り返しがフリーの浅野に。ゴールには繋がらなかったが、崩しという点ではこの試合で1番の出来だった。浅野に冷静さが加われば、後方に構えた乾がダイレクトで…というタラレバはあるが、ポジショニング、スピード、そしてイメージの共有があれば、ブラジル相手でも崩すことが可能であるという一面を見せられたことは大きい。 <span style="font-weight:700;">◆ベルギー戦でもチャレンジを</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20171111japan_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽日本がアジアとの対戦で見せるプレーとは異なっていた試合。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が求める“デュエル”の勝率こそ高くなかったが、チーム全体としてボールホルダーへのプレスの強度は悪くなかった。しかし、バランスが崩れたこと、そしてブラジルが何枚も上手だったことで、今回の結果に繋がったと思う。 ▽ワールドカップは格上の相手ばかり。日本が戦えないことはないが、戦い方を間違えれば大敗もあり得る。しかし、相手に対しての有効な策を見出すことができれば、十分に勝機はあるのも事実だ。それだけに、“デュエル”と“縦に早いサッカー”というハリルホジッチ監督が掲げるものは残りの8カ月で高めなくてはいけない。 ▽次の相手は格上であるベルギー。ホームでの開催であり、現チーム初となるブルージュでの試合となる。川島、森岡、久保裕也とベルギーとも関わりある選手が居る日本代表。これまでの対戦成績では勝ち越しているが、今のベルギーは別物だ。目標はワールドカップで勝ち上がること。そのためにも、ブラジル戦を生かし、現在地をしっかりと測る試合をしてもらいたい。 《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》 2017.11.11 12:57 Sat4
元ブラジル代表DFカフー氏の息子が心臓発作により30歳で急逝…
かつてローマやミランで活躍した元ブラジル代表DFのカフー氏(49)の息子、ダニーロ・フェリシアーノ・デ・モラエス氏が30歳で急逝したことがわかった、イタリア『コリエレ・デロ・スポルト』が伝えている。 『コリエレ・デロ・スポルト』が伝えるところによれば、ダニーロ氏は9月4日夜にサンパウロの自宅でサッカーをしていた際に、突然心臓発作を起こしたという。 そして、すぐさま地元の病院に緊急搬送されたものの、そのまま息を吹き返すことなく逝去した。 この突然の訃報を受けて、カフー氏の古巣であるパルメイラス、サンパウロ、ローマの3クラブは公式SNSを通じて哀悼の意を捧げている。 2019.09.05 17:00 Thu5
総力戦での勝利を誇るピルロ「オプションは限られたが、全員がよく戦った」
ユベントスのアンドレア・ピルロ監督が勝利で飾った大一番を振り返った。クラブ公式サイトが伝えている。 1試合未消化分を残すものの、首位インテルを10ポイント差で追いかける4位ユベントス。9日に本拠地で予定するチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグのポルト戦が迫るなか、6日に行われたセリエA第26節で7位ラツィオをホームに迎え撃った。 負傷離脱者が多く、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドもベンチからスタートしたユベントスは14分に先制を許したが、39分にスペイン代表FWアルバロ・モラタのアシストからフランス代表MFアドリアン・ラビオが同点弾。後半にモラタが2ゴールを決め、逆転勝ちした。 リーグ2連勝を飾り、CLにも弾みをつけたピルロ監督は試合後、総力戦で掴み取った勝利だと満足感を示している。 「バックパスのミスで悪いスタートを切ってしまったが、下を向かず、テンポを上げて攻撃に転じた。それが最も重要。CLについては考えてもいなかった。オプションは限られたが、この試合は決勝戦のようなもので、不慣れなポジションだった選手を含め、全員がよく戦ってくれたね」 「ダニーロは中盤に入り、(フェデリコ・)ベルナルデスキもサイドバックでプレーした。逆転するのは簡単じゃない。特に、ラツィオのようなチームが相手だとね。しかし、今夜の選手たちが示したリアクションに関しては非常に満足している」 イタリア人指揮官はまた、2得点1アシストの活躍を披露したモラタやケガ明けのブラジル代表MFアルトゥールに言及。1stレグでポルトに1-2の先勝を許して迎える2ndレグに向け、決意も新たにした。 「最近、不運にもモラタを起用できない時期があったが、彼はベストの状態を取り戻そうとしている。我々にとって大事な選手であり、100%の状態に戻ってくれるのを願うばかりだ。アルトゥールもボールを持てば、常に何かしらポジティブなプレーをやってくれる」 「今はポルト戦にフォーカスする。失敗が許されないもう1つの大事な試合だからね」 2021.03.07 09:45 Sunダニーロの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年1月27日 |
ユベントス |
無所属 |
- |
| 2019年8月7日 |
マンチェスター・C |
ユベントス |
完全移籍 |
| 2017年7月23日 |
レアル・マドリー |
マンチェスター・C |
完全移籍 |
| 2015年7月1日 |
ポルト |
レアル・マドリー |
完全移籍 |
| 2011年12月31日 |
サントス |
ポルト |
レンタル移籍終了 |
| 2011年7月2日 |
ポルト |
サントス |
レンタル移籍 |
| 2011年7月1日 |
サントス |
ポルト |
完全移籍 |
| 2010年7月1日 |
アメリカ-MG |
サントス |
完全移籍 |
| 2008年1月1日 |
|
アメリカ-MG |
完全移籍 |
ダニーロの今季成績
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| セリエA | 12 | 579’ | 0 | 2 | 0 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 4 | 231’ | 0 | 2 | 1 |
| 合計 | 16 | 810’ | 0 | 4 | 1 |
ダニーロの出場試合
| セリエA |
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| 第1節 | 2024年8月19日 |
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vs |
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コモ | ベンチ入り |
|
H
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| 第2節 | 2024年8月26日 |
|
vs |
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エラス・ヴェローナ | 5′ | 0 | ||
|
A
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| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
ローマ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
エンポリ | ベンチ入り |
|
A
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| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
ナポリ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
ジェノア | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
カリアリ | 20′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
ラツィオ | 18′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
インテル | 77′ | 0 | 52′ | |
|
A
|
| 第10節 | 2024年10月30日 |
|
vs |
|
パルマ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | 9′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
|
トリノ | 3′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
ミラン | 1′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
レッチェ | 90′ | 0 | 67′ | |
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
ボローニャ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2024年12月14日 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | 86′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
モンツァ | メンバー外 |
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
フィオレンティーナ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第20節 | 2025年1月11日 |
|
vs |
|
トリノ | メンバー外 |
|
A
|
| 第19節 | 2025年1月14日 |
|
vs |
|
アタランタ | メンバー外 |
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月18日 |
|
vs |
|
ミラン | メンバー外 |
|
H
|
| 第22節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
ナポリ | メンバー外 |
|
A
|
| UEFAチャンピオンズリーグ |
|
|
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|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月17日 |
|
vs |
|
PSV | 33′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
|
RBライプツィヒ | ベンチ入り |
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月22日 |
|
vs |
|
シュツットガルト | 84′ | 0 |
81′ 84′ |
84′ |
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
リール | メンバー外 |
|
A
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月27日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 24′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月11日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月21日 |
|
vs |
|
クラブ・ブルージュ | メンバー外 |
|
A
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ダニーロの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2011年9月15日 |
ブラジル代表 |
ダニーロの今季成績
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| カタール・ワールドカップ グループG | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 2 | 192’ | 0 | 1 | 0 |
| コパ・アメリカ2024 グループD | 3 | 270’ | 0 | 0 | 0 |
| コパ・アメリカ2024 決勝トーナメント | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 7 | 642’ | 0 | 1 | 0 |
ダニーロの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループG |
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| 第1節 | 2022年11月24日 |
|
vs |
|
セルビア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2022年11月28日 |
|
vs |
|
スイス | メンバー外 |
|
H
|
| 第3節 | 2022年12月2日 |
|
vs |
|
カメルーン | メンバー外 |
|
A
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| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
|
|
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|
| ラウンド16 | 2022年12月5日 |
|
vs |
|
韓国 | 72′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2022年12月9日 |
|
vs |
|
クロアチア | 120′ | 0 | 25′ | |
|
A
|
| コパ・アメリカ2024 グループD |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年6月25日 |
|
vs |
|
コスタリカ代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年6月29日 |
|
vs |
|
パラグアイ代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年7月3日 |
|
vs |
|
コロンビア代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| コパ・アメリカ2024 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| 準々決勝 | 2024年7月7日 |
|
vs |
|
ウルグアイ代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|

ブラジル
ユベントス
無所属
マンチェスター・C
レアル・マドリー
ポルト
サントス
アメリカ-MG
ブラジル代表