横河武蔵野FC

Yokogawa Musashino Football Club
国名 日本
創立 1939年
ホームタウン 東京都武蔵野市
スタジアム 武蔵野市立武蔵野陸上競技場 、味の素フィールド西が丘
ニュース 人気記事 選手一覧

横河武蔵野FCのニュース一覧

3日から4日にかけ、日本フットボールリーグ(JFL)第8節の8試合が行われた。ゴールデンウィーク期間のJFLは今節のみで、ヴェルスパ大分のホームゲームが観衆2527人を記録した。 ◆YSCC 3-3 滋賀 Jリーグ返り咲きを期すY.S.C.C.横浜と、Jリーグ初参入を誓うレイラック滋賀。立ち上がりから一進一 2025.05.04 21:40 Sun
Xfacebook
19日、日本フットボールリーグ(JFL)第7節の3試合が各地で行われた。 ◆浦安市川 1-0 岩手 早くも3連敗中のいわてグルージャ盛岡は、敵地でブリオベッカ浦安・市川と対戦。立ち上がりから攻勢をかけるも、MF小林祐希の浮き玉に抜け出したFW藤本憲明がGKとの一対一を外した以外は、なかなか決定機を作れない。 2025.04.19 22:30 Sat
Xfacebook
12日、日本フットボールリーグ(JFL)第6節の4試合が各地で行われた。 ◆飛鳥 0-0 青森 開幕5試合で失点はPK1つだけという堅守軍団・ラインメール青森。前節は90分の勝ち越し点でいわてグルージャ盛岡を下す会心の白星も、今節は昇格組の最下位・飛鳥FCと敵地で対戦し、0-0のゴールレスドローとなった。 2025.04.12 15:30 Sat
Xfacebook
5日、6日と日本フットボールリーグ(JFL)第5節の8試合が行われた。 ◆V大分 3-2 YSCC 県勢2クラブ目のJリーグ入会を目指すヴェルスパ大分が、ホームでY.S.C.C.横浜を撃破。15分にCKから先制されるも、23分にCKからDF西村大吾がお返しの同点弾を決め、40分にも再びCKからDF伊藤颯真が 2025.04.06 15:20 Sun
Xfacebook
30日、日本フットボールリーグ(JFL)第4節の5試合が各地で行われた。 ◆YSCC 1-0 浦安市川 前節今季初黒星のY.S.C.C.横浜はブリオベッカ浦安・市川と対戦。劣勢を強いられた前半は0-0で凌ぐも、45分にDF富士田康人が味方との交錯で負傷し、交代を余儀なくされる。 それでも後半は少しずつ 2025.03.30 15:13 Sun
Xfacebook

横河武蔵野FCの人気記事ランキング

1

宮崎がJFLの横河武蔵野から大卒ルーキーDF森田礼を完全移籍で獲得「常に全力で、熱く闘います」

テゲバジャーロ宮崎は4日、横河武蔵野フットボールクラブのDF森田礼(23)を完全移籍で獲得することを発表した。 森田は東京都出身で、実践学園高校から国士舘大学を経て、2024年にJFLの横河武蔵野フットボールクラブに加入したが、1年での退団となった。 森田は両クラブを通じてコメントしている。 <h3>◆テゲバジャーロ宮崎</h3> 「2025シーズンよりテゲバジャーロ宮崎に加入することになりました森田礼です。家族をはじめ指導者の方々や仲間、友人など多くの人の支えがあり、今の自分があります。感謝の気持ちを忘れず、これからの活躍で恩返しをします。チームの勝利、目標達成のために常に全力で、熱く闘います。ファン、サポーターの皆様、応援よろしくお願いします!」 <h3>◆横河武蔵野フットボールクラブ</h3> 「1年間応援、サポートありがとうございました。大学卒業後も本気でサッカーができる環境を与えてくださり、新たな挑戦に背中を押してくださったスタッフの皆様や、共に戦ったチームメイト、どんな状況でも温かく熱い応援をしてくださったファミリーの皆様には本当に感謝しています。これからより成長した姿を見せられるよう努力します」 2024.12.04 11:10 Wed
2

横浜FCの若手MF清水悠斗がJFL横河武蔵野FCへ武者修行「成長した姿を少しでも早く見せれるよう」

横浜FCは8日、MF清水悠斗(20)が日本フットボールリーグ(JFL)の横河武蔵野FCへ育成型期限付き移籍で加入すると発表した。 移籍期間は2026年1月31日まで。加入中、横河武蔵野との公式戦には出場できない。 清水は横浜FCのアカデミー出身であり、2種登録を経て2023年にトップチームへ正式昇格。ルヴァンカップと天皇杯で計4試合に出場するルーキーイヤーとなった。 昨シーズンはヴァンラーレ八戸へ育成型期限付き移籍。J3リーグへ武者修行に出ることとなったが、リーグ戦出場はないままシーズンを終えていた。 新シーズンはJFLへ武者修行に出ることが決まった清水は、両クラブを通じてコメントしている。 ◆横河武蔵野FC 「皆さんはじめまして。清水悠斗です。チームの目標に向かって共に戦えることを大変嬉しく思います。少しでも早くチームの力になれるよう精一杯頑張ります。応援よろしくお願いします」 ◆横浜FC 「あけましておめでとうございます。今シーズンは横河武蔵野FCに育成型期限付き移籍することになりました。一昨年、昨年の悔しさを糧に皆さんに成長した姿を少しでも早く見せれるよう精一杯頑張ります」 2025.01.08 09:45 Wed
3

GK櫛引政敏が決定機阻止で1発レッドも逃げ切り成功…滋賀の今季2勝目に 岩手は藤本憲明2発で逆転勝利【JFL第3節】

23日、日本フットボールリーグ(JFL)第3節の5試合が各地で行われた。 ◆滋賀 2-1 飛鳥 クラブ名称変更から3年目、県勢初のJリーグ参入へ正念場の2025シーズンを戦うレイラック滋賀だが、前節早くも今季初黒星。今節はホームに昇格組の飛鳥FCを迎え、49分に左CKからMF竜田柊士が頭で合わせて先制点とする。 78分にはFW北川柊斗のPKで追加点。 しかし、90+3分に1点差とされ、交代枠を使い切った90+5分にGK櫛引政敏が自身の判断ミスから決定機阻止で1発退場に。MF角田駿が代理でGKを務め、直後のFKが枠に飛ばず難を逃れた格好か。かろうじて逃げ切った滋賀である。 ◆枚方 2-4 Honda 盟主Honda FCがFCティアモ枚方に4発勝利。まずは11分、FW児玉怜音の左足弾で先手を取り、17分には知花康士朗のミドルが軌道変わってゴールへ吸い込まれる追加点に。28分に敵陣での守備から岡崎優希がダイビングヘッドを叩き込み、41分には斉藤涼優が4点目を決めた。 怠慢な守備対応から決定的な4点目を奪われた枚方は後半、若谷拓海の左足弾、上元直樹のヘディング弾で2点差に。しかし、これ以上の反撃は叶わず、今シーズン初黒星である。Hondaは今季初得点からの今季初白星とした。 ◆武蔵野 1-2 岩手 いわてグルージャ盛岡が2連勝。まずは開幕3試合を2勝1分け0敗で乗り切った。 今節は敵地吉祥寺で横河武蔵野FCと対戦し、36分に先制被弾。それでも76分、FW藤本憲明が相手のハンドで得たPKを沈めて追いつき、藤本は勢いそのまま78分に逆転ゴールを流し込んだ。なお、敗れた武蔵野は開幕3連敗だ。 ◆V三重 2-1 ミネベア ヴィアティン三重もミネベアミツミFCを撃破で2連勝。新加入FW山田晋平の初ゴールで先制したなか、36分に敵軍エース・FW大塚尋斗の機を見たミドルで追いつかれるも、前半ラストの45分にラッキーなオウンゴールで勝ち越した。 ◆V大分 2-0 マルヤス ヴェルスパ大分は元日本代表FW金崎夢生(36)の先制点を皮切りに2-0で勝利。ホームにFCマルヤス岡崎を迎え、31分に敵陣での守備から金崎が絶妙な左足シュートを叩き込む。 後半に入ると、後半頭から出場のFW矢野佑介が67分、敵陣深くでボールを刈り取り、自ら持ち運んで左足シュート。これが決まって追加点とし、守備でもシャットアウトに成功した。 なお、V大分は昨季ホームゲーム15試合で3勝8分け4敗。今季はここまで2戦2勝としており、J3入会を目指すなか、地元での認知拡大に向け、ホームでさらに勝利を重ねていきたい。今節の入場者数は1285人と発表されている。 ◆JFL第3節 ▽3月22日(土) Y.S.C.C.横浜 0-2 クリアソン新宿 ブリオベッカ浦安・市川 0-0 ラインメール青森 沖縄SV 2-1 アトレチコ鈴鹿 ▽3月23日(日) レイラック滋賀 2-1 飛鳥FC FCティアモ枚方 2-4 Honda FC 横河武蔵野FC 1-2 いわてグルージャ盛岡 ヴィアティン三重 2-1 ミネベアミツミFC ヴェルスパ大分 2-0 FCマルヤス岡崎 2025.03.23 18:07 Sun
4

【JFL第6節】門番Hondaが4連勝で暫定首位! 滋賀はヒヤヒヤ逃げ切り勝ち、V大分の金崎夢生36歳が得点ランキング首位に

12日、日本フットボールリーグ(JFL)第6節の4試合が各地で行われた。 <h3>◆飛鳥 0-0 青森</h3> 開幕5試合で失点はPK1つだけという堅守軍団・ラインメール青森。前節は90分の勝ち越し点でいわてグルージャ盛岡を下す会心の白星も、今節は昇格組の最下位・飛鳥FCと敵地で対戦し、0-0のゴールレスドローとなった。 地域CL王者・飛鳥は開幕6試合未勝利と厳しい戦い。JFL経験者や地域リーグのトッププレーヤーを複数獲得も、ここまでの敗戦4つは全て1点差と、いずれも善戦しながら接戦をモノにできず。次節は四日市で鈴鹿と対戦する。 <h3>◆Honda 2-1 武蔵野</h3> 王座奪還へ開幕2試合ドローもそこから3連勝と、ギアが上がってきた印象のHonda FC。今節は現行のJFLがスタートした1999年から切磋琢磨する横河武蔵野FCをホームに迎えた。 先制点を武蔵野に譲るも迎えた56分、途中出場のMF斉藤涼優がボックス外から右足ミドルを叩き込んで同点に。そして77分、MF松岡郁弥のFKに佐々木俊輝が右足ボレーで合わせて逆転弾。Hondaは4連勝で暫定首位とした。 近年残留争いの常連となってしまった武蔵野は、9日の天皇杯東京都予選で関東1部・南葛SCに敗れ、2年連続の本戦出場はならず。中2日の浜松遠征も敗れ、公式戦2連敗となった。 <h3>◆V大分 3-1 浦安市川</h3> ヴェルスパ大分は2試合連続の3得点で2連勝。今節はブリオベッカ浦安・市川と対戦し、まず12分にFW今村優介のゴールで先制点とする。 38分、元日本代表FW金崎夢生がFKから味方のヘディングに反応し、コースを変えてネットを揺らす追加点。金崎は立て続けに40分、今度はCKに頭で合わせて自身2得点に。36歳金崎は6試合5得点で得点ランキング首位とした。 チームは終盤に1点を返されるも勝ち点「3」。Hondaに次ぐ2位としている。 <h3>◆マルヤス 2-3 滋賀</h3> レイラック滋賀は辛くも逃げ切って勝ち点「3」。アウェイでFCマルヤス岡崎と対戦したなか、32分に大卒2年目のMF北條真汰が先制点をマークし、後半はFW人見拓哉が立て続けに2得点…57分の時点で3点リードとする。 ところが85分、守備陣形の乱れを突かれる形であっさり1点を返され、さらに90分、マルヤスのCKをエリア外に掻き出すもそこから弾丸ミドルを叩き込まれて2失点目。1点差とされる。 残り時間が少なかったのは幸いか、ほどなくして試合が終了し、滋賀は勝ち点「3」。またしても試合をクローズできなかった教訓を今後へ活かしたい。今季ここまでクリーンシートがない滋賀の正念場は、間違いなくこれからだ。 <h3>◆JFL 第6節</h3> ▽4月12日(土) 飛鳥FC 0-0 ラインメール青森 Honda FC 2-1 横河武蔵野FC ヴェルスパ大分 3-1 ブリオベッカ浦安・市川 FCマルヤス岡崎 2-3 レイラック滋賀 ▽4月13日(日) 《13:00》 Y.S.C.C.横浜 vs FCティアモ枚方 クリアソン新宿 vs ヴィアティン三重 ミネベアミツミFC vs 沖縄SV 《14:00》 いわてグルージャ盛岡 vs アトレチコ鈴鹿 2025.04.12 15:30 Sat
5

【JFL第7節】岩手が直面する非情な現実…今度は浦安市川に屈して泥沼4連敗、歯車かみ合わず最速でのJリーグ復帰へ課題山積

19日、日本フットボールリーグ(JFL)第7節の3試合が各地で行われた。 <h3>◆浦安市川 1-0 岩手</h3> 早くも3連敗中のいわてグルージャ盛岡は、敵地でブリオベッカ浦安・市川と対戦。立ち上がりから攻勢をかけるも、MF小林祐希の浮き玉に抜け出したFW藤本憲明がGKとの一対一を外した以外は、なかなか決定機を作れない。 すると、“守り慣れた”浦安市川が次第にポゼッションを高め、39分に先制点。波状攻撃からセカンドボールを回収してエリア内に浮き玉を入れると、FW峯勇斗、FW東駿を経由し、MF山崎広大がフリーで左足シュートを沈めた。 ゴールが良薬となったか、浦安市川はこれを境に出足の鋭さとプレー精度が向上。対する岩手はさらに劣勢となり、それはハーフタイムを挟んだ後半も立ち上がりからしばらく続く。 なんとか持ち直し、62分にはDF西大伍のクロスに飛び込んだMF藤島樹騎也のヘッドがポストを直撃。しかし、確実にギアが上がるも今度は焦りからかプレー精度を欠き、結局最後まで1点が奪えず。終盤は複数の選手がイライラを募らせるなどし、ウノゼロ負けで4連敗だ。 <h3>◆枚方 0-2 V大分</h3> 得点ランキング首位のFW金崎夢生を最前線に据えるヴェルスパ大分は、敵地でFCティアモ枚方と対戦。3分、DF前田紘基のクロスがそのままネットへ吸い込まれて先制点となり、26分には金崎が自陣から独走し、ラストパスを受けたMF山﨑一帆の左足シュートで追加点とする。 V大分はさらなる追加点こそ奪えずも、敵地でクリーンシートを達成し、3連勝&暫定首位に。今日現在のチームは攻守がバランス良く整備されている印象で、背番号「87」を背負う36歳金崎のコンディションも良好か。ひとえに「昨シーズンよりも強い」と言えるV大分だ。 <h3>◆武蔵野 0-1 マルヤス</h3> 30℃近い暑さの東京・吉祥寺では、横河武蔵野FCとFCマルヤス岡崎の下位対決。マルヤスは19分、右からのクロスに身体を投げ出して飛び込んだMF原耕太郎が先制点をマークし、これが勝ち点「3」をもたらす決勝点となった。 マルヤスが今季2勝目を手にした一方、武蔵野は天皇杯東京都予選を含めて公式戦3連敗。このままいけば今季も残留争いだ。 <h3>◆JFL第7節</h3> ▽4月19日(土) ブリオベッカ浦安・市川 1-0 いわてグルージャ盛岡 FCティアモ枚方 0-2 ヴェルスパ大分 横河武蔵野FC 0-1 FCマルヤス岡崎 ▽4月20日(日) [13:00] 沖縄SV vs Honda FC ラインメール青森 vs ミネベアミツミFC レイラック滋賀 vs クリアソン新宿 ヴィアティン三重 vs Y.S.C.C.横浜 アトレチコ鈴鹿 vs 飛鳥FC 2025.04.19 22:30 Sat

横河武蔵野FCの選手一覧

1 GK 伊藤龍世
2000年05月12日(25歳) 182cm 74kg 0 0
21 GK 末次敦貴
1996年12月29日(29歳) 180cm 74kg 0 0
31 GK 上川琢
2000年02月23日(25歳) 180cm 78kg 0 0
GK パク・グァンギュ
2005年10月31日(20歳) 183cm 79kg 0 0
2 DF 山崎舜介
1999年05月19日(26歳) 172cm 68kg 0 0
4 DF 山田梨功
2000年04月20日(25歳) 184cm 75kg 0 0
6 DF 鳥居俊
1998年09月25日(27歳) 178cm 73kg 0 0
8 DF 小林大地
1995年03月19日(30歳) 175cm 70kg 0 0
13 DF 大桃海斗
1997年10月28日(28歳) 181cm 81kg 0 0
16 DF 今村直也
1999年04月20日(26歳) 180cm 75kg 0 0
24 DF 日野雄介
1999年05月08日(26歳) 163cm 63kg 0 0
25 DF 西見斗輝
2000年10月03日(25歳) 184cm 81kg 0 0
32 DF 菅野雅俊
2003年03月19日(22歳) 188cm 82kg 0 0
37 DF 杉山弾斗
1999年05月20日(26歳) 175cm 69kg 0 0
3 MF 鈴木龍之介
1998年10月31日(27歳) 176cm 70kg 0 0
5 MF 鈴木裕也
1995年07月14日(30歳) 174cm 72kg 0 0
7 MF 金田拓海
1997年04月22日(28歳) 176cm 70kg 0 0
10 MF 後藤京介
1992年07月29日(33歳) 178cm 73kg 0 0
11 MF 高橋和希
1999年07月17日(26歳) 170cm 67kg 0 0
14 MF 新関成弥
1999年04月28日(26歳) 178cm 69kg 0 0
17 MF 小野寺湧紀
1996年05月04日(29歳) 169cm 62kg 0 0
18 MF 清水悠斗
2004年09月04日(21歳) 167cm 62kg 0 0
20 MF 平野右京
2001年10月15日(24歳) 174cm 63kg 0 0
22 MF 寺本剛瑠
2000年04月26日(25歳) 169cm 63kg 0 0
26 MF 川戸大樹
1994年04月05日(31歳) 168cm 63kg 0 0
28 MF 依田籟木
2002年10月04日(23歳) 173cm 75kg 0 0
29 MF 中田開人
2002年08月23日(23歳) 170cm 60kg 0 0
30 MF 揖斐俊斗
2002年12月19日(23歳) 173cm 66kg 0 0
34 MF 戸澤賢浩
2002年09月24日(23歳) 170cm 70kg 0 0
9 FW 田口光樹
1993年10月08日(32歳) 180cm 73kg 0 0
15 FW 今村涼一
2000年05月08日(25歳) 179cm 62kg 0 0
19 FW 山崎稜介
2001年08月06日(24歳) 169cm 63kg 0 0
23 FW 小口大司
1995年09月08日(30歳) 177cm 74kg 0 0
27 FW 馬場惇也
2002年08月01日(23歳) 178cm 76kg 0 0
監督 金守貴紀
1985年04月26日(40歳) 0 0