ロシア
RUSSIA| 国名 |
ロシア
|
| ホームタウン | モスクワ |
| 愛称 | スボルナヤ |
【FIFAワールドカップ】※ソ連時代も含む
出場回数:10回
・2014年:グループステージ敗退
・2002年:グループステージ敗退
・1994年:グループステージ敗退
・1990年:グループステージ敗退
・1986年:ベスト16
・1982年:2次リーグ敗退
・1970年:ベスト8
・1966年:4位
・1962年:ベスト8
・1958年:ベスト8
出場回数:10回
・2014年:グループステージ敗退
・2002年:グループステージ敗退
・1994年:グループステージ敗退
・1990年:グループステージ敗退
・1986年:ベスト16
・1982年:2次リーグ敗退
・1970年:ベスト8
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・1958年:ベスト8
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ロシア注目の若手GKレシュチュクが強烈なFKをスーパーストップ【アンビリーバブル・セーブス】
たった1つのミスが失点に直結するゴールキーパー(GK)というポジション。当然ながらGKがゴールを決めることはほとんどなく、ストライカーやドリブラーに比べて目立ちにくい部分もある。 しかし、裏を返せばセーブひとつでチームを救うこともできる、勝敗のカギを握るポジションとも言える。今回の企画『Unbelievable Saves』(信じられないセーブ)では、各クラブの守護神たちが見せた驚きのセーブを紹介していく。 <div id="cws_ad">◆ロシアの若手GKレシュチュクが強烈なFKを好セーブ<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJJVzZ0T0I2ayIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 今回は、ディナモ・モスクワのロシア人GKイゴール・レシュチュクが見せた好セーブだ。 ディナモ・モスクワの下部組織で育ったレシュチュクは、生え抜きのGKとして同クラブの絶対的守護神である、GKアントン・シュニンの控えを務めているが、同選手の負傷離脱により、2019年8月10日のロシア・プレミアリーグ第5節、ゼニト戦でリーグ戦デビュー。その後の7試合に出場し、守護神の留守を預かった。 そんなレシュチュクは、2019年8月18日に行われた、ロシア・プレミアリーグ第6節のロコモティフ・モスクワ戦で好セーブを見せている。 前半にそれぞれ1点ずつ奪い、1-1で迎えた50分、ロコモティフが、ボックス手前ゴール正面でFKのチャンスを得る。するとキッカーを務めたMFアントン・ミランチュクが、縦回転の強烈なボールを蹴る。壁を越えて、急激に落ちていく変化するボールに対し、レシュチュクは冷静にコースを見極めて横っ飛び。コーナーキックに難を逃れている。 ピンチを逃れたディナモ・モスクワだったが、試合は82分の失点で1-2で敗れている。それでもレシュチュクは、守護神の不在を感じさせないプレーでチームを助け、ファンが選ぶ月のクラブ月間MVPに選出されている。 2020.08.04 13:00 Tue2
強豪ルビン・カザンの元守護神、リジコフがオーバーヘッドシュートをスーパーストップ!【アンビリーバブル・セーブス】
たった1つのミスが失点に直結するゴールキーパー(GK)というポジション。当然ながらGKがゴールを決めることはほとんどなく、ストライカーやドリブラーに比べて目立ちにくい部分もある。 しかし、裏を返せばセーブひとつでチームを救うこともできる、勝敗のカギを握るポジションとも言える。今回の企画『Unbelievable Saves』(信じられないセーブ)では、各クラブの守護神たちが見せた驚きのセーブを紹介していく。 <div id="cws_ad">◆ロシアのベテランGKリジコフが見事なオーバーヘッドをセーブ!<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJCOHRsNjdZZyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 今回は、タンボフの元ロシア代表GKセルゲイ・リジコフがクリリヤ・ソヴェトフ時代に見せたスーパーセーブだ。 1999年にプロデビューを果たしたリジコフは、様々なクラブを経て2008年に強豪ルビン・カザンに入団。正GKとして公式戦359試合に出場した。 そんなリジコフは2018年夏にクリリヤ・ソヴェトフに活躍の場を移したが、2019年10月20日に行われた、ロシア・プレミアリーグ第13節、オレンブルク戦では、素晴らしいセーブを見せた。 1-0とアウェイのクリリヤ・ソヴェトフがリードして迎えた56分、コーナーキックからオレンブルクに決定機。右からのアウトスイングのボールはゴール前の混戦を抜けると、ワンバウンドして、DFウロシュ・ラダコヴィッチの下へ。ラダコヴィッチはこれに豪快なオーバヘッドキックで合わせる。捉えたシュートがゴールに飛んでいくが、リジコフがこれを横っ飛びで見事にセーブ。同点のピンチを凌いだ。 試合はリジコフのスーパーセーブで無失点に抑えたクリリヤ・ソヴェトフが1-0で勝利している。 2020.08.20 21:00 Thu3
レーティング:ロシア 5-0 サウジアラビア《ロシアW杯》
▽ロシア・ワールドカップ(W杯)グループA第1節、ロシア代表vsサウジアラビア代表の開幕戦が14日にルジニキ・スタジアムで行われ、5-0で大勝した。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ▽ロシア採点 GK 1 アキンフェエフ 5.5 枠内シュートは飛んでこなかった DF 2 マリオ・フェルナンデス 6.0 展開的に持ち味の攻撃参加は自重気味だった 3 クテポフ 6.0 ミスなく集中していた 4 イグナシェビッチ 6.0 ベテランらしく冷静なプレーを続けた 18 ジルコフ 6.0 正確な左足とドリブルでの持ち上がりでビルドアップの起点に MF 19 サメドフ 5.5 攻守に堅実なプレーぶり (→クジャイェフ 5.5) 守備に気を配ったプレー 8 ガジンスキー 6.5 先制ゴールを決め、チームに勢いをもたらす 9 ジャゴエフ 5.5 まずまず攻撃に絡めていたが、24分に無念の負傷交代 (→チェリシェフ 7.0) 緊急出場もカウンターの起点となって2点目と4点目をゲット 11 ゾブニン 6.5 攻守によく目立った。2点目をアシスト 17 ゴロビン 7.0 5点目を決め、先制点と3点目をアシスト。2点目も演出 FW 10 スモロフ 6.0 幅広く動いて前線で起点に (→ジューバ 6.5) 投入直後に試合を決める3点目を挙げ、4点目をアシスト。高さを存分に生かした 監督 チェルチェソフ 6.5 相手が格下だったとはいえ、最高の開幕戦とした。4バックへのシステム変更も奏功 ▽サウジアラビア採点 GK 1 アル・マユーフ 4.5 好守なく5失点 DF 6 アル・ブレイク 5.0 チェリシェフの対応に追われた 3 オサマ・ハウサウィ 5.0 ジューバとのポジション争いで負け、失点に関与 5 オマル 5.0 堅守を築けず 13 アル・シャハラニ 5.0 高い位置を取って攻撃の起点になろうと試みていたが効果は薄かった MF 8 アル・シェフリ 5.5 レフティーのドリブラー。よくボールを受けていたが、打開はしきれず (→バヘブリ 5.0) 特に見せ場はなかった 17 アル・ジャッシム 5.0 攻撃に関われず 14 オタイフ 5.0 アンカーの位置でプレー。カウンターを受け止めきれず (→アル・ムワラッド 5.0) 前線に投入されるもボールを触れなかった 7 アル・ファラジ 5.0 レフティーのプレーメーカー。だが、アクセントを付けられなかった 18 アル・ドサリ 5.0 持ち味のドリブルは封じられた FW 10 アル・サハラウィ 5.0 1つ決定機があったが、前線で起点になれず (→ムハンナド・アシリ -) 監督 ピッツィ 5.0 立ち上がりは互角にやり合ったが、終わってみれば大敗 ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! ゴロビン(ロシア) ▽4ゴールに絡んだ。欧州の強豪クラブが注目する所以を見せ付ける。ジャゴエフが負傷した中、攻撃の全権を握ることが今後期待される。 ロシア 5-0 サウジアラビア 【ロシア】 ガジンスキー(前12) チェリシェフ(前43) ジューバ(後26) チェリシェフ(後46) ゴロビン(後49) 2018.06.15 02:08 Fri4
レーティング:スペイン 1-1(PK3-4) ロシア《ロシアW杯》
▽ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦、スペイン代表vsロシア代表が1日に行われ、1-1で120分が終了した。そしてPK戦を4-3で制したロシアが準々決勝進出を決めている。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ▽スペイン採点<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180702_2_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 1 デ・ヘア 5.0 特別好守なく、PK戦でも止められる気配がなかった DF 4 ナチョ 5.5 先制点につながるFK獲得も攻撃面での迫力は当然欠いた (→カルバハル 5.5) 攻撃面でもっと違いを生みたかった 3 ピケ 4.5 言い訳のできない不用意なPK献上でチームを敗退に追い込む 15 セルヒオ・ラモス 6.0 先制点に絡む。守備も集中を切らさなかった 18 ジョルディ・アルバ 5.5 攻撃参加を図ったが、効果的なシーンは少なかった MF 8 コケ 5.5 守備のバランスを取った。PK失敗 21 シルバ 5.5 徐々にボールに触れる機会が減っていった (→イニエスタ 5.5) 1度ボレーシュートでゴールに迫った 5 ブスケッツ 5.5 無難なパスワーク。カウンターをケア FW 20 アセンシオ 5.0 FKから先制点演出もボールに絡めない時間が多かった (→ロドリゴ 5.5) 独走から決定的なシュートに持ち込むもアキンフェエフに止められた 19 ジエゴ・コスタ 5.0 スペースがなく仕事ができなかった (→アスパス 5.0) 最後にPKを失敗 22 イスコ 5.5 中寄りでプレーしてアクセントを付けにかかるも、さほど効果はなかった 監督 イエロ 5.0 低調だったアセンシオを引っ張り過ぎた印象。カルバハルのスタメン落ちも腑に落ちない ▽ロシア採点<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20180702_2_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK 1 アキンフェエフ 6.5 85分のイニエスタのボレーシュートを好守で止めた他、延長戦の枠内シュートも的確にセーブ。そしてPK戦でヒーローに DF 2 マリオ・フェルナンデス 6.0 攻守に存在感。終盤にかけては守備面で大きく貢献 3 クテポフ 6.0 自身のサイドを破られることはなかった 4 イグナシェビッチ 6.0 オウンゴール献上もラインを下げて守備を統率 13 クドリャショフ 5.5 後半から左サイドバックでプレー。そつなく守備をこなす 18 ジルコフ 5.5 攻撃には出ていけなかったが、対面のアセンシオに自由を与えることはなかった (→グラナト 5.5) 後半から出場。左センターバックに入り、まずまず安定していた MF 19 サメドフ 5.5 右サイドで守備に奔走 (→チェリシェフ 5.5) 守備に追われ、カウンターに出ることはできず 7 クジャイェフ 5.5 守備面でよく動いていた (→エロヒン 5.5) 右サイドで守備をこなす 11 ゾブニン 5.5 ハードワークしていた 17 ゴロビン 6.0 守備をしっかりこなしつつ、攻撃面でも多少のアクセントを付ける FW 22 ジューバ 6.0 PKを獲得し同点弾を決めた (→スモロフ 5.5) よく動いてボールを引き出した 監督 チェルチェソフ 6.0 守備重視の布陣でPK戦まで持ち込み、思惑通りに勝ち上がった ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! アキンフェエフ(ロシア) ▽PK戦でシュート2本をストップし、準々決勝進出に導いた。 スペイン 1-1 ロシア 【スペイン】 OG(前12) 【ロシア】 ジューバ(前41[PK]) スペイン (PK3-4) ロシア 1.イニエスタ 〇 〇 スモロフ 2.ピケ〇 〇 イグナシェビッチ 3.コケ × 〇 ゴロビン 4.セルヒオ・ラモス 〇 〇 チェリシュフ 5.アスパス × 2018.07.02 02:01 Mon5
15年間ロシアを守り続けたGKアキンフェエフ、代表引退! 自国開催W杯で48年ぶりベスト8
▽CSKAモスクワは1日、GKイゴール・アキンフェエフ(32)が同国代表を引退することを発表した。 ▽わずか4歳でCSKAモスクワのアカデミーに加入し、2003年にトップチームに昇格して以降、CSKAモスクワ一筋を貫くアキンフェエフ。2004年にデビューを飾ったロシア代表では、これまで111試合に出場して約15年間長きにわたってロシア代表のゴールを守ってきた。2014年のブラジル大会でワールドカップ(W杯)初出場を果たすと、今夏に自国で開催されたロシアW杯では正GKとして全試合に出場。ラウンド16のスペイン代表戦ではPK戦で2度のPKストップを見せる活躍で同国の48年ぶりベスト8進出に導いた。 ▽代表引退を決断したアキンフェエフは、クラブ公式サイトで以下のように語っている。 「全ての物語には始まりと終わりがある。僕の代表キャリアもそうだ。そして今回終わりを迎えた」 「ロシア代表のキャプテンとして自国開催のW杯に出場できたことは私にとってとても名誉なことだった。正直、このようなことは夢にも思わなかったよ。しかし、それが叶ったんだ。僕の代表キャリアにおいてピークだったと思う」 「僕らはワールドカップでメダルを獲得することはできなかった。しかし、全員ができる限りの力を出した」 「代表では15年間という長い時間を過ごした。そして今毎年、クラブと代表を両立させることがどんどん難しくなってくる。これまでの負傷も回復に費やす時間が長くなっている。そして、今回僕は自分自身のため、若い選手たちに道を譲り、CSKAモスクワでのプレーに集中しなくてはならないと感じたんだ」 「ロシアW杯でとても有望な選手たちが台頭してきたことは、すでに知っている人たちもいるだろう。これからは若い選手たちを信じて、あらゆる面でサポートしていかなくはいけない。そして、僕らが収めた成功以上のものをこの世代の選手たちが成し遂げることを祈っているよ。それができた時、僕らも幸せになることができるだろう」 「代表チームで引っ張ってくれた監督やコーチ陣、チームメイト、そして温かく見守ってくれたロシアのファンのみんなに感謝したい」 2018.10.01 21:45 Monロシアの選手一覧
| 1 | GK |
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イゴール・アキンフェエフ | |||||||
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1986年04月08日(39歳) | 185cm | 78kg |
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0 |
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0 | |||
| 12 | GK |
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アンドレイ・ルニョフ | |||||||
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1991年11月13日(34歳) | 189cm |
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0 |
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0 | ||||
| 20 | GK |
|
ウラジミール・ガブロフ | |||||||
|
1983年10月19日(42歳) | 186cm | 74kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 2 | DF |
|
マリオ・フィゲイラ・フェルナンデス | |||||||
|
1990年09月19日(35歳) | 187cm | 79kg |
|
0 |
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0 | |||
| 3 | DF |
|
イルヤ・クテポフ | |||||||
|
1993年07月29日(32歳) | 188cm | 77kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 4 | DF |
|
セルゲイ・イグナシェビッチ | |||||||
|
1979年07月14日(46歳) | 186cm | 82kg |
|
0 |
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0 | |||
| 5 | DF |
|
アンドレイ・セメノフ | |||||||
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1989年03月24日(36歳) | 190cm | 86kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 13 | DF |
|
ヒョードル・クドリャショフ | |||||||
|
1987年04月05日(38歳) | 181cm | 77kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 14 | DF |
|
ウラジミール・グラナト | |||||||
|
1987年05月22日(38歳) | 184cm | 75kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 23 | DF |
|
イーゴル・スモルニコフ | |||||||
|
1988年08月08日(37歳) | 178cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 6 | MF |
|
デニス・チェリシェフ | |||||||
|
1990年12月26日(35歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 7 | MF |
|
ダレル・クジャイェフ | |||||||
|
1993年01月15日(33歳) | 177cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 8 | MF |
|
ユーリ・ガジンスキー | |||||||
|
1989年07月20日(36歳) | 184cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 9 | MF |
|
アラン・ジャゴエフ | |||||||
|
1990年06月17日(35歳) | 179cm | 70kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 11 | MF |
|
ロマン・ゾブニン | |||||||
|
1994年07月09日(31歳) | 182cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 15 | MF |
|
アレクセイ・ミランチュク | |||||||
|
1995年10月17日(30歳) | 185cm | 77kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 16 | MF |
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アントン・ミランチュク | |||||||
|
1995年10月17日(30歳) | 182cm | 67kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 17 | MF |
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アレクサンドル・ゴロビン | |||||||
|
1996年05月30日(29歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 18 | MF |
|
ユーリ・ジルコフ | |||||||
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1983年07月20日(42歳) | 178cm | 76kg |
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0 |
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0 | |||
| 21 | MF |
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アレクサンドル・エロヒン | |||||||
|
1989年10月13日(36歳) | 195cm |
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0 |
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0 | ||||
| 10 | FW |
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ヒョードル・スモロフ | |||||||
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1990年02月09日(35歳) | 185cm | 73kg |
|
0 |
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0 | |||
| 19 | FW |
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アレクサンドル・サメドフ | |||||||
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1984年07月19日(41歳) | 178cm | 74kg |
|
0 |
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0 | |||
| 22 | FW |
|
アルチョム・ジューバ | |||||||
|
1988年08月22日(37歳) | 191cm | 78kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 監督 |
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スタニスラフ・チェルチェソフ | ||||||||
|
1963年09月02日(62歳) |
|
0 |
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0 | |||||

ロシア